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【後悔しないハイバックソファとは】失敗しない選び方や知っておきたいデメリットの解説・実例付き

【後悔しないハイバックソファとは】失敗しない選び方や知っておきたいデメリットの解説・実例付き

包み込まれるような座り心地で人気のハイバックソファは高さがあるが故のデメリットも。ソファによっては買った後に後悔するかもしれません。そこで、この特集では失敗しないために、ハイバックソファの注意点や選び方を徹底解説。デメリットの少ない、おすすめのハイバックソファも実例と共にご紹介します。

後悔しないハイバックソファを選ぶポイント

後悔しないハイバックソファ選びでは、その特徴を理解し、座り心地とデザインのバランスを見極めることが大切です。また、部屋の開放感を損なわないサイズ選び、清掃やメンテナンスのしやすさも重要なポイントとなります。適切な選択で快適なリビング空間を実現しましょう。

ハイバックソファとは

ハイバックソファとはその名の通り、背もたれの高いソファのこと。標準的なソファの背もたれは、背中ぐらいまでの高さしかありません。一方のハイバックソファは、背もたれが首や頭を支えるくらい高いつくりになっています。

背もたれが高いハイバックソファの特徴

ソファのサイズ表記の「高さ」は、床の設置面から最上部までのことを指します。しかし、実際の座り心地に影響するのは、座面からの背もたれ上部までの長さ。例えば高さ800mmとそこまで高さのないソファでも、座面が低めであれば、その分背もたれ部分が長くなり、首や頭までしっかりと支えることができます。そのため、ソファの高さと同時に「座面の高さ」もチェックすることが大切なのです。

ハイバックソファ

一般的なソファ

●背もたれ部分の高さ(ブルーの矢印)…座り心地を左右する
●ソファ全体の高さ(オレンジの矢印)…見た目の印象を左右する

ハイバックソファの種類

ハイバックソファも他のソファ同様、コンパクトな1人掛けやファミリー向けのサイズなど様々な種類があり、間取りや使用人数に合わせて選ぶことができます。

2~3人掛けタイプ

1人用のラウンジタイプ

カウチタイプ

コーナータイプ

ヘッドレストを後付けするタイプ
ノーマルな高さのソファに、首や頭を支えるためのヘッドレストを取り付けたものもハイバックソファのひとつに分類できるでしょう。

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  • STEP-2:家具・ソファのサイズ・大きさ~お部屋の広さと使用人数との関係~
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    部屋作りにおいてキーとなるのが「家具・ソファのサイズ感」です。部屋の畳数(8畳 10畳 12畳 14畳 16畳 18畳)やライフスタイル、使用人数(2人掛け 3人掛け 4人掛け)に合った家具・ソファのサイズ・幅を選ぶことが、暮らしやすい空間へと繋がります。このステップでは部屋の主役となるソファのサイズ・幅を中心に、様々な家具の大きさに関する知識を確認しておきましょう。

後悔する前に知っておきたいハイバックソファのデメリットや失敗例

ハイバックソファには魅力がたくさんありますが、気になるのはやはりデメリットや失敗例。納得をしてからハイバックソファを選ぶためにも、事前に注意すべきポイントを知っておくようにしましょう

圧迫感がある・部屋が狭く見える

空間における開放感は、壁や床にある程度の余白が見えることで実感することができます。そのため通常よりも高さがあるハイバックソファを置くと、視線の先の抜けが少なくなるため、圧迫感を感じることがあるのです。

ハイバックソファをそのまま置いてしまうと、お部屋が狭く見えてしまうことも

このように圧迫感を感じないようなレイアウトやカラーを選ぶことが重要

首や肩が固定されて姿勢が変え辛い

上半身がしっかりとサポートされるため、正しい座り姿勢を保ちやすいのがハイバックソファの魅力。しかし、それは逆に姿勢が変え辛いとも言えます。ソファでは座る以外にも様々な動作をすることがあるので、そんな時に身体を動かしにくいのはデメリットと言えるかもしれません。

同じ姿勢をし続けていると疲れやすい

適度な高さの背もたれや、柔らかいクッション構造であれば身体を動かしやすい

腕が疲れてスマートフォンやタブレットが使い辛い

背もたれに頭をつけるように座ると、人間の視線は真っ直ぐ前~やや上方向を向きます。その姿勢でスマートフォンを操作しようとすると、腕を少し上げるようなかたちに。そのため長時間この姿勢でスマートフォンを使い続けると、腕が疲れてきてしまうことも。

