• カート
  • ご利用ガイド
  • 店舗情報
  • メンバー登録
  • ログイン
  • メンバー情報更新
  • マイリスト
  • マイルーム
  • カート
  • ログアウト
  • マイルーム
  • マイリスト

7畳ワンルーム・1Kを快適に過ごす~おすすめレイアウトとインテリア~

公開:2020/10/25

更新:2020/11/2

ライター:新宿店

7畳ワンルーム・1Kを快適に過ごす~おすすめレイアウトとインテリア~

7畳ワンルーム・1Kは一人暮らしで利用されることの多い間取りですが、コンパクトな分レイアウトやコーディネートでお悩みの方は多いのではないでしょうか。コンパクトな部屋サイズほどレイアウトが限られてしまう為、上手く配置をする必要があります。

今回はそのような悩みが解消されるように、4つのポイントを抑えてご紹介します。インテリアコーディネート実例を参考にしながら、ぜひ取り入れてみて下さい。

7畳ワンルーム・1Kをレイアウトで居心地の良い空間にする

7畳のワンルーム・1Kは一人で暮らすには充分な広さですが、スペースによっては限りがあるため、部屋のレイアウトがとても重要になります。家具配置の仕方をよく検討して、快適な7畳空間にしましょう。

7畳に多く見られる縦長間取りのワンルーム・1K

ワンルームや1Kは、一般的に部屋から入って縦長の間取りが多くあります。レイアウトの基本としては、「部屋の前後に生活スペースを作る前後置き」がおすすめです。ベッドを部屋の長い辺に合わせて配置すると、ソファが置けなくなってしまうため、前後置きがスペースを有効活用したレイアウトになります。

7畳ワンルーム・1Kのレイアウトにこだわるメリット

7畳でもライフスタイルに合った暮らしがしやすくなる

7畳という限られた空間だからこそ、レイアウトによって部屋の過ごし方に影響を与えます。自分のライフスタイルや、自宅での過ごし方をイメージして家具の配置を決めていくことにより、より過ごしやすい空間が実現します。

ストレスの無い快適な生活動線を確保出来る

7畳ワンルーム・1Kのレイアウトを組む際に、生活動線を確保することはとても重要です。人が通れる幅を意識してレイアウトしていくことで、7畳の限られた空間にも快適な生活動線を生み出せます。最適な距離や幅を意識してレイアウトすれば、ゆとりを持った空間作りが叶います。

レイアウトや家具次第で意外と部屋が広く見える

7畳と聞くと狭い印象がありますが、部屋に合ったレイアウトにすることで、空間にゆとりが生まれて広く見せることが可能です。配置する家具もサイズや奥行きを考慮し、圧迫感を感じさせない空間は、開放的で実際の部屋よりも広く感じます。

限られた7畳の空間がおしゃれに見える

部屋サイズを把握してレイアウトした空間は、家具の大きさも部屋に合わせているので、すっきりとまとまった印象になります。正しいレイアウトで組んだ空間は、インテリアを飾りやすくカラーコーディネートもしやすいので、おしゃれな部屋作りを簡単にすることが出来ます。

おしゃれで快適な7畳ワンルーム・1Kを叶えるレイアウト・家具選びのポイント

7畳のようなコンパクトな部屋の場合、レイアウトや家具選びによって快適な空間を作り上げることが重要です。それでは、どのような基準で選んでいけば良いでしょうか。ポイントを抑えて詳しくご紹介していきます。

  1. 生活動線を意識したレイアウトにする

  2. 過ごし方に合ったレイアウトテーマを決める

  3. 部屋を広く見せる家具を選ぶ

  4. カラーコーディネートでおしゃれに彩る

【1】生活動線を意識したレイアウトにする

1つ目のポイントは「生活動線を意識したレイアウトにする」です。7畳ワンルーム・1Kの場合、部屋の大きさに限りがあるため快適に過ごせるスペース作りが大切です。快適に生活が出来る生活動線を把握して、レイアウトしていきましょう。

