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ローソファの座り心地 ~開放感あふれる空間でゆったりと寛ぐ~

公開:2019/2/21

更新:2021/4/12

ライター:目黒通り本店瀬下

ローソファの座り心地 ~開放感あふれる空間でゆったりと寛ぐ~

お部屋を視覚的に広く見せられるのが「ローソファ」の特徴です。開放的な空間を作ってくれるロースタイルだからこそ、他のソファにはない座り心地のポイントがあります。今回はそのローソファのデザインや座り心地のポイントを、a.flatオリジナルの「ケイ・ローソファ」と「セイル・ローソファ」を中心にご紹介致します。

ローソファとは

ローソファとは、一般的に高さを抑えて作られたソファのことを言います。ソファの高さを抑えることで、お部屋に抜け感を作り、空間を開放的に見せてくれます。また、座面の高さも低く設計されているので、床に近い生活スタイルを送ることも可能になります。

一般的なタイプよりも高さを抑えて作られたローソファ

標準的なノーマルタイプのソファの高さは、床面から背もたれの上部まで700㎜~800㎜前後とされています。それに比べてローソファの高さは、600㎜以下のソファが多くあります。また、座面の高さも300㎜前後のものが多く、中にはソファの脚がなく、座面の高さが150㎜程のローソファもあります。

床に近い生活スタイルを実現できる

床に座ることで落ち着いたり、安心したりされる方もいるのではないでしょうか?ローソファは、見た目の高さが低いだけでなく、座面の高さも低く設定されています。そのため、床に座る安心感は欲しいものの、直接は座りたくない、座椅子ではなくソファに座りたいなどの希望を叶えてくれるのがローソファです。ローソファを使うことで、床に近い生活スタイルを暮らしに取り入れることが出来ます。

「床に近い暮らし」を好む、アジアの生活スタイル

アジア圏では昔から、床に座る・胡坐をかくなどの「床に近い暮らし」を好んできました。日本でも平安時代に畳が注目されるようになり、室町時代には畳の上で生活する文化が定着しています。そのため、畳の上で座ったり寝るという生活スタイルが、日本の文化として語り継がれているのです。

現代でも床に座り、自由な座り姿勢でゆったりとくつろぐ生活スタイルを好む方は多くいらっしゃいます。ローソファのように床に近い生活を送れる家具はどこか心惹かれることも多く、今の日本の生活スタイルや限られた間取りが多い中で、相性が良く馴染むのだと思います。

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a.flatオリジナルのローソファ・シリーズご紹介

a.flatで展開している「ローソファ」は部屋を広く見せるデザイン性、お好みで選べる自然素材や色、ライフスタイルの変化に対応できる拡張性などがあります。更に日本人らしい生活スタイルをベースに、床の上で過ごしているような寛ぎやサイズ感を追求して、ロータイプでもゆったり暮らせるソファを実現しました。

a.flatオリジナルのローソファ ~4つのポイント~

  1. 開放的なアジアンリゾートスタイルを演出するサイズ・デザイン性
    ⇒ 高さを低く抑えることで開放的なアジアンリゾートスタイルを演出してくれます。

  2. 部屋のテイストに合わせてお好みで選べる素材感とカラー
    ⇒ 編み込んだ天然素材や無垢材、70色のファブリックカラーから自分好みのイメージに。

  3. ライフスタイルの変化に対応できる拡張性
    ⇒ パーツを追加して組み合わせることで、部屋の間取りや使う人数に対応することが出来ます。

  4. ローソファでもゆったりと体をゆだねられる座り心地
    ⇒ 座面と背もたれのバランスが取れたサイズ感は、低くても自分に合った体勢で寛げます。

1. 開放的なアジアンリゾートスタイルを演出するサイズ・デザイン性

床から背もたれの上部までの高さを抑えられた設計のため、お部屋に余白が生まれ、圧迫感を抑えてくれます。そのため、お部屋を開放的に見せてくれます。

部屋を広く見せるロースタイルのサイズ設定

■シン・ソファ(ヒヤシンス)
まずは、スタンダードなサイズ感のソファを見てみましょう。一般的な座面高さと全体の高さで、そこまで圧迫感などは感じません。

■ケイ・ローソファ(ヒヤシンス)
次に、ローソファを見てみましょう。座面高さと全体の高さが低いことでより開放感を感じて、サイズの違いで部屋を広く見せてくれるのが分かります。

