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コンパクトなベンチソファで快適&おしゃれな暮らしを叶える

公開:2021/3/4

更新:2021/3/19

ライター:新宿店須崎

コンパクトなベンチソファで快適&おしゃれな暮らしを叶える

「ソファ」というと寛ぐイメージから、コーナーソファや背もたれがしっかりしているハイバックソファ、カウチソファ等、大きなソファをイメージされる方も多いのではないでしょうか。ですが、実はコンパクトなソファ「ベンチソファ」も寛ぐことに適した種類があります。様々な理由でベンチソファをお探しの方がいらっしゃいますが、用途に適したベンチソファを選ぶことで、快適にお過ごし頂けるでしょう。

今回のコラムでは、「ベンチソファ」の便利な使い方や背もたれのあり・なし、自分でカバーの張替えができるものなど様々な形のベンチソファを、レイアウト例も含めてご説明いたしますので、是非参考にされてみて下さい。

ベンチソファとは

「ベンチソファ」はメインソファとしてはもちろん、ダイニングテーブルとの組み合わせやサブソファとしても使えて、小さめなものならオットマンとしてもお使いいただけます。形は、背もたれがあるタイプと背もたれが無いタイプがあり、用途によって選ぶことで快適にご使用いただくことが出来るでしょう。

タイプによって変わるベンチソファの魅力

ベンチソファはアームが無いことからの見た目の開放感を感じ、コンパクトな印象です。座ることはもちろん、脚を上げて胡坐を組んだり、寝そべるなど自由に過ごすことが出来ることが最大の魅力でしょう。

大きなソファではレイアウトパターンが限られますがベンチソファは部屋の広さや間取りに左右されず、様々な置き方が出来、マルチな使い方が出来るため、暮らしを豊かにしてくれます。

ベンチソファのメリット・デメリット

コンパクトなベンチソファには便利な点が多くあり、様々な用途にも対応しますが、その反面コンパクトなだけにデメリットもあります。安易に購入をする前にメリット、デメリットを理解してから、お部屋の間取りや広さ、用途に合ったベンチソファを購入するようにしましょう。

メリット

■コンパクトでも寛げる
ベンチソファは背もたれにクッションがあるものが多く、寛ぐためのソファとしての役割を果たします。

■見た目に開放感がある
アームが無い分、すっきりと開放感を感じさせるためワンルームなどコンパクトな部屋にもお勧めです。

■マルチに使える
アームが無く自由な導線を作りやすい為、リビングスペースだけではなくダイニングスペースに置くなど様々なシーンで使用出来ます。

■サブソファとしても使用できる
コンパクトな形が多く持ち運びもしやすい為、来客時には移動をしてサブソファとしても使用できます。

デメリット

■座り心地が悪い時がある
座面が硬すぎる場合がある為、購入の際には座り心地を確かめて頂くことがお勧めです。

■デザインがシンプルに見える
アームが無い分、デザイン性が出しにくくシンプルに見えるものがあるので飽きが来ることがあります。ソファカバーが変えられるものなどで選ぶようにしましょう。

■後日買い替えが必要な可能性がある
サイズや拡張が出来ないタイプの物は、いざソファと合わせる時にデザインやサイズが合わず買い替えをする必要がある時もあります。

【目的別】快適に長く使えるベンチソファの選び方 ~6つのポイント~

スッキリした印象でコンパクトな「ベンチ」と、寛ぐことを役割とする「ソファ」。どちらの役割も叶えるのが「ベンチソファ」になります。使えるシーンが豊富な分、形も様々なのが特徴です。

ベンチソファを選ぶ時には自分に合った目的別で選ぶことで快適に長く使用できます。それでは、気にするべきポイントを目的別に6つご紹介致しますので、是非参考にしてみて下さい。

1.狭い部屋でもくつろげる背もたれ有りのベンチソファ選び

狭いワンルームでも、「寛ぎの空間をつくる為にソファを置きたい」「ソファを置いて部屋全体をおしゃれにしたい」と思われる方は多いでしょう。

アームがあるソファなどに比べコンパクトなベンチソファは、狭いワンルームでもソファを置き、憧れの部屋を叶えることが出来ます。ワンルームだけではなくセカンドリビングなどにも大変おすすめなコンパクトなベンチソファ。置いているだけでインテリア性がアップもするため、用途に合った形を選び、おしゃれな部屋を叶えましょう。

コンパクトなサイズ感が魅力のベンチソファ

ココがポイント!

