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【ロースタイル特集】広く見えるリビングを背の低い家具・インテリアで叶える

【ロースタイル特集】広く見えるリビングを背の低い家具・インテリアで叶える

「部屋を広く見せたい」「床生活が好き」という方はロースタイルのインテリアコーディネートを取り入れてみましょう。一般的な高さの家具と比較した場合にも、低い家具は動線を取りやすく部屋を広く見せることが叶います。このコラムでは、そんなロースタイルインテリアの魅力や部屋作りのポイントについてご紹介します。

ロースタイルの暮らしとは?リビングはどう変わる?

ロースタイルの暮らしとは、床自体や家具の高さを低くすることで、目線が低くなり、心がリラックスできる暮らしのこと。低い家具によって床に近い生活スタイルになることで、見た目的にも体感的にも天井が高く部屋が広く感じられる嬉しいポイントも。ロースタイルの暮らしによって開放的なリビングが広がることでしょう。

ロースタイルのリビングは主に2つの作り方が有る

ロースタイルのリビングとは、「床の高さ自体を低くする」「低い家具・インテリアでまとめる」といった2つの方法で作ることが可能。リビングの段差を1段下げるダウンフロアでは、通常の家具でも見た目を低くできるだけでなく、ダイニングとの空間を緩やかに仕切る効果も。

ロースタイルリビングでは、低い家具の高さを揃えてまとめることで、天井を高く見せて開放感を演出することができるでしょう。

①リビング内に低い段差床(ダウンフロア)を設計する

ダウンフロアとは、他の床面より段差によって下がった空間のこと。他のフロアよりも低くすることで、「少しおこもり感を出したい」といった場合におすすめです。

リビングをダウンフロアにすることで、家具の高さを低く見せ、より広い空間に感じさせることができるでしょう。

②低い家具・インテリアを中心にリビングを作る

背の低い家具・インテリアを配置することで、壁や空間に余白が生まれ、広くすっきりとしたリビングに。

低い家具によって部屋の奥まで見通すことができ、目線も低くなることで疲れにくく、よりリラックスして寛ぐことができるでしょう。

ロースタイルリビング・インテリアのメリット

ロースタイルリビングは、開放的な見た目はもちろん、低いことでもたらす効果や寛ぎ方もいいとこ尽くしです。そんなロースタイルのメリットを詳しく見ていきましょう。

リビングが広く開放的に見えて天井も高く感じる

家具を床に近い位置に集約し、天井までの余白を多く感じられるのが、ロースタイルリビングの特徴。ローソファを空間置きにした場合、他の家具とのバランスが整いやすく、大きな家具が多いリビングの圧迫感が抑えられます。

すっきりとした壁が見えることでリビングが開放的に見え、リラックスして寛ぐことができるでしょう。

日本人に馴染みやすく床座暮らしが楽しめる

背の低い家具・インテリアは、日本人が古来より好んできた床座暮らしも楽しめます。床に座って寛ぐ際に、低い家具と組み合わせることで、空間を自由に使って楽な姿勢で過ごせます。

低い場所では抵抗感も少なくリラックスして寛げることでしょう。

ロースタイルだと生活動線が確保しやすい

一般的な高さの家具に比べて、低い家具の場合、生活動線が多少狭くても過ごしやすくなります。

見た目を開放的にするだけでなく、限られたスペースでは生活動線の確保が重要になるため、大きな面積を占める家具は低いものを選び、開放感を演出すると良いでしょう。

低い家具はお子様や高齢者も安全・地震対策にもなる

背の低い家具は、お子様や高齢者にとって安全面でもおすすめ。低いソファによって万が一の転落等による大きな怪我を防ぎやすくなります。また、地震の際に被害が少ないのもメリットの一つ。

