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おしゃれな海外風インテリアをマンションに取り入れる方法

公開:2018/10/15

更新:2018/10/15

ライター:ネットショップ清水

おしゃれな海外風インテリアをマンションに取り入れる方法

欧米などを中心としたスタイリッシュでおしゃれな海外のインテリアはとても魅力的にみえます。しかし、賃貸マンションや部屋が狭いといった理由で海外風のインテリアコーディネートを諦めていませんか?実際には海外インテリアの特徴やスタイリングのコツを知れば、日本のマンションでも海外風のインテリアを演出することができます。そこで今回は海外のインテリアと、マンションなど狭い部屋への取り入れ方をご紹介します。

憧れの海外インテリアとは

地域別にスタイルが存在する

国や地域によって特色の異なるインテリアスタイルが数多く存在しています。北欧スタイルは日本でももはや定番ですが、その他にもリゾート感を味わえるアジアンスタイルや、気品のある南欧スタイル、先進的なイタリアンモダン、最近人気のあるモロッカンスタイルなど多種多様です。そのため海外インテリアといっても一概には言えません。しかし、全てに共通している点は、私たち日本人にとって非日常的であるということです。そしてそれこそが魅力的にみえる本質となっているのです。

アジアンスタイル

南欧・プロヴァンススタイル

イタリアンモダンスタイル

モロッカンスタイル

特に人気のスタイル

日本でも特に人気なのは、現代の都会的な欧米スタイルです。特徴としては、シンプルな中にもクラシカルやクールなどの要素を加え、絶妙に遊び心が取り入れられている点が挙げられます。どこか力の抜けた雰囲気とハイセンスなイメージが混在した独特の空気感、そして誰でも手に入りやすいアイテムを使っているという点が支持される理由かもしれません。

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海外インテリアがおしゃれな理由

自由で遊び心のあるコーディネート

日本ではインテリアのテイストやカラーをきちんと揃えてコーディネートするという発想が一般的です。しかし、海外では統一感を大切にしつつも、どこか自分の好みや遊び心をプラスした自由なコーディネートを多く目にします。写真の部屋はニューヨークなど洗練された都会的なインテリアの中に、バスケットやハンモックなどでヒッピーやエスニックの要素を取り入れています。こうして遊び心のある要素を加えることで、洗練された中にもあたたかくナチュラルな印象も感じることができます。

個性的なカラーコーディネート

海外のインテリア事例では、ハイセンスな色の使い方をしているコーディネートを数多く目にすることができます。内装や家具の色は白やブラウンなどベーシックなカラーを使い、そこへアクセントとなる色を組合せるという基本的な考え方は日本とも同じですが、アクセントカラーの組合せや取り入れる場所にユーモアやセンスを感じます。写真は白を基調とした部屋にブルーがメインとして取り入れられていますが、そこに同じブルーと薄いピンクカラーの抽象的な壁面アートをアクセントにプラス。白×青のクールな雰囲気を損ねない程度に、柔らかい印象のピンクカラーを加えるという絶妙なテクニックが使われているのです。

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おしゃれな小物使い

海外インテリアの魅力のひとつが、小物などの装飾です。お部屋をすっきりみせるために飾りであるインテリア装飾は控えめにというのが一般的ですが、海外では自分の好きなもの好きなようにコーディネートするという考え方も重要視されています。かと言ってあまりにも自由すぎると雑多な印象になってしまうので、自分らしさの中にも規則性やバランスを考慮することもポイントになります。

海外のインテリア事例では、様々な色合いや形のクッションの組合せを多く目にすることができます。全てバラバラではなく、ある程度カラーと数を揃えることも大切になってきます。

コンソールテーブルに色んなオブジェや植物を並べています。高さのあるものを加えたり、並べ方に気を付けることで不思議とまとまって見えます。飾り台という存在自体に海外ならではの考え方が感じられますね。

海外インテリアの特徴

海外のインテリアは、日本の住まいとは異なる特徴を持っています。地域やスタイルによっても特徴は異なりますが、ここでは主に欧米のインテリアによく見られる特徴を中心に紹介したいと思います。