狭い部屋では生活導線を十分とることが出来る「奥行きがコンパクトなベンチソファ」を選ぶことがポイントになります。

ベンチソファの中でも奥行きが広いと導線が取れなくなり窮屈に感じる事があるのでサイズを測って確認をするよう、注意しましょう。

奥行きがコンパクトで自由度の高いベンチソファ

一人暮らしでも家族暮らしでも大変人気なベンチソファ。ワンルームや狭い部屋には奥行きがコンパクトなソファがお勧めです。

またお引越しや模様替えで移動させる時にも動かしやすいことが魅力。コンパクトな形でもソファカバーやクッション等で更にお洒落さを演出することが出来ます。

幅1100mm×奥行き750mmに設計。アームレスで開放感のあるデザインが特長。省スペースに収まるコンパクト感。ベンチをリビングルームに空間置きしても、アームレスのため抜け感が生まれて、開放感のある部屋を作れます。

幅1400mm×奥行き750mmに設計。片方にアームがあっても、奥行きが小さくスペースを有効活用できるため、一人暮らしのワンルームなど限られた空間にも配置しやすいソファです。

ロースタイルで開放感のあるベンチソファ

ベンチソファを置きたい用途として、部屋が狭いことが上がる場合、開放的な空間に魅せる事で部屋の狭さを感じさせなくすることが出来ます。そんな時には、ロースタイルのベンチソファがお勧めです。

ワンルームでベッドと並べても高さが変わらず、バルコニーへ繋がる窓まで視界が続くため、部屋を広く見せることが出来ます。

全長高さ580mm、座面高さ330mmのロースタイルのベンチソファ。天井が高く開放的に見せることが出来るため、部屋の真ん中に置いても空間につながりを持たせます。

全長高さ820mmとハイバックですが、座面高は300mmと低いためハイバック×ロースタイルを叶えたベンチソファ。1人掛けタイプもある為、お好みで隣り合わせや離して使用することも可能です。

狭い部屋にベンチソファを置く場合のレイアウト例

ワンルームや狭い部屋にベンチソファを置く場合のレイアウト例をご紹介致します。ポイントを抑えた置き方をするだけで狭い部屋も広く、開放的に見せることが出来ます。

6畳ワンルームのレイアウト例

6畳のワンルームにアームの無いコンパクトなソファを壁付けに使用することで、空間にゆとりが出来ます。また収納に困るワンルームでは収納付きのSサイズベッドがおすすめ。物は隠してすっきり見せましょう。

長方形のお部屋にアーム無しのベンチソファを置いた場合、奥行きがある事を十分感じさせることが出来、部屋を広く見せます。また、円形タイプのラグを敷くことでフローリングを見せてすっきりした印象に魅せる効果があります。

10畳ワンルームのレイアウト例

10畳のワンルームにSDサイズベッドと140㎝の片アーム付きのベンチソファとをオットマンを置いています。ベッドとベンチソファの間にアームがあると、境界線が出来、空間にメリハリが出るためワンルームにもお勧めのベンチソファです。

ワンルームのような狭い部屋の場合でも、ソファダイニングはテーブルで食事も寛ぐことも叶えます。この部屋の様に縦長のお部屋には脚がT字になっているテーブルで、縦向きにレイアウトすると、高さのあるダイニングテーブルでも目線が抜けてすっきりした印象になります。

セカンドリビングのレイアウト例

ちょっとしたスペースにコンパクトなベンチソファを置き、リビングルームとは違った空間で読書やプライベートな時間も楽しむことが出来ます。

1名掛け用のベンチソファは一人ずつでお掛け頂くことも、横並びに繋げて広くお掛け頂くことも叶います。

2.サブとして使用できる背無しのベンチソファ選び

リビングスペースやダイニングスペースで、ちょっとしたスペースに腰掛けるベンチソファがあると便利ですよね。来客時などにとても便利に使えるのも、ベンチソファの魅力です。

使用しないときには壁際に設置すると、空間に対する圧迫感も大幅に軽減されるため、スペースの中心にあまり物を置きたくない方にはとてもおすすめなアイテムです。

背無しのベンチソファは便利使いに有効

ココがポイント!

