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コーナーインテリア特集 ~部屋の角・デッドスペースを活用しておしゃれな空間に~

公開:2022/3/17

更新:2022/3/28

ライター:新宿店飯塚

コーナーインテリア特集 ~部屋の角・デッドスペースを活用しておしゃれな空間に~

寛ぎ方に合わせて家具をレイアウトすることで、部屋の角の使い方は変わってきます。部屋を隅まで最大限使うこともできますが、家具のサイズによっては、デッドスペースになってしまうこともある部屋の角。そんな部屋の角やデッドスペースを活用しておしゃれな空間を作るコーナーインテリアをご紹介します。部屋ごとに違ったコーナーインテリアの作り方や、実際のおしゃれなコーディネートと合わせてご覧下さい。

部屋の角はインテリアにとって重要なスペース

ほとんどの部屋には角が存在し、部屋のサイズ感を知る際や、最も奥行きがあるため目が行く場所になります。部屋の角をどう使うかによって、寛ぎ方や見え方が変わり、インテリアを決める重要なスペースになるでしょう。

角のデッドスペースはコーナーインテリアで印象が左右される

家具をレイアウトする際に部屋の角はデッドスペースができやすく、コーナーインテリアを活用することで部屋の印象が大きく変わります。

デッドスペースは生活動線にならない場所のため、見せ方によって、おしゃれな部屋作りの重要な場所になるでしょう。

部屋の角にコーナーインテリアを活用するメリット3点

家具をレイアウトする際に、部屋の角をどのようにして使うかによって、コーナーインテリアを活用した部屋作りが叶います。部屋を有効に使うことのできるコーナーインテリアのメリットをご紹介します。

デッドスペースをおしゃれに見せられる

限られたスペースなこともあるため、目的として使うよりも、部屋をおしゃれに見せるアイテムを取り入れてみるのも良いですね。デッドスペースでは少し背の高い飾り棚やおしゃれな照明を飾ることで、視線を高くしたり、目を引くフォーカルポイントとしておしゃれにすることができるでしょう。

目的に沿ったコーナーインテリアで快適に過ごせる

部屋の一角に家具をレイアウトすることで、目的に沿った空間として有効活用することができます。角や壁を使って、家具の向きを変えることで、同じ部屋内を区切るように使うことができ、魅力的なコーナーインテリアとして快適に過ごすことができるでしょう。

角を活用することでゆとりのある空間を作れる

部屋のサイズに合わせて角を収納スペースとして使うことで、フリースペースをしっかりと取ることができ、まとまりのある広々とした空間を作れます。広い部屋の場合は、あえて角には家具を置かずに、コーナーインテリアを楽しむゆとりのある空間を作ることもできるでしょう。

【部屋別】コーナーインテリアを活かしたおしゃれな部屋作り

ここからは、部屋ごとに違うコーナーインテリアを活かして作るおしゃれな部屋作りをご紹介します。過ごし方に合わせたレイアウトによって生まれるコーナー・角におすすめのインテリアアイテムと合わせてご覧下さい。

リビングの角をおしゃれに変えるコーナーインテリア

寛ぎの時間を過ごすリビングは、各部屋の中で一番広いことが多く家具も多いため、レイアウトによってコーナーインテリアがとても重要になります。様々な使い方ができるリビングのコーナーは快適さを重視したり、おしゃれのポイントとしてコーナーインテリア作りをしていきましょう。

リビングを充実させるコーナー作りのポイント

リビングでの寛ぎ方や見え方を決める

寛ぎ方によって家具のレイアウトは違いますが、コーナーの使い方によって、部屋の見え方が変わってきます。角に家具を配置した時と、角を空けて家具を配置した時の部屋に、コーナーインテリアを取り入れることでおしゃれな部屋作りをしていきましょう。

角を空けて配置した時
必要な家具のみレイアウトしたすっきり見える部屋。開放的ですが、視線がテレビに集中したり、少し寂しく感じます。

角に家具を配置した時
バランスよく家具・インテリアを置いた部屋。コーナーに高さを出すことで、視界が広がりおしゃれにも見えます。

快適性とおしゃれなイメージのバランスが大切

リビングでは、部屋のテイストに合わせて、お気に入りの小物やインテリアアイテムを飾って部屋作りを楽しむ方も多いですよね。収納棚の上を飾ったり、部屋のポイントになるアイテムをコーナーに取り入れることで、視覚を誘導したり、生活感を軽減して見せることができます。