コンパクトな間取りほど生活動線の確保が必要

7畳ワンルームのようにコンパクトな間取りは、少しでも部屋を広く見えるような工夫が必要になります。生活動線を確保することによって過ごしやすい空間を作れるだけではなく、スペースにゆとりが生まれて狭い空間を広く見せる効果があります。圧迫感を感じやすい間取りほど、生活動線の確保が必要になります。

7畳ワンルームの基本となる生活動線サイズを知る

生活動線を意識しながら部屋のレイアウトをする際、基本となる生活動線(=人が通れる幅)を確認しておきましょう。人が快適に過ごせる幅、距離を作ることが日々の過ごしやすい空間を生み出します。

基本の生活動線例(一人で通る幅)

一人でゆったり通る場合の動線は約600mm前後のスペースで、横歩きでも最低300mm以上の幅が必要となります。7畳ワンルームで暮らす場合、一人暮らしの方が多いため、このスペースは快適に暮らせる目安になります。家具をレイアウトする際にこの幅を覚えているだけでも、参考になるでしょう。

ソファからテレビまでの基本距離

7畳ワンルームにソファとテレビを置く場合、快適に過ごせる距離の目安として奥行き1400mmのラグマットを敷く方法があります。テレビの大きさやソファのサイズによってはプラスでゆとりを持ったり、ソファの脚にラグを噛ませるなど距離のバランス調整も可能です。

関連メニュー

  • リビングルームの生活動線~人が通れる幅・ソファからテレビまでの距離・配置・サイズ~

    リビングルームの生活動線~人が通れる幅・ソファからテレビまでの距離・配置・サイズ~のページです。ご希望の家具をレイアウト検討する際に、基本となる部屋の生活動線を確認しておきましょう。生活動線の確保による最適な距離・人が通れる幅を作ることが日々の過ごしやすいお部屋を生み出します。リビングルームの家具の配置・距離感で最も多い質問が、ソファとテレビの適切な距離、配置、そしてテレビサイズについてです。一般的には「テレビの画面高さ×3倍の距離」が丁度良い距離とされてますが、近過ぎると思われるかもしれません。もう少しゆとりあるテレビとの距離・配置・テレビサイズを心掛けましょう。

7畳縦長ワンルーム・1Kの生活動線を確保したレイアウト例

入り口から入って縦に長い7畳ワンルームはベッドを部屋の長い辺に合わせて配置すると、2人掛けのソファと並べた時にスペースにゆとりが出来ず窮屈な印象になります。ソファが手前で奥がベッドに置くレイアウトの方が、生活動線を確保しつつソファもゆとりを持って配置することが出来るのでおすすめです。

ベッドを7畳ワンルームの長い辺に合わせて配置したレイアウト。ソファと並んでしまい、窮屈な印象に。クローゼットへの動線も狭くなっています。

ソファとベッドを入り口から前後に配置したレイアウト。部屋全体のスペースを使って、ゆとりあるレイアウトになりました。

7畳横長ワンルーム・1Kの生活動線を確保したレイアウト例

部屋に入って横に長いワンルームの場合、ベッドとソファを左右どちらかで分ける配置方法がおすすめです。部屋の真ん中に生活動線が取りやすく抜けが生まれるので、開放感のある空間が作れます。入り口の動線を遮らないように、家具のサイズを確認して配置ししましょう。

【2】過ごし方に合ったレイアウトテーマを決める

2つ目のポイントは「過ごし方に合ったレイアウトテーマを決める」です。ワンルームのレイアウトは、日々の過ごし方にも大きく影響を与えます。自宅で何をしたいか、仕事や作業があるかなどによってもレイアウトや家具、サイズが変わってきます。家での過ごし方を考えてから、レイアウトのテーマを決めていきましょう。

ご自身のライフスタイルからレイアウトの方向性を考えていくと、快適な部屋作りがスムーズにしやすくなります。ここからは、過ごし方の別おすすめレイアウトをご紹介していきます。