開放的でおしゃれ見せるローソファのデザイン

後ろから見ても圧迫感なくおしゃれに

部屋の開放感とともに、後ろから見ても美しいフォルムのデザインを追求しました。窓際にレイアウトしても、圧迫感なくおしゃれな雰囲気を演出しながら、ソファ背面の素材感やデザインを楽しめる設計です。壁付けや空間置きも自由に配置できるため、模様替えしやすいソファです。

美しく設計された特徴的なアーム

ローソファのアーム寸法には人が最も美しいと感じる『黄金比』を採用しました。縦横2辺の長さの比が黄金比になっている長方形は、どんな長方形よりも美しく見えるといいます。ローソファの見せどころでもあるロー&ワイドなアームデザインのこだわりです。

2. 部屋のテイストに合わせてお好みで選べる素材感とカラー

a.flatのローソファは、ソファ本体やアーム部分に天然素材の「ラタン」「ヒヤシンス」「無垢材」を存分に使用しました。アジアンリゾートのイメージやモダン、和モダンなど、様々な部屋のテイストを演出してくれます。また、別売りのソファカバーをプラスすれば、自分の理想的なイメージの部屋を叶えられるでしょう。

a.flatのローソファは4つの素材・色から選べます

開放的で部屋を広く見せるa.flatのローソファは、以下の素材・色からお選び頂けます。同じデザインでも、どのタイプを選ぶかによって部屋の印象は大きく異なるため、自分の理想に合う素材を選ぶことが重要です。

a.flatのローソファは70色のカバー(別売り)から選べます

ファスナー式のカバーのため、簡単にカバー交換ができます。また、別売りのソファカバーは約70色から選べるため、ソファのフレーム×カバーの色の組み合わせで、約280パターンの組み合わせから選べます。

素材・色で変わるローソファのイメージ

  • ケイ・ローソファ (ヒヤシンス)

ヒヤシンス(水草)は、アジアンテイストを存分に味わえる独特な素材感が魅力です。4つの素材の中で、最もリゾート感を楽しめます。

ケイ・ローソファ (ヒヤシンス)をアジアンリゾート風に仕上げたコーディネート例。テーブルも同素材で合わせれば、リゾート気分が更に高まります。

ケイ・ローソファ (ヒヤシンス)と相性の良いソファカバーの色

別売りのソファカバーをプラスする時は例えば、海をイメージしたブルーやヒヤシンス素材を惹き立てるチョコーレート、南国ムードを高める花柄のレッドなどがお薦めです。>約70色のカバーを見る

  • ケイ・ローソファ (ラタン)

ラタンは、日本では「籐」の名称で古くから親しまれている素材。マットな質感で落ち着きがあり、大人っぽいモダンアジアンや和モダンにマッチします。

ケイ・ローソファ (ラタン)を和モダンな雰囲気に仕上げたコーディネート例。繊細なラタンのイメージと和をイメージしたテーブルが好相性です。

ケイ・ローソファ (ラタン)と相性の良いソファカバーの色

別売りのソファカバーをプラスする時は例えば、木々をイメージしたグリーンやクールな印象と合う落ち着いたブルー、ラタンとのコントラストを楽しめるベージュなどがお薦めです。>約70色のカバーを見る

  • セイル・ローソファ(無垢材)

木の存在感や風合い、手触りを楽しめるアッシュ無垢材を使用。無垢材らしい高級感と、様々なイメージに溶け込む合わせやすい素材です。

セイル・ローソファを温もり感のあるイメージに仕上げたコーディネート例。ソファとテーブルを無垢材で統一すれば、心身ともに安らげる空間に。

セイル・ローソファ (無垢材)と相性の良いソファカバーの色

別売りのソファカバーをプラスする時は例えば、南国リゾートをイメージしたターコイズブルーや暖色系のオレンジ、モダンな印象にまとめるならグレージュなどがお薦めです。>約70色のカバーを見る

  • ケイ・ローソファ (ヒヤシンスDG)

ダークグレーのヒヤシンスは、落ち着いた色合いで大人のアジアンリゾートを演出するカラーです。シックなイメージを中心に部屋作りできます。

ケイ・ローソファ (ヒヤシンスDG)をモダンな雰囲気に仕上げたコーディネート例。グレーとダークブラウンの家具で高級感の空間が生まれます。

ケイ・ローソファ (ヒヤシンスDG)と相性の良いソファカバーの色

別売りのソファカバーをプラスする時は例えば、グレーと相性の良いパープルやシックな印象を強めるグレー、海外のリゾートをイメージしたエメラルドなどがお薦めです。>約70色のカバーを見る