リビングにおすすめのコーナーインテリア

ここからは、こだわりのリビングをよりおしゃれに見せるコーナーインテリアや、快適に過ごすために便利なアイテムをご紹介します。

コーナー・角を活かしたソファレイアウト

コーナーソファをレイアウト
部屋の角に沿ってコーナーソファをレイアウトすることで、スペースを無駄なく使うことができます。

ラウンジチェアをレイアウト
背もたれに角度のあるラウンジチェアは、コーナーに置くことでスペースを有効に使うことができます。

コーナーにサイドテーブルを置くレイアウト
スペースに合わせて、コーナーにサイドテーブルを置くことでソファでの寛ぎが充実し、インテリア性がアップするでしょう。

ソファサイドを開けてレイアウト
コーナーを空けてソファをレイアウトすることで、すっきりとした印象を与え、壁の圧迫感を感じずに寛ぐことができるでしょう。

寛ぎの幅が広がる便利なコーナーインテリア

快適な寛ぎの時間を過ごすには便利でおしゃれなインテリアアイテムを取り入れましょう。広いリビングでは、空間の隅々まで明るく照らすフロアランプを取り入れたり、コーナーを使った実用的なアイテムや魅せるスペース作りもおすすめです。

■おすすめコーナーインテリアアイテム

ちょっとした物を置いて、寛ぎを快適に。

インテリアとしてはもちろんチェアとして代用も可。

おしゃれに掛けられて実用性とインテリア性も兼備。

コーナーや省スペースでも置ける飾り棚。

空間を広く活用できるコーナーリビング収納

物が多くなりやすいリビングでは、収納家具があることで片付けをしやすく、スペースを広く使うことが叶います。テレビボードと統一感のあるコーナー収納を取り入れることで、リビングの収納を1箇所にまとめてスペースを広く活用することができるでしょう。

■おすすめコーナーリビング収納

リビング家具との間を埋めるグリーンはコーナーインテリアの主役にも

大きな家具が多いリビングでは、部屋の角に観葉植物を取り入れて、癒しの効果や彩りを加えてみましょう。リビングに新鮮な印象を与えたり、シンボルツリーがあることで、部屋全体の印象を変えるコーナーインテリアの主役になりますね。

ダイニング/キッチン周りを華やかにするコーナーインテリア

ダイニングテーブルを囲むレイアウトの場合、部屋の角は空いていることが多く、ダイニング/キッチン周りを華やかにするコーナーインテリアを取り入れるのがおすすめです。食事の時間をより快適に過ごすおしゃれなコーナーインテリアを作るポイントをご紹介します。

おしゃれなダイニングを演出するコーナー作りのポイント

装飾でデッドスペースの生活感を見えにくくする

ダイニングでは、テーブルとチェアのみ置くことが多いため、部屋のサイズや形によってはデッドスペースが生まれやすい場所でもあります。食卓をおしゃれに飾る照明や壁面装飾を取り入れて、キッチンの中へ視線が向かないようにし、生活感を見せにくくすることが叶います。

ダイニング周りでの過ごし方を考える

ダイニングテーブルで食事をすることはもちろんですが、座って作業をしやすいためワークスペースとして代用することも叶います。コーナーに置きやすいブックシェルフは、インテリアとして飾ってもおしゃれなカフェ風になり、資料置き等にも便利なアイテムになりますね。

カウンターチェアでコーナースペースを有効に使う
簡単な食事や一休みするのに便利なカウンターチェアは、キッチン前のコーナーを有効に使うことができます。ハイチェアがあるだけでおしゃれなカウンターになりますね。

便利でおしゃれなキッチンワゴンを置く
ダイニングの片隅にレイアウトしたキッチンワゴンは、一つあるだけでダイニング周りを効率的に使えて快適に暮らせる魅力があります。コーナーに収めて置けるサイズで見た目もおしゃれです。