ミックススタイル

現代の欧米スタイルでは、インテリアをひとつのテイストにまとめるのではなく、ベースとなるテイストに全く異なるテイストを組合せて個性を演出するミックススタイルが多く見られます。こちらの写真のお部屋は、昔からあるクラシカルなテイストに、ワイヤーチェアやスチール脚と無垢材天板のローテーブルなどのインダストリアルなアイテムを混ぜています。華やかだけどどこかマンネリなクラシックスタイルに、それとは正反対の工業的で無骨なイメージが加わることで、ひとつひとつにメリハリが生まれ、不思議としっくり馴染んでいます。
ミックススタイルは飽きることなくインテリアを楽しみ続けることができる、現代らしいスタイルともいえるのです。

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味わいのある家具を取り入れている

欧米では繰り返し修理をしたりリサイクルを利用するなどして、何代にわたって家具を受け継ぐ習慣があります。そのため、現代風のモダンな住宅の中にもクラシックのアンティーク家具が取り入れられているケースも珍しくありません。海外でミックススタイルが広く受け入れている理由は、こうしたことが原因なのかもしれませんね。また、味わいと風合いの増した家具は、ひとつあるだけでその空間を落ち着いた印象にみせる力があります。味わいのあるアンティーク家具は、空間と新たに取り入れたインテリアアイテムとをうまく馴染ませるための調整役のような存在でもあるのです。

個性的な壁面の使い方

海外と日本の住まいを見比べた際、見てすぐに違いに気づく場所が壁面です。日本は賃貸住宅が多いため壁にできる装飾が限られてきてしまいますが、海外では壁一面を大きく使った個性的なウォールデコレーションを多く目にすることができます。

海外では様々な柄をあしらった壁紙がよく用いられています。写真のようにクラシカルで大ぶりな柄でも、落ち着いた優しい色合いであれば上品なイメージを演出することができます。

ポスターや絵画を複数組合せてウォールアートを楽しむ方法も海外らしさを感じますよね。まさに「お気に入りに囲まれた空間」が表現されています。

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おしゃれなチェアの使い方

日本ではダイニングなどチェアと机をセットで置くことが一般的ですが、海外のインテリアでは色んな空間でチェア単体を配置しているシーンを非常に多く目にします。チェアは家具の中でもデザインの種類が豊かなため、座るためでなくディスプレイ的な要素でチェアを取り入れることが多いのです。

欧米のリビングシーンでは、ソファとチェアという日本ではあまり見かけない組合せをよく目にします。チェアだと小さいスペースでも置くことができ、来客をソファでもてなす際などにも使えるので、便利という点も広く取り入れられている理由なのです。

お部屋の角は意外とデッドスペースになりがちですが、そこにも場所を取らずにうまく収まるのがチェアなのです。お部屋の端なのでデザイン性の高いチェアを置いても違和感なく馴染みやすいという利点も。

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海外風インテリアを取り入れるメリット

ここまでご紹介してきたように、海外のインテリアコーディネートがおしゃれに見える理由は、アイテムの組合せや色使いなど、日本人にないような発想が多く盛り込まれているという点が挙げられます。そしてその斬新で目新しい発想こそが、わたしたちにとっての非日常感を増加させ、憧れの空間へと繋がっていきます。つまり、日本の住まいにも海外風のインテリアを取り入れるメリットとは、日常空間にいながら非日常的な気分を味わうことができるということが言えるのです。

日本のマンションでも海外風インテリアを表現できる?

海外と日本の住まいは様々な点で大きく異なりますが、お部屋の広さに関しては、海外の一般的なマンションと日本のマンションとを比較しても実はそこまで変わりはありません。しかし、日本で多く見られる低めの天井高や画一的な内装によって、海外の住宅のほうが広くみえるという認識があるのだと考えられます。つまり、住まいのつくりそのものが異なってくるので、日本の住宅で海外のインテリアスタイルをそのまま表現しようとしても無理が出てきてしまうのです。日本の住宅においては、あくまでも海外インテリアの要素を取り入れた「海外風」のインテリアを演出することが必要になるのです。

