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おしゃれなクッション8選[選び方やおすすめクッションカバー]

公開:2021/3/29

更新:2021/3/30

ライター:ネットショップ清水

おしゃれなクッション8選[選び方やおすすめクッションカバー]

おしゃれなクッションは、ソファやベッドで寛ぐ際やインテリアコーディネートに欠かせないアイテム。気軽に手に入るということもあって、気分や季節の変化によってクッションカバーを買い替えるのも楽しみ方のひとつです。そんな身近なアイテムだからこそ非常に多くの種類が出回っており、どんなものを選べばよいか迷ってしまうという方も多いのではないでしょうか。そこで今回はクッションの選び方やコーディネート方法、そしてa.flatで人気のおしゃれなクッションカバーをご紹介します。

おしゃれなクッション・クッションカバーの役割

インテリアのアクセントとしての役割

クッションは、飾っている家具やその周囲はもちろんのこと、お部屋全体を明るく華やかに彩る効果を発揮します。身近でちょっとしたアイテムですが、インテリアコーディネートにおいて無くてはならない重要な要素でもあるのです。

身体を支えるアイテムとしての役割

クッションはインテリア装飾の他にも、座ったり寝ころんだ際に身体を支えるための機能的なアイテムとしての一面も持ち合わせています。また、クッションを抱えることでどこか安心感を感じるなど、癒しの効果を得ることもできます。クッションはこうして私たちの生活の中で様々な役割を担っているのです。

クッションを使うシーン

クッションは先述の通り、身体を支えるアイテムとして実用的に使う一面と、インテリアの装飾として使う一面を持ち合わせています。それぞれどういったシーンでどのように使われているのかを見てみましょう。

実用的に使うシーン

枕代わりとして
ソファで横になる際は、クッションが枕の役割を果たします。

腰当てとして
ソファやチェアに腰かける際にクッションを置くことで背や腰の後ろの隙間が無くなるため、腰の負担軽減になります。

腕の支えとして
本を読んだりスマートフォンをいじったりする際、クッションを抱えて腕を乗せると安定感が生まれます。

座布団として
床に腰かける際に下に敷き、座布団として使用することができます。この場合、かさがある中材よりも座布団用の平らな中材を使用した方が安定感があって座りやすいでしょう。

装飾的に使うシーン

アクセントカラーとして使う
明るい色柄のクッションをアクセントとして置くことで、シンプルでどこか物足りない印象のお部屋をおしゃれに魅せることができます。

ホテルライクな雰囲気を出す
複数のクッションをコーディネートすることで、リゾートホテルの客室のように非日常的で高級感のある雰囲気を演出することができます。

ディスプレイとして使う
美しい柄や洗練されたデザインのクッションカバーは、ディスプレイアイテムとしてお部屋に飾って楽しむこともできます。

模様替えで使用する
クッションカバーをチェンジするだけでもお部屋の印象を大きく変えることができます。最も簡単な模様替えの方法として十分成り立ちます。

クッション・クッションカバーの種類

クッションやクッションカバーは、数えきれないほど多くのものが流通しています。様々な素材やデザインのものが存在していますが、その中でも代表的なものや人気のものをいくつかご紹介します。

まず前提として、「クッション」は大きく分類すると、着脱できるものとそうでないもの(一体型)に分けることができます。洗濯やお手入れ、後々の買い替えなどを踏まえると、中材(ヌード)とカバーが着脱できるものを選んだ方が良いでしょう。

クッションは大きく2つに種類分けすることができる
・中材(ヌード)とカバーが着脱できるもの
・カバーの中に綿などの素材が直接入っており、基本的に着脱ができないもの