おしゃれなデザインが少ない・ダサい

ハイバックソファは普通のソファに比べてデザインや種類の展開が少なく、なかなか気に入ったものが見つからないなんてことも。そしてリクライニングが付いたものなどは機能性重視になってしまい、おしゃれに見えない・圧迫感があるといったデメリットがあります。

部屋の真ん中に置くとダイニングからテレビが見難い

間取りの都合上、ソファをリビングダイニングの中央に置くのもよくあるレイアウトのひとつです。ハイバックソファは高さがあるので、間仕切り代わりになる反面、ダイニング側からテレビを見ようとすると、ソファで画面の半分から下が隠れて見えないといったことも。そのため、こうしたレイアウトやテレビの見方をする場合には注意が必要です。

構造によっては搬入に注意が必要

完成した状態で運ぶ必要のあるハイバックソファは、狭い通路や階段の場合、ソファが通らず部屋まで運べないケースも。そのため普通のソファよりも事前の搬入確認をしっかりしておく必要があるでしょう。
心配な場合は、写真のように組立式のハイバックソファを選ぶと安心です。

ハイバックソファのメリット

ハイバックソファは座り心地についてフォーカスされやすいですが、実はそれ以外にも様々なメリットがあります。デメリット同様に、ハイバックソファのメリットについても確認しておきましょう。

首から背中まで包み込まれるような座り心地

ハイバックソファの最大の魅力は、何といっても包み込まれるような座り心地にあります。頭部や背中がしっかりとサポートされるため安定感があり、普通のソファよりも脱力した状態で座ることができます。座り心地には個人差がありますが、例えばテレビ鑑賞などでソファに長時間座ることが多い場合、ハイバックソファが適していると言えるでしょう。

姿勢を安定させることができる

上半身がしっかりとサポートされるため、本来の正しい座り姿勢を保ちやすいのがハイバックソファ。姿勢を崩さずに寛ぐことができるので、2人で並んで腰かけた際も、それぞれが適切なスペースに収まります。

高級感がある・部屋の主役になる

ハイバックソファは背もたれが高い分、存在感があります。そのためソファをメインとしたお部屋づくりに適していると言えるでしょう。ハイバックソファはホテルのラウンジなどで取り入れられているケースも多く、高級感の漂うラグジュアリーな雰囲気づくりにも向いています。

部屋の真ん中に置くと間仕切りになる

背もたれの高さを活用し、ハイバックソファを空間の間仕切りとして利用することが可能に。例えばリビングダイニングの真ん中にハイバックソファを置くことで食事のゾーン、リラックスのゾーンというように生活シーンをやんわりと区切ることができます。このように間取りやレイアウトによっては、ソファの高さを有効的に使うことができるでしょう。

後悔しないためにハイバックソファが向き・不向きか知っておく

ここまで解説してきたように、ハイバックソファはデメリットが多いという訳ではなく、メリットも多く存在します。そのため、ハイバックソファが自分に合っているかどうかを見極めることが、失敗しないために重要なポイントと言えるでしょう。

ハイバックソファがおすすめの人

・ソファで長時間テレビや映画を見たい
・ソファに座りながら寝たい
・正しい座り姿勢のまま寛ぎたい
・リビングとダイニングを区切りたい
・より高級感のあるソファが欲しい

ローバックソファがおすすめの人

背もたれの高さを低く設定したソファを「ローバックソファ」と言います。ハイバックソファとは対照的な特徴があるので、中にはローバックソファのようなタイプが合う方もいるでしょう。

・自由な姿勢でくつろぎたい
・お子様やペットがいても安心してくつろぎたい
・ソファを置いても開放感を演出したい
・部屋の真ん中に置いても視界をさえぎらないようにしたい

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失敗しないハイバックソファの正しい選び方

ハイバックソファにはデメリットとなる一面もあります。しかし、間取りやライフスタイルに適したハイバックソファを選べば、失敗を防ぐことができるでしょう。ここからは自分に合ったハイバックソファの選び方を、「サイズ」「座り心地」「機能性」「デザイン」の項目ごとに解説します。

サイズ

■大きすぎない適度なサイズ感

くつろぎたいという理由から大きめサイズのソファを希望される方も多いでしょう。しかし、ハイバックソファは普通のソファに比べて見た目に圧迫感が出やすいため、お部屋の大きさや配置スペースに適したサイズを選ぶことが重要。また、下記のような工夫を凝らしたハイバックソファであれば、圧迫感を軽減することができます。

