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一人暮らしにおすすめな食器棚の選び方やポイント

公開:2020/5/14

更新:2021/3/2

ライター:新宿店

一人暮らしにおすすめな食器棚の選び方やポイント

一人暮らしをする時、キッチンの収納スペースについて考えたことは無いでしょうか。食器や家電など収納する物が多いキッチンスペースは、一人暮らしのお部屋だと狭く使いにくい場合があります。

一人暮らしの部屋に食器棚を置くことで、収納力が増えて快適な暮らしが手に入るでしょう。今回は一人暮らしにおすすめな食器棚の選び方をご紹介します。是非ポイントを抑えて参考にしてみて下さい。

食器棚を取り入れて、一人暮らしを快適に過ごす

一人暮らしを始めた時は食器やキッチン家電など少なくても、生活していくうちに数や種類が増えていきます。毎日使うキッチンスペースだからこそ、食器棚を取り入れて綺麗な空間を保つことが大切です。

一人暮らしに食器棚を取り入れるメリット・デメリット

食器棚を置くメリット

  • キッチンスペースに収納が増える

  • キッチン家電の定位置を確保出来る

  • 魅せる収納としておしゃれに置ける

一人暮らしのキッチンはコンパクトで収納スペースが少なく、食器やキッチン家電の場所が確保しにくい場合があります。食器棚があると食器やキッチン家電の収納場所の確保が出来て、綺麗に片付けられます。さらにデザインにこだわった食器棚を選ぶことで、魅せる収納として置く事も可能です。

食器棚を置くデメリット

  • 大きさやデザインによっては部屋を狭くしてしまう場合がある

  • 引越しをするとサイズが合わなくなる可能性がある

食器棚のデザインや大きさを部屋に合ったものにしないと、圧迫して空間を狭くみせてしまう場合があります。また、引越しをするとサイズが合わず使えなくなってしまう可能性もあります。

一人暮らしで選ぶべき食器棚 4つのポイント

一人暮らしの部屋に食器棚を置く場合、配置するスペースや収納するものによって選び方が変わってきます。ここでは、4つのポイントにまとめてご紹介します。

1.一人暮らしの部屋に合うサイズやタイプでレイアウトする

一人暮らしの部屋に置く食器棚は、収納する食器やキッチン家電の種類によって変わってきます。適切なサイズやタイプを選んでからレイアウトすることで、失敗することなく食器棚を配置することが出来ます。

食器収納がメインの食器棚タイプ

一人暮らしで来客が多く、お皿やグラスなどの食器類をメインに収納したい方におすすめの食器棚タイプ。小ぶりなキッチン家電を置きたい場合にも対応できます。

カップボード
食器の収納メインのカップボードは、大きなお皿から小さなコップまであらゆる種類の食器を大容量でしまえます。上段がガラス扉になっているため、お気に入りの食器を見せて収納することも可能です。

カップ・キッチンボード
カップボードの上段とキッチンボードの下段を組み合わせたカップ・キッチンボード。上段にはグラスやお皿などの食器類、下段には炊飯器やケトルなどの小さなキッチン家電を収納できます。

家電を置けるキッチンボードタイプ

食器もキッチン家電もバランス良く収納出来るキッチンボードタイプ。食器や細かなカトラリー、電子レンジや炊飯器などの家電を一つにまとめて収納したい場合にぴったりです。

キッチンボード
上段のガラス扉には食器を収納し、真ん中と下段のコンセントが付いている棚にはキッチン家電を置けるキッチンボード。スペースを取らずに抜群の収納力を発揮します。

キッチンカップボード
キッチンカップボードには、電子レンジなどの家電を置く棚と食器メインの収納棚が付いております。キッチンの小物をすっきりと片付けられます。

天板で作業も出来るカウンタータイプ

天板の上にキッチン家電が置けたり作業スペースとしても使えるカウンタータイプ。高さを抑えたデザインなので、部屋を広く見せたかったり収納を最小限に抑えたい場合に置くと良いでしょう。

キッチンカウンター
家電メインに収納可能なキッチンカウンターは、天板上に電子レンジやケトルなどを並べて置く事が出来ます。圧迫感を与えず、一人暮らしの部屋にも置きやすいデザインです。

カップカウンター
食器類をメインに収納が出来るカップカウンター。天板上には家電を置くことが出来ます。観音扉の収納は調理器具や食品のストックなどの収納に適しており、シンプルなデザインで配置場所を選びません。

