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オットマン付きソファ特集~カウチソファとの比較や選び方をご紹介~

公開:2022/6/30

更新:2022/7/22

ライター:ネットショップ清水

オットマン付きソファ特集~カウチソファとの比較や選び方をご紹介~

足を伸ばして座れるということで、通常よりもリラックス効果が得られると人気なのが、オットマン付きソファ。オットマンは足置き以外の使い方もできるため、様々なシーンで活躍してくれる点もおすすめの理由です。今回はそんなオットマン付きソファの魅力について、インテリア実例と共にご紹介します。

オットマン付きソファとは

オットマンとは足置きのことで、ソファに座った状態で足を乗せるためのアイテム。そんなオットマンを一緒に使用するのが「オットマン付きソファ」です。オットマン付きといっても初めからセットになっているものだけでなく、ソファと別々に売られているものもあります。そのためソファのみを購入し、後からオットマンを追加するというのもよくあるパターンになります。

オットマンについて

オットマンはソファの前に置いて足を乗せるのが一般的な使い方です。そのためオットマンはソファの座面の高さに合わせて設計されており、基本的にはソファと同じシリーズで揃えることをおすすめしています。

オットマン付きソファのメリット

ソファ選びの際に、オットマンも一緒に購入しようかどうか迷われている方も多いのではないでしょうか。確かにオットマンは必ずしも必要な家具という訳ではありません。しかしオットマンは便利なアイテムで、様々なシーンで活躍します。そのためソファと共に取り入れるメリットが非常に多いのです。具体的にオットマン付きソファにはどんなメリットがあるのかを見てみましょう。

楽な姿勢でくつろぐことができる

オットマンをソファの前に配置することで、足を乗せてカウチソファのように使うことが可能できます。足を伸ばして楽な姿勢で座りたいときや、ソファに寝転んでくつろぎたいときに最適です。

高い位置に足を置くことで血流が良くなり、足が疲れにくくなります。

大きめサイズのオットマンであれば座奥行がさらに長くなるため、体格のある男性でも寝転がることができます。

組み方によってソファの形を変えることができる

肘掛けが付いていないアームレスソファ(ベンチソファ)や、片肘ソファの場合、オットマンをソファの横に配置することもできます。オットマンを真横に並べることで全体の座面幅が広がるため、2人掛け→3人掛けという風にサイズアップしたような使い方も可能になるでしょう。

Before
普段はソファの手前に置いて足置きとして使用

After
オットマンをアームが付いていない方へ移動。簡易的な3人掛けソファに変化しました。

使い勝手がよい

オットマンは比較的サイズの小さい家具なので、自由に動かすことができ、自宅の中のあらゆる場所で使うことができます。また足置き以外にも様々な用途で使うことができるので、1台あると非常に便利で使い勝手のよいアイテムと言えるでしょう。

(例)スツールや簡易的な1人掛けソファとして使用

(例)簡易テーブルとして使用

オットマン付きソファとカウチソファはどちらがいい?

オットマン付きソファと同じような用途として、カウチソファがあります。カウチソファは腰かける部分と足を伸ばせる部分が一体となったソファで、はじめからL字型で固定されているのが特徴。形や用途が似ているためどちらを選ぶか迷うという方も多いのではないでしょうか。
ここでは自分のライフスタイルに合ったソファを選択できるよう、どんなケースの場合にどちらのソファを選べばよいかをご紹介します。

オットマン付きソファがおすすめなケース

オットマンは動かすことができるため、用途を限定せず、フレキシブルに使いたい場合に適しています。

部屋が狭い
L字型のカウチソファを置くためには、ある程度広いスペースが必要。よって部屋が狭い場合は、レイアウトの調整がしやすいオットマン付きソファの方が向いています。

来客が多い
オットマンは来客時にスツールとして使用することも可能。リビングで家族以外をもてなす機会が多い場合は、オットマン付きソファの方が適しています。

よく模様替えや配置替えをする
オットマンは自由に動かすことができ、気軽に配置を変更することができます。引越しの機会が多かったり、模様替えがお好きな場合はオットマン付きソファをおすすめします。