アームレスソファや片アームタイプを選ぶ
幅を抑えるだけでなく、見た目の印象も軽やかになり、ソファへの出入りもしやすい。

ヘッドレスト後付けタイプを選ぶ
必要な部分だけをハイバックにすることで、見た目の圧迫感を抑えることができる。

■ローシートのハイバックソファ

ハイバックソファのデメリットである圧迫感は、主に「ソファ全体の高さ」が影響します。しかし、それを理由にハイバックソファを諦める必要はありません。なぜなら座り心地に影響をもたらすのは全体ではなく「背もたれの高さ」だからです。つまり、背もたれの高さが同じ寸法でも座面の高さが低いローシートを選べば、その分ソファ全体の高さはを抑えられるのです。

◎ローシートのハイバックソファ
座面までの高さが300mmと低めなので、ソファ全体の高さは抑えることができます。

△ノーマルな座面高のハイバックソファ
座面の高さに比例してソファ全体の高さも高くなり、圧迫感を感じやすい。

座り心地

■疲れにくい適度な背もたれの高さと傾斜

姿勢を変えやすく疲れにくいハイバックソファの条件は、頭ではなく肩・首までを支える適度な背もたれの高さ。肩や首がサポートされることでしっかりと凭れかかりつつも、逆に頭の部分は自由になるので身体を動かしやすくなります。
また、傾斜がなく直角に近い背もたれは疲れやすく、逆に傾斜がつき過ぎると今度は寝姿勢に近くなってしまいます。そのため自然に凭れかかることができる程よい傾斜がついていることも重要です。

適度な背もたれの高さ
肩や首がしっかり支えられていれば、頭部を圧迫しない高さでもしっかり凭れかかることができる。

適度な背もたれの傾斜
背中が真っすぐになりすぎず、自然に上半身を預けることができる。

■安定感のあるクッション

ハイバックソファの場合、背もたれに上半身を預ける姿勢になるので、クッションには身体にフィットする柔らかさと程よい弾力性が求められます。そして座面クッションは、脚~腰を支えるための適度な硬さと高い弾力性が必要。
このように硬さの違う素材を適所に配置した立体構造のクッションこそが安定性を高め、上質な座り心地を生み出すのです。

立体構造のクッションは体圧分散性に優れ、快適な座り心地を高める。

背クッションは背中をしっかり支える程よい弾力性、ヘッドレストはわた素材を使用して頭部をふんわりと包み込む仕様。

機能性

■リクライニング機能

背もたれを後ろに倒すことができる機能のことで、手動タイプと電動タイプがあります。また、中にはフットレストの調整ができるものも。シーンに合わせ、自分好みの角度で寛ぎたい方におすすめの機能です。

■搬入に困らない組立式

高さのあるハイバックソファは、完成形で運ぼうとすると搬入が難しいケースも。そのため、組立式のハイバックソファを選ぶのがおすすめです。パーツごとに搬入するため、通路や階段が狭くてもお部屋まで運ぶことができるでしょう。

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■長く使えるメンテナンス性

ソファ選びでは長持ちするかどうかも大切なポイント。特にハイバックソファの場合、身体を預けるクッション部分のメンテナンス性を確認しておきましょう。クッション部分やカバーだけ買い替えができ、自宅で簡単に交換できるような仕様であれば、新品と変わらない座り心地を長年キープすることができます。

デザイン

■抜け感のあるデザイン

ハイバックソファ特有の圧迫感をなるべく抑えるためには、見た目がすっきりとした軽やかなデザインのものを選ぶことが大切。具体的にはアーム、脚、背面に抜け感をつくることができる木製フレームのソファがおすすめです。

◎軽やかなデザイン
背面のスポークや、アーム・脚から「抜け」を感じるデザイン。余計な部分を削ぎ落すことで、快適性は損ねずにすっきりした印象に。

△重厚感のあるデザイン
本体やクッション部分などすべてが一体型となったタイプの場合、視線の抜けが少ないないため重厚感が出やすくなる。

■色を変えられる仕様

ソファ選びにおいては色も重要な要素となります。そこでおすすめなのが、自宅で簡単にカバーの付け替えができるカバーリングタイプのソファを選ぶこと。引越しや模様替えにもすぐ対応でき、ソファを飽きずに長く使い続けることができるでしょう。また、明るめのベーシックカラーにすれば、ハイバックソファの圧迫感を抑える効果も期待できます。

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    四季があり、自然の彩りあふれる日本。古くから装飾品や建造物のデザインに風景や動植物のモチーフが描かれ、季節の移ろいや自然の風景がもたらす癒しを表現する詩などが詠まれています。a.flatでは日々の暮らしからそれらを感じられるように、ファブリックのカラーパレットを大自然の情景から貰いました。お気に入りの色でソファを彩ってみてはいかがでしょうか。

