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快適な暮らしを叶える食器棚 ~食器を上手に収納するアイデア~

公開:2020/4/20

更新:2021/3/2

ライター:大阪梅田店加瀬

快適な暮らしを叶える食器棚 ~食器を上手に収納するアイデア~

まるでカフェやレストランのように美しく食器が並べられたキッチンであれば、毎日の食事の準備や片付けが快適になるだけでなく、整理整頓された気持ちの良い空間で過ごすことが出来ます。

増えすぎてしまい乱雑になってしまった食器棚を、この機会に見直してみませんか。今回は、限られた収納スペースに食器を綺麗に、そして使い易く収納する方法や、収納上手への近道となる機能性の高いおすすめの食器棚をご紹介します。是非、参考にされてみて下さい。

食器の収納にこだわって 暮らしを快適に

キッチンやダイニングが整理整頓されていると毎日快適で楽しく暮らすことが出来ますが、リビングに比べて作業する場である為、生活感が出てしまいがちなスペースでもあり、整理整頓が難しいことも。

特に食器は、暮らしに深く関わる生活必需品でありながらインテリア性が高くデザインも豊富な為、つい集めたくなってしまい、引越したばかりはすっきりしていた食器棚も、いつの間にか増えすぎてしまいがちです。

食器が多くなってくると、詰めて収納したりと収納スペースに余裕がなくなる為、料理中に探す手間や出し仕入れする手間がかかったり、食器同士が緩衝して欠けや傷をつけてしまうこともあります。

食器を綺麗に収納するということは、お気に入りの食器をいつまでも綺麗に使うこと、そして毎日の食事の準備や片付けを快適にすることに繋がります。是非、食器の収納方法や食器棚を見直してみましょう。

食器を上手に収納する3つのSTEP

有り余る食器を片付ける時「どこから手をつけたら良いのか分からない…。」と散らかった食器棚を見ただけで挫折してしまう方もいるかもしれません。

食器を上手に収納する為には、3つのSTEPを順に進めることが大きなポイントです。順番に進めていくことで、誰でも美しく食器が収納された使い勝手の良い食器棚にすることが出来るはずです。

[STEP-1]自分の持っている食器をすべて把握する

まずは、自宅の食器棚・吊戸棚・シンク下の収納など様々なところに収納してある食器を全て出すところからはじめましょう。「こんなにも食器があったんだ…」と改めて思うことが出来、片付けの意欲も湧くはず。そして、片付け途中で食器が新たに出てきてやり直しになることも無い為、効率的です。また、鍋・ボウルなどの調理器具も食器と併せて整理することで、各収納スペースへの振り分けもし易くなります。

[STEP-2]食器を種類と使用頻度で仕分ける

- 食器の種類を仕分ける -

食器を全て出したら食器のジャンルを分けします。

「大皿」「中皿」「小皿」「深皿」「お茶碗・お椀」「マグカップ」「グラス」「ワイングラス」「カトラリー」「調理器具」といった具合に、どの種類がどの量あるのかを細かく把握していきます。

- さらに使用頻度で仕分ける -

食器を種類分けしたら、次は使用頻度で分けます。
■使用頻度:高 毎日使う食器
■使用頻度:中 月に一度程度使う食器
■使用頻度:低 ほとんど使わない食器

そして、使用頻度が低い食器は思い切って破棄しましょう。そうすることで、増えすぎてしまった食器の量をバランス良く見直すことが出来ます。

食器の量を減らす目安として、収納場所に対して8割程度の量がおすすめです。食器同士が緩衝しにくくなるだけでなく、手が入れ易いので出し入れがスムーズになり、また通気性が良くなりカビの発生も防止出来ます。

[STEP-3]ルールに沿って食器棚に収納していく

STEP-1と2を行ったことにより食器の量が片付け前よりも格段に減っているはず。ここからは、食器棚などの収納場所に食器を戻していきます。戻す際に、ルールに沿って収納することで使い心地の良い収納が実現します。

■食器棚の上・中・下段に正しく振り分ける
最も使いやすい中段には毎日使う茶碗・平皿・グラスを、手の届き辛い上段は使用頻度の低い季節物や来客用の食器を、そして下段には土鍋などの大きく重さのある食器を収納すると使い勝手が良くなります。