おすすめメニュー

  • ローソファ ~床に近い暮らし、アジアンリゾートスタイルを演出するローソファ~

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3. ライフスタイルの変化に対応できる拡張性

一人暮らしの時や結婚した際、お引越しをして部屋の大きさが変わった時など、ライフスタイルの変化に合わせて共に育つa.flatのローソファ。両側のアームの着脱機能と基本パーツの組み替ええだけで、形を変えることが可能です。また、クッション中材やアームの交換などもできるため、永くご愛用して頂けます。

ライフスタイルに合わせた便利なローソファの拡張例

Case-1
一人暮らしのワンルームで2Pベンチを購入。

Case-2
一人~二人暮らしの1LDKでコーナーパーツを追加。

Case-3
ドッキングして、3人掛けのゆったりサイズに拡張。

  • 自由自在に拡張できるローソファのラインアップ

ライフスタイルに合わせて拡張できるよう、a.flatのローソファは以下の基本パーツをご用意しています。カウチをプラスしてL字にしたり、コーナーを起点にゆったり組むなど自由に拡張できる魅力があります。

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  • ローソファ特集 - ライフステージとともに歩むソファ -

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交換可能な中材クッション・専用アーム

ソファを何年も使用すると、よく座る部分の中材がへたることがあります。そんな時は、座面・背面クッションの中材交換(別売り)も可能です。

後日、引っ越しで部屋が広くなったり、模様替えをしたい時は、ベンチタイプからアーム有りのソファに組み替えすることもできます。

4. ローソファでもゆったりと体をゆだねられる座り心地

a.flatのローソファは、ゆったりと座れるように座面と背もたれのバランスが取れたサイズ感となっています。座面の奥行が広いことで、姿勢を崩して座ることが出来たり、その他様々な寛ぎ方が可能です。

付属するローソファ専用のクッションで、寄り掛かる時の奥行きを調整可能に。また、程よい柔らかさのクッションが身体をしっかり支えてくれます。

奥行きが広いことで、ソファの上で胡坐や、横座りが出来たり、横になって寝転ぶことも可能。様々な姿勢や体勢でゆったりと寛いでいただけます。

a.flatのローソファで4つのポイントの内、今回は特に「座り心地のポイント」を掘り下げて更にご紹介致します。一般的なローソファとは異なる、ゆったり寛げるa.flatローソファの秘密をご覧ください。

ゆったりくつろげるローソファの座り心地のポイント

ソファで寛ぐ姿勢は人それぞれあると思いますが、多くの方はゆったりとした姿勢で、心も体ものんびりとした状態で休まれていると思います。ゆったり自分好みの楽な姿勢で過ごせる座り心地が、上質な寛ぎを与えてくれるソファのポイントとなるため、a.flatのローソファはそれらの点を大事にしました。

◆ 低いサイズ感でも寛ぎやすさや座り心地を追求したローソファ

リラックスできる姿勢は人それぞれあります。脚を伸ばすことでリラックス出来たり、胡坐や横座りが楽な姿勢に感じたりと、好みの姿勢は様々です。ローソファの場合、一般的には寛ぎの安定感が無いものが多いですが、a.flatではローソファのサイズ感にゆとりを持たせたり、中材クッションに弾力性を持たせることで、寛ぎやすさを実現しました。

身体を預けやすいローソファ専用のボルスター付きクッション

a.flatのローソファは付属した専用のクッションが座り心地をサポートしてくれます。ボルスタークッションの筒状の部分を、背面クッションの上部に掛けて使用することで、背中から肩までをしっかりと支えてくれるため安定感が他のローソファよりも感じられるでしょう。

ローソファ用クッションの使い方

通常はこのように置いておきます。ローソファの開放感がより感じられる置き方です。このクッションがソファサイズに合わせて1~3点付属します。

筒状のクッションを背クッションの上に置いて座ることで、背もたれの低いローソファでも背中から肩までゆったりと支えてくれます。

ローソファ用クッションは体格に合わせて2サイズご用意

ローソファ用のクッションは通常、こちらのノーマルタイプ(幅520mm)が付属しています。女性から男性まで身体をしっかりと支えるサイズです。

もし、男性の方など体格が良いのでもっと幅広いサイズをお好みの時は、ワイドタイプ(幅580mm/別売り)をご用意しています。

◆ 身体をしっかり支えてくれるローソファの中材クッション構造・角度

バランスの良い座り心地を実現するために、クッション素材の配合を何度も検証しました。3層ウレタンとシリコンファイバーで構成される「座クッション」がしっかりとお尻を支え、2層ウレタンの「背クッション」とファイバーボールの「ボルスタークッション」が背中や肩をゆったりと支えてくれます。