後悔や失敗しないおすすめハイバックソファ4選

a.flatでは、ハイバックならではの上質な座り心地を追求したソファを展開中。そして座り心地だけではなく、お部屋に置いた際に圧迫感を感じさせないよう、デザインや仕様など細かい部分にもこだわっています。そんなa.flatおすすめのハイバックソファ4種類を、おすすめの理由と共にご紹介します。

①開放感を演出するローシートのハイバックソファ

テン・ハイバックソファは、腰から肩・首までをやさしく支えるためのクッション構造や、ゆったりと凭れかかることができつつも空間に圧迫感を与えにくいサイズやデザイン設計など、こだわりが多く詰まったa.flat最上級シリーズのソファ。座り心地を重視しつつ、なるべく圧迫感を抑えたおしゃれなハイバックソファを探しているという方におすすめです。

おすすめの理由6つ

ハイバック+ローシート
高さ820㎜と一般的なハイバックソファよりもやや低めのつくり。それでも首元までしっかりと支えられる理由は、座面高が300㎜と低い設計にあります。上質な座り心地を得ながらも、空間への圧迫感を抑えるというダブルの効果を生み出しています。

②上質な座り心地を生み出す立体構造のクッション
背もたれと座面のクッションは、何層もの硬さの違う素材がバランスよく構成されています。やさしい感触としっかりと体を支える感覚とを両立した上質な座り心地を実現しています。

③アーム着脱機能
無垢材を贅沢に使用したアームは、自宅でも着脱ができます。この機能により、圧迫感を抑えるためにアームレスにしたり、パーツを組み替えて拡張させたりと、間取りに合わせてサイズやデザインを調整することが可能に。

④軽やかなデザイン
流れるようなフォルムのアームや背面のスリットなど、抜け感のあるデザインも魅力。ハイバックでも空間に圧迫感を与えないような工夫が詰まっています。

⑤自宅で簡単に交換できる中材・ソファカバー
傷みや消耗が出やすいカバーや中材を、自宅でも簡単に交換できるような仕様になっています。将来的に中材やカバーを買い替えていただくことで、購入時の座り心地をキープすることができるでしょう。

⑥搬入やメンテナンスがしやすい組立式
組立式のため、マンションや戸建ての上階などでも搬入の心配がありません。また、部材単位での購入・交換も可能なため、メンテナンスをしながら永く使い続けることができます。

●パーツのラインナップ

テン・ハイバックソファは、基本的な両アームソファからコーナーやカウチなど様々なパーツをラインナップ。単品使いはもちろん、部屋の間取りや家族構成、使用目的の変化に合わせて、基本のパーツを組み合わせて、自在に変形させることもできます。

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

  • テン・ハイバックソファ特集 ~ライフステージと共に歩むソファ~

    テン・ハイバックソファ特集 ~ライフステージと共に歩むソファ~のページです。無垢の素材感やゆったりとした座り心地が特徴のテン・ハイバックソファには、もう一つのお薦めポイントがあります。それは、「永く使えるための拡張性や機能性、豊富なサイズ展開」です。せっかく気に入って購入したソファは、できるだけ愛着を持って使用されたいのではないでしょうか。一人暮らし・二人暮らし・家族暮らしまで、ライフスタイルが変わっても使える、ハイバックソファの魅力をご紹介させて頂きます。

●セットのラインナップ

カウチソファやコーナーソファなど、セット商品もご用意しています。

●座り心地をさらにアップするオプションアイテム

ソファの座り心地は、座る人の体型やくつろぎ方によって変わります。そこでテン・ハイバックソファをすべての方に心地よくお使いいただくためのオプションアイテムをご用意しました。こうしたアイテムを使って、自分にとって最上級の座り心地を手に入れましょう。

  • テン・ハイバックソファ特集~上質な座り心地とデザインの追求~

    テン・ハイバックソファ特集~上質な座り心地とデザインの追求~のページです。テン・ハイバックソファはその名の通り、「高さのある安定した座り心地」によって、男女問わずゆったりと寛ぐことができます。また、快適な座り心地を生み出すにはソファ中材へのこだわりや、よりリラックスできるためのソファ組み合わせも重要なポイントです。テン・ハイバックソファの座り心地は「腰から肩・首までやさしく支える」をテーマに設計しました。肩から首までしっかりと支えられているので、長時間楽な姿勢でくつろぐことができます。それでは、その座り心地の違いは何処にあるのかをご紹介していきます。