■使わないものは奥に収納する
月に一度程度使う等といった、使用頻度が低めの食器は手が届き辛い奥側に収納します。そうすることで、食器の出し入れのし易さが格段にアップします。最も使わない食器は下段の一番奥ということですね。

■同じ種類・大きさのものを重ねる
収納の基本ですが、同じ種類・大きさのものを重ねます。そうすると家族分の料理を出す時にも、同じ食器が集まっていることでまとめて取り出し易いですね。

■収納した上に余白をつくる
同じ大きさの食器を重ねて収納することは大切ですが、それに付随して重ねて収納した食器の上に、奥の物を取り出す際の余白をつくることも忘れずに。

[アイデア]引き出しの収納方法

食器棚の棚部分だけでなく、引き出しの収納方法にこだわることも大切です。特に細かい食器は引き出しを使うのがおすすめです。引き出しをもっと使い易くするアイデアも参考にされてみて下さい。

■カトラリーは細かく仕切る

箸・フォーク・スプーン・ナイフ・箸置き等のカトラリーやキッチンツールは、小さくかつそれぞれで長さが違う為、まとめて収納すると乱雑になりがちです。使い勝手が良く収納する為には、種類ごとに籠やプラケースなどで細かく仕切って収納しましょう。

■透明の容器で内容物をすぐ確認

深さのある引き出しには、ガラスのキャニスターやプラスチック等の蓋まで透明な容器に、食材のストックなどを収納します。そうすることで引き出しを開けた際に、上から見れば何が入っているか一目瞭然となり、使い易さがアップするはずです。

■散らばりがちな豆皿も引き出しに

お醤油皿などの小さな豆皿は、大きさのある食器と混ぜて棚に収納してしまうと、見失ってしまったりと使い辛いことも。そのような豆皿も、引き出しにまとめて収納すれば、小さくてもどこに何があるか分かり易くなります。また、仕切りを使って引き出しに収納すれば更に使い勝手が良くなります。

■お皿を立てて収納する

平皿は棚に収納しても良いですが、デッシュラック・ブックスタンド等を使用して引き出しに立てて収納するのもおすすめです。深さのない平皿は、重ねて収納してしまうと出し入れが大変ですが、立てて収納することで取り出し易さがアップするはず。また緩衝して欠けたり傷がつくことを防いでくれます。

食器棚選びが収納上手への近道

近年ではキッチンに備え付けの吊戸棚や引き出し等の収納がついていることが多いですが、そのほとんどは食器でなくフライパン等の調理器具や食品のストック等でいっぱいになってしまうことも。収納方法をいくら頑張ったとしても元々の収納場所が少なすぎては、収まりません。

収納が足りないという方は気持ち良く整理整頓する為に、食器棚を取り入れて収納力をアップさせましょう。食器棚と一概に言っても様々なデザインがある為、自宅にあった機能性の高い食器棚を見つけることが大切です。

自宅にあった食器棚を見極める

「食器の収納量を増やしたい」

とにかく食器を沢山収納出来る食器棚が欲しいという方には、カップボードがおすすめです。棚と引き出しがセットになったデザインが多く、様々な食器をまとめて収納することが出来ます。

※更に炊飯器などの家電を収納し易い、スライドレール収納がついたカップ・キッチンボードもあります。

「家電も併せて収納したい」

食器だけでなく家電も収納したいという方には、食器棚の中央部分が家電の配置スペースとなったキッチン・カップボードがおすすめです。食器と家電をバランス良く収納出来ます。

※更に炊飯器などの家電を収納し易い、スライドレール収納がついたキッチンボードもあります。

「食器以外のキッチン収納を増やしたい」

片付けをして食器の収納は収まったものの、調理器具や食材のストック品などの大きな物の収納場所が足りないという際には、カップカウンターがおすすめ。低いデザインで空間に圧迫感を与えません。

