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狭い部屋でも楽しめるリゾート風インテリアコーディネート

公開:2017/6/13

更新:2020/1/10

ライター:ネットショップ清水

狭い部屋でも楽しめるリゾート風インテリアコーディネート

リゾートスタイルの魅力として、豊かな自然に癒されながら贅沢なつくりのホテルでゆったり寛ぐといった、非日常を味わうことが出来る点があげられます。そのため広い部屋でないとリゾートらしい開放感を表現できないと思われている方も中にはいらっしゃるようですが、家具の選び方やコーディネートを工夫することで狭い空間でも開放感のあるリゾートスタイルを演出することができるのです。今回は限られたスペースでもリゾートスタイルのインテリアコーディネートを楽しむ方法を実例とともにご紹介します。

狭い部屋でも開放感を演出できるのがリゾートスタイル

リゾートスタイルにおいては「開放的」であることが「非日常」へと繋がります。それは単に広大な敷地があるからこそ出来るという訳ではありません。多くのリゾートホテルでは屋外の自然豊かな雰囲気を室内でも味わえるよう、ロースタイルや自然素材でできた家具を置くなど、インテリアにも工夫を凝らしています。つまり開放感を演出するためのポイントを押さえたリゾートスタイルは、限られた広さの空間においても同様の効果を生み出すことができるとも言えるのです。

狭い部屋でも置けるリゾート風のインテリアアイテムとは

狭い部屋でも置ける家具というのは、コンパクトなサイズだけではなく、機能性といった別の要素があることも重要になるケースがあります。そして、それに加えどこかしらにリゾートらしいデザインや素材を組み合わせたものを選ぶことでリゾート風のインテリアを演出することができます。

ロースタイル×リゾート風デザイン

ロースタイル
天井高が低めの日本の住宅でリゾートらしい開放感をつくり出すためには、天井付近を広く見せる必要があります。そのためにも高さが低めの家具を選ぶことが重要です。

リゾート風デザイン
リゾート家具の特徴として、アームやサイドフレーム、脚などのパーツ幅が太めで重厚感のあるデザインが挙げられます。こうしたデザインはコンパクトなサイズの家具でもゆったりとした印象を与えることができます。

■a.flatのおすすめアイテム

コンパクト×リゾートの天然素材

コンパクト
コンパクトな家具というと横幅ばかり気にしがちですが、奥行きを気にすることも大切です。特に部屋の幅が限られているワンルームマンションなどは、通路を確保するためにも奥行きがコンパクトな家具を選ぶことが重要になります。

天然素材
リゾート家具といえばラタンやウォーターヒヤシンスなど天然の植物を編み込んだデザインが多いのが特徴です。こうした天然素材は存在感があるにも関わらずお部屋に馴染みやすいといった特色もあり、狭いお部屋にも適しているのです。

a.flatのおすすめアイテム

機能性×木材を組み合わせた家具

機能性
収納付き、伸張式、ユニット式など便利な機能が備わった家具は、狭いお部屋でのインテリアコーディネートにおいても非常に便利です。

木の家具
機能付きの家具は利便性が高い一方、無機質なイメージになってしまう事もあります。そのため木を素材としたものを選ぶことで、お部屋にぬくもりを与えることができます。

a.flatのおすすめアイテム

狭いお部屋をリゾートホテルのように広く見せるインテリア

日本の住宅の天井高は平均2.4mと言われており、リゾートホテルなどの施設と比べると低い造りになっています。天井が高ければ高いほど必然的に開放感を感じやすくなりますが、そうでない場合には高さを抑えた低めの家具を置き、天井までの空間を広く取ることが有効的です。

ロースタイルの家具で天井を高く見せ、部屋の奥まで目線を広げる

■10畳LDを開放的にみせるコーディネート実例

リビングのメインアイテムにローソファを取り入れたコーディネート。10畳ほどの広さのお部屋にソファとダイニングセットを置く場合、少し圧迫感を感じやすくなりますが、こちらのお部屋はローソファを置くことで目線の高さ~天井までに抜けができ、お部屋全体を開放的に見せることができています。このようにリビングの中でも最も場所を取るソファをロータイプにするだけでも、お部屋の印象が大きく変わってきます。

POINT

ケイ・ローソファは高さ580mm、座面高330mmとa.flatソファの中で最もロータイプのソファです。アジアンらしい素材感+ロースタイルはこれ1台でリゾート風のリビングを演出することができます。

■12畳LDを開放的にみせるコーディネート実例

12畳のリビングダイニングにあえてダイニングテーブルを置かず、その分ソファまわりにゆとりを持たせたコーディネート。ダイニングテーブルの代わりに同等サイズのローテーブルを取り入れることで、十分な食事スペースは確保しつつ、高さを抑えた開放的な空間を演出することができます。