②置く場所を選ばない1人用のハイバックソファ

ウッド・ラウンジチェアは、程よく傾斜のついた背もたれと、首まで包み込むヘッドレストや柔らかく弾力性のあるウレタンクッションが快適な座り心地を演出します。一人掛けのパーソナルチェアですと比較的場所をとらずに置けるため、リビングや寝室などシーンを問わずに自分だけの特等席を取り入れることができるでしょう。

ウッド・ラウンジチェアの特徴3つ

①ハイバックなのに軽やかなデザイン
無垢材フレームで構成された、線の細くスタイリッシュなデザインが魅力。抜け感のある背面やすっきりとした脚やアームは軽やかで、ハイバックタイプにも関わらずすっきりとした印象を演出します。

②リラックス性を高めるオットマン
同シリーズのオットマンもご用意しています。セットで使うことで、長時間リラックスした姿勢でテレビや映画鑑賞を楽しむことができるでしょう。

③自宅で簡単に交換できる中材・ソファカバー
永くお使い頂けるよう、カバーや中材をご自宅で交換できるような仕様になっています。

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  • 1人掛けソファで演出するゆとりのアジアン風コーディネート
    1人掛けソファで演出するゆとりのアジアン風コーディネート

    アジアン風の1人掛けソファが人気の理由は、スペースの心配が少なく、レイアウトの自由度が高い使い勝手の良い点です。そのため1人暮らしのワンルームはもちろん、家族住まいのリビングやパーソナルルームなど様々なシーンで活躍します。また、1人掛けソファは自分だけの時間を楽しむリラックスアイテムでもあるので、アジアンテイストやリゾートスタイルなど癒しの雰囲気が味わえるものが人気となっています。

③ノーマルソファ+ヘッドレストの簡易ハイバックソファ

スタンダードソファ+ショルダーレストの組み合わせ
ハイバックソファの座り心地は魅力的だけど、お部屋の開放感を優先したいという方には、ノーマルな高さのソファと、ソファに取り付けできるヘッドレストの組み合わせがおすすめ。2人掛けソファの片側だけに取り付けたり、ソファを使わない時には外しておくなど、必要なときにだけハイバックソファとして使うことができます。

組み合わせの詳細

スタンダードソファシリーズ
高さ750㎜とノーマルな高さのソファ。ヘッドレストを差し込むと高さが約950㎜となり、しっかりと頭部を支えるハイバック仕様に変化します。

ソファ用ヘッドレスト
適度な弾力と心地良い安定感が魅力のソファ用ヘッドレスト。ソファの背クッションの後ろに支柱のスチールフレームを差し込むだけなので、着脱も簡単です。

●スタンダードソファのラインナップ

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

サイズ展開:2P/2.5P/3P

  • スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地 -

    スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地 -のページです。a.flatの「スタンダードソファ・シリーズ」はシンプルでコーディネートしやすいデザインに加えて、快適な座り心地についても追及したソファとなります。バランスの良い高さや奥行き感、安定した硬さの中材クッション、座り心地を充実させる様々なオプションをご用意しました。こちらでは、そのような良質な寛ぎを約束してくれる「スタンダードソファ」の座り心地ポイントをご紹介していきます。

④コンパクトソファ+ショルダーレストの簡易ハイバックソファ

ラン・コンパクトソファ+ショルダーレストの組み合わせ
ハイバックソファのようなホールド感がありつつも、コンパクトなサイズのソファをお探しの方には、ラン・コンパクトソファと専用のショルダーレストの組み合わせがおすすめ。使わない時にはヘッドレストを外しておくこともできるので、狭い部屋でも取り入れやすい簡易的なハイバックソファになります。

組み合わせの詳細

ラン・コンパクトソファ
高さ730㎜とノーマルな高さのソファですが、ショルダーレストを差し込むと高さが約915㎜となり、しっかりと背や肩を支えるハイバック仕様に変化します。

ラン・コンパクトソファ用ショルダーレスト
背骨から肩にかけてのラインに沿うベストな角度と程よい弾力のクッションが、肩をしっかり支えます。ソファの背クッションの後ろに支柱のスチールフレームを差し込むだけなので、着脱も簡単。

●ラン・コンパクトソファラインナップ

計7つのサイズをご用意。間取りや家族構成に合わせ、自由に組み合わせることも可能。素材はラタンとヒヤシンスの2タイプをご用意しています。
※コーナーセット、オットマンセットなどのセット商品もあり

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  • ラン・コンパクトソファ特集 〜様々な座り方で寛げる〜

    ラン・コンパクトソファ特集 〜様々な座り方で寛げる〜のページです。ラン・コンパクトソファは一般的なソファよりも、「様々な姿勢で寛げる魅力」があります。ランならではのデザイン性やサイズ感、パーツの豊富さ、中材の安定性が男性・女性問わず、快適に過ごせる空間を生み出してくれるでしょう。そんなランの豊富な寛ぎ方をご紹介させて頂きます。