カウチソファがおすすめなケース

カウチソファは快適性に優れますが、簡単に移動させることができません。そのため配置パターンが固定され、オットマン付きソファに比べるとスペースにゆとりが必要となります。

脚を伸ばしたり、寝転びたい
楽な姿勢でくつろぐことが目的であれば、オットマンよりもよりゆったりとした造りのカウチソファの方が適しています。

ずれない、隙間ができない
オットマンはソファに固定されないためどうしても隙間ができます。しかしカウチソファはそういった懸念がなく、足を伸ばす部分がずれる心配もありません。

ソファが主役のお部屋にしたい
カウチソファは存在感があり、高級なイメージを演出することができます。リビング全体のイメージを格上げしたいという場合におすすめです。

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オットマン付きソファの使い方

オットマン付きソファは様々な使い方ができることをお伝えしてしてきました。ここでは具体的にどんなシーンで、どのように使うことができるのかをご紹介します。ご自身のライフスタイルに合った使い方を見つけてみてください。

ソファの手前に置いてカウチソファにする

カウチのように足を伸ばして座る場合、オットマンをソファの正面に配置します。オットマンが長方形の形状をしている場合、ご利用になられる方の身長や体格に合わせて、オットマンの置く向きを変えてみましょう。置き方によって足を伸ばせる範囲が変わってきます。

片肘ソファやアームレスソファの横に置いて幅を広げる

オットマンをソファの横に並べて、ソファの幅を広げるように使うこともできます。これができるのはアームレスソファや片ひじソファのみとなります。また、ソファとオットマンの高さが同じでないと横向きに寝転ぶ際などに段差が気になってしまいます。そのためソファとオットマンは同じシリーズで揃えた方がよいでしょう。

応接セット風に使う

応接セット風にテーブルを囲むようにしてソファを置く場合、全てをソファにしてしまうと圧迫感が出てしまいます。そういう時は一部分をオットマンにしましょう。そうすることで圧迫感を抑えることができ、さらに出入りもし易いという効果も。

オットマンをスツールとして使う

来客などでソファを使用する人数が増えた場合、オットマンをソファから離してスツールや簡易的な1人掛けソファとして使うこともできます。特にこうしたソファダイニングの場合、オットマンを移動させることでテーブルを挟んで食事をとることも。

オットマンを簡易テーブルとして使う

座面がフラットで程よい硬さがあるオットマンは、簡易的なサイドテーブルとして使うことができます。トレイを使えば飲み物や食べ物を置くこともできるので、ソファでのくつろぎ時間がさらに快適なものになるでしょう。

オットマン付きソファの選び方

ソファに様々な種類やデザインがあるように、オットマン付きソファも数多くのものが出回っています。そのため沢山のオットマン付きソファの中から、自分に合ったものを見極めることが必要になるでしょう。ここからは具体的にオットマン付きソファの選び方について、順を追ってご説明します。

①レイアウトとサイズを決める

普通のソファと同様、オットマン付きソファを検討する際にもあらかじめレイアウトを決めておくことが重要です。レイアウトによって配置スペースが決まるため、自然とサイズの選択肢を絞り込むことができます。レイアウトを決める際には、普段オットマンをどのように使うことが多いのかも考慮しておきましょう。

(例)同じ間取りでオットマンの置き方を変えた場合

カウチソファ風に配置
普段から脚を伸ばして座りたいという場合、大きめのオットマンが置けるようなレイアウトにしましょう。

ソファから離して配置
用途を決めずにとりあえずソファの近くに置いておく場合、こちらの間取りであれば、コンパクトなサイズのオットマンの方が適しています。

ソファ横に並べて配置
オットマンをソファの一部のように使うパターン。普通の3人掛けソファを置くよりもお部屋を開放的にみせることができるでしょう。

②デザインを選ぶ

レイアウトや大よそのサイズ感が決まったら、次にソファを選びます。オットマン付きソファも普通のソファ同様、様々なタイプやデザインのものがあります。ソファのように面積の大きい家具はお部屋の印象を左右するといっても過言ではありません。そのためこの時にはオットマンではなく、あくまでもソファを中心に選ぶようにしましょう。