デスクで仕事をしたい方におすすめ【7畳ワンルーム・1Kレイアウト-1】

生活スタイルの中に、部屋でデスクワークをされたり勉強することがある方におすすめなレイアウト。壁側にデスクを置いてもすっきり見えるように、奥行きがコンパクトなデザインを配置しました。作業が捗るように、食事や体を休めるスペースをしっかり分けてレイアウトしています。

デスクベッドを壁に寄せたレイアウトで、入り口から窓への生活動線を確保しました。デスクを壁に向けることで、集中して作業が出来ます。

部屋の真ん中には、ゆったりと過ごせる一人掛けのラウンジチェアを配置しました。ラグでスペースを区切り、憩いの空間として完成しています。

デスクを置く7畳ワンルームで使用した家具

身体をしっかり休めたい方におすすめ【7畳ワンルーム・1Kレイアウト-2】

7畳ワンルームに、ダブルベッドを部屋の主役として置いたレイアウト。ベッドが圧迫した印象にならないように、ソファを片アームデザインにしたり他の家具をコンパクトにして、ゆったりとした空間を実現しています。統一感のあるグレートーンでまとめて、ホテルライクな雰囲気を演出しました。

窓の前にダブルベッドを置いても圧迫感を与えないように、ロースタイルデザインのものを配置しました。抜けが生まれて、開放的な印象です。

ソファはコンパクトな片アームデザインを配置しました。壁面にはクッションと同系色のファブリックパネルを飾り、おしゃれな空間を演出しています。

身体を休める7畳ワンルームで使用した家具

床に近い生活をしたい方におすすめ【7畳ワンルーム・1Kレイアウト-3】

7畳をロースタイル家具で統一して、床に近い生活を実現したレイアウト。ベンチタイプのソファで抜け感を生み出し、開放的な印象を与えています。シンプルなレイアウトでシンプルになりすぎないように、大きな花柄のラグを敷いたりパープルで統一して、ラグジュアリーなイメージになるようまとめました。

背の低い家具で統一した空間は、天井が高く見えて部屋が広く見えます。手触りの良いラグを敷くことにより、床に座る際も居心地良く過ごせます。

ヘッドボードの低いベッドアームレスのベンチソファで、開放感を与えています。壁面装飾を飾ることで、寂しくなりがちな壁にアクセントを添えました。

床座生活におすすめな7畳ワンルームで使用した家具

ソファでゆったり寛ぎたい方におすすめ【7畳ワンルーム・1Kレイアウト-4】

7畳にハイバックソファを置いて、ゆったり過ごせるようにしたレイアウト。大きめなサイズのソファを置けるように、ベッドフレームに収納棚があるタイプを選びました。レイアウトに無駄がなくすっきりとした配置を実現しています。全体をグリーンカラーで揃えて、気持ち安らぐ空間を演出しました。

ハイバックソファを置いた際、圧迫感を与えないように背面は壁付けして配置しました。家具の素材や色味を統一することで全体に統一感を出しています。

抜け感のある曲線デザインのアームで、大きなサイズのソファをすっきりと見せています。前に置くローテーブルも丸みのあるデザインで揃えました。

ソファでゆったり寛ぐ7畳ワンルームで使用した家具

【3】部屋を広く見せる家具を選ぶ

3つ目のポイントは「部屋を広く見せる家具を選ぶ」です。7畳のように限られたスペースには、少しでも部屋が広く見せられるような家具選びが重要です。希望のレイアウトが決まったら、イメージに合う家具を配置していきましょう。

7畳でも開放的に見せる「ロースタイルの家具」

7畳の限られた空間を広く見せるには、ロースタイル家具を置くのがおすすめです。高さを抑えたデザインにすることで、天井が高く見えて開放感が生まれます。部屋の印象を決めるソファをロースタイルにするだけでも、抜けを感じさせてオープンな空間にすることが出来るでしょう。