形・サイズ

正方形
最もスタンダードなタイプ。サイズは45cm角が一般的ですが、30cm角や60cm角も出回っています。

長方形
正方形と同じく取り入れやすいタイプ。腰当てや枕など機能的な使い方をすることも多い。

丸型
置いて使うタイプの他、座クッションが多いのがこの形状。優しい癒しのイメージを演出できます。

筒型
海外インテリアやホテルでよく使われているタイプ。洗練された高級感のあるイメージを演出しやすい。

素材

天然繊維
綿や麻など自然素材を使用したものは触り心地や風合いが最大のメリット。水洗いは避けた方が長く使い続けられます。

化学繊維
最も色柄の種類が豊富で、比較的値段が安価なのがこちらのタイプ。洗濯やお手入れがしやすいのも特徴です。

合皮・レザー
滑りが良いため汚れにくく清潔さを保ちやすい素材。スタイリッシュな印象を演出することができます。

フェイクファー
暖かくふさふさとした触り心地で、特に冬場に取り入れたい素材。女性らしい柔らかい雰囲気を演出しやすい。

デザイン

無地
シンプルだからこそ、色や質が良いものを選ぶのがポイントになります。


様々な種類が存在しますが、中でも花や植物をモチーフにした柄は人気があります。

フリル・タッセル
四方に装飾が付いたデザインで、高級感やフェミニンなイメージを演出することができます。

ボタン
ボタン留めはデザインのワンポイントにもなります。ナチュラルで温かみのあるイメージを演出できます。

おしゃれなクッション・クッションカバーの選び方

クッションやクッションカバーは選択肢がとても多い分、自分の部屋にはどんなものが合うか分からないという方もいらっしゃるかと思います。お部屋の雰囲気に合ったクッションを選ぶ際は、まず色のコーディネートを考えることから始めるのがポイントです。ここではそんな色選びのポイントを3点ご紹介します。

①インテリアのイメージで色を選ぶ

おしゃれなインテリアは、空間全体のテーマとなるテイストやイメージが明確化されており、それに合う色や素材のアイテムで統一されています。そのためクッションもお部屋のテイストやイメージに合った色を選ぶことが重要になります。

【テイスト別のおすすめカラー】

インテリアのテイストはそれぞれの特徴となる色やデザイン、素材が多用されています。ここでは人気のテイストの特色と、それに合うクッションの色をご紹介します。

モダンテイスト

飾り気が少なく無駄のない直線的なデザインのアイテムを用いたスタイリッシュな雰囲気が特徴。全体的に都会的で洗練された印象になります。カラーコーディネートもシックなモノトーンがベースとなりますが、そこにアクセントとして幾何学的な柄やビビットカラーを合わせるともう少し個性を演出することができます。また、レザーなどクールなイメージの素材も似合うでしょう。

モダンテイストに合うクッションカバー

北欧テイスト

温かみのある素材感や、シンプルな佇まいが人気の北欧テイスト。白やグレーといったナチュラルカラーをベースに、淡いペールトーンのアクセントカラーを組み合わせると一気に北欧らしい柔らかな雰囲気が生まれます。また、動植物をモチーフとした柄が特徴の北欧テキスタイルを取り入れるのもおすすめです。

北欧テイストに合うクッションカバー

アジアンテイスト

バリや東南アジアのリゾートホテル発祥のアジアンインテリアは、お部屋にリラックス感を与えてくれます。家具はブラウンなどシンプルな色をベースとしつつ、深いグリーンやパープル、そして花柄など大胆な色の組み合わせでオリエンタルで非日常的な雰囲気を作り出すことができます。複数の色を組み合わせる場合は、ビビット過ぎず落ち着いたトーンを選ぶことを意識しましょう。

アジアンテイストに合うクッションカバー

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  • ~リゾート・モダン・オリエンタル・アジアンのカラーコーディネート~

    お部屋のインテリア・家具の色彩~リゾート・モダン・オリエンタル・アジアンのカラーコーディネート~のページです。インテリアテイストは様々有り、同じリゾートでもバリや沖縄、ハワイなど、その他にもナチュラル、和、モダンなど数多くのテイストが存在します。ここではインテリアテイスト別に、お部屋のインテリア・家具のカラーコーディネートを見てみましょう。

【イメージ別のおすすめカラー】

テイストではなく、自然や場所といった抽象的な「イメージ」をお部屋のテーマにするケースもあります。この場合は理想とする具体的なイメージを明確にしておくことがポイントで、より色が持つイメージが重要となります。

リゾートビーチのような爽やかなイメージ

リゾートの爽やかな海風を運んでくるようなインテリアはリラックスした空気感を演出してくれます。晴天のビーチを再現するために、海や空を連想するはっきりとした色合いから淡い色合いのブルー、砂浜のようなアイボリーやホワイトを用いましょう。