ダイニング/キッチンにおすすめのコーナーインテリア

ここからは、ダイニングでの過ごし方に合わせて取り入れたいコーナーインテリアや、ダイニングとキッチンをおしゃれに見せるアイテムをご紹介します。

コーナー・角を活かしたダイニングレイアウト

景色を楽しむ特別なダイニングレイアウト
窓際では、外の景色を見たり、陽の光を感じながら食事を楽しむことができ、スペースを有効に使うことができ、キッチンワゴンで食事を運ぶのも便利ですね。

キッチンと直結したダイニングレイアウト
カウンターからの食事を出しやすく、リビングとの空間を分けて過ごすのにおすすめです。

空間にゆとりのあるダイニングレイアウト
テーブル周りを空けてレイアウトすることで、開放的でゆったりとした気分で食事をすることができます。コーナーに飾り棚を置くのもおすすめ。

コーナーを活用したソファダイニングレイアウト
コーナーを使ってレイアウトしやすいソファダイニングは、ゆっくりと寛ぎながら食事をしたい方にすすめ。狭いLDでは、寛ぎと食事をまとめることも可能。

食事の時間を楽しむダイニングのコーナーインテリア

家具の少ないダイニングでは、食事の時間を楽しく過ごすために、華やかな装飾や会話の弾むインテリアアイテムを取り入れてみましょう。壁を使って季節の花を飾ったり、お気に入りの小物等を飾り棚に取り入れるのもおしゃれなダイニング作りにおすすめです。

■おすすめコーナーインテリアアイテム

コーナーに映し出される葉のシルエットが魅力。

一部分をスポットとして、雰囲気のある食卓に。

鮮やかな発色の壁掛け花器がダイニングを彩ります。

柔らかで親しみを感じる表情が食卓にもおすすめ。

キッチン周りを快適にするコーナーキッチン収納

キッチンスペースでは、使い勝手の良いキッチン収納があることはもちろんですが、生活感を感じにくいおしゃれなデザインがおすすめ。高さのあるものはコーナーに置くことで圧迫感を感じにくくさせ、リビングから見えることもある場合は、隣接する空間とのつながりも作れると良いですね。

■おすすめコーナーキッチン収納

寝室に癒しと充実した時を生むコーナーインテリア

落ち着いた時間を過ごす寝室では、どこか特別な雰囲気を生み出すムード感を楽しむのも素敵ですね。ベッドだけは殺風景になりやすい寝室には、コーナーに癒しのアイテムを取り入れることで、快適な眠りにいざなうコーナーインテリアのおすすめアイテムや取り入れ方をご紹介します。

快適な眠りにいざなう寝室のコーナー作りのポイント

リラックスできる環境を寝室の角に作る

快適な眠りにいざなう寝室には、リラックス効果のあるアイテムを取り入れて、環境作りをすることが大切です。

眠りにつきやすい間接的な明るさを作ったり、癒しのアイテムをコーナーインテリアに取り入れてみましょう。

ベッドサイズとのバランスが大切

様々な間取りがある寝室では、広さに合わせたベッドサイズを選ぶことが重要です。ワンルームや狭い寝室では特に、動線を確保したレイアウトが重要になり、圧迫感を感じにくくするためのバランスが大切になります。必要最低限の動線を知っておきましょう。

ベッドから壁までの通路幅(一般的な高さのベッド)

ベッドルームで横歩きできる最低限の通路幅

ベッドから壁までの通路幅(高さが低いローベッド)

寝室におすすめのコーナーインテリア

ここからは、ベッドレイアウトに合わせたコーナーインテリアや、快適な眠りに取り入れたいムード作りのアイテムをご紹介します。

コーナー・角を活かしたベッドルームレイアウト

サイドテーブルやフロアランプを置いたレイアウト
スペースを活用してフロアランプをコーナーに置くことで部屋に奥行きを感じさせてくれるでしょう。窓際には植栽もおすすめです。

ドレッサーを置いたレイアウト
ベッドルームでは、身支度をするのに便利なドレッサーを置くこともあります。コーナーを活用してサイドテーブル等の収納があることも便利ですね。

パーソナルソファを置いたレイアウト
眠る前に一息つくことのできるパーソナルソファは、コーナーに置くことでゆっくりとした時間を過ごすことができるでしょう。

コーナー収納を置いたレイアウト
ベッドルームでは、コーナーを使って収納を取り入れることで実用的で、おしゃれな飾り棚としてベッドルームを飾ることができます。

壁の多い寝室を彩るコーナーインテリア

どんなベッドでも背の高い家具と違って壁の上部は空いているため、殺風景にならないように壁面を飾ってみましょう。壁面装飾によって高級感を感じるホテルライクなベッドコーディネートを叶えることができ、視線を高くすることで開放感を生み出してくれます。

