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隠す収納をプラスする快適な暮らし~おしゃれな隠す収納特集~

隠す収納をプラスする快適な暮らし~おしゃれな隠す収納特集~

こちらのコラムではおしゃれな部屋づくりに効果的な隠す収納についてご紹介致します。内装や家具だけでなく、部屋のテイストに合わせて自分好みの収納を取り入れることで空間の完成度も高まります。隠す収納の選び方や取り入れる際のポイントを理解して理想の空間を作ってみましょう。

隠す収納とは

収納家具の中でも整理整頓することを重視した「隠す収納」。収納家具を上手く活用して、生活空間の物を整理することで、住みよい快適な空間を保つことができます。特に隠す収納は日々の生活のしやすさを向上させるための必須アイテムでしょう。

整理整頓された部屋づくりに必要なアイテム

生活をする上で必然的に物も増えていくことが多いと思います。その中で空間をおしゃれですっきり整理整頓されたものにするためにも、上手く隠せる収納を取り入れていくことは非常に大切なポイントです。

見せる収納との違いや使い方

収納家具にも物を隠して部屋をすっきりと見せる隠す収納だけでなく、インテリアやお気に入りの小物を飾って視覚的に変化を作る見せる収納があります。そのため見せたいもの、隠したいものとそれぞれの見せ方を考えながら最適な収納を選んでいきましょう。

「見せる収納」「隠す収納」を上手く組み合わせよう

見せたくない物を隠すことで部屋に生活感を与えずすっきりした印象を作られますが、同時に隠すだけでなく見せるポイントも空間に作ることで変化が生まれます。そのため見せると隠すを上手くバランスを取りながら、どちらも上手く取り入れて組み合わせることが理想な使い方です。

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隠す収納のメリットとデメリット

隠す収納には沢山のメリットがありますが、その反面デメリットも少なからずあります。まずは隠す収納のメリットとデメリットの両方を予め知っておくことで、隠す収納をお部屋に対してどのように使うべきなのか把握することが可能です。

隠す収納のメリット

隠す収納の一番のメリットは、生活感のない空間を作れることです。物をしまい込むため、テレビのリモコンや書類など、生活感の出てしまうものを隠し、モデルルームのようにお部屋をすっきりと見せる事ができます。すっきりとみせることで洗練された空間を演出し、更に隠す収納であれば、しまった物を傷やほこりから守ることもできます。

見た目がすっきり見える

隠す収納は不要なものや使用頻度の低いアイテムをしっかりと中に収納できるため、視界に入る物の量が減り見た目をすっきりと見せることができます。部屋の印象はまず見え方で大きく変わるためしっかり隠して収納できるアイテムは必須アイテムです。

掃除がしやすい

収納家具にも隠す収納と見せる収納がありますが、見せる収納の場合はディスプレーした物の周りを掃除しにくい点がデメリットとなります。しかし隠す収納はオープンラックのような仕様ではなく、収納の中に物を隠すため細かいところまで掃除する必要がありません。

収納力を活かせる

家にある物の中でも頻繁に使わないものは見えない場所に隠しておきたいものです。その点隠す収納は物を隠すことに特化しているため見せる収納に比べても収納力があるタイプが多く、1つのキャビネット追加するだけでもしっかりと整理整頓ができます。

生活感が出にくい

生活しているとどうしても物が多くなり、お部屋に生活感が出てしまうケースはよくある光景ですよね。このようなケースは部屋の収納が足りていないことが多く、隠すことができる収納を取り入れることですっきりとした部屋作りを実現できます。

地震の際にものが落ちにくい

収納は見た目や使い勝手も非常に重要ですが、地震が起きた際のことも考えておきましょう。見せる収納は見せることに特化している分物が落ちる可能性が高くなりますが、その点隠す収納はしっかりと中に物を収めるためそのような心配が軽減できます。