背無しのベンチソファは一人が座れるくらいのコンパクトな大きさな為運びやすく、いざという時には必要な場所に移動して使用することが出来ます。

また、背無しのベンチソファはサブソファとしての活躍は勿論のこと、壁際に設置しクッションを用いることによって背有りソファのように活用することも可能です。

通常脚を置いたり、ソファの近くに置いているオットマンですが、2つ並べて置く事でダイニングのベンチソファの様に使用することが出来ます。

アームが無いカウチソファは、壁際に置いてちょっとした休憩スポットの様に使用することも可能です。

移動が自由自在な背無しベンチソファのレイアウト例

便利使いに出来るベンチソファは、使用しているときは良いですが使わないときの置く場所に困るという方もいらっしゃいます。置く場所やその他のご提案を参考にしてみて下さい。

オットマンを使用した背無しベンチソファのレイアウト例

来客時にはテーブルの周りにベンチソファを出し、大人数で団欒をお楽しみいただけます。

使用しないときにはリビングの空いたスペースに置くことで、スペースを広く使用することが出来ます。またちょっとした荷物置きなどにも使用できとても便利です。

カウチを使用した背無しベンチソファのレイアウト例

背もたれ部分はもたれかかる事はもちろん、腕を掛けて壁を背もたれの様にしてお掛け頂くことも可能です。

横幅が600mmのコンパクトなサイズ感の為、狭い空間やセカンドリビングなどでも使用して頂けます。

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3.ソファダイニングで使えるベンチソファ選び

ベンチソファの用途として、ダイニングで使用したいと考えられる方も多くいらっしゃいます。ソファダイニングでは、寛ぐことも食事もワンスペースで行うことが出来、狭い部屋でも叶えることが出来ることから、大変人気の組み合わせです。

テレワークをする時や友人が来てゆっくり食事をする時にも活躍しますが、食事と寛ぎの2役をこなすベンチソファだからこそ選ぶ時のポイントがあります。

食事と寛ぎ2役のソファダイニングに合うベンチソファ

ココがポイント!

食事をする時には正しい姿勢で座る必要がある事から、ソファダイニングに使用するベンチソファを選ぶ時には、テーブルとベンチソファの「高さ」と「奥行き」のサイズバランスが大切となります。

また、ベンチソファの座面と背面には適したクッション硬さを試して、寛ぐことが出来るベンチソファを選びましょう。

テーブルとソファの「高さ」と「奥行き」のサイズバランス

①ソファ座面の高さは37~40㎝
ソファの座面が高すぎると脚が床につかず、安定性が欠けて寛ぎにくくなってしまうためソファ座面の高さは37~40㎝が良いでしょう。

②ソファ座面の奥行きは50㎝程
正しい姿勢を保たせて、横にもなるなど寛ぐことが出来るのは座面の奥行きが50㎝程が良いでしょう。

③ソファとダイニングテーブルの差尺は26~30㎝
一般的なダイニングテーブルの高さは72㎝程ですが、上記①②のように正しい姿勢を保たせ、ソファダイニングとして使用するにはテーブル天板の高さ64~69㎝が良いでしょう。

①~③のサイズ感を意識してベンチソファとテーブルの高さと奥行きを考えて選ぶことが出来たら、食事をしたり、お仕事をする時に、姿勢を正しく座ることが出来るでしょう。

ソファベンチに適したクッション硬さ

<ボトムクッション>
ソファダイニングにお勧めなボトムクッションの素材は弾力性のあるウレタン素材です食事をする際の安定性があるだけではなく、長時間座っていても体圧を分散して体に掛かる負荷を軽減します。

<バッククッション>
ソファダイニングは使用頻度も高くなることから復元力が必要となります。寛ぎを感じるため適度な弾力性があり、腰から背中をしっかりとサポートしてくれるか確認しましょう。

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ダイニングに広さが無い時は小さいベンチと併用する

ココがポイント!

ベンチソファとダイニングベンチを合せてソファダイニングにする際には「座面高に大きな違いが無いか」を確認しましょう。

一般的なダイニングベンチは座面高42㎝程が多く、ソファダイニングには高く感じてしまうことがあります。座面高さ38cmのダイニングベンチは、ソファダイニングとの組み合わせに最適なサイズです。一般的なベンチよりも4~5cm低いため、空間により開放感も生み出します。

背もたれのないことによる開放感と立ち座りのし易さが特長の小さなダイニングベンチ。

無垢材の温もりと身体にフィットする背もたれが魅力の背付きダイニングベンチ。

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ベンチソファをダイニングスペースに配置する時のレイアウト例

ベンチソファをダイニングスペースに置く場合、チェアの様に軽く引くことが出来ません。そのため、導線も取る為に配置には注意が必要です。生活導線も考えられたレイアウトで過ごしやすいソファダイニングスペースを実現しましょう。