このイメージに合うクッションカバー

森林のような癒しのイメージ

グリーンカラーは、見ているだけで気持ちを心からリラックスさせてくれます。森林を連想させる癒しの空間を演出するためには、自然の素材感を感じるブラウン色の家具と、様々な色合いのグリーンファブリックを使ってグラデーションをつくることがポイントです。

このイメージに合うクッションカバー

花のようなエレガントなイメージ

色とりどりの花の中でも、ラベンダーやライラック、綽約といったパープルの花々は神秘的でエレガントな雰囲気を醸し出します。インテリアで高級感や気品のあるイメージを演出する場合は、落ち着いたトーンのパープルカラーや花柄のアイテムを程よく取り入れるのがおすすめです。

このイメージに合うクッションカバー

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②家具に合わせて色を選ぶ

クッションはあくまでも装飾のためのアイテムとなり、メインとなるのはソファやベッドといった大型家具になります。クッションはそうした家具と一緒にコーディネートする必要があるため、家具の色に合うものを選ぶのが自然な選び方と言えます。

【ソファカバーに合わせる】

ソファに置くクッションは、ソファの色に合わせて選びます。ここではソファとクッションのカラーコーディネートのテクニックをご紹介します。

同系色のコーディネート
同じ系統の色同士を組み合わせるテクニックです。まとまりが出やすく、オーソドックスな雰囲気になります。単調にならないようにアクセントとして柄ものの
クッション加え、少し変化を付けるのもよいでしょう。

グラデーションカラー
段階的に色が移り変わっていくように変化をつける配色のテクニックです。色の薄いものと濃いものを組み合わせるため、誰でも簡単に取り入れることができます。

アクセントカラー
ソファカバーが白やグレーといったスタンダードな色の場合、クッションでアクセントカラーを加えると自然に明るい印象を与えることができます。頻繁に模様替えを楽しみたい場合にもおすすめのテクニックです。

ソファカバーを引き立てるカラー
ソファカバーが有彩色の場合、そのカラーを引き立てるため、クッションは落ち着いた色合いのものを組み合わせましょう。派手な印象を抑え、まわりの家具や内装と同調させる効果もあります。

【チェア・ベンチカバーに合わせる】

ダイニングのチェアやベンチに置くクッションは、腰当てとして使う場合が多いです。しかし、ダイニングはカラーコーディネートを施す部分が限られてくるため、クッションで色を楽しむのもおすすめです。

(例)小ぶりなミニクッションは、鮮やかな色をチョイスしても派手になりすぎず、ダイニングのワンポイントになります。

(例)ダイニングチェアとリンクする色のクッションを選ぶと、ダイニング全体の統一感を演出することができます。

【ベッドカバーに合わせる】

ベッドルームでのクッションの役割は、就寝時ではなくベッドメイクの際のポイントアイテムとして取り入れることがメインになります。そのためベッドカバーやベッドスプレッドとの組み合わせを重視しましょう。

ベッドスプレッドと同色の組み合わせ
ベッドスプレッドはフット部分を中心にベッドの半分くらいを覆うカバーです。枕元の部分に同系色のクッションを置くと、全体のバランスを整えることができます。

フットスローと同色の組み合わせ
フットスローは足元部分にかけられている細長い布のことを指します。枕元に置くクッションと色を合わせ、ベッドのアクセントカラーとしてコーディネートするのがおすすめ。

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③装飾に合わせて色を選ぶ

カーテン、ラグ、壁面アートなど同じ装飾アイテムとクッションの色をリンクさせるのも統一感を生み出すためのテクニックのひとつです。

【カーテンに合わせる】

カーテンはお部屋の面積を占める割合が大きいアイテムです。そのため窓の近くにある家具にクッションを置く場合は、カーテンの色と合わせると統一感が生まれ、まとまった印象を与えることができます。

(例)ある程度色がまとまっているので、すっきりした印象に。ラグをニュートラルカラーにすると、クッションとカーテンの色が引き立って見えます。

(例)クッション、カーテン、ラグの色をまとめると、さらに統一感が出て部屋のテーマ性が明確になります。

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【ラグに合わせる】

ラグはソファやベッドの足元に敷くことが多いため、クッションとの組み合わせも重要になります。ソファ自体がニュートラルなカラーであれば、ラグとクッションで明るい色を加えてあげるとバランスが整いやすいでしょう。