ソファのタイプの一例

ローソファ
全体的に高さが低いロータイプのソファ。こうして少し大きめサイズのオットマンをカウチ風に配置しても、圧迫感を抑えることができます。

ハイバックソファ
一般的なものよりも背もたれが高めに設計されたソファ。よりゆったりくつろいで座りたいという方におすすめです。

片アームソファ
アームがない方にオットマンを並べることができるタイプ。レイアウトによって、アームが左右どちらに付いたものにするか決める必要があります。

アームレスソファ
両側にアームがないので、左右どちらでもオットマンを並べておくことができるタイプ。座面幅は確保しつつよりすっきり見せたいという場合におすすめ。

ソファの素材の一例
ソファはフレームの素材によっても印象が異なります。どんなお部屋にしたいかあらかじめイメージを膨らませておくと素材選びもスムーズに進みます。

木材
最もスタンダードな素材で、木の種類や塗装の色によって印象も変わります。基本的にどんなテイストのインテリアにもマッチします。

ラタン(籐)
ツル植物が原材料である自然由来の素材。モダンや和といった落ち着いた印象のスタイルによく似合います。

ヒヤシンス
原料となる水草を編み込んだ独特な素材感が魅力。特にリゾートやナチュラルといったリラックス感のあるテイストと相性が良いのが特徴。

③カラーを選ぶ

ソファにはカバーが最初から張り込まれているタイプと、カバーを取り外すことができるタイプとがあります。どちらも色を選べるのが主流ですが、ソファとオットマンそれぞれカラーを選べたりといったように、自由にアレンジができるのは後者のカバーリングタイプの方になります。

ソファとオットマンのカラーコーディネートの一例

カラーを揃える
統一感がありすっきり見せることが可能。カウチソファ風に配置する場合におすすめです。
※カバー:CLグローブ

オットマンは別のカラーを選ぶ
オットマンとクッションカバーの色をリンクさせると、まとまりが生まれます。
※オットマンカバー:CLターコイズ

オットマンで柄を取り入れる
面積の小さいオットマンであれば柄も取り入れやすく、インテリアのアクセントになります。
※オットマンカバー:PUパープル

a.flatのオットマン付きソファのおすすめポイント

a.flatが展開するソファシリーズでは、そのシリーズ全てにオットマンがラインナップされています。ソファライフをより快適にするのはもちろん、おしゃれなインテリアアイテムとしての一面を持ち合わせています。ここではa.flatのオットマン付きソファについて、特におすすめしたいポイントをご紹介します。

様々な広さの部屋にフィットする

a.flatではスタンダードなソファだけでなく、アームレスソファなど様々なタイプを展開しています。そのためオットマンを利用して、様々なタイプの部屋にフィットした形のオットマン付きソファをつくることが可能。広さや利用人数を問わず、フレキシブルにお使いいただけます。

ライフスタイル別の使用例

(例)二人暮らしのリビング
→2.5人掛けソファとオットマンでカウチ風に使用

(例)一人暮らしの6畳ワンルーム
→1人掛けベンチソファとオットマンを並べ、幅1200mmの簡易的な2人掛けサイズに

(例)家族暮らしのリビングダイニング
→コーナーソファにオットマンを並べて食卓を囲む

オプションアイテムでカウチソファのような寛ぎ方が叶う

首や頭を支えるヘッドレストや、腰のフィット感を高めるウエストクッションなど、ソファに合わせて使えるオプションアイテムをご用意しています。体格や好みに合わせて使用することで、オットマン付きソファでさらに快適に寛ぐことができます。

※こちらの写真の組み合わせ
シン・ソファ (ラタン) 2.5P
シン・ソファ (ラタン) オットマンv01
ソファ用ヘッドレスト
ウエストクッション L

ソファのオプションアイテム

自然素材がインテリアのワンポイントになる

a.flatのオットマン付きソファは、ラタンやヒヤシンス、無垢材といった自然素材を使用。こうした上質な素材のソファがあることで、ワンランク上の洗練された空間を演出することができます。またインテリアのアクセントにと、オットマン単品で購入し、お手持ちの家具と合わせることも。