開放的に見えるおすすめロースタイル家具

サイズの大きなベッドをロースタイルにすることで、視覚的に空間が広く見えます。マットレスも厚みの薄いタイプにすると、よりロースタイルでスタイリッシュ印象になります。

高さ330mmのロータイプのテレビボードは、テレビを置いても圧迫感を与えることなく空間を広く見せることが出来ます。ルーバーデザインは、部屋をワイドに見せる効果もあります。

関連メニュー

  • ロースタイルの暮らし

    ロースタイルの暮らしのページです。部屋を広く見せたい、床生活が好き、という方はロースタイルのインテリアコーディネートを取り入れてみましょう。一般的な高さを持つ家具と比較した場合に、 ...続きを読む

限られた空間にゆとりを与える「コンパクトなサイズ」

7畳ワンルームをゆとりのある空間にするためには、サイズがコンパクトな家具を選ぶと良いでしょう。ワンルームのレイアウトは、ベランダに通じる窓の近くに家具を配置することが多いため、奥行きのサイズがコンパクトなソファにすることで、ゆとりが生まれて部屋が広く見えます。

空間にゆとりを与えるおすすめコンパクトなサイズの家具

奥行きが360mmとコンパクトなサイズのテレビボード。シンプルでどんな部屋にもマッチするデザインも魅力です。

コンパクトなサイズが特長のサイドテーブル。コの字型のデザインはソファのアーム部分に差し込むことが出来るので、省スペースにも使えます。

関連メニュー

家具が重なってもすっきり見える「抜けのあるデザイン」

部屋に置く家具を選ぶ際、抜け感のあるデザインを意識しましょう。アーム部分に抜けのあるソファを置くことで、全体がすっきりとして部屋を広く見せられます。また脚元デザインも抜けのあるタイプにすると、床面が見えやすくなり生活動線を広く感じさせる効果があります。

一本脚がスタイリッシュな雰囲気のカフェテーブル。アイアンの脚が集まるデザインからなる抜け感が、スッキリとした印象を与えます。

食器や小物を飾って収納できるリビングシェルフ。脚に抜けあるアイアンフレームを採用することで、高さのある家具でも開放的な印象になりました。

関連メニュー

【4】カラーコーディネートでおしゃれに彩る

4つ目のポイントは「カラーコーディネートでおしゃれに彩る」です。7畳のレイアウトが決まったら、インテリア類も含めてカラーコーディネートをしていきましょう。色合いに統一感を持たせることで、よりおしゃれで一体感のある空間に仕上がります。

カラーの配色で変わる7畳ワンルーム・1Kのイメージ

同じ7畳ワンルームでも、カラーコーディネートをすることで部屋の印象を大きく変化させます。7畳という限られた空間だからこそ、カラーでのインテリアコーディネートを存分に楽しみましょう。こちらでは、6つのカラー別にコーディネートした例をご紹介します。

カラー配色されていないシンプルな7畳

ラタン素材と無垢材家具を中心に配置した7畳ワンルーム。まとまり感があるが、少し物足りない印象。

グリーンにカラーコーディネートされた7畳

グリーンのカラーコーディネートで、森のような癒しを感じさせる7畳ワンルームになりました。

清々しいブルーのコーディネート

ヒヤシンス素材のソファを主役にした7畳に、爽やかなブルーでカラーコーディネートしました。カーテンやラグ、ソファカバーなどのファブリックと天然素材の組み合わせで、リゾートのような空間作りをしています。濃淡の違うブルーを取り入れることで、7畳を広く開放的に見せました。

ブルーコーディネートで使用した家具

ブルーコーディネートで使用したインテリア

温もり感じるレッドコーディネート

柔らかな印象のヒヤシンス素材に、温かみのあるレッドカラーでコーディネートした7畳ワンルーム。一見派手に見えるレッドとオレンジをバランス良く組み合わせることで、サンセットに包まれたような温もり感じる空間が完成されました。