隠す収納のデメリット

隠す収納のデメリットは、収納物を把握しにくいことや、出し入れの際に扉を開ける手間がある事。また、壁一面を収納部分の開き戸や引き出しで隠してしまうことになるため、隠す収納の数や背の高さやよっては圧迫感を感じてしまう場合がある事です。適度に取り入れることで、見た目も住みよい空間を作りましょう。

収納しているものが把握しづらい

隠す収納は収納力がたっぷりあるため色々なものを隠すこともでき、お部屋にすっきりとした印象を与えてくれます。しかし沢山の物を入れるため収納している物が把握しづらいといった点がデメリットとなる部分です。そのため詰め込み過ぎず、収納内もしっかり整理することを意識しましょう。

扉を開けるためのスペースが必要

オープンラックなどと比較して、収納の中が見えない隠す収納は殆どのタイプに扉が付きます。そのためレイアウトを考える際に扉を開けるためのスペースが必要です。収納を上手く使いながら物を減らして、すっきりとした空間作りを行うことで必要なスペースも確保できます。

不要なものが溜まりやすい

収納の中が見えにくい隠す収納は定期的に中を確認しておかないと、不要なものが溜まりやすくなります。収納できる量には限界があるため、本当に不要なものは捨てるなどして物を減らしながら収納を有効活用しましょう。

~場所別~隠す収納の取り入れ方とアイデア

今回のテーマとなる隠す収納のメリットデメリットについてご説明しましたが、ここからはお部屋の場所別に分けて隠す収納の取り入れ方とアイデアをご紹介させていただきます。ご自身の生活スタイルに合った取り入れ方をイメージしてみましょう。

リビング×隠す収納

お部屋の中でもメインルームとなるリビングはゆったりと寛ぐことが多く、家の雰囲気を決定する大切な場所です。また来客時に通す空間でもあるため、視覚的にもすっきりと物を減らして整理整頓しておく必要があります。

生活感を与えないすっきりとした印象を作る

特にリビングルームは色々な物が溢れやすく、上手く収納できていないと生活感が出てしまう可能性が高い場所です。おしゃれで憧れるようなリビングはどれも生活感を与えないすっきりとした印象があり、隠す収納で見せない工夫がされています。

アクセントとなるデザインを隠す収納にプラスする

リビングは他の部屋に比べて広いため、家の全体の雰囲気やイメージに直結する場所といえます。そのためどのようなデザインの隠す収納を取り入れるかで印象も大きく変わり、家具全体とのバランスなども考えながら上手くアクセントとなる収納をプラスすることがポイント。

ソファダイニングで最適な隠す×見せるのリビングボード

近年取り入れる方が増えているソファダイニングスタイル。寛ぐこともできて食事や作業もできるソファダイニングは通常のソファより視線が高くなります。そのため高さのあるTVボード代わりに使えて、隠す×見せるのリビングボードがおすすめです。

パーテーションとして使える隠す収納

リビングルームはダイニングスペースや和室などの空間と繋がっていることも多く、2つの空間を視覚的にも区切りたい方はパーテーションを取り入れると効果的ですよね。このような場合にも写真のような隠す収納を上手く組み合わせたパーテーション兼収納はとても便利でおすすめです。

ローソファの開放感を活かせる隠す収納

空間を広く開放的に見せることができる人気のローソファ。この開放感を上手く活かすためには同じくロータイプの隠す収納がおすすめです。収納にも様々な高さのタイプがありますが、抜け感を出しやすいローソファと高さを意識した隠す収納を組み合わせましょう。

リビングにおすすめの隠す収納・家具

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ダイニング、キッチン×隠す収納

リビングルームと隣接していることの多いダイニング、キッチンは食事や調理などをメインに行うため、食器類や食料、家電と必要な物が多く生活感が出てしまいやすい場所です。そのため隠す収納を上手く使いながら、綺麗に整理整頓を行いましょう。

隠すと見せる部分をはっきりとさせる

ダイニング、キッチン周りは一般的に物が多くなりやすく上手く片付けにくい場所でもあります。来客時のことも考えると生活感はできるだけ出したくないので、しっかりと隠したいものを隠して見せる部分をはっきりとさせる意識を持ちましょう。