背の低い家具は、重心が低いため倒れる心配が少なく、頭の上に家具が倒れ込んだり、物の落下も防ぐことができるでしょう。

段差床を取り入れたローリビングの良いところ

床に段差のあるダウンフロアでは、サイズの大きなソファを段差によって低く見せることで、圧迫感を軽減したロースタイルにすることが可能。

リビングとダイニングを段差によってゾーニングすることができ、食事と寛ぎのスペースをさりげなく分けられて空間にメリハリが生まれます。

ロースタイルリビング・インテリアのデメリット

ロースタイルリビングは、空間を広く開放的に見せてくれますが、床に近いがゆえに出てくるデメリットもあります。ここではロースタイルを取り入れる上で注意すべきことをご紹介します。

床が近いため環境・季節によっては寒く感じる

床に近い暮らしは、寒い時期は地面からの冷気を感じやすくなります。夏は涼しく快適に過ごせますが、冬は足元から冷えやすいので注意が必要です。

床暖房やラグの設置など、事前に対策を考えておくと良いでしょう。

背が低いソファは足腰への負担・立ち座りがしにくい

座面が低いソファは、重心が安定して寛げる反面、立ち座りの際に腰や膝へ負担がかかることも。

高齢者のお住まいで取り入れる場合は、肘掛のあるソファや沈み込みすぎないクッション材を選ぶ等、立ち座りのしやすさを考えることが大切です。

低めの家具は収納スペース不足になる可能性

背の低い家具では、高さがない分収納スペースを確保することが難しくなることも。家具下や家具そのものの収納力が低くなるため、全体的に物を減らす工夫も必要に。

人が集まるリビングは物も散らかりやすいですが、ロースタイル収納は目に入りやすくなるため、隠す・見せるを上手く活用できる収納を選びましょう。

段差床を取り入れたローリビングの注意点

段差床は、壁と違って区切りが見えにくく、足元に気を付けて暮らすことが大切です。また、リビングダイニングでは段差によって家具を置く面積が決められてしまうため、家具のサイズ選びも重要に。

部屋を流れる風によって段差下に埃が集まってしまうこともあるため、段差から少し離れて寛ぐ等の対策をして低い空間を楽しみましょう。

広々感じるロースタイルのリビングを叶える4つのコツ

ここからは、なんと言っても開放感が魅力のロースタイルリビングを叶えるコツをご紹介します。ポイントをしっかり押さえて、広々としたリビング空間を実現しましょう。

1. リビングを背が低いソファ・ロースタイル家具で統一する

背の低い家具で統一することで、目線が低くなり、天井が高く感じられて部屋が広く見えます。家具の向きを揃えて配置することで、風が通るような抜け感が生まれ、どこに居てもゆったり過ごすことができるでしょう。

ロースタイルリビング作りに最も大事な「背が低い家具」

リビングの家具はサイズが大きいこともあり、家具レイアウトはもちろんですが家具の高さ選びが重要。家具を小さくしては寛ぎ感が減少してしまうため、ロースタイルリビングを作るには、家具の高さにもこだわって部屋を有効に使って快適に過ごしましょう。

家具の高さによるリビングの見え方・違い

一般的なソファの高さ(H700前後)の場合
背もたれが高いため、部屋の広さによっては圧迫感が感じられます。

低めのソファ(H500前後)の場合
背もたれと肘掛の高さが低いため、空間が広々として見えます。

低いソファや床で過ごせる家具・インテリアでまとめる

リビングの主役となるソファは、高さを抑えたローソファを選ぶとすっきりとした印象に。床座暮らしでソファに馴染みがない場合も、背が低いローソファであれば重心が安定してゆったり寛ぐことが可能です。座椅子と組み合わせれば、低い目線でコミュニケーションも取りやすくなります。

リビングを広く見せるローソファを活用する

リビングの主役となるソファには、背の低いローソファを取り入れることで、自然と天井も高く見え、開放感のあるリビングに仕上がります。窓の前に家具を置く際や天井が低い場合でも圧迫感を感じさせにくく、部屋に馴染みやすいローソファは、空間を広く見せることが叶います。

