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キューブボックスの魅力~無垢材でできたオシャレで便利なユニット収納~

公開:2019/6/12

更新:2019/7/17

ライター:ネットショップ清水

キューブボックスの魅力~無垢材でできたオシャレで便利なユニット収納~

1人暮らしをはじめる際にちょうどいいサイズの収納家具がなかったり、長く住んでいるうちに物が増えて収納場所が足りなくなったという経験はありませんか?そんな時に便利なのがキューブボックスと呼ばれるユニット式の収納家具です。キューブボックスを自由に組み合わせることで、間取りや自分の生活スタイルにぴったりな収納スペースをつくることができます。今回はそんなキューブボックスの魅力や選ぶポイントなどを紹介したいと思います。

キューブボックスとは

キューブボックスは一般的に正方形の箱型収納のことを言い、単体を重ねたり並べたりと組合せによって高さや幅を自由に設定することができます。同じユニットタイプの収納家具として、カラーボックスと呼ばれるものもあります。こちらは主に初めから2段以上あるオープン棚に、引き出しなどインナーボックスを組合せて使う収納家具のことを指します。どちらも単体では非常にコンパクトなつくりなので、狭い部屋など限られたスペースに置けるという点も大きな魅力となっています。

キューブボックス

カラーボックス

収納家具にキューブボックスを選ぶメリット

キューブボックスは造りつけの収納のように大きなものを仕舞ったり隠すための収納ではありません。一方で細々とした日用品を片付けたり、お気に入りのものを飾るのには非常に重宝します。ここではキューブボックスの利点について見ていきたいと思います。

ユニットを自由に組み合わせてオリジナル収納を作れる

キューブボックスの最大の魅力は、ユニットを自由に組み合わせてお部屋にぴったりな幅・高さの収納スペースを作ることができる点です。ソファやダイニングセットといった家具はオーダーメイドでない限りサイズを変えることは容易ではありませんが、そのぶん収納家具で配置などを調整できれば、お部屋全体のバランスを整えることができるでしょう。また、オープン棚・引き出し・扉付き・仕切り付きなど種類も豊富なので、使い勝手の良さという点でも工夫することができます。

例①
リビングの壁一面にキューブボックスを並べて、おしゃれなオリジナル壁面収納に。

例②
キューブボックスをテレビ台としてお部屋の角を有効利用。狭いワンルームで使える方法です。

例③
書斎では本棚として活躍します。更にドロワーを組み合わせてデスクに入りきらなかったものを収納しても良いですね。

場所を選ばず使用できる

キューブボックス単体は一辺が40~50㎝くらいの大きさのものが一般的です。そのためリビングダイニングから玄関まで様々な場所に置いて使用することができます。部屋の中にあるデッドスペースを収納場所としてうまく有効利用することで、そのぶんお部屋の中でも目に付きやすい部分をスッキリとみせることができるでしょう。

中途半端にできたスペースに
ベッドと掃き出し窓の間など、動線上どうしてもできてしまうスペースを有効利用することができます。

ソファの裏側のスペースに
ソファを部屋の中央に配置した場合は背面が剥き出しになります。そこへキューブボックスを置けばうまく目隠しになります。背が低いので邪魔にならない点もポイントです。

スッキリとしておしゃれに見える

キューブボックスのような正方形のデザインは多くの人に好まれやすい比率で、様々な生活用品に取り入れられており、私たちの日常に浸透しています。そのためお部屋に置いても違和感を感じず、さらに同じサイズ・形のものが整列している様は非常に整っていて美しいと感じることができるので、整理整頓が苦手という方でもスッキリとした印象を演出することができます。

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キューブボックスを選ぶポイント

便利なユニット式のキューブボックスは、家具専門店から量販店までいろいろな場所で数多く販売されています。そのためどれを選べばよいか迷っている方も多いのではないでしょうか。一見同じようなつくりのキューブボックスですが、それぞれ素材や仕様が異なります。自分に合う便利なユニット収納をつくるためにも、事前にキューブボックスを選ぶポイントをおさえておくことが大切です。

①同じシリーズで揃える

キューブボックスなどのユニット収納は、組み合せることを前提としているのでサイズや色がぴったりと合うような作りになっています。そのため最初からある程度揃えるにしても、後から買い足すにしても、まずは同じシリーズで統一することが重要となります。

②扉や引き出しなど様々な収納タイプがあるかどうか

キューブボックスはオープン棚が基本ですが、片開きの扉が付いたものや仕切りがついたもの、また引き出しを追加できるものなど様々な収納タイプのものもあります。いろいろなタイプの収納があれば、中に仕舞うものも限定されないため、ひとつのユニットに違うタイプの収納を組み合せると非常に便利とも言えます。そのためいくつかの収納タイプがラインナップされているかどうかもポイントにしても良いでしょう。