(例)ラグの絵柄部分とクッションの色を合わせています。ソファとカーテンがニュートラルカラーなので、ブルーが引き立って見えます。

(例)ラグとクッションがダークブラウン、ソファはライトブラウンと、すべて同系色でまとめつつ色の明暗を楽しむ方法もあります。

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【壁面装飾に合わせる】

ソファやベッドを壁沿いに置く場合は、壁面装飾とクッションの色を合わせるのがおすすめ。a.flatのクッションとファブリックパネルは同じ生地を使用しているため、色だけでなく生地感も統一させることができます。

(例)シンプルなモノトーンコーディネートの場合、クッションと壁面装飾に同じデザインの柄を合わせると空間全体が引き締まった印象になります。

(例)ベッドメイクとファブリックパネルを全く同じ色の組み合わせにすることで、統一感だけでなくリズム感を演出することができます。

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プロがおすすめするクッションのおしゃれな置き方

クッションは組み合わせ方だけでなく、置き方が自由自在というところも魅力のひとつです。もちろんランダムに置いても問題はありませんが、せっかくならおしゃれに見える置き方をした方がコーディネートが格上げして見えるでしょう。ここではインテリアのプロがおすすめするクッションのおしゃれな置き方をご紹介します。

ソファでの置き方

ソファでの置き方は、ソファのサイズや形状を見てバランスを整えることが重要となります。置き方によってはラフなイメージや、逆に規則性のある整ったイメージを演出を演出することもできます。

アシンメトリーな置き方
奇数を飾ると視覚的な安定感が生まれ、空間にリズムが生まれす。程よくカジュアルな印象になります。

シンメトリーな置き方
ソファの両側に同じ組み合わせを2つ置く方法。調和の取れている整った印象を生み出します。

コーナーに置く
L字型ソファのコーナー部分は基本的に腰かけることが少ないスペースです。そこを利用してクッションをディスプレイすると、綺麗にバランスが整います。

ミニクッションをミックスする
ソファに置くクッションは45cm角が一般的です。そこへ異なる形のミニクッションをミックスすると、ワンランク上のコーディネートに仕上がります。

ベッドでの置き方

ベッドでのディスプレイの場合、クッションを枕元に置くのが基本となります。自宅の寝室をホテルのスイートルームのように贅沢な空間へと変身させましょう。

枕とセットで置く
枕とクッションを1セットずつ組み合わせてディスプレイします。シンプルながら整ったイメージを演出することができます。

背もたれ代わりに置く
クッションをヘッドボードに沿わせて置くと、ベッドの上で座る際に背もたれになります。また、枕元にボリュームが出て贅沢な印象を与えることができます。

チェア・ベンチでの置き方

チェアやベンチでは腰掛ける際にあまり邪魔にならないようミニクッションを置くケースが多くなります。また、クッションを置くことで整った姿勢が保たれ、背や腰をサポートしてくれます。

ベンチなど2人でも座れる長椅子では、ミニクッションを2つ並べると幅が丁度ぴったりとなるケースも。

シンプルで飾り気がないデザインが多い座椅子などでは、ミニクッションがワンポイントになります。

床での置き方

クッションカバーは座布団用のカバーとして代用することもできます。日本の床座の文化は現代でも受け継がれており、床の上で過ごす時間も少なくはありません。ローテーブルやラグと一緒にコーディネートして、床をおしゃれに彩りましょう。

座布団はローテーブルを座卓として使う際に役立ちます。和室では畳に映えるような色のカバーを選んで明るい雰囲気を楽しんでみては。

45cm角はお尻や太ももがちょうど収まるサイズ感です。座布団用の中材は中央に適度な凹みがあるため、身体にやさしくフィットします。ラグの上に置けば長時間座っていても疲れにくいでしょう。

a.flatがおすすめするおしゃれなクッションカバー8選

a.flatのクッションカバーは主にヨーロッパ産のファブリック9種類を使用し、約70色をラインナップしています。ヨーロッパの人々はインテリアに対する意識がとても高く、インテリアで使用するファブリックやそのカラーコーディネートを重要視しています。a.flatでもそんなヨーロッパのこだわりや背景に共感し、インテリアのアクセントとして自信をもってお届けしています。

a.flatではクッションカバーと同じ生地でソファカバーベッドスプレッドファブリックパネルといったアイテムを展開しています。そのようなアイテムを組み合わせることで、手軽にお部屋のトータルコーディネートができます。