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カラーコーディネートが楽しめる

a.flatのオットマン付きソファは、全てカバーリングタイプとなっています。別売りのソファカバーは約100色と豊富なラインナップとなり、自分のイメージする部屋づくりと相性の良いカラーコーディネートが実現可能。写真のようにあえてソファとオットマンのカラーを変えたりと、好みのアレンジを加えてカラーコーディネートを楽しむことができます。

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a.flatのオットマン付きソファ

ここからはa.flatのオットマン付きソファをシリーズごとにご紹介します。基本的にソファとオットマンは別売りですが、中にはセット商品もご用意しています。

ロータイプのオットマン付きソファ

ローソファについては、デザインの異なる2シリーズを展開しています。ソファとオットマンは別売りになっており、オットマンは2つのサイズをご用意しています。

ケイ・ローソファシリーズ

日本らしい床に近い暮らし、アジアンリゾートがコンセプトのロースタイルソファ。全体的に通常のソファより低めの高さ設計で、狭い部屋にもリゾートのような開放感を生み出します。ラタン、ヒヤシンス、ヒヤシンスDGと3つの異なる素材からお選びいただけます。

セイル・ローソファシリーズ

広大な海を行く帆船のデザインからインスピレーションを得た、無垢材のローソファ。ケイ・シリーズとほぼ同じサイズ設計ですが、こちらの方がアームや脚に抜け感があるデザインでよりすっきりとした印象に。シンプルなデザインだからこそ無垢材を使用し、上質な空間を演出することができます。

ソファのタイプを選ぶ
アームを取り外せる仕様のため、スタンダードな両アームタイプの他に、アームレス(ベンチ)や片アームタイプもお選びいただけます。

両アーム
サイズ展開:1.5P/2P/2.5P/3P
※写真はケイ(ラタン)

片アーム
サイズ展開:1.5P/2P/2.5P/3P
※写真はケイ(ヒヤシンスDG)

ベンチ
サイズ展開:1.5P/2P/2.5P/3P
※写真はセイル

オットマンを選ぶ
お部屋の広さや用途ごとに対応できるよう、2サイズをご用意しております。

オットマンv01
幅890 / 奥行570 / 高さ330mm
※写真はケイ(ヒヤシンス)

オットマンv02
幅650 / 奥行430 / 高さ330mm
※写真はケイ(ヒヤシンス)

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ハイバックタイプのオットマン付きソファ

ソファとオットマンは別売りになっており、オットマンは2つのサイズをご用意しています。

テン・ハイバックソファシリーズ

「こだわりの無垢材デザインと上質な座り心地」を追求したa.flat最上級シリーズのソファ。テン・ハイバックソファは座面高を300mmと低めにすることで全体の高さを抑えた設計になっており、一般的なハイバックソファと比較するとやや低めの高さ。ワンルームや1Kでも取り入れやすいハイバック×ロースタイルが魅力です。

ソファのタイプを選ぶ
アームを取り外せる仕様のため、スタンダードな両アームタイプの他に、アームレス(ベンチ)や片アームタイプもお選びいただけます。

両アーム
サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

片アーム
サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

ベンチ
サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

オットマンを選ぶ
お部屋の広さや用途ごとに対応できるよう、2サイズをご用意しております。

オットマンv01
幅800 / 奥行650 / 高さ300mm

オットマンv02
幅650 / 奥行430 / 高さ300mm

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ダイニングとしても使えるオットマン付きソファ

ラン・コンパクトソファは、オットマンとのセット商品を展開しています。(別売りもあり)

ラン・コンパクトソファシリーズ

ラン・コンパクトソファは限られたスペースでも生活動線を作りやすく、ゆとりある生活空間を演出できるソファシリーズ。奥行き750mmと少し浅めのサイズ設計のため、食事やデスクワークが可能なソファダイニングにもマッチします。素材はラタン、ヒヤシンスの2種類からお選びいただけます。