③耐久性があるかどうか

キューブボックスやカラーボックスは安価で手軽なものが多く出回っていますが、中には簡易的な構造により素材感や耐久性が劣るものも存在します。ユニット収納は買い足して組立わせることで、ライフスタイルの変化に応じて長く使い続けるための家具です。そのため、長く使い続けても劣化の少ない上質な素材を使用したものや、家電など重いものを置けるよう耐久性に優れた構造のものを選びましょう。

a.flatのユニット収納「キューブシリーズ」の魅力

a.flatの「キューブシリーズ」は、キューブボックスならではの拡張性を備えたユニット収納です。ただ自由に組合せることができるだけでなく、使い勝手のよさやレイアウトのし易さにこだわったサイズ展開も魅力のひとつです。そして全面に無垢材を使用することで、一時的な収納などではなく長く使い続けるための堅牢性と、見た目の美しさを両立させています。

シリーズラインナップ

統一されたモジュールにより、無限に収納タイプやサイズのパターンを作ることができるキューブシリーズ。自分にぴったりな収納をつくるために、まずはシリーズのラインナップを知っておきましょう。

■収納棚

収納棚は計5種類、専用の引き出しは計2種類をご用意しています。(引き出しの前板は、格子とフレームのリバーシブルデザイン)

■テレビボード

テレビボードは計3サイズ展開です。単体使用はもちろん、収納棚を組み合わせるとより大きなテレビボードを作ることもできます。(引き出しの前板は、格子とフレームのリバーシブルデザイン)

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POINT①場所やレイアウトの自由度が高いユニット収納

a.flatのユニットキューブはキューブボックス単品を重ねるタイプではなく、カラーボックスのように1~3段の棚を組合せるタイプとなります。それでもキューブボックスと同じくらいレイアウトの自由度が高いのには2つの理由があります。
①縦横使いができる
②背板がないので場所を選ばない

①縦横使いができる
オープンタイプのユニットキューブは縦置きと横置きができます。そのぶん組合せ方も広がり、例えば使い勝手重視で縦置きにしたり、お部屋を広くみせるために横置きにしたりと、用途に応じて調節することができます。また別売りのドロワーも縦・横どちらの置き方でも対応可能となります。
※組合せ例:
■縦置き:2ユニットキューブv04 (GB)
■横置き:3ユニットキューブv01 (GB)
ウッド・ドロワー Lv01 (GB)×2
ラタン・ドロワー Lv01

②背板がないので場所を選ばない
ユニットキューブは背板がなく、前からでも後ろからでも使うことができます。そのため壁沿いではなくお部屋の真ん中に配置することもできます。
※組合せ例:
■縦置き:3ユニットキューブv01 (GB)
■縦置き:2ユニットキューブv01 (GB)
■縦置き:2ユニットキューブv04 (GB)
■横置き:2ユニットキューブv01 (GB)
ウッド・ドロワー Lv01 (GB)×2

POINT②無垢材によるナチュラル感

キューブ本体にはアッシュ無垢材を贅沢に使用しています。ユニット収納は整然としている分、どこか堅い印象がありますが、あたたかみのある無垢材を使うことによってそういった印象を和らげています。そのためナチュラルなスタイルのインテリアにもマッチします。また、無垢材は年月を経過することで風合いが増し、味わい深い表情になっていきます。そうした経年変化を楽しむことができるのもa.flatのユニットキューブシリーズの魅力のひとつなのです。

表情豊かな木目を持つアッシュの無垢材を使用。さらにオイルステインを使用したグレインブラウン色に染めることで、美しい木目や質感をより引き立たせています。

どの方向から見ても美しいため、写真のようにキューブ・テレビボードの前面と、1ユニットキューブv02の側面を組合せ、柱をぐるりと囲むように配置することもできます。

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POINT③特殊な構造による強度の高さ

a.flatのキューブシリーズは天板や側板の加工精度を上げ、専用組立プレス機にて、天板がち(側板がち)に箱組みした後に丹念な研磨プロセスを行います。フラット構造の仕上がりは天面と側面の平滑性が非常に美しく、各パーツの加工精度を上げることにより、高い自社基準で垂直性を確保しています。使用している材料も、厚み2センチのアッシュ無垢材で構成されており、自社の耐荷重試験値を満たす十分な耐久強度も備わっています。

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POINT④選べる収納・引き出しデザイン

ユニットキューブ専用の引き出しは2種類のデザインがあります。木製のウッド・ドロワーは和の要素を感じる格子柄と、シンプルなフレームデザインのリバーシブルとなっています。裏表で表情が異なるため、手軽に模様替えを楽しむことができます。そしてもうひとつのラタン・ドロワーは軽やかな素材感が魅力的。写真のようにあえて3種類の収納を組合せて適度にランダムにすることで、抜け感のあるおしゃれな雰囲気を演出することもできます。