  • 70色のインテリアファブリック カラーコーディネート

    70色のインテリアファブリック カラーコーディネートのページです。ライフスタイルや気分にあわせて、表情を変えられるa.flatの家具・インテリアファブリック。a.flatでは様々なファブリックカラー70色からお選び頂けます。8つのa.flatスタイルカラーの中には、肌触りの違いや繊細なカラーグラデーションを持ったファブリックが勢ぞろい。あなたらしい暮らしやカラーコーディネートが実現できる、お気に入りの色や素材感のインテリアファブリックがきっと見つかるはずです。

カラーが豊富なクッションカバー

カレイド

カレイド(CL)はコットンとリネンという2つの天然素材で織られています。その天然繊維の優しい感触と強度を損なわないよう、生地の表面に特殊な加工を施しました。また美しい発色は、イタリア北部の美しい水と堅牢度に優れたスレンという染料から成り立っています。まさに「心地よさ」と「美しさ」を表現したプレミアムファブリックなのです。
450×450タイプ:4,829円(税込)
250×400タイプ:4,477円(税込)

高品質なファブリック
有害物質が含まれていないことを証明し、安心・安全が保証された製品に適用されるエコテックス規格100に認証されています。表面に特殊な起毛加工を施すことで、柔らかな肌触りを実現しました。吸湿発散性にも優れており、オールシーズン使用できます。

36色の豊富なカラーバリエーション
鮮やかな色味ですが落ち着いた生地感のため、どんなテイストのお部屋にも取り入れることができます。同じ生地であれば色のコーディネートも簡単で、様々な組み合わせを自由に楽しむことができます。

オルリー

オルリー(OR)はコットンのみを使用した、鮮やかな発色とさらりとした肌触りが魅力のクッションカバー。つややかでビビッドな印象の生地なのでカレイドよりも色がクリアに見えます。モダン、近代的、ポップな印象のお部屋にも合わせ易いファブリックです。カラーバリエーションは4色となります。
450×450タイプ:4,598円(税込)
250×400タイプ:4,312円(税込)

カラーバリエーション

プラノ

プラノ(PL)はざっくりした織りの表情が自然な素材感を感じさせるファブリック。コットン、ポリエステル、アクリルの3種の糸が調和して柔らかさと耐久性を兼ね備えた日本製のファブリックです。温かみ、素朴さ、馴染み易さを表現するのに適しています。カラーバリエーションは3色となります。
450×450タイプ:3,949円(税込)
250×400タイプ:3,619円(税込)

カラーバリエーション

花柄クッションカバー

パウリナ

パウリナ(PU)はきめ細やかなジャガード織りのベースの上に柔らかくボリューム感のあるシェニール糸で大胆な菊の花をあしらった独特な生地感が特徴。品がありながらも現代的なインテリアにもマッチする絶妙なデザインと、それを表現する織りの高い技術は芸術の国スペイン製ならではと言えます。デザイナーが何度も試作を重ねてようやくたどり着いた織り・色・素材感の他にはない生地です。
450×450タイプ:6,347円(税込)

カラーバリエーション

コスイ

ジャガード織りで湖水の花を表現した日本製のファブリック。きめ細やかで凹凸の無いマットな素材感が生み出す、滑らかでやさしい肌触りのファブリックです。珍しいモノクロの花柄生地はモダン、シック、落ち着いた印象のコーディネートに合わせ易く、お部屋のポイントになります。表面がKSベージュ、裏面がKSブラックのため、1つのカバーで2色分のコーディネートが楽しめます。
450×450タイプ:4,829円(税込)
250×400タイプ:4,477円(税込)