一人暮らしにおすすめの食器サイズとレイアウト4パターン

①600mmキッチンカウンター

600mmキッチンカウンターは、キッチン収納を必要最低限なサイズでまとめたい方におすすめです。天板上には電子レンジを置くことが出来て、下段のスライドレールにはケトルや小さい炊飯器が収納可能となっています。一番下の収納スペースには、食品のストックやキッチン用品を入れられます。

コンパクトなサイズでも、十分な収納スペースを備えています。引出しが開けられるように、カウンターと約700mm以上開けておくと良いでしょう。

600mmキッチンカウンターは幅700mm以上のスペースがあれば、配置することが可能です。

②870mmキッチンカウンター

キッチン家電が多く、食器類もまとめて収納したい方におすすめの870mmキッチンカウンター。カトラリーなどの細かいアイテムも収納可能な引き出しもあり、一人暮らしで使うのに十分なサイズと言えます。ロータイプなので、キッチンがすっきりと見えます。

高さは835mmと女性でも作業がしやすい設計です。天板に家電を並べても、圧迫感を感じさせずにスッキリと置けます。

870mmのキッチンカウンターは、横幅900mm以上のスペースで配置可能です。

③600mmキッチンボード

キッチン家電と食器をバランスよく収納したい方におすすめな600mmキッチンボード。省スペースでも高さがあるため、充分な収納力があります。中央部分には電子レンジ、スライドレールには小さい家電を置くことが可能です。

700mm以上のスペースがあれば配置可能なサイズ
です。コンパクトな一人暮らしのキッチンにも置きやすいでしょう。

縦に長いキッチンボードは、限られたスペースに食器やキッチン家電などがまとめて収納出来ます。

④870mmカップ・キッチンボード

870mmカップ・キッチンボードは一人暮らしでも来客が多く、食器類をメインに収納したい方におすすめです。大きなガラス扉の上段は、ショーケースのように「見せる収納」としても活用できます。下段部分は家電製品を置けるスペースとなっております。

高さは1830mmと、女性でも食器類をスムーズに収納しやすい高さです。カウンターからガラス扉が見えて、お気に入りの食器を眺められます。

900mm以上のスペースがあれば設置可能です。ぴったりサイズを置くことで、備え付け収納のようなまとまり感のあるキッチンになります。

2.デザイン性と収納力を兼ね備えた食器棚を選ぶ

日々の暮らしで使う食器棚は、デザインと機能性をどちらも兼ね備えたものを選ぶことが重要です。生活感が出てしまいがちなキッチンを、おしゃれなデザインと抜群の収納力を持った食器棚でセンスよく見せましょう。

どんな部屋にも合う木製キッチン収納 

日本の住宅は建具に木材を多く使用されているため、木製家具と相性が良いです。自然の温もりを感じる木製のキッチン収納を取り入れることで、電化製品が並ぶ無機質な印象を和らげてくれます。一人暮らしの食卓に木製キッチン収納を並べて、ゆったりと過ごせる空間を演出しましょう。

a.flatでは、木製キッチン収納シリーズを2種類展開しております。一人暮らしの部屋に合わせて、お好みのデザインを選びましょう。

ルーバーシリーズ

どこまでも続く美しい水平ラインが心を落ち着かせる、ルーバーシリーズ。職人の手作業で無垢材を丁寧に取り付けることで、シンプルな中にも洗練さや素材の温もりを感じさせます。

無垢材を細く切り出した横ラインは、穏やかで毅然とした雰囲気を感じさせます。開放的でリゾートのようキッチンを演出してくれるでしょう。

レンシリーズ

無数の線が繊細な印象を与えるレンシリーズは、独特の光沢や陰影が魅力です。伝統技法の「なぐり加工」によって無垢材から無数の溝を削り出し、職人が一本一本丁寧に研磨することで美しい曲面が完成します

細く清らかな縦ラインが気持ちを落ち着かせてくれるレンシリーズは、上品で凛としたデザインが魅力です。キッチンをすっきりとした空間に仕上げます。

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豊富な収納力と多様な機能性

食事の準備や料理の時に使用する食器棚は、デザインだけではなく実用性が重要です。毎日使う食器棚だからこそ、収納や機能面も重視して選ぶことでより快適な暮らしを実現出来るでしょう。a.flatの食器棚には抜群の収納力と細かな機能を兼ね備えております。