■おすすめコーナーインテリアアイテム

ビーチリゾートのような開放感溢れる空間に。

艶やかに咲くハイビスカスがリゾートムードを演出。

格子が浮いているかのような穏やかで温かみのある空間を演出。

どこまでも広がっていく格子が見る人の心を惹き付け、アジアらしい印象に。

デッドスペースにムード感を生み出す間接照明

眠りにつく前の時間は、直接の照明を避けて間接照明で過ごすことがおすすめです。本を読む際にはテーブルランプがあると手元が明るく、すぐに消して寝る時にも便利ですね。ぼんやりとした灯りでムード感を生み出すには、間接照明をコーナーに置くことでおしゃれなベッドルームに仕上げることができるでしょう。

■おすすめコーナー間接照明

特別な時間を生むパーソナルソファもコーナーにおすすめ

落ち着いた空間で寛ぎたい時には、ゆったりとした座り心地のパーソナルソファで自分だけの特別な時間を楽しみましょう。窓際で風を感じながら過ごしたり、部屋の角では、深く寄りかかって過ごすことができ、スペースを有効に使って過ごせるでしょう。

書斎を快適でおしゃれにするコーナーインテリア

効率良く仕事ができる書斎には、快適さが欠かせないため、部屋の環境作りや使い勝手の良いレイアウトがとても大切になります。スペースは様々ですが、基本的にはまとまりのある配置が多いため、壁や角を使った充実した書斎のコーナーインテリアをご紹介します。

仕事をしやすくする書斎のコーナー作りのポイント

書斎の角を活用して集中できる環境を作る

集中できる環境作りには、壁に向かうことで視界に入るものを減らして、気が散りにくい部屋の角を活用することがおすすめ。作業に必要なものはなるべくまとめて配置することで、効率良く仕事をすることができ、ドアから遠い部屋の角などは生活動線になりにくく、集中できる場所になります。

限られた空間の角を活かすにはデスクサイズが大事

書斎のない家の場合、リビングや寝室の一角に書斎を設けることもありますが、限られたスペースでは、デスクのサイズ選びも重要です。多目的に使うことのできるデスクや、省スペースでも置けるサイズのデスクはおしゃれな部屋作りのポイントにもなるでしょう。

書斎におすすめのコーナーインテリア

ここからは、書斎での過ごし方に合わせたコーナーインテリアや、快適に仕事をしやすいデスク周りに取り入れたいアイテムをご紹介します。

コーナーを活用した書斎レイアウト

フロアランプや植栽を置いたレイアウト
コーナーに、フロアランプや植栽を置くことでテーブルの上をすっきりさせて広く使うことができます。仕事をする際に癒しを与えるインテリアとしてもおすすめです。

コーナーにブックシェルフを置いたレイアウト
背の高い本棚はコーナーを使って置くことで圧迫感を軽減することが可能。コーナー型にレイアウトすることで使い勝手も良くなります。

コーナーに収納をまとめたレイアウト
デスクサイドを使って収納をまとめることで、整理整頓がしやすいまとまりのあるレイアウトに。

コーナーにコートハンガーを置いたレイアウト
コーナーに置きやすいコートハンガーには、バッグや上着を掛けて実用的に使うことができます。

デスク周りを快適にするコーナー収納

効率良く仕事をするためには、なるべくまとまった場所で作業を行えることが理想的です。資料棚がある場合は、コーナーを利用して配置することでスペースを有効に使えるだけでなく、手が届きやすく効率が良くなり、まとまりのある書斎を作ることができます。

■おすすめコーナー収納

憧れのおしゃれなバルコニーを演出するコーナーインテリア

バルコニーでの優雅な時間を過ごすには、雰囲気作りと実用性が大切です。屋外空間をより開放的に演出するコーナーインテリアを取り入れることで、おしゃれで特別な空間を作ることが叶います。スペースに合わせて作るバルコニーのコーナーインテリアをご紹介します。