※更に炊飯器などの家電を収納し易い、スライドレール収納がついたキッチンカウンターもあります。

「キッチン内に食器棚が置けない」

キッチン内に食器棚を置くスペースが無い場合は、ダイニングの側に食器棚を配置するのがおすすめです。

ダイニングの家具とマッチする素材・色の食器棚を選べば空間に上手く馴染み、統一感のあるインテリアコーディネートに仕上がります。

機能性の高い食器棚を選ぶ

食器棚を選ぶ際の基準は、収納力や自分にあった種類を選ぶことだけではありません。

「思い切り扉を閉めても音が鳴らずにゆっくりと閉まってくれる機能」「上段にも踏み台無しで手が届く高さ」等、機能性の高いデザインの食器棚を選ぶことで、忙しい食事の準備中や片付けの際に、なるべくストレス無く快適にお過ごし頂けます。

a.flatの食器棚でおしゃれで快適な暮らしを

a.flatでは収納力はもちろんのこと、毎日を快適で楽しくしてくれる機能性に優れた食器棚をご用意しています。

キッチン周辺というと光沢のあるメラミン材等の人工的な素材からつくられた食器棚をイメージされる方が多いですが、a.flatでは自然の温もり溢れる木材を使用した食器棚をご提案しています。キッチンに食器棚を置くスペースが無く、ダイニングに配置するケースでもインテリアに良く馴染み、快適性だけでなくおしゃれな雰囲気までも演出してくれる食器棚です。また、2つのシリーズで展開しており、お好みのデザインをお選び頂けます。

a.flatの食器棚のシリーズ

  • ルーバーシリーズ

ゆっくりと打ち寄せる波のような、穏やかで整然とした佇まいの「ルーバーシリーズ」は、優しい風が吹く海の水平線や川の水面からインスパイアされた、どこまでも続く平行ラインのデザインです。

食器棚のデザインの要となる前板には無垢材を贅沢に使用しています。無垢材ならではのしっとりとした質感や、程良い重厚感がキッチン・ダイニングに高級感のある雰囲気を与えてくれます。

おすすめメニュー

  • 【特集】ルーバーシリーズ収納家具~穏やかな波のようなデザイン~

    【特集】ルーバーシリーズ収納家具~穏やかな波のようなデザイン~のページです。どこまでも続く水平ラインが心を落ち着かせるルーバーシリーズ。ルーバーデザインのルーツやスタイルカラー別のインテリアコーディネート、全商品ラインナップなど、ルーバーシリーズの魅力をご紹介します。

  • レンシリーズ

絶え間なく流れる幾筋もの滝をイメージしてデザインした「レンシリーズ」。職人の手作業により、1枚の無垢板材に日本の伝統工法である"なぐり加工"を施し、繊細な縦ラインを描いたデザインです。

細やかな縦ラインで、ルーバーシリーズに比べてすっきりとした印象に仕上がります。木製の家具で縦ラインを扱うことは技術が必要になるため珍しく、a.flatで意匠権を取得している他には無いデザインです。

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  • 【特集】レンシリーズ収納家具~滝のような線と凛とした佇まい~

    【特集】レンシリーズ収納家具~滝のような線と凛とした佇まい~のページです。滝のような線と溝の連なりが繊細で美しいレンシリーズ。レンデザインのルーツやスタイルカラー別のインテリアコーディネート、全商品ラインナップなど、レンシリーズの魅力をご紹介します。

豊富な種類から自宅にぴったりの食器棚を探せる

a.flatではお持ちの食器・家電などの収納したい物の量に合わせて食器棚を探せるよう全6タイプの食器棚をご用意しています。また、それぞれサイズ展開が豊富な為、食器棚の設置スペースに合わせてお選び頂けます。

【1】カップボード
サイズ展開 : 600 / 870

【2】カップカウンター
サイズ展開 : 600 / 870

【3】カップ・キッチンボード
サイズ展開 : 600 / 870

【4】キッチンボード
サイズ展開 : 600 / 870 / 1200

【5】キッチンカウンター
サイズ展開 : 600 / 870 / 1200

【6】キッチン・カップボード
サイズ展開 : 600 / 870

※同じ種類でルーバーシリーズでもご用意があります。

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見せる収納と隠す収納の両方を叶える食器棚

おしゃれなデザインや思い出の詰まったお気に入りの食器は、せっかくなら見せながら収納したいというご希望もあるはず。ですが、オープンラックなどに飾って収納すると埃がたまってメンテナンスが大変ということも。a.flatではそのようなお悩みを解決する為に、ガラス扉のついたカップボードをご用意しています。ショーケースのように食器を美しく魅せながら、埃は入れません。また下段には隠す収納もついており使い分けが出来ます。