食器棚の中には3枚棚板が付属しております。12段階の可動式のため、お持ちの食器に合わせて高さを変えることができます。

引出スペースには、カトラリーやキッチンで使用する細かなアイテムを収納することが出来ます。左右で開けられるので、用途によって分けられます。

カップボードタイプの下段は大きな開き戸扉の収納スペースになっております。可動式の棚が2枚付いていて、食器や調理器具に合わせて高さを変えられます。

キッチンボードタイプは、家電を収納出来るスペースの横に背の高い食料品などが収納出来る引き出しがあります。

棚板や仕切り板は追加購入が可能

可動式の棚板は追加購入が可能となっております。食器など収納する物が増えたときにも対応できます。

引き出しに付属で付いている仕切り板も、追加購入可能となっております。

優しく閉まるソフトクローズシステム

扉や引き出しの開け閉めを静かに行えるように「ソフトクロージングシステム」を備えております。閉まる直前に減速し、静かに扉が閉まります。扉の開け閉めによる振動が少ないので、人にも食器にも優しい機能となっております。

通常なら開け閉めに気を使うガラス扉も、優しく閉まることで安心して利用することができます。

引き出し部分もソフトクロージングシステムを採用。閉まる際に減速して、少しずつ閉まっていきます。

日々の生活の中で使いやすい仕様や加工

ガラス扉の内側にはホコリの侵入を防ぐバーを付けており、ガラス扉内を清潔に保つよう工夫されています。

天板は熱や水に強く、傷つきにくいメラミン加工を施しております。オーブンレンジやポットなど熱い物を置いても安心です。

オープン収納スペースの天井には、調湿性・耐火性・消臭性に優れたモイス材を使用しております。結露やカビの発生を防いで衛生的に保ちます。

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キッチンワゴンで収納力をプラスする

食器棚と合わせてキッチンワゴンを取り入れることで、より使いやすいキッチンが実現するでしょう。キャスター付きで移動が出来るため、ダイニングで使う食器や料理をスムーズに運べます。コンパクトなサイズは場所を取らず、一人暮らしの部屋にもすっきり置けます。

引き出し面にあしらったルーバーデザインは、シンプルな中にもアジアンな印象を与えます。中段棚板は4段階の稼動式になっており、収納したい物の高さに合わせられます。

引き出し部分にはランチョンマットやコースター、カトラリーなどが収納可能です。仕切り板が2枚付属しております。

キャビネットをダイニングスペースに置く

a.flatでは食器棚シリーズと同じデザインでキャビネットも取り揃えています。食器棚と組み合わせて配置すると一体感が出て、より洗練されたダイニング空間が完成されます。収納スペースが増えるので、部屋をすっきり片付けることが出来るでしょう。

引出収納タイプの上段には、カトラリー類やランチョンマットなどのダイニングで使用する小物を収納するのにおすすめです。

開き扉収納タイプは下段が大きな収納スペースとなっており、高さのあるビンや料理本なども収納可能です。

a.flatのキャビネットシリーズ

食器を魅せて収納するシェルフタイプ

一人暮らしの場合、キッチンスペースではなくダイニングに置く場合もあるでしょう。食器棚を置いてもいいですが、飾って収納するシェルフタイプに収納するのもおすすめです。お気に入りの食器を飾ったり、新しいダイニングスペースの楽しみが生まれます。

小さな食器やカップなど、細かく収納可能な引き出しです。

開き扉部分には2段の可動式棚板が付いており、使い勝手の良いスペースです。

リビングボードタイプで開放的な印象に

シェルフタイプだと高さが気になる方には、リビングボードタイプがおすすめです。低めのデザインでお部屋を広く見せることが出来ます。一人暮らしの部屋でも気軽に置けるサイズ感も魅力です。

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3.食器棚をダイニングの家具・インテリアと合わせて更に魅力的に見せる

一人暮らしで食器棚を置く時にダイニングの家具・インテリアと雰囲気を合わせることで、部屋全体に統一感が生まれます。こだわりの家具・インテリアで揃えてキッチン収納をよりおしゃれに見せていきましょう。

ダイニングテーブルの素材や色を合わせて統一感を演出

一人暮らしで食器棚近くに配置することの多いダイニングテーブルを、素材や色を合わせてまとまりのある空間に仕上げましょう。木製の食器棚には、木の温もりを感じる無垢材やダークブラウンカラーのダイニングセットをセレクトするのがおすすめです。

エクステンション・ダイニングテーブル
オーク突板を使用したダイニングテーブルは、まっすぐな木目が繊細ですっきりとしたイメージです。

カウンター越しに見えるキッチンボードとダイニング一感を出していて、おしゃれなダイニング空間になっております。

モク・ローダイニングテーブル
アッシュの無垢材を使用したダイニングテーブル。優しい手触りと木の温もりを感じさせます。

奥のキッチンボードやキッチンワゴン、ダイニングテーブルと色や素材を合わせており、落ち着きのある空間を演出しております。

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食器棚の周辺を壁面装飾で彩る

シンプルになりがちな一人暮らしの食器棚周辺には、壁面装飾などのインテリアを加えることでよりおしゃれな食卓を演出できます。

食器棚上の開いたスペースにファブリックパネルを飾ることで、華やかな印象になります。レッドカラーのファブリックパネルは、夕日のような暖かなイメージを食卓に与えてくれます。