マンションで海外風インテリアコーディネートを演出するコツ

日本のマンションで非日常を感じられる海外風インテリアを演出するためには、海外インテリアの特徴を取り入れたコーディネートと、空間をなるべく広くみせるための組合せやレイアウトが重要になります。ここでは「家具の選び方」「配置」「カラーコーディネート」「デコレーション」という4つの要素から、それぞれ海外風インテリアを演出するコツを紹介したいと思います。

家具の選び方

■ロースタイルの家具を取り入れる

海外のインテリアといえば開放的なイメージをお持ちの方も多いと思います。実際に欧米など海外の住宅と比べると日本のマンションは天井高が低めです。海外インテリアのような開放感を演出するためには、高さを抑えたロースタイルの家具を取り入れることが重要になります。特にソファやダイニングなど大型の家具を部屋の真ん中に置くレイアウトの場合、視界を遮らないロータイプはお部屋のイメージを大きく変えてくれるでしょう。

a.flatのロースタイルアイテム

■自然素材を加える

海外インテリアは家具のテイストを揃え過ぎず、程よく力の抜けた雰囲気が魅力的です。そんなあえての「はずし」を表現するアイテムとして、自然素材の家具がポイントで置かれることが多くあります。素材から感じられるあたたかな質感は、モダンでシャープなインテリアの印象を少し和らげる効果を発揮します。チェアなど小さなもの1つでも海外風のラフなスタイルを表現できるでしょう。

a.flatおすすめの自然素材
海外風インテリアにおすすめの自然素材は、日本でも馴染み深いラタン(籐)やウォーターヒヤシンスなど、植物でできたアジアを代表する素材です。単品使いならアジアン風の印象を抑え、モダンやクラシックなど様々なスタイルに組み合わせることができる、万能な一面も持ち合わせています。

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■ラグを敷く

ヘリンボーンなど欧米住宅で見られる無垢材の床に魅力を感じる方も多いと思います。一方で日本のマンションではコーティングの強いフローリングやクッションフロアなど艶感のある床材が多く取り入れられています。そこで、ラグを敷くことでその質感のギャップを簡易的に緩和させることができます。床面全てを覆わずとも、全体的なお部屋の印象は大きく変わるでしょう。お部屋を広くみせたい場合は、床とあまり色の差がない無地のラグがおすすめです。

部屋を開放的にみせる配置

海外インテリアでは、家具の配置も画一的ではなく大胆な発想を取り入れたものが多く見られます。そしてその中でも、空間を広く開放的にみせるためにレイアウトを工夫することが多いようです。そこで、海外風のコーディネートをするにあたっても、まずはお部屋を開放的にみせることを意識して配置を考えていきましょう。

■壁面を有効活用する

事例①
大きな家具をなるべく壁沿いに置き、部屋の中心に空間をつくる
ことで部屋全体を開放的にみせることができます。こちらのような変形型の間取りでは、大型家具を中央に置くと動線が狭くなるため、シンプルに壁沿いの配置を採用しています。

事例②
こちらの間取りの場合、テレビボードとソファを対面に置くレイアウトもできますが、開放感を重視し、あえて壁沿いに置く方法をとっています。こうすることでダイニングからもテレビを見ることができますね。ソファとテレビは対面にしなければならないという固定概念を捨て、広さや見え方を重視した発想は海外らしい自由なスタイルにも繋がります。

■ソファ+ダイニング

1LDKのマンションなどでは、リビングダイニングのスペースが10畳以下と狭く、ソファとダイニングセットを置くと窮屈になってしまうケースがあります。そこでおすすめなのがダイニングテーブルにソファを組合せた「ソファダイニング」です。日本では食事と寛ぎのシーンを分けるという考えが一般的ですが、その固定概念をあえて捨てることで、開放的な空間を生み出すことができます。また、ソファダイニングはカフェのようなおしゃれなスタイルを演出することができるため、海外インテリアらしい非日常感も味わうことができるでしょう。

カラーコーディネート

カラーコーディネートに関しても、海外インテリアのような大胆で個性的な組合せを参考にしつつも、あくまでも日本のマンションに合う海外風のコーディネートに仕上げなければなりません。カラーコーディネートも開放的な空間づくりに大きく関わってくるため、まずはそこを意識しながら、その上で海外らしい色使いを取り入れていきましょう。