ガラス扉内は3枚の棚板が付属しており、お持ちの食器に合わせて高さを変えて、美しく食器を並べることが出来ます。もちろん大容量の収納力です。

下段部分は隠しながら収納出来る木の扉。カトラリー等の細々したものは食器棚が乱雑に見えてしまう原因になる為、隠してすっきりと収納します。

引き出しの下の開き扉も隠す収納です。重さのある土鍋などの大きな食器を収納するのにとても便利です。

カップ・キッチンボード等の種類によっては、隠す収納に深めの引き出しがついているタイプもあります。

食器と人に優しい ソフトクローズシステム

a.flatの食器棚の扉には全て「ソフトクローズシステム」が搭載されています。ソフトクローズシステムとは、閉まる直前に自動で減速して、静かにゆっくりと閉まる機能です。扉の開閉による振動が少ないことで食器に優しく、そして忙しく料理や片付けをしている間も快適に過ごせるという人にも優しい仕様です。

通常の食器棚はガラス扉を開閉する際に音が鳴らないようにと意識しますが、a.flatの食器棚は思い切り扉を閉めても、バタンっという特有の音が鳴りません。

ガラス扉だけでなく、引き出し・開き扉の全てにソフトクローズシステムを搭載している為、忙しい家事の中でも安全に引き出しの開閉ができます。

食器を上手に収納出来る 充実の機能性

ソフトクローズシステムの他にも、a.flatの食器棚にはシステムキッチン並の様々な機能が備わっています。"食事"という毎日の暮らしに深く直結する食器棚だからこそ、食器取り出し易さ・片付けや収納のし易さ・メンテナンスが簡単であること等の使い勝手の良さがとても大切です。

棚板は可動式の為、お持ちの食器のサイズ・量によって自由に収納頂けます。棚板は追加購入も可能です。

引き出しにも仕切り板が付属しており、細かい食器が整理し易くなっています。追加購入も可能です。

カップボードには埃侵入防止バーが搭載されており、
閉めた扉の隙間から埃が入るのを防ぎます。

日本の住宅・人に合わせたサイズ設定。小柄な方でも上段に手が届き易い、1830mmの高さです。

天板は、熱・水に強く、傷つきにくく、焦げにくい等の優れた機能を持つメラミンで表面を加工されている為、熱い食器をそのまま置いても安心です。

キッチン・カップボード等の家電置き場の上に備えられたモイス材。調湿性・耐火性・消臭性・かび抵抗性に優れ、結露やカビの発生を防ぎ清潔に保ちます。

食器が増えた際に収納力を拡張出来る

食器を片付けをしている途中で収納場所が足りなくなった時や、引越しをして住む場所が変わった・住む人数が増えた時など、a.flatの食器棚はライフスタイルの変化に合わせて拡張していくことが可能です。

違うお店で食器棚を買い足し続けていると、サイズ・デザインが不揃いな雰囲気のキッチン・ダイニングになってしまいますが、a.flatでは「ルーバー」「レン」とシリーズ化されており、更に豊富な食器棚をご用意している為、デザインを統一しながらライフスタイルに合わせた食器棚に変化させていくことが出来ます。

  • CASE1 : カップボードにキッチンカウンターを買い足しして拡張

住まいが変わって、家電を置くスペースが減ってしまった。

家電と食器を同時に収納出来るキッチンカウンターを購入。

収納力を増やしながら、デザインも統一して、整った暮らしに。

  • CASE2 : カップカウンターにパーツを買い足ししてカップボードへ拡張

食器が増えてカウンターだけでは収納が足りなくなってしまった。

カップボードの上段パーツのみ追加で購入。

上方向に拡張したので、スペースを変えずに収納力がアップ。

万が一の時も安心して使える食器棚

また、長く暮らしに寄り添う食器棚という大型の家具だからこそ「地震などの不慮の事態」や「長年使う上の保証・メンテナンス」にもa.flatはこだわり、安心安全な気持ちでお使い頂けるよう工夫を凝らしています。