合皮素材のクッションカバー

ソフトレザーv02

ソフトレザーv02(SL2)は、本革のような柔らかな風合いを表現した、しっとりとした肌触りのファブリックです。汚れが付きにくく、水だけで汚れが落とせるお手入れのし易さが特長。さらにお子さまから大人まで安心安全に使えるノンフタル酸レザーです。本革のマットでやさしい素材感と機能性の高さを実現しました。
450×450タイプ:5,489円(税込)
250×400タイプ:4,851円(税込)

カラーバリエーション

クリーンレザー

クリーンレザー(CN)は、艶やかな本革の質感を表現した、しなやかで滑らかな肌触りのファブリックです。耐アルコール性が高く、次亜塩素酸などの除菌用スプレーを使ってお手入れが可能。いつも清潔に保てるのが魅力です。銀イオンによる抗菌機能に加え、お子さまから大人まで安心安全に使えるノンフタル酸レザーです。本革の艶感と機能性の高さを実現しました。
450×450タイプ:4,642円(税込)
250×400タイプ:4,367円(税込)

カラーバリエーション

屋外でも使えるクッションカバー

テンポテスト

テンポテスト(TP)は、アクリルを原料から染めるという特殊な製法のため色褪せしにくく、防カビ・防腐・防汚・エクストリーム撥水加工を施した、一年中屋外でも使用可能なイタリア製の高機能ファブリックです。万が一、汚れても手洗い可能でいつも清潔に保てます。高機能でありながらコットンのような優しい肌触りや風合いを兼ね備えています。14色の豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつです。
450×450タイプ:4,829円(税込)
250×400タイプ:4,477円(税込)

汚れにくい特殊加工
雨が降っても雨が生地に浸み込まず、大きな水の粒がコロコロ転がるほどの強力なエクストリーム撥水加工を施しています。防汚加工もプラスしているため、うっかりコーヒーやワインをこぼしても色が付きにくいファブリックです。

14色の豊富なカラーラインナップ
落ち着きのあるベーシックカラーだけでなく、ポップで鮮やかなカラーもラインナップしています。室内はもちろん、屋外空間でも自由なカラーコーディネートを楽しむことができます。

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  • クッション・クッションカバー~9素材70色のインテリアファブリック~

    クッション・クッションカバー~9素材70色のインテリアファブリック~のページです。a.flatアジアンリゾートスタイルに映えるクッション・クッションカバーが、暮らしを彩ります。7素材70色のインテリアファブリックから、用途や好みに合わせたインテリアコーディネートで、日々の生活、季節の移ろいは、もっと楽しめるはず。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗では、コーディネートスタイルとクッション・クッションカバーの組み合わせを確かめながら、お気に入りに囲まれる生活を体感いただけます。理想のお部屋作りを演出するa.flatクッション・クッションカバーシリーズです。

【シーン別】おしゃれなクッション・クッションカバーを使った実例

ここではa.flatのクッションカバーを取り入れた実例をご紹介します。どの実例もクッションだけではなく、カーテンやラグ、壁面装飾などと組み合わせて、お部屋全体のカラーコーディネートを楽しまれています。そのためクッション選びだけではなく、トータルコーディネートの参考としてもご覧ください。

■リビング

・落ち着いた配色で高級感を演出した実例

ブラウンやベージュといった落ち着いたカラーで統一された空間に、アクセントとしてパープルや花柄のクッションカバーをコーディネート。上品な印象を持つパープルは、モダンで高級感のある空間を演出するのにぴったりなカラー。コーナーソファにはクッションを複数置いて、贅沢でゆったりとした雰囲気を演出するのがおすすめです。

使用したクッション

・ロケーションとマッチするトロピカルカラーを取り入れた実例

リゾートホテル風の建物デザインとマッチするよう、インテリア装飾でトロピカルカラーを取り入れた実例です。海辺の景色を連想させるブルーのソファに色鮮やかな花柄クッションを合わせ、南国にいるかのような非日常感を演出。こうして色の組み合わせを工夫することで、様々なイメージを作り上げることができます。

使用したクッション

■ダイニング

・快適性を重視したダイニングでの実例

ダイニングでもゆったり寛げるよう、ベンチの背もたれ用に45cmサイズのクッションを置いた実例。キッチンに近いスペースのため、爽やかなグリーンカラーのクッションを取り入れています。どこか殺風景になりがちなダイニングですが、クッションによって明るいイメージを演出することができます。