高級感のあるモダンなキッチンにしたい場合は、アートパネルを飾るのがおすすめです。和紙の柔らかな風合いが、キッチン全体をシックで落ち着いた雰囲気に仕上げます。

シンプルな中にも印象的なデザインのウッドパネルは、木製の食器棚と相性が良く統一感のある空間を実現します。

美しい色合いが目を引く銅製の壁掛け時計。シンプルなデザインが魅力的です。

キッチンのちょっとした空間にも映える銅製の壁掛け花器。食器棚がより洗練された印象になります。

ダイニングチェアカバーで一人暮らしの食卓を彩る

ダイニングチェアのカバーをアクセントカラーにすることで、シンプルな食器周りからダイニングまで華やかに彩ることが出来ます。一人暮らしの食卓をインテリアでカラーコーディネートして、非日常的なダイニング空間を演出しましょう。

チェアカバーでカラーコーディネートしたダイニング

夕日を思い起こさせる鮮やかなレッドコーディネートで、ダイニング全体を明るい印象にしています。

淡いグレーで統一したダイニングは、落ち着いた雰囲気で高級感ある空間に仕上げます。

優しい雰囲気が魅力的なグリーンのコーディネートは、木製家具と合わせてリラックスした空間になりました。

海のように爽やかなブルーのカラーコーディネートは、清涼感ある空間を演出してくれます。

カウンターチェア+食器棚でおしゃれなダイニングキッチンに

キッチンとリビングとの空間を繋ぐカウンターチェアは、食器棚との組み合わせでおしゃれなダイニングキッチンを実現します。背面のデザインや座り心地など、こだわりのあるチェアを置きましょう。

リゾート感を演出するカウンターチェア

木製の食器棚を並べたキッチンには、天然素材のカウンターチェアがおすすめです。木材の落ち着いた雰囲気の中にアジアン感や温もりを与えてくれます。すらっとした脚がスタイリッシュ感を出し、並べた時の後ろ姿を美しく見せます。

a.flatおすすめのカウンターチェア

ペンダントライトでセンスある食器棚に魅せる

カウンターやダイニングをおしゃれにするために、ペンダントライトを取り入れると良いでしょう。食器棚が照明に照らされることで、雰囲気のあるインテリアとして魅せられます。一人暮らしの食卓が特別な空間に生まれ変わるでしょう。

一人暮らしのキッチンスペースを灯すペンダントライト

4.一人暮らし⇒二人暮らしでも拡張して永く使える食器棚を選ぶ

一人暮らしで使用していたa.flatの食器棚を、ライフスタイルの変化によって拡張していくことが可能です。収納するものが増えたり住む人数が変わっても、デザインを統一しながら食器棚も変化していくことが出来るので、永く使い続けられます。

Case1: キッチンカウンター(幅600mm)⇒カップボード(幅600mm)を追加

一人暮らしでキッチンカウンターを購入しました。

二人暮らしで引越しした後、カップボードを追加購入。

デザインを統一しながら、食器類を多く収納出来るようになりました。

Case2: キッチンボード(幅1200mm)⇒カップカウンター(幅600mm)を追加

一人暮らしでキッチンボードを購入しました。

二人暮らしで引越しした後、カップカウンターを追加購入。

キッチンボードとカップカウンターを並べて、立派な食器収納スペースが完成しました。

Case3: カップカウンター(幅870mm)⇒キッチンボード(上段)を追加

一人暮らしでカップカウンターを購入しました。

食器が増えたので、キッチンボードの上段を追加購入。

収納が増えて、二人暮らしでも対応可能なキッチン・カップボードになりました。

Case4: キッチンカウンター(幅870mm)⇒カップボード(上段)を追加

一人暮らしでキッチンカウンターを購入しました。

二人暮らしで食器収納を増やすため、カップボード上段を追加購入。

食器棚が上段に拡張したため、スペースは変わらずに収納力がアップしました。

永く使い続けても安心なメンテナンスサービス

a.flatの食器棚は日々のお手入れや修理、パーツ交換など長く使い続けて頂くために充実した機能やサービスが揃っております。引越しやライフスタイルが変わっても、安心して愛用し続けていただくことが可能です。