片付けやすく使いやすい隠す収納を選ぶ

食器類や調理器具など日ごろから使うことが多いアイテムや食べ物などは、片づけやすく取り出しやすい隠す収納を使用することがおすすめです。どこに何を収納しているか、収納するものに合わせて引き出しの大きさが選べるタイプが使い勝手も良く綺麗に収納できます。

テーブル下も上手く使うことで生活感を隠す収納スポットに

収納家具でしっかりと物を収納するだけでなく、写真のようにダイニングテーブル下なども上手く使うことで生活感を隠す収納スポットを作ることができます。新聞やテレビのリモコン、ティッシュなど生活感の出るアイテムなども手の届きやすいテーブル下なら気軽に隠すことが可能です。

造作の隠すキッチン収納はテーマに合わせた色が大事

キッチン周りの隠す収納は造作で作られる方も多いと思います。その際に注意しておくポイントとしては部屋のテーマに合わせた色を使うことが大事。造作のキッチン収納は引き出しの色や素材に多くの種類があるため、部屋の床材やインテリアスタイルとの相性を意識しましょう。

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寝室×隠す収納

寝室は1日の中でも一番多く過ごしている部屋といえます。ほとんどが寝ている時間ですが、眠る前にリラックスできる環境を作ることはとても大切です。そのため視覚的にもストレスフリーで、省スペースも有効活用できるような収納方法を取り入れる必要があります。

コンパクトで圧迫感を与えない収納をプラスする

リビングなどに比べて限られた広さの寝室には、できる限り圧迫感を与えないような収納を取り入れましょう。特に収納のサイズはよく確認しておく必要があります。寝室ではベッドサイドにサイドテーブルなどがコンパクトで取り入れやすくおすすめです。

高さを抑えてホテルのようなリラックス感を作る

ホテルのようなリラックス感を与えられる寝室を作るのであれば、空間全体の高さを抑えることを意識してみましょう。開放的な寝室はリラックス感が格段にアップします。隠す収納を取り入れる際も高さを意識してロータイプのものを選ぶとより効果的です。

ベッド下を有効活用した隠す収納

寝室の場合は収納家具を置くスペースが限られてきますので、ベッド下の空きスペースも上手く隠す収納場所として有効活用してみましょう。ベッドフレームに引き出しが内蔵されているタイプ以外でも、空きスペースに合う衣装ケースなどを使用することで収納力がアップします。

壁紙や床材の色に合わせて隠す収納を上手く馴染ませる

隠す収納を選ぶ際はサイズだけでなく、空間との色の相性も考えておく必要があります。特に寝室は壁紙の色や床材とのバランスを考えながら収納が上手く全体と馴染むよう意識しましょう。限られた空間の中で主張させ過ぎない統一感が大切です。

ガラス扉のウォークインクローゼットで開放感を演出

近年収納力に優れたウォークインクローゼットを採用するマンションや戸建てが増えています。その際におすすめしたいポイントとして、ウォークインクローゼットの扉をガラス扉にして開放感を演出することも効果的です。寝室の広さを視覚的に広げることも有効的な手段といえます。

寝室におすすめの隠す収納・家具

書斎、ワークスペース×隠す収納

書斎、ワークスペースはストレスなく集中できる空間を作ることがポイントです。そのため自分時間を有意義なものにするためにも整理整頓しやすい環境が作業効率アップに繋がります。隠す収納を取り入れながら理想の空間に仕上げましょう。

作業効率が上がる使いやすい収納を取り入れる

デスクの上に書類や物が散乱していると作業効率も必然的に下がってしまいます。書斎やワークスペースでの作業効率を上げるためにも、使いやすく取り出しやすいような隠す収納を取り入れてみましょう。

見せる収納と隠す収納でおしゃれな雰囲気を作る

書斎やワークスペースは自分時間を楽しめるプライベートスペースでもあります。またそこで過ごす時間の満足度を高めるためにもおしゃれな雰囲気作りはとても重要です。特に見せる収納と隠す収納をどちらも上手く取り入れることでアクセントとなるポイントが引き立ってくれます。