ソファダイニングとして使用した場合のレイアウト例

キッチン前のスペースに、オットマン2つを組み合わせたソファダイニングを置き、長方形の10畳LDを上手にバランスよくレイアウトしています。

自由に動かせるオットマンを2つ置き、すっきりと見せるだけではなく自由性の高いソファダイニングのチェアとして使用頂けます。

ダイニングベンチと使用した場合のレイアウト例

ベンチソファ、ダイニングベンチ共に、チェアの様に軽く引くことが出来ないため、贅沢に空間を使用する必要があります。

あえて部屋の真ん中にスペースを作りバルコニー前にソファダイニングを置くことで、テラス席のような開放感あふれる時間を楽しむことが出来ます。

4.バルコニーでも快適に過ごせる屋外用ベンチソファ選び

一歩屋外に出て太陽の光や風、季節の移り変わりを肌で感じながら寛ぐことが出来たら、外出できない休日や、在宅勤務の休憩の時間でも、より一層心が豊かになれる満たされた時間を過ごせるはず。

自宅でもコンパクトなベンチソファを置き、リゾート気分を楽しみましょう。

雨にも太陽にも負けない屋外用ベンチソファ

ココがポイント!

強い日差しによる熱や風雨による色褪せに強く、耐久性に優れた特殊な高密度ポリエチレン素材を採用。いつまでも変わらず自然な風合いを保ちます。(耐熱温度は-70~130℃)万が一、汚れても水洗いするだけでいつも清潔に保つことができ、メンテナンスの必要もほとんどありません。

奥行きの浅いコンパクトなサイズが魅力の屋外用ベンチソファ。他のサイズと自由に組み合わせ可能な点も魅力です。

奥行き750mmの浅いサイズ感とアームレスな抜け感があることで、屋外に置いた際にすっきりとした印象を与えてくれます。

貝のような美しい曲線を描く、リゾート感あふれる佇まいが魅力の屋外用ベンチソファです。

直線のみで描いたモダンで洗練されたデザインのベンチ兼テーブル。ソファの前に置きローテーブルとしても使用できます。

ベンチソファを屋外で使用し快適に過ごせるレイアウト例

マンションのバルコニーやテラスでも過ごしやすいベンチソファのレイアウト方法をご紹介致します。こだわりのリビングダイニングから見えるバルコニーに置くベンチソファまで配置を意識してレイアウトしましょう。

ベンチソファをバルコニーに置くときのレイアウト例

部屋に入って見える場所に置くことで、バルコニーで過ごすリゾートホテルのような贅沢な印象を感じさ得ることが出来ます。

窓の真ん中に置くのではなく、少しずらして置くことで、導線が取りやすく、また導線側にはアームが無いように配置すると開放的な雰囲気が増します。

ベンチソファをバルコニーに置くときのレイアウト例

ダイニング側にベンチソファを置くことで食後のコーヒーなどゆっくり楽しむことが出来、充実した時間を過ごせます。

曲線的なデザインが魅力のガーデン・ラウンジチェア。リゾートの雰囲気を演出し、屋外でゆったりとお寛ぎいただけるアイテムです。

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5.長く使える機能性・拡張性付きのベンチソファ選び

ベンチソファはメインソファ・サブソファと様々な用途がありますが、単体でのデザインを選ぶのではなく部屋全体や将来拡張することなども考えて選ぶことで、長く使用することが出来ます。

また、長く使用するためにはメンテナンスのしやすさなど機能性も優れていることを確認する必要があります。

カバー着脱で簡単に模様替えできるベンチソファ

お部屋の主役となるソファのカバーを変えることによって部屋の印象は大きく変化します。季節感やコーディネートスタイルに合わせて選んでみましょう。またカバーの取り外しが可能なソファやクッションはカラーコーディネートを楽しむだけでなく、クリーニングに出してカバーを綺麗な状態で使用出来るという実用面でも大切です。

ベンチソファのカバーを替えて模様替えを楽しむことが出来ます

ワンルームから別荘まで使える拡張性のあるベンチソファ

一人暮らしではコンパクトな2名掛けベンチソファを使用

広い部屋に引っ越しをした為コーナーパーツで拡張をしました

L字のコーナーソファへ拡張したい為1名掛けのソファを追加します。

コーナーソファへ

ワンルームでの一人暮らし時代に使用していたソファをそのまま使用しパーツを追加するだけで、L字のコーナーソファを完成させることが出来ます。

デザインが違うソファや拡張等パーツ販売が無いベンチソファだとゼロから買い替えとなりコストもかかってしまう為、初めのうちから確認しておきましょう。

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安心のメンテナンスサポートでベンチソファを長く使う

ソファ中材クッションのメンテナンス

いつも使用しているソファの中材クッションの劣化や座り心地が気になったことはありませんか?