使用したアイテム

・ソファダイニングでの実例

コンパクトな空間にも配置しやすい点が魅力のソファダイニングを取り入れた8畳ワンルーム。テーブルで食事や仕事をする際、背にクッションがあると姿勢の安定感が増します。クッションとカーテンの色を淡いブルーカラーで統一し、爽やかで広々とした印象を演出しています。

使用したクッション

■ベッドルーム

・ホテルライクなベッドメイクの実例

ホテルの客室をイメージし、装飾アイテムをバランスよく取り入れたベッドルーム。シックなグレーカラーに、鮮やかなパープルが映えて高級感のある雰囲気に仕上がっています。ローベッドは少し視線が下がるため、こうしてベッドリネンや壁面装飾にポイントとなるカラーを加えると、お部屋全体のバランスが整います。

使用したアイテム

グラデーションカラーで統一感を演出した実例

トーンの異なるファブリックを使い、ライトグリーンのグラデーションを演出。ワンルームでは一番大きな家具であるベッドを中心に、他の家具ともカラーをリンクさせることで統一感が生まれます。同系色のクッションをベッドやソファに点在させると、家具同士の繋がりを持たせることができます。

使用したアイテム

■和室

・緑豊かな自然を感じるカラーコーディネート実例

軽井沢の自然が広がる風景を和室にも取り入れたコーディネート。和室で爽やかさや自然のイメージを演出するためには、クッションをはじめとするファブリックアイテムでグリーンカラーを取り入れることがポイントです。

使用したアイテム

■屋外

・開放的な空間に華やかさをプラスした実例

色鮮やかなクッションを置いて、華やかさをプラスした屋外テラス。屋外に置くクッションは、劣化を気にせず、屋外に一年中置いておけるような通水性や通気性が高いものを選ぶことが重要です。また、クッションカバーも色あせの心配が少ない高機能ファブリックがおすすめです。

使用したクッション

【テイスト別】おしゃれなクッション・クッションカバーを使った実例

インテリアのテイスト別の実例もご紹介します。テイストに合ったカラーのクッションを選ぶことで、そのテイストの持つイメージをさらに際立てることができるでしょう。さらに家具や他のインテリア装飾とも色をリンクさせることで、まとまりのある空間に仕上げることができます。

■リゾートテイスト

リゾートテイストらしいヒヤシンス素材の家具を中心としたリビングルーム。透き通った美しい海の風景を演出するため、クッションをはじめとするファブリックアイテムはブルーカラーで統一しています。エメラルドグリーンや淡いブルーなど、澄んだ色合いのカラーは爽やかなリゾートテイストにぴったりマッチします。

使用したクッション

■モダンテイスト

都会の高層マンションというシチュエーションに似合ったモダンテイストの寝室。ダークブラウンに差し色のグリーンが映え、クールで洗練されたイメージが感じられます。クッション、ベッド装飾、壁面装飾はすべて色の組み合わせ方を同じようにまとめて統一感を出すことで、モダンテイストらしい整って美しい様を演出することができます。

使用したアイテム

■ナチュラルテイスト

ライトブラウンで統一されたナチュラルな空間は落ち着きがあり、ほっと寛げる印象を与えます。そんな中にも素材感の異なるクッションや、ボーダー柄のラグなど遊び心のあるアイテムを取り入れると、ワンランク上のナチュラルテイストを演出することができます。

使用したクッション

■アジアンテイスト

異国風な雰囲気が魅力のアジアンテイスト風ワンルーム。深いグリーンとパープルのクッションは、お部屋の中でもひと際目を惹くアイテムとなっています。その他にも花柄やランダムなボーダー柄など、柄をうまく取り入れることでアジアンらしさを演出することができます。

使用したクッション

■和テイスト

6畳のスペースを広くみせるロースタイルの生活様式は、和のテイストと非常に相性がよく、リラックス感のある空間に仕上がります。座布団カバーやその他のファブリックアイテムは淡いグレージュカラーでまとめることで、和テイストらしい落ち着いた佇まいを演出しています。