フレームデザイン

ラタンデザイン

キューブボックスの賢い使い方

レイアウトの自由度が高いユニットキューブですが、実際どのように組み合わせたり、どんな風に配置することができるのでしょうか。おすすめの使い方をご紹介します。

場所や用途によって組み方を変える

同じセット内容でも場所や用途に適した組み方をすることで利便性をアップさせることができます。またウッド・ドロワーを入れる位置や面を変えたりと、ちょっとした模様替えをすると飽きずに長く使い続けることができるでしょう。

リビングでテレビ台として使用
キューブシリーズにはテレビボードもありますが、ユニットキューブだけでもテレビ台として使うこともできます。

ベッドルームでローボードとして使用
ベッドルームなど狭い部屋に置く際は、3つとも縦置きにして幅を抑えることが有効です。引き出しもフレームデザイン面に変えることでよい気分転換になるでしょう。

間仕切りとして使う

背板のないユニットキューブは壁沿いではなく、お部屋の中央に置いて間仕切り家具として使うことができます。収納としての機能と、部屋を仕切るという2つの機能が備わっているので、スペースの有効利用に繋がります。この場合完全にプライベートな空間を作ることはできませんが、その代わり閉塞感がなく広々とした印象を保ったままスペースにメリハリをつけることができます。

【間仕切りに適したアイテム】
3ユニットキューブv01 (GB)
縦置き時は高さ1160㎜と適度に高さがあるため、空間を程よく仕切るのに適しています。そのため間仕切りにはこの3ユニットキューブv01と他のキューブを組合せるのがおすすめです。

ワンルームを仕切る
ユニットキューブを使いリビングスペースとベッドスペースを分けています。空間を間仕切ることで、アクティブな時間と休息の時間をうまく切り替えることができるでしょう。

リビングダイニングを仕切る
ソファスペースと食事のスペースを分けるためにユニットキューブの間仕切りを配置しています。お部屋の中央に配置しても圧迫感を感じないよう、階段状に組み合わせるのがおすすめです。

ライフスタイルの変化でみるキューブボックスの収納例

キューブボックスは環境の変化に対応できる優れたアイテムです。では実際どんな風に使い続けることができるのか、ライフステージの変化に伴う拡張方法の事例をご紹介します。

ワンルームで使用

1人暮らしのワンルームでは、コンパクトさを重視し、3ユニットキューブv01 (GB)を横置きしてテレビ台として使用。

リビング(1LDK)で使用

1LDKの間取りに引っ越し後、壁のサイズに合わせてもう1台3ユニットキューブv01 (GB)を買い足しました。2台並べることで大型テレビにも対応できます。

ベッドルーム(戸建て)で使用

戸建てに引っ越した後は、2ユニットキューブv01 (GB)2ユニットキューブv04 (GB)を買い足して、寝室スペースと和室の間仕切りとして使用。

キューブボックス収納をもっとおしゃれに魅せるコツ

a.flatのキューブシリーズは、意匠性と上質な無垢材によってコンパクトながらも洗練された印象を与えることができます。そこへ収納に合うよう壁にインテリアアートを飾るとさらにおしゃれに魅せることができます。キューブボックスとインテリアアートの組合せで壁全体をバランスよく、そして表情豊かにコーディネートしましょう。

ユニットキューブのモジュールに合うよう3サイズのファブリックパネルを組合せたコーディネート。暖色のファブリックが直線的でシャープな印象を少し和らげ、温かみのある雰囲気を演出しています。

こちらはユニットキューブの並びに合わせてウッド・パネルをコーディネート。すべてをスクエアで統一したことにより壁にリズムが生まれ、お部屋の端のちょっとしたスペースながらも存在感を醸し出しています。

綺麗に並べたユニットキューブの上に、個性的なアートパネルをコーディネート。収納の上に置いたテーブルランプと観葉植物そして壁面装飾と、三角形の位置関係を意識するとバランス良く仕上げることができます。

幅の広い壁沿いにロースタイルの収納を配置すると、壁の上部に空白ができるので少しアンバランスになりがちですが、そこへインテリアアートを飾るとうまくバランスを整えることができます。

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まとめ

今回は便利に使えるキューブボックスについて紹介しました。収納家具はソファやダイニングに比べて形やデザインが比較的似ているものが多く、おしゃれにコーディネートするには難易度が高いカテゴリです。しかし自由に組み合わせのできるキューブボックスであればオリジナリティを表現することができ、お部屋づくりを楽しむことができるのです。

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