ハイバックソファのデメリットを解消する方法

ハイバックソファを検討する際には、デメリット要素が少ないものを選ぶことが大切です。また、なるべく圧迫感を抑えるためには、レイアウトやコーディネートを工夫するのがおすすめ。この章ではハイバックソファのデメリットを解消する方法をご紹介します。

背もたれを壁付けにする

圧迫感を抑えるためのレイアウトとして有効なのが、ソファを壁沿いに置くこと。背もたれ部分を部屋の隅に寄せることで、視界が抜けて開放感を生み出します。こちらの実例の場合は、白のカバーで壁と馴染ませることでよりすっきりとした印象を演出しています。

片肘・アームレスのハイバックソファを置く

片側のみにアームが付いた片肘タイプや、アームが付いていないアームレスタイプのハイバックソファは、座面の大きさはそのままにソファ全体の幅を抑えることができるのがメリット。見た目も軽やかな印象になるので、ハイバックソファの圧迫感を低減する効果が期待できます。

片肘タイプのハイバックソファ
ソファへの出入りがしやすいというメリットも。

アームレスタイプのハイバックソファ
アームが無いので横になって足を伸ばし易いのもポイント。

1人掛けハイバックソファを2台置く

ハイバックソファを置きつつも開放感を演出したい場合、あえて1人掛けを2台置くのもおすすめの方法。1人掛けサイズのハイバックソファであれば圧迫感を抑えることができ、移動させることも容易なので、必要に応じてレイアウトを変えることもできます。

サイドテーブルを活用する

ソファの前にローテーブルを置かず、代わりにコンパクトなサイドテーブルにすると広々としたスペースが生まれ、明るく開放的な印象になります。また、ローテーブルの場合はテーブル上のものを取る際に腰を折らなければならないのが億劫ですが、サイドテーブルの場合はくつろいだ姿勢のまま手を伸ばせるのも魅力的。

ハイバックソファに合わせたいおすすめサイドテーブル

お部屋に馴染むカラーを選ぶ

ハイバックソファのように存在感のあるアイテムの場合、部屋に馴染みやすい明るめのベーシックカラーを選ぶのがおすすめ。カバーリングタイプのソファの場合、カバーを白やベージュなど壁の色に馴染む色にするだけでも、自然と圧迫感を抑えることができます。

お部屋に馴染みやすいベーシックな色のソファカバー

デメリットを感じさせないハイバックソファの実例集

ここからはソファ選びやレイアウトを工夫し、デメリットを感じさせない空間に仕上げた実例をご紹介します。

リビングダイニング

■ハイバックソファを間仕切り風にレイアウトしたリビング

リビングダイニングと寝室を繋げることで、開放感を演出した間取り。そこにベッドに背を向けるかたちでハイバックソファを配置することで、間仕切りの代わりになっています。また、なるべく圧迫感を無くすためにローテーブルを置かず、ソファ前を広々と見せている点もポイント。

テン・ハイバックソファ 2.5P 両アーム
幅1840 / 奥行920 / 高さ820 / 座面高300mm

コーディネートのポイント
・ソファを間仕切りに見立てた配置
・ローテーブルを置かずにサイドテーブルにする

■壁の色と同調させることで圧迫感を抑えたハイバックソファ

カウチタイプのハイバックソファを配置したリビングルーム。ボリューム感のあるソファですが、オフホワイトのソファカバーが壁の色に馴染んでいるため圧迫感を感じさせません。また、クッションカバーや壁面パネルなど装飾のカラーも同調させることで、よりすっきりとした印象を与えています。

テン・ハイバックソファ v01 カウチセット 2P右アーム
幅2190 / 奥行1550 / 高さ820 / 座面高300mm

コーディネートのポイント
・ハイバックソファを壁付けに配置
・壁と同調するカラーのソファカバー

■空間に馴染むカラーのL字ハイバックソファ

広々としたリビングダイニングに、L字のハイバックソファを配置した実例。高さも幅もボリューム感のある贅沢なソファですが、ベージュのカバーリングが壁や床などの内装にうまく馴染み、圧迫感を感じさせないコーディネートに仕上がっています。