快適で自然な時間を過ごすバルコニー作りのポイント

眺望を邪魔しないコーナーインテリアが大切

部屋の外に広がる開放的で魅力的な景色がある場合は、景色を一望に楽しめるコーナーに寛ぎのスペースを作ることがおすすめです。部屋の中からの眺望も邪魔しないも開放的なバルコニーには、すっきりとしたデザインの屋外用家具を選びましょう。

バルコニーのサイズ・角に収まる屋外用家具を選ぶ

間取りごとに違うバルコニーのサイズは様々ありますが、ちょっとしたスペースでも置けるアイテムを取り入れておしゃれなバルコニーを作りましょう。窓からの出入りに支障がないコーナー部分を使うことで、すっきりと収まりバルコニーを有効に使うことができますね。

バルコニーにおすすめのコーナーインテリア

ここからは、スペースに合わせたバルコニーのコーナーインテリアや、寛ぎの幅を広げる快適でおしゃれな空間作りにおすすめのアイテムをご紹介します。

眺望が望めるバルコニーのコーナーレイアウト

広さのあるバルコニーでのソファレイアウト
コーナーを使ってソファをレイアウトすることでバルコニーを広く活用。オットマンやテーブルは移動して寛ぎ方を変えて過ごせます。

テーブルを囲んで過ごすレイアウト
脚の細いデザインのテーブルは、部屋からの眺望を邪魔しにくく、景色の良いコーナーにレイアウト。スタッキングできるチェアタイプは、コーナーに収納しておくことも可能。

コーナーを活用したラウンジチェアレイアウト
ゆったりとした背もたれのラウンジチェアはコーナーに置くことでスペースを有効に使うことが可能。

省スペースでも寛げるバルコニーレイアウト
狭いバルコニーでも置ける場所を取らないスツールはコーナーにも置きやすいアイテム。

限られたスペースでも作れるコーナーインテリア

マンション等の場合、広いバルコニーがなくてもちょっと外の空気を吸いに行ったり、軽く腰掛けられる屋外用家具があれば気分転換を楽しめます。チェアと合わせて、ちょっとしたテーブルとして使うこともできて座ることもできる一石二鳥でスリムなテーブル&スツールがおすすめです。

■おすすめコーナーインテリアアイテム

コーナーに重ねて収容できるスタッキングチェア

バルコニーは、洗濯物を干したりする場所でもあるため、必要な時だけ出し入れが可能な収納できるタイプが実用的。来客時にも準備しておける便利なスタッキングできるチェアは、場所を取らずに重ねて置いておくことができ、日常の邪魔になりません。

バルコニーでの開放感を満喫するには植栽がおすすめ

バルコニーで過ごす時には、風を感じたり、陽の光にあたったり、より自然を感じられる植栽を取り入れることで、開放的な気分を満喫することができます。部屋の中からも見えるシンボルツリーがあることで、バルコニーまでシームレスにつながるワンランク上の開放的な部屋作りを楽しめるでしょう。

おしゃれなコーナーインテリアのコーディネート実例紹介

ここからは、部屋の角を活用しておしゃれなコーナーインテリアを取り入れたコーディネート実例をご紹介します。コーナーでの過ごし方に合わせた部屋作りや、インテリアアイテムを飾っておしゃれな空間を叶えたコーディネートポイントをご参考にご覧ください。

【こだわりのリビングの魅力をアップするコーナーインテリア実例】

リビングは家具のレイアウト次第でコーナーの使い方は様々あり、特にリビングでは、コーナーの見え方によって印象が決まることもあるため、こだわりのリビングを魅力的に仕上げていきましょう。

西海岸をイメージさせる爽やかなコーナーインテリアのリビング実例

西海岸をイメージさせるブルーコーディネートに合わせてインテリア小物がおしゃれなコーディネート実例。ハイバックのソファに合わせてテレビボードのワイドを合わせて、コーナーにポイントをもっていくことで奥行きを感じる空間に仕上がっています。コーナーに飾られたおしゃれなインテリア小物に目が行く空間ですね。

寛ぎのスペースが奥にある場合、家具をまとめてレイアウトし、コーナーに背の高い家具を置くことで奥行きを感じ、グリーンを上から吊るすことで視線が高くなります。

見せる収納家具は適度な抜け感を出して飾ったり、棚の上のインテリア小物に目が行くようなディスプレイがおすすめ。棚のサイズに合わせてコーナーインテリアを楽しみましょう。