オットマン付きのセットを選ぶ

v01セット(1Pベンチ+オットマン)
※写真はヒヤシンス

v01セット(2Pベンチ+オットマン)
※写真はラタン

v01セット(2P片アーム+オットマン)
※写真はヒヤシンス

オットマンが活躍するソファダイニング

奥行きが浅めのラン・コンパクトソファは、「リビング仕様」だけでは無く、「ソファダイニング仕様」でも利用可能。食事と寛ぎの空間を兼用できるため、狭い部屋を中心に、近年人気が高まっているスタイルです。オットマンはソファダイニングの際には1人掛けソファの替わりになるため、写真のように向き合って食卓を囲むこともできます。

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  • ラン・コンパクトソファ特集 〜様々な座り方で寛げる〜

    ラン・コンパクトソファ特集 〜様々な座り方で寛げる〜のページです。ラン・コンパクトソファは一般的なソファよりも、「様々な姿勢で寛げる魅力」があります。ランならではのデザイン性やサイズ感、パーツの豊富さ、中材の安定性が男性・女性問わず、快適に過ごせる空間を生み出してくれるでしょう。そんなランの豊富な寛ぎ方をご紹介させて頂きます。

シンプルデザインが魅力のオットマン付きソファ

シン・ソファシリーズ

デザイン・座り心地・機能性のバランスを重視したスタンダードタイプのソファ。アジアンらしい素材を使用し、ソファ1台でお部屋をリゾートホテルのような雰囲気に仕上げます。素材はラタン、ヒヤシンス、ヒヤシンスDGの3種類からお選びいただけます。

ソファを選ぶ
シン・ソファシリーズは両アームタイプのみの展開で、計4サイズご用意しています。

1P
※写真はラタン

2P
※写真はヒヤシンス

2.5P
※写真はヒヤシンスDG

3P
※写真はヒヤシンス

オットマンを選ぶ
お部屋の広さや用途ごとに対応できるよう、2サイズをご用意しております。

オットマンv01
幅830 / 奥行600 / 高さ370mm
※写真はヒヤシンスDG

オットマンv02
幅650 / 奥行450 / 高さ370
※写真はヒヤシンス

ウッド・ソファv02

スタイリッシュなフォルムとアッシュ無垢材ならではの癒しの質感が調和したウッド・ソファv02。直線をベースに構成されたシンプルなデザインで、狭い部屋でも圧迫感なくすっきりレイアウトしていただけます。どんなテイストのインテリアにも馴染みやすく使い勝手が良い点も長く使えるポイントです。

ソファのサイズを選ぶ
サイズ展開:2P/2.5P/3P

オットマンは1サイズのみ
幅650 / 奥行450 / 高さ380mm

ウッド・ラウンジチェア セット

自分専用のパーソナルソファを検討の場合、オットマン付きラウンジチェアもおすすめ。ヘッドレストから背もたれ、オットマンが頭から足先までを支えてくれます。ハイバックながらも抜けを感じるスタイリッシュな佇まいも魅力のひとつです。
別売りもあり

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  • スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地 -

    スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地 -のページです。a.flatの「スタンダードソファ・シリーズ」はシンプルでコーディネートしやすいデザインに加えて、快適な座り心地についても追及したソファとなります。バランスの良い高さや奥行き感、安定した硬さの中材クッション、座り心地を充実させる様々なオプションをご用意しました。こちらでは、そのような良質な寛ぎを約束してくれる「スタンダードソファ」の座り心地ポイントをご紹介していきます。

屋外用のオットマン付きソファ

広めのテラスやお庭がある場合、屋外空間にもオットマン付きソファを取り入れてみてはいかがでしょうか。a.flatではアジアンリゾートにいるような、寛ぎの空間を演出してくれる全天候型の屋外用ソファとオットマンをご用意しています。

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オットマン付きソファの実例集

使い勝手がよくデザイン性にも優れたa.flatのオットマン付きソファは、リビングダイニングの他にも和室や単身向けワンルームなど、様々なシーンでご使用いただいています。ここからはa.flatのオットマン付きソファをコーディネートした実例をご紹介します。