整理整頓しやすい隠す収納でストレスフリーに

使いにくい引き出しや収納できるサイズが合わない収納は使う度にストレスを感じてしまいます。収納したい物のサイズに合わせて分けられるタイプを選ぶことで、整理整頓がしやすくストレスフリーな時間を過ごすことが可能です。

書斎、ワークスペースにおすすめの隠す収納・家具

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玄関、廊下×隠す収納

玄関や廊下は家に入って初めに視界に入るお出迎えの場所でもあります。そのため家の印象はこのスペースから決まっていくと考えておきましょう。第一印象はとても大切ですのでしっかりと収納を取り入れながら整理整頓を意識しておくことがポイントです。

ホテルライクな隠す収納でお客様をお出迎え

憧れのホテルライクな玄関、廊下を実現するためには整理整頓され、無駄なものは置かずすっきりとした印象を作りましょう。隠す収納は生活感が出づらくホテルライクなスペースを作る際には必須アイテムといえます。来客時にも喜んでもらえる玄関、廊下は理想ですね。

見せる収納と隠す収納で変化を付けた廊下

やはり廊下も見せる収納と隠す収納を上手く組み合せて変化を付けることで特別感を与えることができます。写真のように造作で廊下の片側に収納を追加することにより、機能性を高めながら見せるポイントを廊下から追加していくことが可能です。

玄関、廊下におすすめの隠す収納・家具

a.flatおすすめの「隠す収納家具」をご紹介

ルーバー・シリーズ~ホテルライクな隠す収納~

ルーバーシリーズの特徴的な水平ラインは、ゆっくりと打ち寄せる穏やかな波をモチーフにしたデザインです。リゾートホテルでもよく見かけるルーバーデザインは、部屋のアクセントにもなり、リラックス感のある印象を演出することができるホテルライクなデザインです。

テレビボードにプラスできるルーバー・キャビネット

■テレビボード単品
収納が十分な場合は、テレビボードのみの収納を使用する。(テレビ50インチ)

■キャビネットをプラスした状態
テレビボードと同じルーバーデザインで、統一感を保ちつつ収納量に合わせてプラスすることができます。
(テレビ50インチ)

上段をプラスできるルーバー・キッチン収納

カウンタータイプのキッチン収納
ロータイプと隠す収納で開放感と清潔感のあるキッチンを演出します。

■上段をプラスしたキッチン収納
もっと収納が必要になった際、上段パーツを購入することで、高さのあるキッチンボードとして使用可能。

ルーバー・シリーズおすすめの隠す収納

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レン・シリーズ~日常感を0にする収納家具~

レンシリーズは、滝つぼに流れ落ちる美しい白糸をモチーフにした、繊細で美しいデザインが魅力の収納家具です。繊細な縦ラインがスタイリッシュな印象を与え、控えめでシンプルな印象のため、ご自宅の日常感を0にしてくれる上品で取り入れやすいデザインという点も魅力的です。

テレビボードの両脇に配置できるキャビネット

■テレビボード単品
レン・シリーズのすっきりとしたデザインが、洗練された印象を与えるリビング収納です。

キャビネットをプラスした状態
同シリーズのキャビネットで統一感のある組み合わせ。シンメトリーな隠す収納のレイアウトが、エレガントで高級感のある印象を与えます。

横付けして拡張できるキッチン収納

■キッチン周りを魅せる空間として演出
高さがあるキッチンボードでも、上品な佇まいのレン・シリーズは圧迫感が出にくいデザイン性です。

■同じシリーズのカップボードで統一感を保つ
同じシリーズのカップボードを横付けすることで統一感を演出。豊富な収納スペースを兼ね備えたダイニングに拡張することができます。

レン・シリーズおすすめの隠す収納

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キューブ・シリーズ~変化と拡張性を楽しむ収納家具~

無垢材を丁寧に組み上げた格子デザインが特徴的なドロワー。無垢材の温かみを感じられる素材感と、整然とした格子柄の佇まいが、心に落ち着きをもたらす魅力的なデザイン性が特長。また変化と拡張性を楽しむ自分のライフスタイルに合わせることができる収納です。