レッドコーディネートで使用した家具

レッドコーディネートで使用したインテリア

洗練されたグレーコーディネート

7畳ワンルームをグレーで統一し、シックなイメージでまとめたコーディネート。カーテンやラグなど、広い面積にグレーを取り入れて落ち着いた空間を演出しました。モダンな花柄をソファやフロアランプにプラスして、コンパクトな部屋に動きを与えています。

グレーコーディネートで使用した家具

グレーコーディネートで使用したインテリア

高級感漂うパープルのコーディネート

7畳ワンルームを、ラグジュアリーなイメージのパープルで演出したコーディネート。高級感のある紫に合うように、ヒヤシンス素材のソファやダークブラウンの家具で揃えています。クッションカバーでパープルのグラデーションを取り入れたり、部屋の中心に大きな花柄を用いることで、ラグジュアリーな雰囲気を引き立たせます。

パープルコーディネートで使用した家具

パープルコーディネートで使用したインテリア

モダンな雰囲気漂うブラウンコーディネート

ダークブラウンカラーで揃えて、モダンな雰囲気でまとめた7畳ワンルームコーディネート。ソファやベッドなど部屋に置いた家具もダークブラウンの木製家具を選んで、部屋全体の統一感を生み出しています。自然に佇む木々のように、どこか温かみを感じる空間になりました。

ブラウンコーディネートで使用した家具

ブラウンコーディネートで使用したインテリア

色鮮やかなカラフルコーディネート

シンプルな7畳ワンルームに色とりどりのカラーを取り入れて、カラフルなコーディネートにしました。どんな色も馴染みの良い、木材家具をメインに取り入れています。虹のイメージで色合いを組むことにより、鮮やかな色を多く使ってもまとまり感のある空間になりました。

カラフルコーディネートで使用した家具

カラフルコーディネートで使用したインテリア

インテリアでカラーコーディネートを引き立てる

7畳ワンルーム・1Kのカラーコーディネートが決まったら、それに合うインテリア装飾を飾りましょう。部屋の色合いや雰囲気を見てバランスよく取り入れることで、よりおしゃれな空間に仕上がります。

7畳ワンルーム・1Kをおしゃれに引き立てるインテリア・装飾

■クッションカバー
インテリアの中でも気軽に取り入れやすいクッションカバー。配色によってイメージを変えます。

■カーテン
インテリアの中でも大きな面積をとるカーテン。部屋のイメージを決める重要な存在です。

■ラグ・カーペット
カーテンと同じく広い面積を覆うラグ・カーペット。色や素材によって部屋の印象を変えます。

■照明
ワンルームを照らす照明は、癒しの演出効果を与えます。おしゃれなデザインを選びましょう。

■壁面装飾
壁面装飾を飾ることで、空間全体をワンランクおしゃれに演出してくれます。

■壁掛け時計
壁面装飾と同じく空間のワンポイントになる壁掛け時計。実用的にも使えて、部屋に馴染みます。

【7畳ワンルーム・1K】おすすめレイアウト・インテリアコーディネート実例

こちらでは7畳ワンルーム・1Kをおしゃれにコーディネートした、おすすめ実例をご紹介します。こだわりを持ったレイアウトやインテリアで、完成された空間に仕上げています。家具・インテリアの選び方なども是非参考にされてみて下さい。

高級感漂うホテルライクなインテリア・レイアウト実例

7畳ワンルームを、ホテルのように高級感漂う空間に演出されたコーディネート実例。リゾートを思わせるヒヤシンスソファとブルーが印象的なインテリアを飾り、爽やかなイメージを与えています。

7畳にダブルベッドとソファの配置して、ホテルのように贅沢なレイアウトを叶えました。ソファを片アームにしたり、サイドテーブルをセレクトして、スペースを生み出しています。