背の低いソファであれば床に近い暮らしが手に入る

畳やカーペットの上で寛ぐ「床座の暮らし」とは、日本人に馴染みのある低い空間でリラックスできるスタイル。

背の低いローソファでは、一般的な高さのソファに比べて座ったときの目線が低く、床で寛ぐときと近い感覚で過ごすことができます。

  • 背が低い安定感のあるローソファ

ハイバックでも座面が低いソファは◎

その名の通り背もたれの高いハイバックソファでは、首や頭まで寄り掛かって休むことができるため、ソファの高さが出やすい特徴があります。

座面が低いタイプのハイバックソファであれば、その分、背もたれの高さを抑えることができ、圧迫感を感じにくくすることができるでしょう。

  • 柔らかい座り心地のハイバックソファ

低めでも快適に寛げるソファ選びが大事

低いソファは圧迫感が抑えられるだけでなく、快適な座り心地を適切に選ぶことも大切。

背もたれをしっかり支えるクッションや、座る際の座面の広さは広めの方が体勢を変えやすく、ゴロ寝もしやすい自由度の高いローソファで低い空間を快適に過ごしましょう。

ロースタイルリビング作りと相性の良い「おすすめの低い家具」

ロースタイルリビングでは、高さを抑えたローソファと合わせて、より快適に過ごすことができる家具を取り入れましょう。「座椅子にすわってローテーブルでお茶を飲む」「ソファにもたれ掛かってテレビを見る」「高さを抑えたダイニングテーブルで食事をする」という風に、ロースタイルの暮らしを快適にする家具をご紹介します。

限られた空間やローソファ脇に置ける「座椅子」

ローソファにも合わせやすく、1脚あるだけでおしゃれな床座暮らしが叶う座椅子。ラタン素材のため、畳の和室との相性も抜群で、フローリングやカーペット上では和洋折衷な印象に。

フレームの素材や、座面カバーの色も合わせることで、よりおしゃれで心地良いリビングになります。

床座りでも過ごせる高さの低い「座卓・テーブル」

座卓・テーブルでは、ロースタイルな食事スタイルが楽しめ、大人数に対応することも可能。椅子置くスペースを考えなくても良く、テーブルの移動もしやすいため、使わないときには端に寄せて一時的に空間を確保することも可能。

大きめのローテーブルでは、床での過ごし方の幅が広がります。

使用目的で変わるローテーブルの高さ目安

床に座って過ごす
目安高さ=330~380mm

座椅子に座って過ごす目安高さ=350~400mm

ソファに座って寛ぐ
目安高さ=330~400mm

ソファに座って作業する
目安高さ=460~560mm

低い視線と好相性なロータイプの「テレビボード」

低い目線で過ごすロースタイルリビングでは、テレビもロータイプで揃えるのがおすすめ。テレビを見るときは、目線が少し下がる方が疲れにくく、全体的に高さが抑えられることで安定感も生まれます。

テレビの高さ自体も低くなるため、大きなテレビ画面の圧迫感も軽減されるでしょう。

  • 低い目線で見やすいロータイプのテレビボード

ワンルームや寝室が広く見える「ローベッド」

ワンルームや寝室等の限られた空間には、高さの低いローベッドを選ぶと良いでしょう。

ベッドはサイズ感が大きいため、どうしても圧迫感を与えてしまいますが、高さを抑えることで開放的に見せることが叶います。

  • 寝室が広く見えるローベッド

食卓をロースタイルに変える「ローダイニングテーブル」

一般的なダイニングテーブルを数㎝低いローダイニングテーブルにすることで、圧迫感が軽減されて開放感のあるダイニング空間に。

テーブルの高さを低くすることで、食卓に並んだ料理も見渡しやすくなり、お子様も手を伸ばして食事がしやすくなるでしょう。

  • 670mmの高さで食事がしやすいローダイニングテーブル

脚カットサービスでチェア・ベンチを低めに変える

ローダイニングセットは多く販売されておらず、お好みの高さをカスタマイズできるお店では、家具の脚カットがおすすめです。a.flatでは、低めのテーブルに合わせて適切な高さに脚カットをすることが可能。