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都会的でモダンな雰囲気を演出するコーナーインテリアのリビング実例

都会的でモダンな雰囲気を演出するグレーとダークブラウンをバランスよく取り入れたリビング空間では、コーナーを使って広がりを感じるレイアウトに。広さを生かしてテレビボードの左右にバランスよくセンスの良いインテリアアイテムを取り入れています。

ソファを中央にレイアウトした広いリビングでは、テレビボードのサイドやコーナーを使ってインテリア性の高いものを置くことで、ゆとりのある寛ぎ空間を作ることができます。

グレーのアクセントクロスに映った照明から漏れる灯りとグリーンの影がより幻想的な雰囲気を生み出し、高級感のあるコーナーインテリアに。

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コーナーソファで部屋を広く使えるリビング実例

コーナーを活用して部屋を広く使えるレイアウトを叶えたコーディネート実例。コーナーソファで囲われたスペースには、大きなラグを敷いて広々とした床で過ごすことも可能。ソファのアームで空間を仕切るようにして、コーナーソファが主役のリビング空間ですね。

家具のレイアウトがしやすい間取りに合わせて、コーナーソファによって無駄のないレイアウトを実現。奥行きの狭いコンパクトソファを使って、より部屋を広く活用してしています。

コーナーソファに囲まれていることでメリハリのある生活ができ、床スペースを広く作ることで、お子様が自由に遊ぶことができます。寛ぎながらから優しく見守ることもでき安心ですね。

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【ダイニングを華やかに演出するコーナーインテリア実例】

ダイニングは、テーブルとチェアのみで単調になりがちなため、インテリア小物を取り入れることで華やかでおしゃれなダイニングにしていきましょう。ダイニングのレイアウトもこだわって仕上げてみると素敵ですね。

景色を眺めて特別感を演出できるダイニング実例

景色の良い部屋では、窓際にダイニングスペースを作ることで特別感を演出することが叶います。生活感の出やすいリビングやキッチンから少し離れて、部屋の角を使って空間を作ることで気分を切り替えて過ごすことができるでしょう。窓際のグリーンが解放感をより演出してくれています。

シーンによって、様々な過ごし方ができるように、大きな家具を置かずにレイアウトしています。ダイニングテーブルを部屋の奥に置くことで、動線を考えたゆとりのあるレイアウトになっていますね。

圧迫感を感じやすいダイニングテーブルではなく、カフェテーブルにすることで、眺望を邪魔しないすっきりとした印象に仕上がります。

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お気に入りのインテリアに囲まれて食事を楽しむダイニング実例

ダイニングスペースの壁や角を飾っておしゃれに演出したコーディネート実例。お気に入りのインテリア小物や思い出の品を飾った飾り棚を置くことで、シンプルになりがちなダイニング空間を華やかにし見せ、会話の弾む空間になるでしょう。

ダイニングスペースにあるコーナーを使って、おしゃれな飾り棚を取り入れることで、リビングとの家具のバランスが良く、インテリア小物に統一感を持たせて部屋作りができます。

高さのあるシェルフ収納でも、細いアイアンフレームの抜け感によってお部屋を開放的に見せてくれます。お気に入りにインテリアを見せる棚としてはもちろん、生活感を隠す収納として両立できますね。

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【ゆとりや癒しを与えるベッドルームのコーナーインテリア実例】

ベッドルームには、心地よく眠れる環境作りが大切です。スペースに合わせてインテリア小物を取り入れることでおしゃれで快適なベッドルームに仕上げていきましょう。

ホテルライクなコーナーインテリアのベッドルーム実例

心を落ち着かせるパープルコーディネートが広がるベッドルーム実例。こちらの広いベッドルームではコーナーを使って書斎を設けたり、飾り棚に花を飾ってフォーカルポイントを作ることで各コーナーに魅力的な空間を作り、広さを生かした快適でおしゃれなベッドルームを叶えています。

ベッドと書斎に間にできたコーナーに、飾り棚を置いて魅力的な空間を作っています。ゆとりのある間取りを生かして魅せ場を作った、まるでホテルのようなレイアウト。

飾り棚の上に花を飾ることで、視線を集めるフォーカルポイントが生まれます。銅の美しい色と一輪挿しの花が、コーディネートスタイルに彩りを与えてくれるでしょう。

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寝る前の癒しを作り出すコーナーインテリアのベッドルーム実例