リバーシブル仕様やラタン素材のドロワーで、キューブシリーズは隠す機能とデザインの変化を楽しむことができます。

■格子柄⇔無地のリバーシブル仕様
格子柄のドロワーを反対向きにすると、無地のシンプルなフレーム仕様のデザインとなっています。部屋の雰囲気に合わせて、前板のデザインを変えられます。

■ラタン素材のドロワーに入れ替えると
心地良い風が通り抜けるような抜け感が魅力のラタン素材。素材の持つ繊細さと人の手の温もりを感じさせます。

自由に組み足していける拡張性、可変性

1.見せる収納、隠す収納を組み足せる拡張性
収納棚、ドロワーを自由に組み合わせる事ができるため、自宅の収納したい物の種類や数に合わせる事が可能です。

2.縦置き、横置きどちらにも対応できる可変性
収納家具の高さが気になる場合や、配置したいスペースに合わせて、縦置き横置きどちらでも使用可能な可変性も持ち合わせています。

3.縦置きの組み合わせパターン
1.2.と全く同じパーツの組み合わせで、縦置きの収納に変えられます。模様替えや、見せたい・隠したい収納物によって形を変えて配置が可能です。

4.横置きの組み合わせパターン
もちろん横置きにすることも可能です。横置きにすることで、ロータイプの収納家具として開放的な印象を与える事も可能です。

キューブ・シリーズおすすめの隠す収納

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ハーモ・シリーズ~木々の温かみを感じる収納家具~

ハーモシリーズは、大自然の中で無数に立ち並ぶ木々の佇まいから着想を得たデザイン。無垢材を丸く削り出すことで木の幹を表現しました。やさしい曲面と無垢材の素材感、ダイナミックな木目が、木々の生命の息吹を感じさせます。

飾り棚を後日追加できるリビングボード

リビングの隠す収納
隠す収納のリビングボードとして、前板に無垢材を丸く削り出した温かみを感じられるデザインです。サイズは840、1240の2種類から。

■飾り棚を追加して見せる&隠す収納へ
後から飾り棚のパーツを追加することで、収納スペースを増やすことが出来ます。引っ越しや模様替えの際にも付け足すだけで使用できます。

アイテムを飾る見せることもできる収納
お気に入りのインテリアなどのアイテムは、シェルフに飾っておしゃれな空間を演出。棚板は1枚から買い足し可能です。

■アイテムをしまう隠す収納
生活感の出るアイテムは、下段にしまってしっかりと隠しつつ、無垢材の木目や素材感を前板全体で楽しめるデザインとなっています。

ハーモ・シリーズおすすめの隠す収納

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おしゃれに隠すこともできるローテーブルシリーズ

a.flatのローテーブルシリーズはおしゃれなデザインの中に隠すこともできる収納性を追加しています。ローテーブル1つでも見せると隠すの両方を楽しむことが可能です。

デザイン性を邪魔しない隠す収納機能

おしゃれなデザインを邪魔しないような隠れた収納力のあるローテーブルは、見た目にもすっきりとした印象を作ってくれます。実用的な部分だけを重要視せずにデザインにもこだわることが大切です。

見せると隠すができる機能性

本やリモコン、トレーなどリビング周りでは隠したいものや見せたいものが多く、ローテーブルに2つの機能があるととても便利です。天板下の収納棚は4方向全てが抜けていると、どの方向からも物が出し入れできます。

隠して収納できるローテーブル一覧

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デザイン性と収納力を併せ持つデスクシリーズ

a.flatのデスクシリーズもデザイン性と収納力を併せ持つ人気のアイテムです。書斎やワークスペース用のデスクも自分のスタイルに合った、収納力のあるタイプを選ぶことで快適に日々使用することができますね。