見た目だけでなく、快適に使える家具に加工して、ロースタイル空間を叶えましょう。

2. 開放感のあるロースタイルリビングを楽しむインテリアアイテム

ロースタイルリビングは、全体的に低い家具・インテリアを選ぶことで開放感が増しますが、低さを活かしたインテリアを取り入れることで空間にメリハリを作ることが大切。照明や装飾、観葉植物等、目を引くアイテムによって、ロースタイルリビングをより一層魅力的に見せ、おしゃれで快適なロースタイルライフをより楽しむことができます。

ロースタイルの目線・暮らしに合うインテリアをプラスする

ロースタイルインテリアを楽しむためには、床に近い高さで寛げるアイテムを取り入れることがポイントです。床座スタイルと合わせて快適に過ごせるアイテムやロースタイルの目線を活かしたインテリアを活かすおすすめアイテムを紹介します。

ローリビングならではのインテリアが重要

床座生活をより快適でおしゃれにする座椅子は、低い家具との相性が良く、素材感も楽しめるアイテム。

床に近い暮らしはリラックス効果が高いと言われており、ラタンの繊細な編み目やマットな質感がさらに癒しの効果が高まります。

床でもリラックスして過ごせる「ラグ」

ラグは床座暮らしに欠かせないアイテム。ソファに座ったときや直接ラグに座るときに、足触りの良いラグがあれば寛ぎ度がぐんと高まります。

さらっとした手触りとソフトなタッチ感を楽しんだり、オールシーズン快適に過ごせることもポイントです。

床座の暮らしも想定したサイズ・厚みのラグを選ぶ

ロースタイルで過ごすリビングのラグは、床座暮らしを想定して大きめのサイズを選ぶこともポイント。床に寝転がって寛ぐ場合は、足触りの良い厚めのラグが重宝します。

リビングでの過ごし方を振り返り、暮らしに合ったラグを選ぶことも大切です。

ロースタイルで空いた壁面を飾る「壁面装飾・吊り照明」

ロースタイルリビングは、家具の高さが低い分、壁面の面積が広く確保できます。すっきりとした印象も作れますが、空白の多い壁はどこか物足りなさを感じることも。そんな時は、壁面を彩るパネルや素材感のある吊り照明を取り入れることで、ロースタイルリビングをおしゃれに仕上げていきましょう。

ロースタイルの広い壁面には壁面装飾でアクセント

目線が低くなりがちなロースタイルリビングには、目線の少し上に壁面装飾を取り入れると低い家具がより低く感じられる効果があります。

ローソファ上に飾る際の高さは、目線に合わせた1.2m~1.5mがおすすめ。クッションとの色・柄を合わせれば、統一感のあるおしゃれな空間に仕上がります。

  • 自然と目線が上がるおしゃれな壁面装飾

コンパクトな照明を動線の邪魔にならない部分に吊る

ロースタイルリビングでは、空間に余白が生まれるため、吊るすタイプの天井照明を取り入れることで空間をまとめて部屋全体の視野を広げることが可能に。

テーブルの上などの動線に支障がない場所を使って低い位置に光を届けることもでき、低い空間の雰囲気を一層高めてくれます。

  • おしゃれなリビングを演出するペンダントライト

低い空間に高低差のアクセントを生む「フロアランプ」

ロースタイルリビングを更に魅力的に見せるには、背の高いフロアランプも効果的。背の低い家具との高低差によって空間に立体感が生まれるため、ありきたりでない、こだわりの感じられるおしゃれなリビングになります。