リビングダイニングの実例

■オットマン付きソファが主役のリビングダイニング

オットマン付きソファを中心に、リゾートホテルのように洗練された空間を演出したリビング。男性でもゆったりと足を伸ばせるよう、大きいサイズのオットマンを選んでいます。パープルの花柄がアクセントとなり、アジアンらしい上品でオリエンタルな雰囲気のお部屋に仕上がりました。

オットマン付きソファの詳細

■3人掛けサイズにもなるオットマン付きソファの実例

片アームソファの横にオットマンを並べ、簡易的に3人掛けサイズを演出したソファ。お部屋が広さ10畳とコンパクトなつくりのため、こうして組み合わせ方にこだわりました。また高さを抑えたローソファなので、お部屋に開放感をもたらす効果も。全体的に淡い色で統一し、癒しの和モダンスタイルに仕上げています。

オットマン付きソファの詳細

■8畳リビングでも置けるオットマン付きソファの実例

8畳のリビングダイニングに、2人掛けのオットマン付きソファを配置した実例。お部屋が広くないため、アームや脚など抜け感のあるデザインのソファを選び、圧迫感を抑えています。オットマンは650×450mmのコンパクトサイズなので、動線を塞がずに配置することができています。

オットマン付きソファの詳細

■レイアウトやサイズにこだわったオットマン付きソファ

9畳のリビングダイニングにオットマン付きソファを取り入れた実例。ソファの横が通路になるため、それを塞がないようにオットマンを奥側に配置したり、ソファは片アームタイプを選んだりといった工夫をしています。壁沿いをうまく利用し、狭い部屋でも収まりの良いレイアウトに仕上がりました。

オットマン付きソファの詳細

■広々としたソファダイニングの実例

こちらは16畳のゆとりある空間に、ソファダイニングのスタイルを取り入れた実例になります。来客の際などはオットマンを少し動かして、四方からテーブルを囲むようにして団らんの時間を過ごすことも。こうしてパーツを自由に組み合わせることができるソファは、お引越しや模様替えをしても長く使い続けられる万能家具と言えるでしょう。

オットマン付きソファダイニングの詳細

その他の部屋の実例

■オットマン付きソファを取り入れたワンルーム

2人掛けの片アームソファとオットマンを並べて配置した10畳のワンルーム。オットマンを移動させれば、向き合って食事をとることもできます。あえてオットマンだけファブリックの色を他の家具や装飾と同じイエローで合わせるなど、配色のバランスにもこだわっています。

オットマン付きソファの詳細

■オットマン付きソファでつくるホテルライクな寝室

こちらの実例では、寝室の一角にオットマン付きのラウンジチェアを置き、安らぎのためのパーソナルスペースを作りました。こうしたアイテムを置くことで、まるでホテルのスイートルームのように贅沢な空間を演出することができます。ベッド装飾とカラーをリンクさせて統一感を出した点もポイントになっています。

オットマン付きソファの詳細

■オットマン付きソファのある贅沢なバルコニー

屋外用のオットマン付きソファを配置したバルコニー。窓の外に広がる絶景を眺めながら、贅沢なひと時を過ごすことができます。ソファは奥行きが750mmとコンパクト設計で、限られたスペースでも配置しやすいのが魅力。近くの海を意識し、ブルーカラーを取り入れた点もポイントです。

オットマン付きソファの詳細

■オットマン付きソファで癒しの空間に仕上がった和室

元々は畳の和室にラグを敷き、ゆったりとくつろぐための空間を演出しました。実はソファとオットマンは別のシリーズのものなのですが、座面高がほぼ同じなのでカウチ風に足を伸ばして使うことができます。また素材を揃えれば多少のデザインの違いなども全く気になりません。

オットマン付きソファの詳細

  • 【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探す

    【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探すのページです。a.flatでご購入頂いたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。マンションや戸建てなど実際にご利用中のお客様宅実例をご覧頂いて、イメージやサイズ感などお部屋作りのご参考にしてください。また、a.flatの提案するインテリアのスタイルコーディネートも合わせて掲載しています。