身体を支える座面の中材クッションの構造

しっかりと身体を支えてくれる座面の中材クッションの構造は、何層ものウレタンがポイントです。上層のソフトウレタンはお尻や体のラインに沿って軟らかな質感を出し、厚めのハードウレタンやチップウレタンで、底付き感を無くし身体が沈みすぎる事を防ぎ、安定して身体を支えるように出来ています。

背面の中材クッションの構造・角度

ボルスタークッションを置いてゆったり座って頂く際に、しっかりとクッションが支えられるように背面にはハードウレタンの割合を多くしました。表面にソフトウレタンを使用しているのでほどよい弾力性も有ります。また、背の角度は人間工学に基づいて、人の身体に優しい77度で設定されています。

背中を包むボルスタークッションの構造

ボルスタークッションの中にはファイバーボールをぎっしりと詰め込んでいます。身体を優しく包みこみながら、適度な弾力性もあるためローソファと相性のよい構造です。また、復元力にも優れているため、カ形を整えるようにクッションを軽くたたくことで、ふんわり感が戻ります。

◆ お好みの姿勢でリラックスできるローソファの寛ぎ方

ローソファのシリーズはこれまでご覧頂いた安定感のある硬さの座面や背面に加えて、座面の奥行きサイズも約640mmとゆったりしているため、様々な寛ぎ方が可能となります。ローソファならではの寛ぎ方をご覧頂き、ローソファご利用時の参考にしてみてください。また、1.5~3人掛けまで座る人数や身長、寛ぎ方に応じてお選び頂けます。

座面の奥行きを活かした寛ぎ方

ソファ上で床座のように過ごす

座面の奥行にゆとりがあることで、自分の好きな姿勢でリラックスできます。座面の上で胡坐をかいたり横座りするなど、床で座るように寛いで下さい。

リゾートホテルなどでも見られるデイベッド感覚でご利用頂けるでしょう。

専用クッションを枕にして横になる

奥行きの硬さと広さを活かせば、横になって昼寝もできます。更に背面クッションを外すことで、奥行きが約90㎝ほどになってシングルサイズのマットレスに近いサイズで簡易ベッドとしてもご使用頂けるメリットも有ります。

座面の低さを活かした寛ぎ方

ソファに寄りかかって床座で過ごす

床にラグを敷いて、床座りしている時に、ケイ・ローソファに寄り掛かることで、程よく背中を支えてくれます。そのため、ソファを置いたリビングでも床座の暮らしを送ることができます。

ソファに座る+床座で過ごす

座面が低いことで、ソファに座っている人と床に座っている人との目線が合いやすくなるメリットも。床に座っている人との距離感もあまり感じることなく、自然にゆったりと寛ぐことが出来ます。ローテーブルを置いて、床で食事を楽しんでも良いでしょう。

  • 人数・身長・寛ぎ方から選べるローソファのサイズ展開

a.flatのローソファは以下4サイズを基本として、その他にもオットマンやカウチ、コーナーなどのパーツがございます。基本となるソファのサイズをしっかりと選んで、日々の寛ぎを充実させてください。

~ローソファのインテリア実例~

ローソファの実例-1

2LDK(LD14畳)に、ラタンのローソファ2.5人掛けをを配置したインテリア実例。2人でゆったり過ごすのに丁度良いサイズとして、新築マンション購入のタイミングローソファ中心に揃えられました。

ローソファの実例-2

マンションの3LDK(LD12畳)の空間に、ラタンのローソファ3人掛けをを配置したインテリア実例。隣の部屋との境に配置しても、低いローソファによって開放的な空間を作られました。

関連メニュー

  • ローソファ ~床に近い暮らし、アジアンリゾートスタイルを演出するローソファ~

    ローソファ ~床に近い暮らし、アジアンリゾートスタイルを演出するローソファ~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flatローソファシリーズは、日本らしい床に近い暮らしと、アジアン素材・ラタン・ヒヤシンス・無垢材の温もりがひとつになりました。使うひとのためにデザインされた座り心地と機能性、どこか優しいアジアンリゾートの空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、リゾートの情景を思わせる開放的な空間が広がり、コーディネートとクオリティを確かめながらローソファを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。