ロースタイルが際立つ低い家具+高い照明の組み合わせ

開放感溢れる海が目の前に広がる別荘実例では、眺望を活かしたロースタイル家具でまとめた空間に、高さのあるフロアランプをコーディネート。

高低差を考えたバランスの良い家具配置によって、目線が上がり、外の景色とも合わさったロースタイルインテリアが際立つ空間に。

  • おしゃれなリビングを演出するフロアランプ

観葉植物でアクセントを付けるのもおすすめ

背の高い観葉植物も、高低差の効果を活かしたインテリアとして空間に奥行を演出します。

ロースタイルリビングの落ち着いた空間に高さのある観葉植物を置くことで、まるで木の下で休んでいるようなリラックス感を楽しむこともできるでしょう。

  • リビングのアクセントになる観葉植物

モンステラ

アレカヤシ

パキラ

シェフレラ

3. ロースタイルと相性のよいテイストでインテリアコーディネート

開放的なイメージを連想させる海や山、大地といった自然をモチーフにしたテイストとも好相性なロースタイル。畳と合わせた和の暮らしや落ち着いた雰囲気にもマッチするため、オールマイティなインテリアスタイルの一部をご紹介していきます。

和モダン×ロースタイルリビング

低い目線で過ごす和の暮らしを無機質なグレーで彩ったシンプルな和モダンテイストには、ロースタイルの家具が欠かせません。畳と相性の良い自然素材のロースタイル家具を合わせることで、シャープな印象ながらも和の温かみが感じられます。

グレーや自然素材を取り入れたコーディネートで、心落ち着くリビング空間。モノトーン畳でモダンな空気を纏った小上がり和室によって、リビングは低くすっきりとして見えます。

優しい印象を与える円卓は、床座で囲んで使うこともでき、低い目線で過ごす和モダンテイストにぴったりです。

落ち着いたグレーのカラーコーディネート

ハワイアン×ロースタイルリビング

ハワイアンテイストでは、ロースタイルの家具とブルーを合わせることで開放感のある海を演出できます。低い位置にブルーを取り入れることで、より快適に寛げるマリン空間に。低い家具は眺望を邪魔しないため、窓からグリーンが見える場合は、ハワイの山々や植物のイメージも再現することができます。

リゾートのように寝転んで寛げるカウチソファは、高さの低いロースタイルで安定感のある印象。低く座面の広いソファは、色の発色が良く見えてブルーも鮮やかに感じられます。

リゾート気分を盛り上げるハイビスカスのクッションをプラスすれば、ロースタイルで寛げるハワイアンインテリアの完成です。

海や空を連想させるブルーのカラーコーディネート

アジアン×ロースタイルリビング

素材感たっぷりのロースタイルインテリアは、バリの大自然を感じるアジアンテイストにぴったりです。ソファは色鮮やかなクッションで彩られ、バリの広大で華やかな風景を演出。ロースタイルであることで、華やかながらも安定感のあるアジアンテイストのリビングが叶います。

色鮮やかなクッションがオリエンタルな雰囲気を醸し出します。

ダイニングチェアの背もたれは、ソファと同じヒヤシンスでマッチさせることで、リビングダイニングの統一感とリゾート感を演出。大型ソファでも、ロータイプであれば開放感のある印象になるでしょう。

アジアンを感じるオリエンタルなカラーコーディネート

ロースタイルは開放感のあるテイストと相性抜群

ロースタイルリビングは開放感のある印象で、海や山をイメージしたリゾート風や、圧迫感を感じさせないシンプルなモダンテイストと好相性です。今回ご紹介したロースタイルと相性の良いインテリアテイストは、どれも開放感を感じることのできる自然の素材感や色味を合わせることがポイント。

更には、抜け感のある家具デザインを取り入れることで、より一層ロースタイルインテリアを楽しむことができるでしょう。

4. もっと部屋を広く見せるロースタイルリビング作りのアイデア集

ロースタイルリビングは空間をすっきりと広く見せてくれますが、もっとおしゃれに、より広く見せるアイデアをご紹介。ロースタイル家具の特長を活かした家具選びやレイアウトを詳しく見ていきましょう。