ベッドには、深いターコイズブルーをメインに取り入れて、ゆったりとリラックスできる空間を演出しました。ブルーの花柄ベッドスプレッドが、ホテルのようにおしゃれな雰囲気を高めます。

関連コラム

  • 【インテリア実例】ワンルームで叶えたホテルライクなインテリアコーディネート
    【インテリア実例】ワンルームで叶えたホテルライクなインテリアコーディネート

    ワンルームをこだわりの家具やインテリアで演出し、ホテルライクな空間になるようコーディネートした実例をご紹介します。高級感漂うダブルベッドやゆったり座れるソファなど、おしゃれなインテリアに囲まれてワンランク上のワンルーム空間に仕上げております。また季節や気分によってカラーチェンジした部屋イメージを、3Dシミュレーションで再現しています。こちらも併せて参考にしてみて下さい。

ラグジュアリーな紫で映えるロースタイルのレイアウト実例

7畳ワンルームを、ラグジュアリーな雰囲気で演出したロースタイルコーディネート実例。ソファやベッドなど、部屋に置いた家具をロースタイルに統一したことにより、開放的な空間を生み出しました。

ベンチタイプのソファやシングルサイズのベッドなど、横幅を抑えた家具で揃えたレイアウト。空間にゆとりが出来て、部屋を広く見せます。クッションとラグに取り入れたパープルが、良いアクセントになっています。

背面の低いローソファは圧迫感を無くして、空間を開放的に見せる効果があります。またアーム無しのベンチタイプにすることにより、横幅がスッキリとして立ち回りがしやすく、よりスムーズな動線も確保しやすくなります。

関連コラム

  • 【一人暮らしの部屋】高級感漂う ホテルライクなインテリアコーディネート
    【一人暮らしの部屋】高級感漂う ホテルライクなインテリアコーディネート

    一人暮らしの部屋(ワンルーム ・1LDK)を高級感漂うラグジュアリーな雰囲気にしたいときには、ホテルライクなインテリアや家具でまとめましょう。ワンルームから1LDKをリゾートホテルのようなロースタイル家具で統一することで、部屋を開放的な空間にすることが出来ます。ぜひ、ホテルライクなインテリアコーディネートを活用してワンランク上の一人暮らしライフをお楽しみ下さい。

洗練されたシンプルモダンなインテリアで統一したレイアウト実例

シンプルモダンなインテリアでまとめた7畳ワンルームコーディネート実例。モノトーンカラーを中心に、レッドのクッションをアクセントにしたりモダンな花柄を取り入れて、より洗練されたお洒落な部屋を演出してます。

モダンなイメージの部屋に合うよう、無駄の無い厳選した家具類をセレクトしています。スッキリした印象の部屋になるように、収納力や機能性の高い家具をレイアウトしました。

シックなイメージのダークブラウン家具は、統一して置くことでよりシックな雰囲気を演出します。アクリル素材を取り入れたテレビボードは、重厚な中にも抜け感を生み出します。

関連コラム

リゾートな雰囲気を感じるワンルーム風レイアウト実例

約7畳のベッドルーム兼セカンドリビングを、ワンルーム風にコーディネートした実例。グレーやブラウンなど暗めのトーンをベースに、ターコイズブルーやイエローをアクセントカラーに使って、リゾート感を出しました。

セミダブルのローベッドと片アームソファを置いた、開放的なレイアウト。窓際に背の高い照明を置いたりテレビボードに高低差を出して、空間が奥側と天井に広がる錯覚が起きるようにしました。

片側にアームが無いデザインのコンパクトなソファ。奥行きを抑えているため、部屋に圧迫感を与えません。ヒヤシンス素材がナチュラルな風合いで、リゾート感を引き立てます。

デスクを取り入れたナチュラルモダンなインテリア・レイアウト実例

アイボリーやベージュなど、ナチュラルモダンな雰囲気でコーディネートした7畳ワンルーム。洗練されたデザインと本格的な無垢材を使用した家具で、大人っぽい空間を実現しています。