■ベーシックカラーを多めに取り入れる

ソファのカバーやラグなど広面積のファブリック製品は、床や壁の色に合わせてオフホワイトやベージュ、グレーなど明るく開放的な印象を与えるベーシックカラーでまとめましょう。落ち着いた色合いをベースにすることで、アクセントカラーのコーディネートを大胆に楽しむことができます。

■ビビッドカラーをアクセントに加える

クッションカバーなど小さめのアクセサリーには、思い切ってビビッドな色や柄を取り入れて海外インテリアのようなハイセンスな雰囲気を演出してみましょう。ただしマンションでは雑多な印象は避けたいので、色の種類は1-2色にまとめ、面積小さなものを部分置きしてバランス良くまとめることがおすすめです。

デコレーション

小物や装飾品などのデコレーションに関しては、マンションという制限に捕らわれず海外インテリアのスタイルをそのまま取り入れても良いでしょう。こうした装飾で海外のような遊び心や個性を表現することで、お部屋全体を洗練された印象に整えることができます。

■壁を飾る

全ての壁面ではなく、1面だけに柄や色の入った壁紙を取り入れると、海外風のおしゃれな印象になります。最近では賃貸向けに、簡単に貼って剥がせるタイプのウォールシートも多く出回っているので気軽に楽しむことができるでしょう。

無機質になりがちなマンションの壁面は、小範囲でも色どりを加えることで一気に華やかな印象になります。賃貸マンションの場合は壁の強度に注意し、壁が傷つかないようにしましょう。ファブリック・パネルは比較的軽量なので、壁穴が目立たない鋲や貼り付けタイプのフックで取り付けることができます。

■照明の多灯づかい

日本と海外では照明の概念が大きく違います。日本では部屋全体をくまなく明るくすることを目的としていますが、欧米では部屋全体ではなくテーブルの下など必要な部分をそれぞれ照らすという考え方が主流です。また、間接照明を複数使うことで陰影が生まれ、お部屋に奥行や立体感を感じられるというインテリアとしてのメリットもあるのです。夜はテーブルランプやキャンドルのあかりだけを灯し、落ち着いた時間を過ごしてみるのも良いでしょう。

【実例】マンションの海外風インテリアコーディネート

①ブルーが映えるビーチスタイルの西海岸風マンション

明るいトーンの内装でまとまった新築マンションに、無垢材家具とブルーのアクセントカラーでアメリカ西海岸スタイルを演出。ホワイト・ブラウン・ブルーの対比が西海岸のビーチを連想させ、非日常的な印象を与えています。

②ミックスインテリアで演出した都会的なアーバンリゾート風マンション

ニューヨークのSOHOのような大都市らしい洗練された雰囲気に仕上げるため、グレージュやホワイトの内装に映えるようなダークブラウンカラーの家具をベースにコーディネート。さらにラタンのソファやヒヤシンスのアームチェアなど自然素材のアイテムを所々にミックスさせることで、落ち着いたモダンスタイルに個性的な要素も加えています。

③グレー×パープルカラーの神秘的なオリエンタル風マンション

グレー調のクールな内装を活かし、ラタン製の家具とグレーカラー、そしてアクセントにパープルを加えることでシックでラグジュアリーな雰囲気に仕上げました。香港やシンガポールなど東洋の大都市のような神秘的で洗練された雰囲気を感じることができます。

④ホテルライクなアジアンリゾート風マンション

各部屋にリゾートホテルを思わせるかのような内装材を使用したマンション。その雰囲気を活かし、落ち着きのあるパープルとその補色のイエローで家全体のカラーを統一することで、アジアンリゾートのような雰囲気に仕上がっています。ベッドルームには羽型フレームのローベッドを中心にコーディネートし、贅沢で品の良い印象を与えています。

まとめ

今回はおしゃれで人気の高い海外のインテリアと、日本のマンションでもできる海外風インテリアについて紹介してきました。海外のインテリアはコーディネートの方法にあまり制限を設けず自由な表現がされています。海外風のコーディネートをする際は、自分の中にあるインテリアの固定概念を取り払うところから始めてみても良いのかもしれません。


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