POINT

無垢材の素材感が魅力のモク・ローテーブルは、組み合わせるソファや座椅子などの高さに合わせて、天板高さが「350mm」と「380mm」、さらに天板高さごとに「脚外付け」と「脚内付け」の計4タイプの組み立てができます。

■6畳ベッドルームを開放的にみせるコーディネート実例

およそ6畳の寝室にロータイプのベッドとローボードを配置したコーディネート。ベッドルームは他の部屋と比べて置く家具が少ないため、ベッドの高さによって圧迫感の増減が出やすくなります。また窓が小さい、掃き出し窓の無いといったお部屋の場合は実際のサイズ以上に狭い印象になりがちな為、ロータイプのベッドを取り入れることが効果的になります。

POINT

コト・ローベッドはフレーム内にマットレスを落とし込むタイプのため、通常よくある高さ20㎝のマットレスでもロースタイルを実現できます。羽型のフレームはリゾートスタイルの王道デザインと言っても過言ではないほどアジアのリゾートホテルで取り入れられているポピュラーなデザインです。

■8畳ワンルームを開放的にみせるコーディネート実例

1人暮らしのワンルームはただでさえ狭いスペースにベッドやソファといった大きな家具を配置しなければなりません。そこでこちらのお部屋のように、メインとなるベッドを中心に高さの低い家具で揃えることで、ワンルームならではの閉塞感を抑えることができます。また、ワンルームでは掃き出し窓の前にベッドを置くパターンが多いですが、ローベッドであれば窓からの光を遮りにくく、ベランダへの動線もスムーズになります。

POINT

チーク・ローベッドv01は厚み約80mmの薄型マットレスとの組合せることで、マットレス上面高が280mmというロースタイルを実現することができます。チーク・ローベッドはこの他にも厚手マットレス対応のヘッドボードが高いタイプなども展開しています。

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狭いお部屋でもリゾートのようにソファで寛ぐためのインテリア

ワンルームなどの限られた空間にソファを置く場合、動線を確保できるように幅や奥行がコンパクトなソファを選ぶことが必要になります。更にアームレスデザインのソファを置くことにより、肘掛け分の幅のサイズダウンはもちろん、圧迫感を抑える効果も期待できます。

ベンチタイプや片肘タイプなどアームレスのソファを選んで圧迫感を軽減する

■6畳ワンルームでも置けるアームレスソファのコーディネート実例

およそ6畳のワンルームにベッド、テレビボード、ソファを配置する場合は大概このようなレイアウトになります。コンパクトな家具で統一することによりバランスが良くすっきりとした印象を与えることができます。置く家具が限られてくるため、アジアンらしい素材やデザイン性のあるソファを選ぶことで空間全体を簡単にアジアンリゾート風にアレンジすることができるでしょう。

POINT

ラン・コンパクトソファは奥行き750㎜と小型なつくりながら、編み込まれた天然素材によりアジアンテイストの魅力を存分に味わえます。ベンチや片アームタイプは一人暮らしにぴったりなサイズ感とシンプルなデザインが魅力です。

■開放感を感じられる8畳ワンルーム×ローソファのコーディネート実例

アームレスタイプのローソファを中心に高さや幅を抑えた家具を置くことで、8畳というコンパクトな空間でも開放的にみせることができます。また、どこかひとつでも自然素材の家具を選ぶことでワンルームにありがちな画一したイメージが消え、温かみのある空間を演出することができます。

POINT

ケイ・ローソファ 2P ベンチは左右のアームがない分、幅が1200㎜とコンパクトです。しかし奥行きがゆったりとしたつくりの為、自由な姿勢で寛ぐこともできます。小さめのサイズ感と座り心地の両方を備えた万能ソファと言えるでしょう。

■8畳LDでも置けるダイニングテーブルとアームレスソファのコーディネート実例

1人暮らし用の1LDKでも、コンパクトなダイニングセットとソファであれば両方ともリビングダイニングに置くことができます。サイズ感もポイントですが、ヒヤシンス素材のソファやチェア、無垢材のテーブルやテレビボードをコーディネートすることで8畳という限られた空間の中でもリゾート感を演出することができています。

POINT

ラン・コンパクトソファ2P 左アームは片側に肘掛けがない分出入りもスムーズで、8畳の狭いLDでもダイニングセットとの間にきちんと動線を確保することができます。アームがある方へ身体を預けることもできるので、省スペースとリラックス感両方を兼ね備えたソファと言えます。

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クローゼットがない狭い部屋をすっきり片づけたい場合のインテリア