ガラス扉には耐震ラッチがついており、大きな揺れを感知すると扉をロックし、食器類の落下を防ぎます。また、ガラスには飛散フィルムの加工が施してある為、食器棚が万が一転倒してしまった時など、危険なガラス片が飛び散ることを防ぎます。

a.flatの全ての食器棚に3年の保証が付いています。また、国内にカスタマーサポートセンターを設けており、万が一故障や不具合があった際に専門的なメンテナンス・部品のパーツ販売などのアフターサービスが迅速に出来るよう努めています。

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整理整頓されたキッチンを実現する 食器棚以外の家具

食器を綺麗に収納するのにはここまでご紹介してきた食器棚が一番ですが、食器棚にプラスして使うことで更に整理整頓が行い易くなり、すっきりと快適に暮らせる家具があります。キッチン内だけでなく、物が多くなり生活感が出てしまいがちなダイニングルーム周辺に取り入れたい家具をご紹介します。

移動も出来て便利なキッチンワゴン

◎暮らしを快適にするキッチンワゴン

普段から良く使用するマグカップなどの食器・調味料などを収納しながら、キッチンからダイニングへと移動が出来る便利なキッチンワゴン。棚板の位置は調整可能なので、背の高いボトル等のも収納出来ます。

また、普段はキッチンやダイニングの余ったスペースに置いておけるコンパクトなサイズ感も魅力です。

カトラリー・コースター・ランチョンマット等の細かな食器を収納することが出来ます。引き出し内には、取り外し可能な仕切り板が2枚付属しています。

キッチンからダイニングへ移動する際に便利な持ち手が付いています。革紐を巻き、握りやすく工夫すると共に革を使うことで高級感のある雰囲気に。

食器を美しく魅せながら飾る シェルフ

◎食器に特別感を与えてくれるシェルフ

人の目に触れやすいダイニング・リビングで、お気に入りの食器を見せながら収納したいという方におすすめのシェルフ。上段のシェルフ部分・下段のガラス扉に飾るだけで、お店のような美しいディスプレーが完成します。背の高いシェルフですが開放的な抜け感のあるデザインの為、空間に圧迫感を与えません。

来客時に使用したい湯飲みなどの食器も収納することが出来る深さのある引き出しが3段備わっています。

下段部分の扉は、木の優しい風合いを更に感じることが出来る無垢材タイプもご用意しています。

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ダイニング周辺で使えるキャビネット

◎食器棚とお揃いのデザイン

a.flatの食器棚のラインナップである「レンシリーズ」と同デザインのキャビネット。キッチンとダイニング全体でデザインを統一することで、ホテルのような洗練された印象のインテリアコーディネートに。

上段の引き出しにはダイニング周辺で使う食器・ランションマットを収納しておくと便利ですね。

下段の開き扉には、キッチンに置くとかさばりがちなボトルやレシピ本などの高さのある物を収納することが出来ます。ストック品を収納しても良いですね。

食器棚で展開している「ルーバーシリーズ」と同デザインのキャビネットもご用意しています。また、10cmの脚有り脚無しからお選び頂けます。

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棚板付きのダイニングテーブル

◎整ったダイニングを演出する棚板

食器は綺麗に収納出来てもダイニングテーブルの上が乱雑になっているという方も多くいらっしゃいます。ダイニングまで美しく整頓された暮らしを送る為には、棚板付きのテーブルを選ぶのがおすすめです。

生活感が出易く乱雑になり易い、リモコン・ティッシュ・新聞等をさっと片付けることが出来ます。

食事中に使わないものを棚板に収納すれば、ダイニングテーブルを広々と気持ち良く使うことが出来ます。急な来客時にも清潔感を保つことが出来ますね。

こちらのダイニングテーブルには、更に大きな棚板がついており大容量で収納可能です。細かな物は籠を併用して収納すると取り出し易く便利です。

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おしゃれで機能的な食器棚を店舗でチェック

今回ご紹介した機能的な食器棚はa.flatの各店舗で実物をご覧頂けます。大容量の収納力やソフトクローズシステムなどの高機能な食器棚を是非お試し下さい。また、食器棚を自宅に置いた場合の全体的な空間イメージが湧き易いよう、店内はトータルコーディネートされたディスプレーになっています。