~家具選び編~ロースタイルの暮らしが変わるアイデア

なんとなく低い家具で揃えてみるだけでは、どこか殺風景に見えたり収納箇所も少なく、気付いたらあちこちに物が置いてあるなんてことも。ロースタイルの暮らしで注意したい収納のアイデアや、お掃除のしやすさを見ていきましょう。

抜け感のある家具でロースタイルの開放感アップ

ガラス天板のローテーブルを取り入れれば、圧迫感のない抜け感のあるリビングに。30cm前後の背の低いテーブルは、ローソファによって演出される開放感を損ねることなく、暮らしやすいロースタイルライフを叶えます。

透明のガラスは、みずみずしく軽やかな印象のため、限られたスペースに配置しても圧迫感がなくおすすめです。

  • 透明なガラスが開放感を演出するローテーブル

収納力不足をカバーする家具も併用して使う

ロースタイル家具の場合、背が低いがゆえに収納力が足りずに部屋に物が散乱してしまうことも。そのようなときは、収納力をカバーしてくれるユニットタイプの収納家具がおすすめ。

ソファやテレビボード横などのちょっとしたスペースに置くことで、小物の収納や本棚にもなり、空間を仕切る際にもすっきりとしたデザインで取り入れやすいアイテムです。

  • テレビボードと同シリーズのキャビネット

低い家具は掃除がしやすい脚の高さに注意する

低い家具は床との距離が近いため、家具下の掃除がしにくいことも。大きな家具は移動もしづらいため、脚の下が掃除しやすい高さのものを選ぶと良いでしょう。

一般的なお掃除ロボットが入る10〜12cm程空いていることで、モップ等でのお掃除も手軽に行うことができます。

~レイアウト編~ロースタイルのリビングを追求するアイデア

ロースタイルの家具は、全体的に高さが低いため圧迫感を感じにくいですが、家具のレイアウト次第で更に開放感を演出することが可能。よりすっきりとした印象を作るには、空間に余白を作ったり、高さのバランスに気をつけることがポイントです。

ローテーブルを置かないレイアウトを採用する

ソファに合わせてローテーブルを置く方も多いですが、床に近い暮らしの場合、ローテーブルがない方が広々と寛げて、ソファ前を広く使うことが可能。

普段ローテーブルに置いているものが少ない場合、サイズを小さくしたサイドテーブルだけでも十分こと足りることもあるため、あえて置かないという選択肢を採用してみるのも良いですね。

  • 限られたスペースでも使いやすいサイドテーブル

背の高い家具は部屋の奥にレイアウトする

ロースタイル空間に背の高い家具・インテリアを配置する場合は、部屋の奥にレイアウトするのがおすすめです。

手前に高い家具があると、視界が遮られるため圧迫感が出てしまいますが、奥に置くことで目線が上がり、リビングが広く見えます。

リビングと隣り合う部屋とひと繋がりにして使う

隣接する部屋同士を繋げることで、空間が一体化して広々としたリビングに。

背の低いローソファは、中央置きしても部屋の奥まで視線が抜けるため、広くなったリビングの開放感を妨げません。

戸建てに低めの段差床(ダウンフロア)を取り入れる

低い家具を組み合わせてレイアウトするロースタイルの他に、戸建てのリビング等では段差床を取り入れてダウンフロアにすることで、より低い空間を作ることも。

埋め込まれたようなソファでは、より安全に囲まれたような空間になるため、隠れ家のようにしっぽりと寛ぐこともできますね。

~部屋別~ 開放的なロースタイルのインテリア実例集

ここからは、部屋が開放的に見えるロースタイルインテリアコーディネートの様々な実例を見ていきましょう。照明や壁面パネルといった、インテリア装飾の取り入れ方にも注目です。