背の高いブックシェルフやベッドのヘッドボードを部屋の奥側に配置し、開放感を感じるレイアウトに仕上げていました。狭い空間の中でも、寛ぐ・寝る・書斎の3エリアに分けて、居心地の良さも実現してます。

すべすべとした滑らかな木肌と、木目をそのまま活かした無垢材のワーク・デスク。柔らかな温もりを感じさせる色合いで、気持ちを落ち着かせながら作業が捗ります。

関連コラム

ブルーが爽やかなマリンテイストインテリア・レイアウト実例

海沿いを思わせる、爽やかなブルーの7畳ワンルームコーディネート。ライトブルーで穏やかな海のイメージを表しています。相性の良いグレーと合わせて、涼しげな雰囲気を引き立てました。

ワンルームでもゆったり体を休めるように、ベッドはダブルサイズをセレクト。片アームのソファやテレビボードなど、他の家具はコンパクトにしてスッキリとしたレイアウトにしました。

ソファに置いたクッションと統一感も持たせるために、同じブルーカラーで揃えた壁面装飾。白い壁にアクセントを取り入れることで、目線が上に上がり、空間を伸びやかに見せています。

関連コラム

和モダンインテリアを取り入れた床座生活のレイアウト実例

コンパクトな7畳ワンルームに座椅子をメインに取り入れて、和モダンスタイルを実現したコーディネート。落ち着いた色合いの家具を基調に、柔らかな橙色のインテリアを取り入れて温もりある雰囲気を演出しました。

座椅子やローベッドなど、家具の全体のボリュームを抑えることで、安定感のあるすっきりとした空間にしました。窓際の高さのあるフロアランプが、良いアクセントになっています。

ラタンの繊細な網目や素材感によって、癒しの効果を高めてくれる座椅子。アイアンフレームとの組み合わせにより、スタイリッシュな印象を与えて和モダンな雰囲気を演出します。

7畳ワンルーム・1Kのレイアウト・インテリアを店舗でチェック

a.flatの店舗では、おしゃれな7畳ワンルーム・1Kを再現するための家具・インテリアを実際にご覧頂けます。気に入った家具やインテリアがあれば、レイアウト方法やインテリアコーディネートを3Dシミュレーションで簡単にお試し頂くことも可能です。ぜひ実際にご来店し、体感してみて下さい。

7畳ワンルーム・1Kのレイアウトを3Dシミュレーションで確認する

a.flatでは無料で3Dコーディネートサービスをご案内しています。図面から実際の部屋イメージを作成し、家具の配置やインテリアコーディネートを2Dや3Dで確認出来ます。7畳のレイアウトやカラーコーディネートなど、お部屋作りでお悩みの方に最適なご提案をさせて頂きます。

快適な7畳ワンルームレイアウトを3Dでリアルに再現

【step1】図面を元に部屋を作成

まずはシミュレーションをしたい図面を店舗にお持ち頂くか、メールでお送り頂きます。図面をもとに、同じサイズの部屋を作成していきます。正確なサイズでお作りするので、空間の広さや通路の幅などがイメージしやすくなります。

【step2】家具を配置してサイズを確認

シミュレーションを作成したら置きたい家具を配置します。7畳ワンルームに合うデザインやサイズをヒアリングし、最適なレイアウトをご提案させて頂きます。部屋の間取りや家具の大きさなど、バランスを見ながら作成していきます。

【step3】3D画面で立体的なイメージを確認

お部屋のレイアウトが完成したら、3D画面で確認しましょう。真上から眺めたり、実際の部屋に入っているような視点でも確認することが出来ます。床の色や建具も簡単に変更ができ、よりリアルな部屋イメージで作成することが出来ます。

【step4】インテリアコーディネートして確認

インテリアコーディネートで空間を演出しましょう。種類豊富なファブリックを選んで、よりおしゃれな7畳ワンルームをシミュレーションします。様々な角度から空間を確認して、お住まいになる前から細かいところまでチェックすることが可能です。