たっぷりの収納力や機能性

書斎、ワークスペースではものが多くなりやすく、デスクにたっぷりの収納力や機能性があると大変使いやすく、綺麗に隠すことができます。収納するものの高さに合わせて使い分けられる引き出しが複数あるとさらに便利ですね。

部屋の雰囲気を高めるデザイン性

収納できる機能の他に空間の雰囲気を高めてくれるデザイン性もこだわりたいポイントですよね。天板や再度フレームのデザインがあるだけでも空間がおしゃれになります。

デザイン性と収納力を併せ持つデスク一覧

ワーク・デスクv02
ワーク・デスクv02

139,920円(税込)

コンソール・テーブル
コンソール・テーブル

85,525円(税込)

ルーバー・ドレッサー
ルーバー・ドレッサー

97,306円(税込)

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隠す収納を検討しやすい3Dインテリアコーディネートサービス

a.flatでは、3Dシミュレーションを使った無料コーディネートサービスをご案内しております。3Dコーディネートサービスはおしゃれなローソファをはじめ、家具、インテリアの配置、カラーコーディネートをご紹介し、理想の空間を実現するためのサービスです。ご自身の生活スタイルに合わせた隠す収納を取り入れ、最適なご提案をさせていただきます。

3Dコーディネートサービスのご紹介

3Dコーディネートサービスとは、家具や小物をコーディネートしながら、部屋のイメージを3D画面で確認することができる無料のサービスです。家具の配置やカラーコーディネートも気軽にお試し頂ける為、自分好みのおしゃれな隠す収納を取り入れた空間を叶える事ができます。

隠す収納を取り入れた3Dイメージが完成するまでの流れ

■図面から間取りを作成
お持ち頂いた図面から、床材や壁面などの詳細まで正確な間取りを作成致します。おおよそ10~15分前後で、お待たせすることなく作成が可能です。

■家具を選ぶ、レイアウトを試す
気になっている隠す収納家具の「サイズ」「レイアウト」「組み合わせ」をシミュレーションに反映させて確認することができます。

照明や観葉植物などのインテリアを試せる
家具だけでなく、細かな間接照明や観葉植物をお試し可能。収納家具と組み合わせたイメージをより細かく試すことができます。

■スマホやPCで何時でもチェック可能
作成した3Dシミュレーションはいつでもチェックが可能。例えばインテリアショップなどで、自宅の収納家具との組み合わせイメージをしやすくなります。

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    家具を購入する前に、家具配置のシミュレーションをしてお部屋のイメージを確認することができれば安心して検討することができます。a.flatではパソコンやスマートフォンを使い、誰でも簡単に実際のお部屋と、家具配置やインテリアのイメージを再現できる3Dシミュレーションソフト「マイルーム3D」を無料で公開しています。ここではそんなシミュレーションソフトの使い方を分かりやすい動画付きでご紹介します。

3Dインテリアコーディネートサービスで過ごしやすい部屋作り

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遠方の方や、メール・お電話でのご相談を希望の方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にご連絡下さい。

理想の隠す収納をご確認頂けるa.flatの店舗

a.flatの店舗では実際に多くの収納家具を展示し、隠す収納家具にはリモコンやAV機器といった、生活家電を収納して展示をしています。生活するイメージが湧きやすい見せる&隠す収納の展示となっているため、是非お試しに店舗までお越しくださいませ。

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■a.flat目黒通り本店
東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
都立大学駅から徒歩7分
自由が丘駅から徒歩10分
定休日:水曜日・木曜日

■a.flat新宿店
東京都新宿区新宿2-12-8-2F
TEL 03-5919-1922
新宿三丁目駅から徒歩1分
新宿駅から徒歩8分
定休日:火曜・水曜

■a.flat大阪梅田店
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
大阪駅/梅田駅から徒歩3分
定休日:なし

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まとめ

今回の隠す収納のコラムはいかがでしたか。ご自宅にある収納したいものによって、隠す収納と見せる収納家具をご自宅に適した形で正しく使い分ければ、快適で住みよい空間を作れるはずです。是非、今回ご紹介した収納家具の選び方やポイントを参考になさって下さい。


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