3Dシミュレーションでオットマン付きソファを選ぶ

自分の部屋にオットマン付きソファを置けるのか、よく分からないという方も多いと思います。そんな心配を払拭するために、a.flatが無料で提供している3Dシミュレーションソフト(マイルーム3D)を使ってお部屋を具現化し、レイアウトのシミュレーションをしてみましょう。実際にオットマン付きソファを置いた際のイメージを膨らませることで、安心して検討することができます。

a.flatのマイルーム3Dとは

登録やダウンロード不要で、パソコンやスマートフォンがあれば無料でご利用いただけます。操作方法もシンプルなので、誰でも簡単に本格的なインテリアのシミュレーションを行うことができます。
作成したシミュレーションを保存しておくと、将来的な模様替え時にも活用できるので、お部屋づくりやインテリアコーディネートをますます楽しむことができるでしょう。

無料の間取りシミュレーションを使う

①気になる商品をマイリストに登録
マイルームをご利用になる際は、あらかじめ気になるソファをマイリストへ登録する必要があります。各商品ページ内にある「マイリストに追加」ボタンをクリックして下さい。商品がマイリストに登録され、マイルーム上で作成した間取りにレイアウトする事ができるようになります。

②間取りを作成する
まずは2D画面で間取りを作成します。窓やドアなどの建具や設備も配置できるので、細かい部分までお部屋を再現することができます。間取りを作成したら、置きたい家具を配置していきます。

③3Dでイメージを確認する
作成した間取りは、自動的に3Dで表示されます。人と同じ目線や俯瞰など、様々な角度で再現したお部屋を見ることができ、イメージを膨らませやすくなります。

④実際のお部屋の様子
事前にお部屋のイメージが掴めれば、安心して検討することができます。ぜひシミュレーションをして安心材料を手に入れましょう。

  • マイルーム 〜3Dシミュレーション〜

    マイルーム 〜3Dシミュレーション〜のページです。お気に入りの商品をお部屋にレイアウトして3Dシミュレーションをする事ができます。(無料)ご購入の際に気になる家具のサイズやお部屋の雰囲気をイメージするのに役立てて下さい。また、a.flatではマイルームを使ってお客様のインテリアコーディネートをサポートするサービスもご用意しておます。

無料のコーディネートサービスを利用する

自分でシミュレーションを作成するのが難しいという方は、a.flatのスタッフにご相談・ご依頼ください。経験の多いプロのアドバイザーが、お客様にとってぴったりなソファ選びのお手伝いをさせていただきます。シミュレーションやコーディネートをご依頼いただく際は、下記2通りの方法をご用意しています。

ネットで相談する
遠方やお時間がなく、ご来店が難しい方はネットショップにご依頼ください。基本的にメールでやりとりさせて頂き、ご提案やアドバイスをお送りいたします。

実店舗で相談する
実際のアイテムを見ながら相談されたい場合は各店舗にご依頼下さい。事前予約も承っております。
a.flat目黒通り本店
a.flat新宿店
a.flat大阪梅田店

  • インテリアコーディネートの無料相談・依頼

    インテリアコーディネートの無料相談・依頼のページです。お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、目黒通り本店、新宿店、大阪梅田店(グランフロント北館)に相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

まとめ

今回はオットマン付きソファの魅力についてご紹介しました。最初はソファだけを使っていても、後からオットマンを買い足すケースも多く、需要の高い家具となっています。オットマン付きソファのある暮らしは、きっと忙しない日常に癒しを与えてくれることでしょう。ぜひオットマン付きソファで快適なソファライフを過ごしてみてください。

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  • ソファ~アジアの風・自然をテーマにしたソファシリーズ~

    ソファ~アジアの風・自然をテーマにしたソファシリーズ~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flatソファシリーズは、有機的なフォルムと、アジアン素材の温もりがひとつになりました。使うひとのためにデザインされた機能性と、どこか優しいアジアンリゾートの空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、リゾートの情景を思わせる開放的な空間が広がり、コーディネートとクオリティを確かめながらソファを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。


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暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
8つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

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会社名シースクエア株式会社
所在地〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
設立日平成13年8月2日
代表者磯崎 良

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