テン・ハイバックソファ v04 コーナーセット 3P左アーム
幅2990 / 奥行2220 / 高さ820 / 座面高300mm

コーディネートのポイント
・圧迫感を抑えるベージュカラーのソファカバー
・ハイバックソファを間仕切り風に配置

■タワマンの眺望と調和した2台置きのハイバックソファ

タワマンの素晴らしい眺望を生かすため、リビングダイニングには3人掛けのハイバックソファを配置し、さらにお客様用に2.5人掛けのベンチソファを合わせた2台使いのレイアウトを採用しました。この組み合わせにより、リラックス感に加えて、抜け感や開放感も兼ね備えたリビングが実現しました。

テン・ハイバックソファ 両アーム 3人掛け
幅2190 / 奥行920 / 高さ820 / 座面高300

テン・ハイバックソファ ベンチ 2.5人掛け
幅1600 / 奥行920 / 高さ820 / 座面高300

■ヘッドレストを付けた簡易ハイバックソファ

リビングの一角に2人掛けソファを配置した実例。広さが8畳ということもあり、ヘッドレストを使って部分的に高さを出した点がポイント。他にもソファ前にローテーブルを置かない、ソファカバーの色を壁や他の家具と同調させるなどの工夫も凝らし、狭い部屋でも上手にハイバックソファを取り入れています。

シン・ソファ 2P (ラタン)
幅1550 奥行820 / 高さ750 / 座面高390mm

コーディネートのポイント
・ヘッドレストで必要な部分だけをハイバック仕様に
・ソファ前にローテーブルを置かない

■ショルダーレストで高さを出したコンパクトなハイバックソファ

コンパクトな片アームソファにショルダーレストを後付けしたものを取り入れたリビングダイニング。スペースが狭かったり、ソファを壁付けにできないレイアウトでも取り入れやすいのが、こうした簡易的なハイバックソファの魅力です。

ラン・コンパクトソファ 2P片アーム (ヒヤシンス)
幅1400 / 奥行750 / 高さ730 / 座面高380mm

コーディネートのポイント
・軽やかな片アームタイプのソファ
・ショルダーレストで必要な部分だけをハイバック仕様に

■1人掛けのハイバックソファをプラスしたリビング

ヘッドレスト付きの2.5人掛けソファと、1人掛けのハイバックソファをコーディネートしたリビングダイニング。部屋の広さは15畳ありますが、3人掛けサイズではなく、あえてソファを2台というスタイルにすることで開放感を演出しました。家族一人ひとりが気兼ねなくリラックスできるのも、こうしたスタイルの強みです。

ウッド・ラウンジチェア
幅660 / 奥行885 / 高さ900 / 座面高340mm

シン・ソファ 2.5P(ヒヤシンスDG)
幅1850 奥行820 / 高さ750 / 座面高390mm

コーディネートのポイント
・2人掛け+1人掛けの組み合わせ
・ヘッドレストで必要な部分だけをハイバック仕様に

その他の部屋

■ワンルーム×ハイバックソファの実例

本来ワンルームには存在感が強すぎるハイバックソファですが、壁に沿って配置することで壁とうまく同調し、圧迫感を抑えています。さらに他の家具と素材を合わせ、部屋全体のアクセントカラーもグリーンでまとめることで、ハイバックソファがあるにも関わらず、すっきりとした印象の空間に仕上がりました。

テン・ハイバックソファ 2P 両アーム
幅1540 / 奥行920 / 高さ820 / 座面高300mm

コーディネートのポイント
・ハイバックソファを壁付けに配置
・壁と同調するカラーのソファカバー

■7畳のワンルームにも置ける簡易ハイバックソファ

7畳の狭いワンルームにダブルベッドを置くため、ソファは省スペースな片アームタイプを選択。そこへショルダーレストを取り付けて一部をハイバック仕様にしたり、オットマンを置いてカウチ風にしています。ソファカバーも白で壁に馴染んでいるため縦への圧迫感は最小限に抑えつつも、ゆったりとくつろげる仕様に。

ラン・コンパクトソファ 2P片アーム (ヒヤシンス)
幅1400 / 奥行750 / 高さ730 / 座面高380mm

ラン・コンパクトソファ用ショルダーレスト
必要な部分のみをハイバック仕様に

コーディネートのポイント
・オットマンでカウチ風に
・壁と同調するカラーのソファカバー

■寝室を豊かにする1人掛けハイバックソファ

ゆとりのある寝室の一角に、ラウンジタイプのハイバックソファをレイアウトした実例。ソファは軽やかなデザイン&ニュートラルなカラーのものを選べば、圧迫感を抑えることができます。寝室にもこうした1人掛けソファを置くことでリラックス性を高めると同時に、ホテルライクな雰囲気も演出することができるでしょう。

ウッド・ラウンジチェアセット
幅660 / 奥行885 / 高さ900 / 座面高340mm (ラウンジチェアチェア)