【リビング】ロースタイルのインテリア実例

大型ソファでも圧迫感を感じさせないロースタイルリビング

ヒヤシンス素材のローソファを配置した、すっきりとした贅沢な空間で寛げるリビングダイニング。ロータイプのソファとテレビボードで全体的に高さが抑えられ、圧迫感のない空間でゆったりリラックスすることができます。

ソファとチェアの背もたれはヒヤシンスで合わせており、統一感のあるおしゃれな印象です。

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常に低い目線でリラックスできるロースタイルリビング

背の低いソファと座椅子で、洋室を和モダンな雰囲気に。床座暮らしに使いやすいローソファと座椅子をメインにすることで、フローリング床の洋室でも和モダンな印象になります。

ソファの後ろに抜け感のある収納家具を配置することで、限られた空間でもすっきり片付くリビングになりました。

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天井が高く見える爽やかなブルーコーデのロースタイルリビング

ブルーとグリーンでコーディネートしたロースタイルリビングは、開放感があり澄んだ空気がリビングいっぱいに広がるようです。クッションには、モンステラやプルメリアといった柄物を取り入れることで、華やかさと爽やかさをプラス。

天井もより高く感じられ、清々しい気持ちで寛げる空間になりました。

【ダイニング】ロースタイルのインテリア実例

低めのテーブルで寛ぎやすいロースタイルダイニング

やわらかいブラウンで統一したローダイニングセット。通常天板よりも約5cm低いため、テーブル上の料理を見渡しやすく、全体的な圧迫感も軽減されます。

また、テーブルの天板から天井までの余白が増えるため、吊り照明や壁面の飾りが引き立つおしゃれな印象に。

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ソファダイニングで低い目線で食事ができるダイニング

食事と寛ぎのスペースを1箇所にまとめた「ソファダイニング」でゆったり寛げます。通常のダイニングよりも高さが低いため、圧迫感を感じづらく、少し低めの目線でリラックスすることが可能です。

片肘ソファと背無しのベンチを組み合わせることで、外まで視界が抜ける部屋になりました。

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窓への借景を活かしたロースタイルのソファダイニング

ブルーとグリーンで自然の癒しが感じられるソファダイニング。同じ空間には、1人で贅沢に寛げるラウンジチェアを取り入れて特別感を演出しています。

ソファダイニングで高さを抑えた分、照明や壁面装飾が余白にしっかり映えるリビングになりました。

【寝室】ロースタイルのインテリア実例

ベッドを2台並べても圧迫感のないロースタイルの寝室

高さを抑えたローベッドで、2台並べても圧迫感のない寝室に。ベッド周りはブルーと菊柄でコーディネートし、爽やかさと華やかさを演出しました。

また、壁面装飾もプラスすることで、目線が低いベッドに行きがちな寝室でも自然と目線が上がるため、空間が広く感じられます。

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安定感のある高さでリラックスできるロースタイルの寝室

ローベッドでゆったり寛げる寝室は、深みのある菊柄のベッドスプレッドで高級感を演出。ベッドの高さを抑えることで、限られたスペースを開放的に見せることができ、更にこだわりの壁面クロスもしっかり見せることができます。

足元には高さのあるフロアランプを配置し、立体感を演出しました。

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【ワンルーム】ロースタイルのインテリア実例

ロースタイルインテリアで天井が高く見えるワンルーム

ロースタイル家具で揃えたワンルームを、クールなブルーでコーディネート。軽快感のあるラタンの編み込みが施されたローソファは、軽く繊細な印象を与えます。

奥のベッドも高さを抑えているため、窓に大きく被ることもなく、開放感を演出しています。

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植物や照明で目線が上がる立体感のあるワンルーム

ロースタイル家具と植物の高低差で、部屋に立体感が生まれるワンルーム。照明や壁面装飾といった、目線を上げるアイテムがバランスよく取り入れられており、空間を広々と感じることができます。