和室や書斎などは作り付けの収納が少ないことが多く、モノが溢れてしまって整理整頓ができず、うまくお部屋のコーディネートが出来ないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。こうした場合はデザイン性がありつつ自由に組み合わせのできる家具を使い、間取りにぴったり合った「見せる収納」を演出してみましょう。またベッドルームでは部屋の大部分を占めるベッド自体に収納が備わったタイプを選ぶことも有効的です。

自由に組み合わせできる収納家具を、間取りとのバランスをみながら配置する
収納も兼ね備えた機能的な家具を使う

■組み合わせ自由な収納家具で魅せる6畳の和室のコーディネート実例

ユニットキューブシリーズの収納棚を取り入れた和モダンなコーディネート。収納全体の高さは抑えつつ、組み合わせにより高低差を出すことで、琉球畳の模様と合わせて空間にリズムを与えています。引き出しの組み合わせも工夫することで見せる部分と隠す部分のメリハリをつけることもできます。和の空間にアジアンの要素を加えたコーディネートは、シックで落ち着いた印象に仕上がっています。

POINT

ユニットキューブシリーズは計10パーツで自由に組み合わせることが可能。1つ1つがコンパクトで使い勝手が良く、更にリバーシブルデザインの引き出しなど、どんなテイストの部屋にもコーディネートし易い要素が詰まっています。

■収納付きベッドがメインの寝室コーディネート実例

非日常を演出をするためには生活感を感じるものを置かないことが重要になります。ベッド下に収納スペースを備えたベッドを置くことで余計なモノや収納家具を置かずに済むため、リゾートホテルの一室のような洗練されたベッドルームを演出することができます。モノが少ないすっきりとした環境は、質の良い睡眠にも繋がってくるでしょう。

POINT

ラック・ベッドは大容量引出や自由に使えるオープンスペースが備えられています。またヘッドボード裏にも小棚がついているため、ベッドサイドにテーブルを置く必要もなく、よりコンパクトなお部屋に向いたベッドと言えます。

■機能性とコンパクトさを兼ねたドレッサーのコーディネート実例

少しゆとりのある10畳のワンルームのコーディネート。ゆとりがある分、ローテーブルとは別にコンパクトなドレッサーやデスクなどを置くことができます。ただしその近くにクローゼットがなく、収納棚などを置く余裕がないという場合も出てきます。そんな時はドレッサー自体に収納がついていたり、高い機能性を備えたものを選ぶことが重要となります。

POINT

ルーバー・ドレッサーは美しいデザインだけでなく、見た目以上の大容量収納や高い機能性を兼ね備えています。鏡を使わない時は天板を閉じて隠しておくことができるので、普段はお部屋をすっきりと見せることもでき、また簡易的なデスクとしても使うことができます。

狭い部屋にもぴったりなリゾート風カラーコーディネートの特徴

お部屋づくりにおいて家具選びと同じくらい重要な要素がカラーコーディネートです。入った瞬間に広いと感じたり、リゾートみたいと感じるかどうかなどそのお部屋の第一印象はカラーコーディネートによって決まるといっても過言ではありません。そのため置ける家具に限りがある狭い部屋でも、リゾートらしいカラーコーディネートを施すことでそうした雰囲気を出すことができるのです。

■カラーコーディネートで使用する主なアイテム
カーテンラグ、ファブリックアイテム(ソファカバークッションカバーベッドリネン等)、雑貨、壁面装飾など

自然の美しさを活かすナチュラルカラー

リゾートの醍醐味といえば豊かで美しい自然。そのためリゾート地のインテリアでは窓から見える自然の風景がメインになるよう、装飾やカラーはナチュラルで控えめなものが多く見られます。アジアンスタイルのお部屋の場合、そこへナチュラルカラーを取り入れると再現性の高いリアルなリゾートスタイルを演出することができます。

a.flatのおすすめカラー

トロピカルなアクセントカラー

リゾートスタイルのカラーコーディネートのもう一つの特徴は、海や植物など鮮やかでリゾートらしいカラーをアクセントに加えることです。その際は部屋全体ではなくクッションや雑貨などポイント使いすることが重要になります。こちらは都心のマンションなど自然が少ない環境でリゾートスタイルを演出する際におすすめのカラーコーディネートです。

a.flatのおすすめカラー

カラーコーディネートで開放的なリゾートスタイルをつくりたい場合

一般的に壁の色は白やベージュといった明るい色が多く使われていることから分かるように、これらの色は膨張色と言われ、お部屋を広く見せる効果があります。従って家具や装飾などをこうした色でまとめることにより、部屋の印象が軽くなり開放感を演出することが出来るのです。また色の持つイメージや心理効果を利用し、広々とした屋外や自然の風景を連想させるカラーを取り入れるのもおすすめです。