コンパクトなサイズでも食器を沢山収納することが出来るa.flatの食器棚シリーズ。是非、目で見て手で触れて、その使い勝手の良さをお確かめ下さい。

自宅で使用しているイメージが湧き易いよう、a.flat各店舗ではお皿・グラス・カトラリー等の食器を実際に収納した状態でディスプレーしています。

  • a.flatの店舗一覧

■a.flat大阪梅田店
大阪駅/梅田駅から徒歩3分
グランフロント大阪北館5F

■a.flat目黒通り本店
都立大学駅から徒歩7分
自由が丘駅から徒歩10分

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新宿三丁目駅から徒歩1分
新宿駅から徒歩8分

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自宅にぴったりの食器棚選びをアドバイス

- 食器の収納方法から食器棚選びまで -

a.flatの各店舗にはインテリア全般の知識を豊富に持ったコーディネータースタッフが常駐しています。食器の上手な収納方法から、自宅に合う食器棚選びまで幅広くサポートさせて頂きます。

ご来店の際にはお気軽にコーディネータースタッフまでお声がけ下さい。(※ご予約は不要です。)

- 3Dコーディネートサービスを利用しよう -

また「自宅の設置スペースに合う食器棚のサイズや組み合わせが分からない」等、食器棚選びでお困りの際には無料の3Dコーディネートサービスのご利用をおすすめしています。

ご希望の方は自宅のサイズの分かる図面(もしくはご自身で採寸されたもの)をお持ち下さい。

  • 3Dコーディネートサービスの流れ

【1】図面から自宅のシミュレーションデータを作成
お持ち頂いた図面からまずは2Dのお部屋を作成します。3D画面で確認する際にイメージが湧き易いよう、床・壁・建具等の色も設定することが可能です。

【2】設置場所に合う食器棚を配置
食器棚を置きたいスぺースに合わせて、食器棚を配置していきます。サイズが大きい家具ですが、可視化されることで失敗の無いサイズ選びが出来ます。

【3】3D画面で立体的なイメージを確認する
【2】で食器棚を配置したイメージをワンクリックで3D化することが可能です。360度好きな視点から立体的なイメージをご覧頂けます。

【4】食器棚以外の収納も追加する
キッチンワゴンやキャビネット等、食器棚以外の家具・インテリア小物も追加して、空間としてのトータルコーディネートしたイメージをご確認頂けます。

おすすめメニュー

  • インテリアコーディネートの無料相談・依頼

    インテリアコーディネートの無料相談・依頼のページです。お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、目黒通り本店、新宿店、大阪梅田店(グランフロント北館)に相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

  • 【3Dシミュレーション】自分で出来るインテリアコーディネートと家具配置

    【3Dシミュレーション】自分で出来るインテリアコーディネートと家具配置のページです。部屋のインテリアコーディネート、家具レイアウトをご自身で検討する場合、まず部屋づくりの知識が必要です。お部屋の間取り(1LDK・2LDK・3LDK)を確認し、理想のイメージが頭の中で描けてきたら、今度はそのイメージを再現して検討したくなります。ここでは、自分でインテリアコーディネート、家具配置、色合わせをするための流れや、ご参考になる様々な部屋作り情報、ご自身の思い描く部屋イメージを再現する3Dシミュレーションソフトについてご紹介させて頂きます。

まとめ

今回の食器を上手に収納するテクニックや、機能性の高い食器棚の特集はいかがでしたか。

ついつい増えすぎてしまう食器も、今回ご紹介したSTEP1→2→3の順で整理整頓をすれば、使い勝手が良く、おしゃれで整った暮らしが実現出来そうですね。また、ライフスタイルに合わせた機能性の高い食器棚を取り入れることで、更に料理の動線や片付けが簡単になることも分かりました。

毎日の大切な"食"を支えるキッチンに、a.flatの食器棚を取り入れてみてはいかがでしょうか。


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a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
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