ソファを購入するときのポイントとして、中材クッションのみの購入が可能かを確認することも大変重要なポイントです。

ソファフレームのメンテナンス

家具は毎日使用し、長く使用するアイテムです。経年の変化も楽しみながらお使いいただくことも出来ますが、使用している期間が長く色落ちや塗装ハゲが発生することもあります。そんな時に、再塗装サービスがあると安心して購入し、長く使用することが出来るので、購入するときには購入後のサポートも確認しておくようにしましょう。

6.ベンチソファをおしゃれに見せる家具・インテリア選び

お気に入りの家具を見つけて部屋に置いてみると、お店にあった時と違い何か寂しいと感じたことは有りませんか?特にソファは部屋のメインにもなる大きな家具です。ご自宅の中での時間を通して、ソファで過ごす事も多いでしょう。ただお部屋に置くだけではなく、ソファ周りに自分らしい彩りや小さな家具をプラスするだけで、お店にディスプレイされているように空間をおしゃれに魅せることが出来ます。


ベンチソファの周りに置くとおしゃれに見える家具・インテリアの選び方をご紹介致します。是非、参考にしてこだわりのある部屋を完成させましょう。

シンプルなベンチソファ周辺をおしゃれに変える家具

ベンチソファでお食事をしたり、コーヒーや本を読むときに近くにあると便利なのがテーブル。このテーブルを利便性だけで選ぶのではなく、デザインで選ぶことでベンチソファをより一層格好良く見せることが出来ます。様々なデザインからベンチソファに合うテーブルを確認してみましょう。

ローテーブルでベンチソファを更に格好よく見せる

ソファやお部屋の広さに対して小さすぎる・大きすぎるサイズのローテーブルを選んでしまうと、いくらおしゃれなデザインのベンチソファでも、アンバランスで格好がつかず、悪目立ちしてしまうことも。

ソファよりも約60~90cm程小さいローテーブルを選ぶとバランスが良くおしゃれになります。

ソファベンチを格好よく見せるローテーブル

コンパクトなソファにもバランスが良い80㎝のローテーブル。スッキリとした脚がテーブルを軽く見せて狭い部屋にも邪魔をせず、ベンチソファを格好良く際立たせます。

ソファと同じ自然素材を使用したローテーブルをチョイス。ヒヤシンスはベージュの色味が木材家具にも程好く馴染むため、木材ソファにも相性が合い、異素材のヒヤシンスがアクセントになりおしゃれな空間になります。

無垢材ならではの上質な質感と、心地良い曲線を描いた丸みのあるフォルムがおしゃれなテン・ローテーブル。4本脚のデザインが多いローテーブルですが、木目を活かした一枚板のような脚デザインが印象的でベンチソファを格好良く見せます。

無垢材を削り出すことで実現した、手ざわりの良い大きなカーブ。無垢材だけで作られているローテーブルな為、素材感を思う存分堪能することが出来、シンプルなベンチソファでも一気にも自然素材の温かみを感じることが出来ます。

アームレスなため組み替えが自由なベンチソファ。ローテーブルもその自由性に合わせることが出来るデザインを選ぶことで、おしゃれな空間になります。

同シリーズのサイズ違いを2点組み合わせて、大きいサイズとしても、小分けして使用することも叶います。

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サイドテーブルでベンチソファのアクセントに

食事を楽しんでいる際、ローテーブルが遠くても、手元にグラスや取り皿を置けるサイドテーブルがあればスマートに食事をお楽しみ頂けます。

ベンチソファにプラスするだけでおしゃれになる事はもちろん、快適な時間を過ごすことが出来ますが、サイドテーブルには様々な形があるので、自分に合った形を選ぶようにましょう。

ベンチソファのアクセントになるサイドテーブル

ベンチソファを2つ繋げて横長のソファには、座面と高さが変わらないサイドテーブルを選ぶことで、コンパクトに収まりすっきりと空間が広く見えます。

ソファの間に入れ込み飲み物などを置くことが出来、アクセントになる事はもちろんですが、映画館のような贅沢な時間を快適にお過ごし頂けます。

ラオス原産のインダカ無垢材を天板・台座に贅沢に使用した、木材の質感を存分の楽しむことが出来るサイドテーブル。滑らかな木肌と優しい円形のフォルムがナチュラルテイストのベンチソファにもマッチします。