◆ 様々な組み合わせでローソファの座り心地を充実させる

ケイ・ローソファの特徴でもあるサイズのラインアップや様々な組み合わせ。ローソファの魅力はこれまでご覧頂いた様々な寛ぎ方に加えて、組み合わせによっては更にリラックス感がプラスされる点にも有ります。ライフスタイルや部屋のサイズ感に合わせて、ソファの寛ぎ方を大きく変えてみましょう。

パターン①:コーナーソファセットの組み合わせ

コーナーソファセットの魅力はゆったり寛げるL字の組み合わせにあります。特に脚を伸ばせるコーナー部分はリラックスしたい時の特等席です。その他、L字の形を活かした様々な寛ぎ方もあるので見てみましょう。

様々な寛ぎ方ができるコーナーソファセット

家族とゆったりと過ごす
コーナーソファは大きく組んでいるため3~4名で過ごせるサイズ感です。サイズの組み方次第では更に大人数でもゆったりできます。

脚を伸ばしてリラックスする
片側に張り出したソファ部分にゆったり脚を伸ばせば、リゾートで寛いでいるかのような極上のリラックス感を得られます。

コーナ部分に身体を預けて寛ぐ
コーナーの角部分に身体を預けて、脚を崩せばコーナーソファらしい寛ぎが得られます。硬さと広い座面を活かしたローソファならではの寛ぎです。

横になる・昼寝をする
コーナーソファの場合、1人が横になってももう一人が座れるメリットが有ります。それぞれが好きな姿勢で寛げるのがコーナーセットの魅力です。

~コーナーソファのインテリア実例~

コーナソファセットの実例-1

広々した3LDK(LD20畳)の空間に、ヒヤシンスのコーナーソファセットを配置したインテリア実例。ご家族や愛犬とリラックスして寛げるリビングを手に入れられました。

コーナソファセットの実例-2

戸建ての4LDK(LD16畳)に、ラタンのコーナーソファセットを配置したインテリア実例。ダイニングを置かず、大きくソファ中心の床座としてレイアウトを組んだ和モダンを感じる空間です。

パターン②:カウチセットの組み合わせ

ホテルライクな雰囲気とくつろぎを味わえるカウチソファセットで、贅沢なソファライフを叶います。リゾートホテルで見られるデイベッドのように、ゆったり脚を伸ばして過ごせる魅力が有ります。

優雅に脚を伸ばして寛げるカウチセット

柔らかな背もたれにからだを預け、奥行のある座面が足先まで支えてくれるカウチソファのセット。日々の疲れから解放される特等席です。

座奥行はソファの2倍以上の1300mmに設計することで、男性が座って脚を伸ばしてくつろげるスペースが実現しました。

贅沢に脚を伸ばして横にもなれるワイドカウチセット

しっかりした硬さと奥行のある座面が足先まで支えてくれるカウチ ワイドソファのセット。身体全体でリラックスできる極上のくつろぎを得られます。

通常のカウチソファより座面幅と奥行が+150mmのゆったりサイズです。体格の良い方や背の高い方でも安心して体を預けられます。

ワイドタイプのカウチソファ部分は、背もたれのクッションを枕にして横になることもできます。(モデルは身長167cmの女性)

男性が寝転がっても広々としたゆとりのあるスペース。自由気ままに、思う存分くつろげます。(モデルは身長172cmの男性)

~カウチソファセットのインテリア実例~

カウチソファセットの実例-1

広々した2LDK(LD12畳)の空間に、ラタンのカウチソファセットを配置したインテリア実例。窓際で素敵な景色を見ながら、カウチで脚を伸ばしてゆったり寛げます。

カウチソファセットの実例-2

別荘の3LDK(LD12畳)の空間に、ヒヤシンスのカウチソファセットを配置したインテリア実例。別荘らしい非日常的な空気感を味わえるカウチセットが主役になっています。

パターン③:オットマンとの組み合わせ

最後は気軽に脚を伸ばしたりセパレートしてスツール代わりに使えるオットマンです。カウチと異なり、過ごし方に合わせて置き場所を変えられたり、後から追加して購入できる魅力が有ります。

オットマンと組み合わせることで、座っている時に脚を伸ばすことが可能になります。また、来客の際はソファから離すことでサイズによって一人~二人分座れるスペースにも。移動が簡単に行えるので、ソファにつなげて置いてみたり、離して使うなど自由に使用できるため便利です。