白、グレー、ベージュなど膨張効果のある色で部屋全体を明るく開放的に見せる
海や空など開放的なイメージを連想させるカラーをアクセントに取り入れる

■ニュートラルカラーでお部屋を明るく広くみせるコーディネート実例

こちらのお部屋の場合、壁や床の明るめのカラーに合わせファブリックや装飾などもニュートラルカラーでまとめることにより、全体的に開放感を感じるコーディネートに仕上がっています。さらにダイニングや収納家具の深い色合いや、クッションカバーなどポイント使いで使用したダークトーンのカラーが効いており、落ち着いた印象も与えています。色が持つ印象をうまく利用してお部屋を開放的に見せることができます。

POINT COLORS

■ブルーをアクセントに開放感を演出するコーディネート実例

8畳ワンルームにアクセントカラーとしてリゾートの海や空を連想させるブルーを取り入れた、爽やかなマリンスタイルのコーディネート。リゾートの海辺のように見せるためには、何色かの異なる青色で作るグラデーション+砂浜を連想させるホワイトの組み合わせがおすすめです。

POINT COLORS

■開放的なナチュラルカラーに花柄をプラスした寝室のコーディネート実例

アジアンリゾートらしい大きな花柄をあしらったフットスローと、軽井沢という土地柄を意識したグリーンカラーをアクセントに装飾したベッドルーム。壁や床の色に馴染むグレージュカラーをベースにしているため、8畳のスペースにダブルサイズのベッドを置いても圧迫感を感じません。リゾートのようなムードがありつつ爽やかさも感じる絶妙なカラーコーディネートは、ベッドルームにぴったりなリラックス感を演出することができます。

POINT COLORS

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狭いスペースでも失敗しないためのレイアウトサービス

購入した家具を実際にお部屋に置いてみるとサイズが大きすぎた、配置が決まらずスムーズな動線が取れないといった経験がある方もいらっしゃるのではないでしょうか。狭いお部屋であればあるほど事前のレイアウト計画が必要となります。そこでa.flatではお部屋作りの際に、家具のサイズ感や部屋の動線・レイアウトなどがイメージしやすくなるよう、間取りシミュレーションソフト(マイルーム)をご用意しています。こちらを利用しウェブ上でも、店舗でも、完成イメージを確認しながらスタッフがお客様のお部屋作りをサポートします。

間取りシミュレーションソフト(マイルーム)とは

3Dシミュレーションソフトは部屋の枠組みを作成し、そこへ検討している家具を配置することで、頭の中で思い描いてきた部屋のイメージを具現化することができるお部屋づくりの便利なツールです。a.flatのシミュレーションソフト(マイルーム)はダウンロード不要で、ご自宅のパソコンやタブレット端末、お手持ちのスマートフォンで作成可能です。

マイルームで出来ること

①2Dで動線を確認
適正な生活動線が確保されているかなどを2D上で確認することができます。それによりレイアウトを変えたり、家具のサイズを検討するといった調整がし易くなります。

②3Dでイメージを確認
2Dでレイアウトをしたら、次は3Dで立体的に見ることで、より部屋のイメージを掴むことができます。人の目線や俯瞰など360°様々な角度で3Dをご覧いただけます。

③スマホでも閲覧・編集が可能
作成済みの部屋データに設定されているURLをメールで送ることで、
ご家族や友人のスマホでも3Dイメージを同じように共有してご覧頂けます。

関連メニュー

マイルームを使用したコーディネートサービスとは

a.flat各店舗とネットショップでは、マイルームを利用してお部屋のコーディネートを行ったり、お部屋づくりのご相談を無料でお受けしております。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatでインテリアコーディネートの無料相談をしてみましょう。
※本サービスはa.flatの家具・インテリアをご検討中のお客様向けとなりますのでご了承下さい。

コーディネートサービスのご利用方法

①店頭で相談
実際の商品を見ながら相談したい方は目黒通り本店新宿店大阪梅田店の3店舗にご相談ください。事前予約をして頂くと相談がスムーズに行えます。

②メール・電話で相談
遠方のお客様や、基本的にメールや電話でご相談のやりとりを行いたい方は、a.flatネットショップのスタッフまで お気軽にご相談ください。

③自分で作成したマイルームを使って相談
作成された部屋のデータを元に、お悩みの点をお伺いします。ご相談依頼は実店舗とネットショップ、どちらでも可能となります。

まとめ

今回の特集はいかがでしたでしょうか。部屋が狭いから、スペースがないからといって諦めなくても、家具の選び方やカラーコーディネートなど少しの工夫でリゾートらしい開放感を演出することが出来ます。毎日を過ごす大切な場所にリゾートのような癒しの空間を再現してみませんか。

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