ローソファは肘掛無しにすることで、更に抜け感のあるワンルームになりました。

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ロースタイルの部屋を再現してくれる「3Dコーディネートサービス」

a.flatでは、部屋をロースタイルにしたイメージを再現できる3Dシミュレーションをご用意しています。ロースタイルを叶えるための、家具の適切なサイズや高さのイメージが沸かない、カラーコーディネートが難しい、という方も多いはず。

3Dシミュレーションであれば、部屋全体のバランスやカラーコーディネートも自由にお試しいただけますので、是非チェックしてみましょう。

サイズやカラーコーデも自由に試せる3D家具配置シミュレーション

家具の高さや距離感が分かりやすい

部屋の間取りによって、適切な家具のサイズやレイアウトは変わってきます。「思ったよりソファが大きかった…」ということがないように、シミュレーションでしっかりチェックすることが大切です。また、好みのテイストやカラーコーデを再現し、全体の見え方も確認してみましょう。

2D⇒3Dで理想の部屋が作れるまでの流れ

【step1】図面を元に部屋を作成
まずは、図面を元に間取りを作成します。床や壁、建具の色も再現できるため、事前に自宅の床や壁の色をチェックしておきましょう。

【step2】部屋に家具を配置していく
次に、家具を配置していきます。家具はシミュレーション上で好きな位置に動かせるため、様々なパターンを試して過ごしやすい家具配置を見つけましょう。

【step3】3D画面で立体的なイメージを確認
家具の配置ができたら、3Dシミュレーションで見え方を確認。平面では分からない家具の高さや距離感もリアルに再現されます。

【step4】インテリアコーディネートをして確認
最後に装飾アイテムで彩ります。ソファやクッションカバーの色も変えられるため、色々試して好みかっこいい組み合わせを探していきましょう。

a.flatの店舗一覧

a.flat 目黒通り本店
東京都目黒区中根1-14-15

TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜/木曜(祝日を除く)

a.flat 新宿店
東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル2F

TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

a.flat 大阪梅田店
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F

TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00
定休日 無し

おすすめメニュー

  • STEP-6:店舗・オンラインで家具のレイアウトやインテリア相談をする
    STEP-6:店舗・オンラインで家具のレイアウトやインテリア相談をする

    STEP1~5を通して、家具のサイズ知識やレイアウト、生活動線の基本、3Dシミュレーションソフト、インテリアコーディネートなどのご紹介をしてきました。ご希望の家具サイズやお部屋レイアウトのイメージなどが少しづつ描けてきているかもしれません。最後に、もし検討されている家具を実際に見れる環境にある場合は、実店舗に出向かれて家具のサイズ確認やレイアウト・インテリアの相談をして見るのも良いでしょう。東京・目黒通り、新宿、大阪・梅田(グランフロント北館)の店舗にご来店された際は、家具、インテリアの下見をしながら、店舗スタッフに検討中のレイアウト・インテリアコーディネートを是非相談してみて下さい。お客様のニーズにマッチしたプランをご提案をさせて頂きます。

まとめ:開放感が魅力のロースタイルなリビング

ロースタイルリビングを叶えるには、家具の高さや配置の工夫によって、開放感のある部屋を演出することができます。壁面装飾や照明などのインテリアを組み合わせることで、目線を上げて更に空間を広く見せることができるでしょう。

今回ご紹介したポイントを参考に、広く見える開放的なロースタイル空間を楽しんでみて下さい。

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  • 【おすすめローベッド特集】アジアンリゾートの心休まるベッドルームを自宅に
    【おすすめローベッド特集】アジアンリゾートの心休まるベッドルームを自宅に

    狭いベッドルームにおすすめのローベッド。アジアンリゾートのようにおしゃれで開放的な空間を演出してくれます。こちらのコラムではローベッドのデザイン別のおすすめポイントや長く使える良質なローベッドの見分け方などをご紹介。また、おすすめのローベッドを使用した、アジアンテイストなコーディネート実例も多数紹介しています。是非、参考にされてみて下さい。


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