直径410mmの円形天板はコップや本などを置くのにちょうど良いサイズ感。無垢材ならでは個性豊かな木目や木肌の質感がなんともおしゃれです。高さも変えられるため、使う人の体形や体勢、場所に応じて高さをお選び頂けます。

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ベンチソファ+αでよりおしゃれな空間を叶えるインテリア

カフェや家具ショップのディスプレイのようなおしゃれな空間が部屋にあると毎日の部屋の時間も、一層明るくなります。お気に入りのベンチソファにぴったりなインテリアをプラスして、今よりおしゃれな空間を叶えましょう。

ベンチソファ周りを彩る家具・インテリアは具体的にどのようなものがあるかをご紹介致します。

クッションでベンチソファに彩りをプラス

クッションを腰において調整したり、寝ころがる際に枕代わりにしたりと使い方は色々。座り心地も快適になります。豊富なインテリアファブリックからお気に入りの素材、色のクッションカバーを選び、お部屋のアクセントカラー、ベースカラーとしてお楽しみ下さい。

■ブルーのカラーコーディネート
ブルーのソファだけだとアクセントが強くなりすぎますが、柄物のクッションや深い色味のクッションをプラスするだけで落ち着きが出て、フローリングとのバランスも良くなります。

■ホワイト+パープルのコーディネート
ホワイトのソファカバーは明るくなりますが、色味が無い為寂しく感じることもあります。プラスのアクセントとなるパープルのクッションが魅力的で素敵な空間にしてくれます。

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アクセントラグでベンチソファを一層おしゃれに魅せる

ラグを敷く必要があるのか迷われている方も少なくないと思います。まずは、ラグの役割を知りましょう。ラグを敷くことで、スペースを用途別に分け、生活空間を区切り、お部屋の中にメリハリが生まれます。ベンチソファをお部屋のメイン家具として目立たせるためにもラグを敷いて一層おしゃれに魅せることが出来ます。

■スクエアのラグ
長方形の間取りが多い日本では、四角いラグが主流です。フローリングをそのまま見せるのではなく、ベンチソファに使用したクッションと同系色のラグを敷いて、すっきりとした印象にすることも可能です。

■円形ラグ
適度なボリュームと艶感を兼ね備えたシャギータイプの円形ラグをプラスして温かみのある印象が一層感じ取れます。レッドカラーのベンチソファにおすすめの組み合わせです。

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ベンチソファのカラーコーディネートに合わせた壁面装飾

ひとつ飾るだけでも空間が明るく華やかになりますが、ベンチソファと同じカラーを使用することで、統一感が増し、ベンチソファ周りがおしゃれな空間に変わります。複数のパネルを組合せたり、家具など他のアイテムともカラーを合わせるなど工夫することも出来、自分好みのコーディネートを楽しむことができるアイテムです。

■アートパネル
壁面のコーディネートを楽しめるアートパネル。ベンチソファカバーと同じテイストや色味のアートパネルを飾る事でお部屋作りをワンランクアップさせ、飾った空間をおしゃれに様変わりさせてくれます。

■ファブリックパネル
ベンチソファのカバーやクッションと同じファブリックパネルを飾ることで空間を明るく彩ることができるのはもちろんの事、温かみあるナチュラルな印象をプラスすることが出来ます。

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ベンチソファでおしゃれな暮らしを実現したインテリア実例集

実際にベンチソファを部屋作りに取り入れたコーディネート実例をご紹介します。コンパクトで便利なベンチソファは部屋を広くするだけではなく、マルチな使い方が出来るため、部屋での生活をより豊かに快適にすることが可能です。

ここからは、ベンチソファを置いたレイアウトも含めて様々な実例をご紹介致しますので、部屋作りの参考にしてみましょう。

背有りベンチのインテリア実例

背もたれ有りのベンチはベンチソファの中でも、寛ぎやすいソファです。

背もたれが高いベンチソファや、屋外でも使用できる撥水加工など特殊な加工がされているベンチソファ、様々なソファをコーディネートした実例をご紹介致します。

[実例]ベンチソファで叶えたホテルライクなワンルーム

ワンルームをホテルライクな空間に演出されたコーディネートです。リゾートホテルのようにゆったりくつろげるベンチソファに鮮やかなブルーのクッションを置き、ホテルの一室のような特別感あるカラーで空間を統一し、ワンルームの限られた空間を高級感溢れるインテリアにコーディネート。

片アームのベンチソファを壁に付けて上手く空間を使用しています。

狭い部屋を広く見せる為、サイドテーブル円形のラグでお部屋を広く見せるコーディネートです。

実例で使用しているベンチソファ

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[実例]ヒヤシンスのベンチソファが魅力のパープルカラーコーディネート