ゆとりのあるベッドサイドに、すっきりと収まったテレビボードのあるベッドルーム実例。テレビを見たり本を読んだり、寝る前の充実した時間を過ごすための収納としても便利ですね。テレビボードはベッドとの高さも近く、ベッドルームのコーナーインテリアは低い位置に作るのがおすすめです。

ベッドを中央に置くことでサイドを広くとり、テレビボードとの距離を確保。幅の決まったスペースを上手く活用してコーナーに無駄のないレイアウト。

コーナーにテーブルランプを置くことで、壁を伝って周辺だけを暖かく包むような光が広がり、眠る前のリラックス効果を感じられるでしょう。

【コーナーを活用した書斎のインテリア実例】

書斎のある家では、仕事に集中できるレイアウトにすることで効率よく作業を行えるようにしましょう。殺伐とした書斎にならないようインテリア小物を取り入れてコーディネートすることがとても大切です。

集中力を上げるコーナーでの書斎コーディネート実例

4.5畳の書斎に、コーナー収納と癒しのインテリアアイテムを取り入れたコーディネート実例。部屋の奥の窓に向かってデスクをレイアウトしているため、日差しを感じながら過ごすことができますね。無垢材デスクヒヤシンスのチェアに合わせて、温もりを感じるアイテムが心を穏やかにする書斎に仕上がっています。

部屋の奥にデスクを配置し、コーナーにフロアランプを取り入れたレイアウト。入り口からの一角に背の高いブックシェルフを置くことで扉の開閉を気にせず、集中して仕事をすることができます。

デスクサイドの省スペースでも置ける、脚の細いフロアランプは部屋の角をおしゃれに演出してくれます。目線に合わせた高さのフロアランプを置くことで、デスクの上を広く使うことができますね。

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リラックス気分でも仕事がはかどる書斎コーディネート実例

景色の良い窓側では、自然光を取り入れながらリラックスして仕事に取り組むことができます。寝室は家具や物が少なく、すっきりしていることが多いため、コーナー使って書斎スペースを作りやすく、静かで集中しやすい場所でもあります。疲れたらベッドで一休みもできる利点もありますね。

寝室のコーナーを使って書斎スペースを作ったレイアウト。景色の良い窓に向かってデスクを置き、リラックス気分でも仕事がはかどるようにしています。

部屋の中で、目的の違うスペースがある場合、統一感を合わせた壁面パネルを飾ることで同空間を馴染ませることができるでしょう。

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    引っ越しの際は暮らしをより充実させたり、自身が希望するインテリアを叶えたいという方は多いかと思います。このコラムでは、2回の引っ越しを通してインテリアの模様替えを中心に行って、理想的な暮らしを実現したインテリア実例をご紹介します。住居が変わっても、家具を変えずに模様替えを行える点がポイントです。

屋外のコーナー空間を充実させたバルコニー実例

家の中の寛ぎとは違った開放的な気分で過ごすことのできるバルコニーでは、特別な時間を過ごすためのアイテムを取り入れ、充実したアウトドアリビングを楽しみましょう。

コンパクトサイズで叶えたバルコニーコーディネートの実例

リビングからつながるテラスがあるご自宅の屋外用家具のコーディネート実例。リビングからテラスへ出る際のデッキに屋外用の家具を置いたちょっとした休憩スペース。奥行きの狭いコンパクトテーブルがコーナーにすっきりと納まり、気分を変えて寛げそうですね。

コーナー部分には、建設上柱があることもあり家具を配置しにくい場合もありますが、奥行きの狭いコンパクトテーブルとチェアがすっきりと納まっています。

天板が浮いたようなスタイリッシュなデザインで、限られた空間のバルコニーやテラスでも快適なスペースを作ることが可能です。

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眺望の良いコーナーでのバルコニーコーディネート実例

自然に囲まれた眺望が広がるバルコニーでゆったりと寛げる屋外用のソファコーディネート実例。ゆったりとしたソファでは、開放的な気分で寛げます。軽い素材の屋外用家具はレイアウトを変えて寛ぐことができるため、シーンに合わせてテーブルを囲んで団らんも楽しめるでしょう。