2種類のサイズのオットマンと寛ぎ方

a.flatのローソファに合わせるオットマンは、2種類のサイズをご用意しています。それぞれのサイズでのメリット・デメリットがあるので、用途やソファのサイズをふまえながら選びましょう。

オットマンv01タイプ(大)に座る
大きいオットマンが大人1人がゆったり座れるサイズ感です。お子様や女性の方であれば2人でも座れる、ゆったりした座面サイズです。

オットマンv01タイプ(小)に座る
小さなオットマンは、サイズがコンパクトなため、スペースを有効活用することが可能です。座る際は1人が推奨サイズです。

オットマンv01タイプ(大)で脚を伸ばす
オットマンv02より座面幅と奥行が+140mmのゆったりサイズです。広々とした贅沢なサイズ感と座り心地が大きいオットマンの魅力です。(モデルは身長172cmの男性)

オットマンv01タイプ(小)で脚を伸ばす
ソファの前に置いてカウチソファのように脚を伸ばして座ることで、よりリラックスできます。男女問わず、脚を伸ばして寛ぐことが可能な小サイズです。(モデルは身長167cmの女性)

~オットマンのインテリア実例~

オットマンの実例-1

2LDK(LD12畳)の空間に、ローソファ+オットマンを配置したインテリア実例。風を感じながら、都会の川辺の景色をオットマンで寛いで贅沢に過ごせます。

オットマンの実例-2

戸建て3LDK(LD12畳)の空間に、ローソファ+オットマンを配置したインテリア実例。ローテーブルを置かずにオットマンのみ配置してスッキリしたレイアウトです。

a.flatの店舗でローソファを実際に試す

様々なローソファのポイントを知った上で、更に実際に座って試すことで分かるポイントもあります。どれほどソファの座面は硬いのか、座面の高さが低くてどのように感じるのか? 実際のソファに座ってみなければ分からないことがあるので、是非店舗でたくさん座って試してください。

ソファの素材感や座り心地を試してみましょう

ヒヤシンス素材のアームは職人による丁寧な編み込みによって、目の詰まった優しい手触りを実現しています。ローソファに座って快適に寛ぎながら、写真だけだと分からないアーム部分に用いたヒヤシンスの自然な手触りもお楽しみください。天然素材ならではの温もりを感じられるはずです。

ケイ・ローソファの中材クッションはしっかりと体を支えられるように、硬く感じる構造となっています。この硬さが自分に合うかどうかは実際に座ってみなければわかりません。また、実際に寝てみるなどして、どのような体勢が楽なのかなども、知ることが出来ます。

組み合わせ可能なサイズやパターンを色々と見てみましょう

店舗に実際に行くと、ローソファならではの低さや開放感がきっと感じられます。空間が広く見える魅力を実際に体感することで、ローソファやロースタイルの暮らしがイメージ更にしやすくなるでしょう。サイズ感なども人気の有る2.5人掛け中心にレイアウトされていますので、理想のサイズを見つけて下さい。

コーナータイプ、オットマン、カウチと組み合わせが自由に行えて、ソファの形を自由に選んでいただけます。実際に見ていただく事で、その組み合わせの大きさなども分かります。お部屋に置ける大きさなのかなどを知るためにも、実際に店舗で見てサイズ感を把握しましょう。

3Dコーディネートサービス

ソファのサイズを見た際に、どのように部屋に配置すればいいのか?どのぐらいのサイズを選べばいいのか?など購入するにあたり様々な疑問が出てくると思います。そのような時は、是非コーディネートサービスをご利用下さい。間取りの分かる図面などをお持ちいただければ、その場でシミュレーションを行わせていただきます。

ローソファシリーズをチェックできる店舗一覧

a.flat目黒通り本店
〒152-0031
東京都目黒区中根1-14-15

TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜・木曜(祝日を除く)

a.flat新宿店
〒160-0022
東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル2F

TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

a.flat大阪梅田店
〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F

TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00
定休日 無し

まとめ

様々なタイプのソファの中でも、ローソファは特に高さが低いという点で特徴的なソファと言えます。a.flatのローソファシリーズは部屋を広く開放的に見せるだけでなく、様々な姿勢で寛げるソファとして自信を持ってお薦めするソファになりますので、是非一度お試しください。

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a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
8つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

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会社概要

会社名シースクエア株式会社
所在地〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
設立日平成13年8月2日
代表者磯崎 良

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