一人暮らしのワンルーム7~8畳をリゾートホテル風にインテリアコーディネートした事例です。8畳というスペースに限りがある空間に、アームレスのベンチソファを中心にコーディネートすることでホテルライクな居心地の良い部屋を作ることを叶えました。

入り口入ってすぐでもベンチソファならすっきりとした印象で圧迫感を与えません。

ふんわりと灯される照明が、お花柄のラグパープルのクッションでコーディネートされた部屋をより魅力的な空間に演出します。

実例で使用しているベンチソファ

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[実例]ハイバックのベンチソファで寛ぎあるワンルームのコーディネート

一人暮らしのワンルーム(12畳)にベンチソファを置き、シンプルすぎるコーディネートにならないようカラフルに彩ったインテリアコーディネート事例です。一人暮らしは自由に部屋が作れるため、思い切って色をたくさん入れてみたいという方もいるのではないでしょうか。

クローゼット側をアーム無しのベンチソファにすることで、開閉がしやすく物も出しやすくなります。

ハイバックなベンチソファにゆったりもたれて寛ぐ時に便利なのがサイドテーブル。シンプルになりがちなベンチソファにプラスして贅沢な雰囲気を演出しています。

実例で使用しているベンチソファ

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[実例]屋外用ベンチソファで贅沢な空気感の中で過ごせるバルコニーの実例

一日のうつろいを楽しみやすいテラスに、贅沢な空気感の中で過ごせる屋外用のベンチソファをレイアウト。非日常感のある赤色のクッションをプラスして周りにキャンドルを灯せば、陽の落ち行く景色を望みながら極上の時間を味わえます。

広いテラスの真ん中にベンチソファを置いています。贅沢なスペースで素敵な時間を過ごす事が出来るでしょう。

ベンチソファにテーブルをプラスすると、より一層贅沢な空間にすることが出来ます。一日の移り行く景色を観ながらお食事をするのも良いですね。

実例で使用しているベンチソファ

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[実例]マンションのバルコニーにベンチソファを置き寛ぎ空間を叶えた実例

マンションの狭いバルコニーでも、ベンチソファであれば置くことが出来、外でもプライベートの時間を楽しむことが叶います。テレワークをされているお客様だったからこそ、風と日の光を感じてバルコニーで過ごす時間を作れるようコーディネート致しました。

LDに隣接している部屋側のバルコニーに屋外よベンチソファをレイアウトすると、リビングで過ごしているときに窓から見える景観を崩すこともありません。

コンパクトなベンチソファやスツールは簡単に向きを変えて模様替えが叶います。特に屋外用のソファは見た目より軽量なため運びやすいのも魅力です。

実例で使用しているベンチソファ

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背有り+背無しベンチのインテリア実例

背有りベンチソファと背無しベンチソファを使用したインテリア実例です。背無しのベンチソファはマルチナ使い方がしやすくなるため、いざという時に大変助かるアイテムです。

どのような組み合わせをしているか、コーディネート実例を参考にしてみましょう。

[実例]イエローの濃淡でアクセントを付けたサブソファを置いた実例

一人暮らしの1LDK(12畳+8畳)に背無しのベンチソファを置き、マルチな使い方をしています。メインソファに合わせたイエロー中心にインテリアコーディネートした事例です。部屋のインテリアにイエロー(黄色)をメインに使うことで、イエロー特有の視覚的効果を使った部屋が作れます。

メインのベンチソファに合わせて背無しのベンチソファをサブソファに使用しています。

ベンチソファに合わせたクッションがイエローのソファをより一層華やかにしてくれています。

実例で使用しているベンチソファ

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[実例]グリーンのソファダイニングで開放感あるインテリアコーディネート

季節の移ろいとともに変化する軽井沢の自然をイメージしてカラーコーディネートされた実例です。多彩なグリーンに包み込まれた部屋には癒しの空気が満ち溢れています。白のフローリングに敷いたアクセントとなるグリーンのラグがベンチソファを使用したソファダイニングスペースを魅力的に見せています。

大きな掃き出し窓に向かってベンチソファを配置し、背無しのベンチを2つ並べることで景観を邪魔せずすっきりと開放感を感じさせます。

壁を彩る、緑の糸で花を描いているカーテンやブルーがかったグリーンの壁面装飾で部屋全体に統一感を出しています。

実例で使用しているベンチソファ

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[実例]拡張性があるベンチソファで狭い部屋から広い部屋まで永く暮らす実例