7畳ワンルーム・1Kのレイアウトを店舗ディスプレイからイメージする

a.flatの各店舗は、コンパクトな間取りを想定した家具やインテリアの展示も多くしています。7畳ワンルーム・1Kのレイアウトがイメージがしやすいため、スムーズに快適な空間作りが出来るでしょう。ぜひ、コーディネートを検討してみて下さい。

7畳ワンルーム・1Kに置く家具やインテリアを実際に体感

狭い部屋に合うコンパクトな家具を展示

a.flatの各店舗にはバリエーション豊富な家具を展示しており、コンパクトな部屋に近いイメージでご覧いただけます。7畳ワンルームに合う家具やインテリアを、リアルなイメージで体感することが出来るでしょう。ご自宅のようにリラックスしながら寛いで、お部屋にぴったりな家具を見つけて見て下さい。

ファブリックやインテリアを実際に見て確認

a.flatには約70色以上のファブリックを扱っており、各店舗では実際の色や質感を確認することが可能です。ご自身が住まれるワンルーム7畳にぴったり合うイメージカラーが決まったら、クッションやラグなどとも実際に組み合わせて、お部屋のカラーコーディネートを完成させましょう。

a.flatの店舗一覧

a.flat新宿店

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-8 ACNビル 2F
TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

公共交通機関でお越しの場合

新宿三丁目駅から徒歩1分
新宿駅から徒歩8分

a.flat目黒通り本店
〒152-0031
東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜木曜(祝日を除く)
駐車場サービス有(詳細は店舗まで)

■公共交通機関でお越しの場合

都立大学駅から徒歩7分

a.flat梅田店
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00 
定休日 水曜(祝日を除く)
※駐車場サービス券有り(詳細は店舗まで)

■公共交通機関でお越しの場合

・JR大阪駅、地下鉄梅田駅から徒歩3分

まとめ

今回は7畳ワンルーム・1Kを快適に過ごせるレイアウト・コーディネートについて、ポイントを抑えてご紹介させて頂きました。ご自身のライフスタイルからレイアウトをイメージし、空間を広く見せる家具を選ぶことで居心地の良いコーディネートが完成されるでしょう。ぜひ、今回のコラムでご紹介させて頂いたポイントを実践してみて下さい。


関連コラム

a.flat style風が運ぶ、自然の贈りもの、7つのa.flatスタイル。

a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
7つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

おすすめコンテンツ

メンバー登録

a.flatでのショッピングの際はメンバー登録(無料)が必要となります。また、メンバー登録すると便利なサービスやお得な特典が利用可能になります。

詳細はこちら >

カタログ

a.flatの最新カタログを無料でお届けします。a.flatの世界観がひと目で分かる公式カタログをぜひ手にとってお確かめください。

詳細はこちら >

メールマガジン

新商品やインテリアの豆知識など様々な情報をお届けします。また、送料無料などメールマガジン購読者限定の特典もご用意しています。

詳細はこちら >

コーディネートサービス

お部屋のシミュレーションができる「マイルーム3D」を使い、お部屋づくりや家具選びをサポートする無料のコーディネートサービスをご用意しています。

詳細はこちら >

店舗情報

Meguro

a.flat 目黒通り本店

東京都目黒区中根1-14-15
03-5731-5563

メールでのお問い合わせ
インテリア・コーディネート相談
 ※コーディネート無料相談について >

Umeda

a.flat 大阪梅田店

大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
06-6292-5733

メールでのお問い合わせ
インテリア・コーディネート相談
 ※コーディネート無料相談について >

店舗情報

お客様窓口

メールでのお問い合わせはこちら

会社概要

会社名シースクエア株式会社
所在地〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
設立日平成13年8月2日
代表者磯崎 良

会社概要

特定商取引法に基づく表記ご利用ガイドお問い合わせ

Copyright © 2000-2020 C-SQUARE Co., Ltd. All rights reserved.