使用したアイテム

■北欧テイスト

絶妙な配色で北欧テイストを表現したリビングダイニング。あまり鮮やかな色を入れず、淡いニュアンスカラーでまとめることで、北欧らしいやわらかな印象を演出します。クッションを贅沢に取り入れることで、どこか力の抜けたリラックス感のある雰囲気に仕上げることができます。

使用したクッション

  • 【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探す

    【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探すのページです。a.flatでご購入頂いたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。マンションや戸建てなど実際にご利用中のお客様宅実例をご覧頂いて、イメージやサイズ感などお部屋作りのご参考にしてください。また、a.flatの提案するインテリアのスタイルコーディネートも合わせて掲載しています。

3Dシミュレーションでおしゃれなクッション・クッションカバーを選ぶ

頭の中だけでクッションの置き方やカラーコーディネートのイメージを膨らませるのは意外と難しいもの。そこでおすすめなのが、お部屋のイメージを再現することのできる3Dシミュレーションソフトの利用です。家具、内装、インテリア装飾を組み合わせた際の完成イメージをバーチャルで確認することで、お部屋にぴったりなクッションを選ぶことができるでしょう。

a.flatのマイルーム3Dとは

a.flatのマイルーム3Dは登録やダウンロード不要で、パソコンやスマートフォンなどがあればどなたでも無料でご利用いただけます。操作方法もシンプルなので、誰でも簡単に本格的なインテリアのシミュレーションを行うことができます。一度作成したシミュレーションを保存しておくと、将来的な模様替えやカバーの買い替え時にも活用できるので、お部屋づくりやインテリアコーディネートをますます楽しむことができるでしょう。

3Dシミュレーションの使い方

①気になるクッションカバーをマイリストに登録する
マイルーム3D上にアイテムを配置するには、a.flatネットショップの各商品ページから気になるアイテムをマイリストへ登録する必要があります。

②間取りの作成&壁にアートを配置する
まずは2D画面でご自宅の間取りを作成します。そこへ家具を配置したら、マイリストに登録したクッションを家具の上に配置します。

③3Dでイメージを確認する
作成した間取りは、自動的に3Dで表示されます。人と同じ目線や俯瞰など、様々な角度で再現したお部屋を見ることができ、イメージを膨らませやすくなります。

④実際のお部屋の様子
事前にお部屋のイメージが掴めれば、安心して検討することができます。

関連メニュー

  • マイルーム 〜3Dシミュレーション〜

    マイルーム 〜3Dシミュレーション〜のページです。お気に入りの商品をお部屋にレイアウトして3Dシミュレーションをする事ができます。(無料)ご購入の際に気になる家具のサイズやお部屋の雰囲気をイメージするのに役立てて下さい。また、a.flatではマイルームを使ってお客様のインテリアコーディネートをサポートするサービスもご用意しておます。

プロによるコーディネートサービス

自分でシミュレーションを作成するのが難しいという方は、a.flatのスタッフにご相談・ご依頼ください。経験の多いプロのスタッフが、お部屋のカラーコーディネートをご提案させていただきます。シミュレーションやコーディネートをご依頼いただく際は、下記2通りの方法をご用意しています。

ネットショップのスタッフに相談
遠方で店舗までお越し頂きにくい方は、ネットショップにご依頼ください。基本的にメールでやりとりをし、ご提案やアドバイスをいたします。

実店舗のスタッフに相談
実物を見ながら相談されたい場合は実店舗にご依頼下さい。事前予約も承っております。対応店舗は下記の通りです。
a.flat目黒通り本店
a.flat新宿店
a.flat大阪梅田店

関連メニュー

  • インテリアコーディネートの無料相談・依頼

    インテリアコーディネートの無料相談・依頼のページです。お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、目黒通り本店、新宿店、大阪梅田店(グランフロント北館)に相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

まとめ

今回の特集はいかがだったでしょうか。クッションのようにちょっとしたアイテムでも、組み合わせ方や置き方によってお部屋のイメージを大きく変えることができます。また、家具の買い替えや配置変えといった作業はなかなかチャレンジし難くても、クッションカバーの買い替えのようにちょっとした模様替えであればいつでも気軽に始めることができます。おしゃれなクッションを使ってインテリアコーディネートを楽しみましょう。

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