バルコニーでは、部屋の中からの眺望を邪魔しない位置に家具を置くことも大切ですが、コーナーはより視界が開けると特等席にもなります。

ソファにオットマンを追加してカウチソファのように脚を伸ばしたり、寝転んで寛ぐことができます。ウッドフェンスからも覗ける景色と、風を感じられる贅沢な時間を過ごせますね。

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コーナーインテリアにおすすめのアイテムはa.flat店舗で確認

部屋ごとに違うコーナーインテリアは、実際のディスプレイやサイズ感を確認してみることがおすすめです。コーナーは限られたスペースのため、魅力的なアイテムを見つけることがこだわりの部屋作りをする第一歩になります。様々な目線で体感することでコーナーインテリア作りを楽しむヒントが見つかることでしょう。

家具とのバランスを確認することが可能

部屋ごとに必要な家具は違い、幅や高さ等のサイズ感を確認して選ぶことがとても大切です。メインの家具とのバランスを考えて、コーナーインテリアを取り入れることで、ワンランクアップしたおしゃれな空間を演出することが叶います。空間全体を見て、コーナーインテリを取り入れることで魅力的な空間に仕上げることができるでしょう。

部屋の印象を変える豊富なカラーバリエーション

a.flatでは、部屋のテイストに合わせて約100色の色柄からファブリックを選んでカラーコーディネートをすることができます。部屋の印象を左右するコーナーインテリアは、ポイントになるカラーを取り入れることで空間に奥行きが生まれ、気分によって模様替えも可能なため、おしゃれな部屋作りをより一層楽しみましょう。

a.flat店舗

■a.flat新宿店

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル 2F
TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)
■公共交通機関でお越しの場合

新宿三丁目駅から徒歩1分 新宿駅から徒歩8分

■a.flat目黒通り本店
〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜、木曜(祝日を除く)
駐車場サービス有(ご予約制)

■公共交通機関でお越しの場合

都立大学駅から徒歩7分

■a.flat大阪梅田店
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00 
定休日 無し
※駐車場サービス券有り(詳細は店舗まで)
■公共交通機関でお越しの場合

JR大阪駅、地下鉄梅田駅から徒歩3分

3Dシミュレーションを使ってコーナーインテリアをイメージ

a.flatでは、3Dシミュレーションを使って、実際の間取りに合わせて家具のレイアウトを行い、全体のバランスを見ながらコーナーインテリアを取り入れた部屋作りをお試しいただけます。快適なレイアウトを考えたり、カラーコーディネートをイメージすることができるため、お気に入りの空間作りの幅を広げることができるでしょう。

部屋の角・デッドスペースを見つける

お部屋の間取りに合わせて家具をレイアウトする際、家具の向きやサイズ感に合わせて、動線を確保しながら配置していきます。家具とのバランスを見ながら、部屋の角をどう使うかを考えることも大切。過ごし方に合わせて家具をレイアウトすることで生まれたデッドスペースが見つかった場合は、実際の目線でどのように見えるのかを確認してみましょう。

コーナーインテリアを作る場所を確認

実際の部屋の中にいるような目線で家具のバランスを確認することが可能。デッドスペースとは、必ずしも活用しなければならない場所ではなく、ゆとりのある空間として空いていた方がよいこともあります。3Dシミュレーションでは、様々な角度から部屋を見ることができるため、バランスを見て部屋作りをすることができます。

おしゃれなコーナーインテリアをお試し可能

全体のバランスを見て、ちょっと物足りない。アクセントが欲しいと思ったときは、イメージを試してみましょう。理想の部屋作りを色々と試して選ぶことができるため、安心して部屋作りをすることでき、先々の模様替えにも役立ちます。こだわりのコーディネートのポイントになるコーナーインテリアを是非取り入れて部屋作りを楽しみましょう。

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まとめ

部屋のテイストを考えたり、寛ぎを重視した家具を選ぶ際に、コーナーの使い方を工夫することでお部屋の印象は大きく変わります。コーナーインテリアを取り入れて、今のお部屋をよりおしゃれにする参考にして頂ければと思います。きっとお気に入りのスペースとしてお部屋の魅力がアップすることでしょう。


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