部品パーツ販売や充実した修理サポート

a.flatの食器棚は部品のパーツや修理が可能となっており、永く使い続けた時に生じる扉のズレや部品の不具合にも素早く対応が出来るようになっております。

食器棚の扉にズレが生じてきた場合、お客様ご自身で直すことが可能です。プラスドライバーで蝶番のネジを調整することで扉位置を上下前後左右と細かく調整することが出来ます。

新しいスライド蝶番に付け替えることで、扉がゆっくりと閉まるソフトクローズの機能が回復します。扉の取り外しや取り付けはワンタッチで行える上、特別な工具は何も使用しないため、簡単に作業が可能です。

引き出し部分のスライドレールも部品注文が可能です。プラスドライバーのみで難しい作業も無く修理交換が出来ます。ソフトクローズ機能や引き出しの開け閉めのしにくさを改善することができます。

レンジ台のコンセント部分はメンテナンスすることを考慮し、付け替えやすい仕様にしております。コンセントのみの販売もしており、簡単な作業で取り外しと取り付けが出来ます。

a.flatの全ての食器棚に3年の保証が付いています。また、上記の部品の交換や修理では直らない場合、カスタマーセンターで家具やパーツをお預かりして修理させて頂きます。お問い合わせはa.flat各店舗またはお問い合わせフォームにて承っております。

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日々のメンテナンス方法

毎日使う家具だからこそ、日々のお手入れを行うことで美しさを保ち永く使い続けられます。愛着を持ってメンテナンスをしてきましょう。

普段は柔らかな布で乾拭きを行いましょう。汚れが付いた場合、固く絞った布で水拭きをして、すぐに乾拭きしてください。木製家具は水に弱いため、水分が残らないようにしましょう。

油汚れが付いてしまったら、水で薄めた中性洗剤を布に含ませ固く絞ってから拭き取って下さい。その後すぐに水拭きと乾拭きを行います。市販の除菌用アルコールスプレーもご使用いただけます。

木部にキズが付いてしまった場合は、家具補修用のマーカーを塗って馴染ませることで、キズを目立ちにくくすることが可能です。

ネジが緩んだまま使用すると家具の破損やケガに繋がる恐れがあるので、定期的にネジの緩みがないか確認しましょう。

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一人暮らしの部屋に合う食器棚を店舗で確認する

一人暮らしのお部屋に置く食器棚を店舗で直接確認していただくことで、よりリアルにイメージを体感できます。トータルでコーディネートされた空間で、自分に合った食器棚を探してみてはいかがでしょうか。

■a.flatの店舗一覧

■a.flat新宿店

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-8 ACNビル 2F
TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

■公共交通機関でお越しの場合

新宿三丁目駅から徒歩1分
新宿駅から徒歩8分

■a.flat目黒通り本店
〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜・木曜(祝日を除く)
駐車場サービス有(ご予約制)

■公共交通機関でお越しの場合

都立大学駅から徒歩7分

■a.flat大阪梅田店
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00 定休日 水曜(祝日を除く)
※駐車場サービス券有り(詳細は店舗まで)

■公共交通機関でお越しの場合
JR大阪駅、地下鉄梅田駅から徒歩3分

3Dシミュレーションで一人暮らしに合ったサイズの食器棚を見つける

a.flatでは無料で3Dコーディネートサービスをご案内しております。図面から実際の部屋イメージを作成し、家具の配置やインテリアコーディネートを2Dや3Dで確認出来ます。ダイニングスペースのレイアウトやカラーコーディネートなど、お部屋作りでお悩みの方に最適なご提案をさせて頂きます。

【step1】図面を元に部屋を作成

まずはシミュレーションをしたい図面を店舗にお持ち頂くか、メールでお送り頂きます。こちらで実際の部屋と同じサイズの部屋を作成していきます。

【step2】食器棚とダイニングテーブルを配置する

食器棚をスぺースに合わせて置いていきます。キッチンカウンターや冷蔵庫もお持ちのサイズに合わせる事が出来るので、失敗の無いサイズ選びが可能です。

step3】3D画面で確認する

食器棚を配置した部屋を3D画面で見ることが出来ます。様々な角度から見てみて、部屋のサイズに合うか確認致します。

step4】カラーコーディネートして完成

食器棚以外の家具を配置して、全体のイメージを確認しましょう。好みのカラーコーディネートを取り入れて、理想の部屋を完成させましょう。

関連メニュー

まとめ

今回は、一人暮らしにおすすめな食器棚の選び方とポイントについてご紹介させて頂きました。収納や機能性など、ライフスタイルが変わっても愛用し続けられる食器棚を選ぶことで、快適な生活が約束されるでしょう。ぜひ、一人暮らしの部屋に取り入れてみて下さい。

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