部屋づくりの主役となるソファを選ぶ場合、一人暮らしの時は小さいサイズ、引っ越し後に部屋が広くなったり、住居人数が増えたら大きいサイズ、など選ぶべきサイズは変化します。そのため、一般的にはライフスタイルの変化に応じて、ソファの買い替えが必要になりますが、こちらの実例では、拡張性あるベンチソファを置き、それらの悩みを解決してくれます。

背有りのベンチソファ3つと、背無しのベンチソファ2つをコーディネートしたコーナーソファ。一人暮らしで使用していたコンパクトなベンチソファをそのまま使用頂けます。

背無しのベンチソファは動かしやすくレイアウト変更も叶います。この実例では、脚組み替えだけで高さを変えられるテーブルを使用しています。

実例で使用しているベンチソファ

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  • ラン・コンパクトソファ特集 〜暮らしが充実する万能ソファ〜

    ラン・コンパクトソファ特集 〜暮らしが充実する万能ソファ〜のページです。ラン・コンパクトソファは、一人暮らしのワンルームから、二人暮らしやファミリーのマンション・戸建てのリビングまで、幅広くご利用頂ける「万能なソファ」です。また、リビングでローテーブルと合わせたり、食事も可能なソファダイニングとして使うこともできます。そんな暮らしの幅を広げて、永く寄り添ってくれるラン・コンパクトソファの魅力について、ご紹介させて頂きます。

a.flat店舗でベンチソファを実際に見る・試す

今回ご紹介したベンチソファは、a.flatの各店舗でご覧頂けます。メインソファとして、サブソファとして、セカンドリビング用として。用途は様々かと思いますが、一度購入したら部屋の印象も変えるベンチソファだからこそ、サイズ感・素材の質感・座り心地など実際にお試し頂くのがおすすめです。店内はイメージが湧き易いよう、テーブルやラグ、壁面装飾等のアイテムとトータルコーディネートしてディスプレーしております。

ベンチソファの座り心地やサイズを確認する

バリエーション豊富なベンチソファ。a.flatの各店舗では全てのベンチソファの座り心地をお試し頂けます。また腰当て用のウエストクッション等の追加アイテムも併せて確かめることが出来るので、自分に合うベストな座り心地のベンチソファを見つけることが出来ます。

3Dコーディネートサービスでベンチソファの配置確認やサイズを選ぶ

a.flatでは無料で3Dを使ったコーディネートサービスをご案内しております。3Dコーディネートサービスはそれぞれの部屋にあった家具、インテリアの配置、カラーコーディネートなどをご紹介し、立体的に空間をご覧頂きながら理想の空間を実現するためのオススメサービスです。ベンチソファを置くにあたり、ゆとりを持って生活しやすい配置をすることで、より一層オシャレな空間で快適にお過ごし頂けます。

3Dコーディネートサービスで確認できること一例

■部屋に入ったときの印象
部屋に入った瞬間の印象は、大切です。ベンチソファを置いて3Dで印象を確かめて頂くことが出来ます。

■導線の確認
ベンチソファを置いた時、隣接している部屋への導線が十分とれているか確認することが出来ます。

■他の家具との距離感
限られた空間の赤に複数家具を置きますが、家具通しの距離感は毎日生活をする上で大切です。距離が撮れているか確認する必要があります。

■別のレイアウトのご提案
家具のレイアウトはいくつかご提案が出来ます。何度も確認頂き、納得いくレイアウトを探しましょう。

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ベンチソファを置いているa.flatのショールーム

■それぞれの座り心地などを体験
ベンチソファを試して頂けます。素材のご説明も致しますので是非お気軽にお申し付けください。また実際にサンプルをお出ししながら、カラーコーディネートのご提案でお部屋づくりを楽しんでいただけます。

■豊富なサンプル
ソファカバー、クッションカバーだけではなく、ラグやカーテン、壁面装飾など様々なファブリックサンプルをご用意しています。

ベンチソファを実際に見る・試せるショップはこちら

a.flat新宿店
東京都新宿区新宿2-12-8-2F
TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

a.flat目黒通り本店
東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜・木曜(祝日を除く)

a.flat 大阪梅田店
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00
定休日 無し

まとめ

今回の「コンパクトなベンチソファで快適&おしゃれな暮らしを叶える」特集はいかがでしたでしょうか。

メインソファとしてやサブソファとして等、マルチな使い方が出来るベンチソファ。ワンルームやリビングルーム、書斎の休憩スペースなどでもベンチソファを取り入れて快適でおしゃれな暮らしを叶えてみて下さい。


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