コーディネートのポイント
・スタイリッシュで軽やかなデザインのソファ
・圧迫感を抑えるニュアンスカラーのカバー

  • お部屋のインテリアコーディネート実例を探す〜aflatアイテムで彩る〜

    お部屋のインテリアコーディネート実例を探す〜aflatアイテムで彩る〜のページです。a.flatでご購入頂いたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。マンションや戸建てなど実際にご利用中のお客様宅実例をご覧頂いて、イメージやサイズ感などお部屋作りのご参考にしてください。また、a.flatの提案するインテリアのスタイルコーディネートも合わせて掲載しています。

後悔しないハイバックソファ選びを支える3Dシミュレーションサービス

ここまでハイバックソファの選び方やレイアウトのコツをご紹介してきましたが、やはり気になるのは自宅に置けるかどうか・合うかどうかという点ではないでしょうか。しかし、頭の中だけでインテリアのイメージを膨らませるのは意外と難しいもの。そこでおすすめなのが、お部屋のイメージを3Dで再現することのできるシミュレーションソフトの利用です。

3Dでハイバックソファのサイズや配置をシミュレーションする

a.flatでは、3Dシミュレーションソフト「マイルーム3D」をご利用いただけます。頭の中で思い描いた部屋のイメージを簡単に作成し、3Dで確認することができる便利なツールとなります。
●無料で使える
●パソコンでもスマートフォンでも使用できる
●ダウンロードや登録は不要、ウェブ上で誰でも自由に使える

部屋の真ん中に置いても圧迫感がないかチェック

①気になる商品をマイリストに登録
マイルームをご利用になる際は、あらかじめ気になるソファをマイリストへ登録する必要があります。各商品ページ内にある「マイリストに追加」ボタンをクリックして下さい。商品がマイリストに登録され、マイルーム上で作成した間取りにレイアウトする事ができるようになります。

②間取りを作成する
まずは2D画面で間取りを作成し、その中に家具や設備を配置していきます。ソファを選択すると、カバーの色を選べるようになっているので、色の組み合わせや相性を確認することができます。

③3Dでイメージを確認する
作成した間取りは、自動的に3Dで表示されます。人と同じ目線や俯瞰など、様々な角度で再現したお部屋を見ることができ、イメージを膨らませやすくなります。

④実際のお部屋の様子
事前にお部屋のイメージが掴めれば、安心して検討することができます。ぜひシミュレーションをして安心材料を手に入れましょう。

  • 3D家具配置・インテリアのシミュレーション「マイルーム3D」

    3D家具配置・インテリアのシミュレーション「マイルーム3D」のページです。お気に入りの家具・インテリアをお部屋にレイアウトして無料で3Dシミュレーションをする事ができます。ご購入の際に気になる家具のサイズやお部屋の雰囲気をイメージするのに役立てて下さい。また、a.flatではマイルームを使ってお客様のインテリアコーディネートをサポートするサービスもご用意しております。

アドバイザーに3Dシミュレーションを依頼する

検討しているサイズや配置に不安がある、自分でシミュレーションを作成するのが難しいという方は、a.flatのスタッフにご相談・ご依頼ください。経験の多いプロのスタッフが、ぴったりなソファ選びのお手伝いをさせていただきます。シミュレーションやコーディネートをご依頼いただく際は、下記2通りの方法をご用意しています。

ネットで相談する
遠方やお時間がなく、店舗来店が難しい方はネットショップにご依頼ください。基本的にメールやオンライン上でご提案やアドバイスをいたします。

実店舗のスタッフに相談
商品の実物を見ながら相談されたい場合は実店舗にご依頼下さい。事前予約も承っております。
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  • インテリアコーディネートの無料相談・依頼
    インテリアコーディネートの無料相談・依頼

    お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、目黒通り本店、新宿店、大阪梅田店(グランフロント北館)に相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

まとめ

今回はハイバックソファのメリット・デメリットを中心にご紹介しました。ソファで過ごす時間が多い方にとって、座り心地は非常に重要なポイントでもあります。後悔や失敗のないハイバックソファに出会えれば、快適なソファライフを楽しむことができるでしょう。

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    ハイバックソファ ~上質な座り心地と無垢材の曲線美を追求したハイバックソファ~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flatハイバックソファシリーズは、包み込まれるような座り心地と、アジアン素材・インダカ無垢材の温もりがひとつになりました。使うひとのためにデザインされた機能性と、どこか優しいアジアンリゾートの空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、リゾートの情景を思わせる開放的な空間が広がり、コーディネートとクオリティを確かめながらハイバックソファを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。

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