ハイバックソファとは?後悔しない選び方・デメリットや実例を徹底紹介

ハイバックソファとは?後悔しない選び方・デメリットや実例を徹底紹介

包み込まれるような座り心地で人気のハイバックソファは高さがあるが故のデメリットも。ソファによっては買った後に後悔するかもしれません。そこで、この特集では失敗しないために、ハイバックソファの注意点や選び方を徹底解説。デメリットの少ない、おすすめのハイバックソファも実例と共にご紹介します。

後悔しないハイバックソファを選ぶポイント

後悔しないハイバックソファ選びでは、その特徴を理解し、座り心地とデザインのバランスを見極めることが大切です。また、部屋の開放感を損なわないサイズ選び、清掃やメンテナンスのしやすさも重要なポイントとなります。適切な選択で快適なリビング空間を実現しましょう。

ハイバックソファとは

ハイバックソファとは、首や頭まで支えられる高さの背もたれを備えたソファのこと。標準的なソファに比べて、上半身をゆったり預けて寛げるのが特長です。背もたれの高さを含め、自分に合うソファを選ぶ際は、「おしゃれなソファ選びのポイント」も参考にしてみてください。

掲載されている商品

背もたれが高いハイバックソファの特徴

ソファのサイズ表記の「高さ」は、床の設置面から最上部までのことを指します。一般的なソファは床から背もたれの上部までが75cm前後なのに対し、ハイバックソファは約82cm以上が目安です。
しかし、実際の座り心地に影響するのは、座面から背もたれ上部までの長さ。例えば、高さ80cmのソファでも、座面が低めであれば、その分背もたれ部分が長くなり、首や頭までしっかりと支えられることがあります。そのため、ソファ全体の高さだけでなく、「座面の高さ」もチェックすることが大切なのです。

床から背もたれが約82cm以上

ハイバックソファ

床から背もたれが75cm前後

一般的なソファ

●背もたれ部分の高さ(ブルーの矢印)…座り心地を左右する
●ソファ全体の高さ(オレンジの矢印)…見た目の印象を左右する

関連メニュー

ハイバックソファの種類

ハイバックソファも他のソファ同様、コンパクトな1人掛けやファミリー向けのサイズなど様々な種類があり、間取りや使用人数に合わせて選ぶことができます。

2~3人掛けタイプ

1人用のラウンジタイプ

カウチタイプ

コーナータイプ

ヘッドレストを後付けするタイプ
ノーマルな高さのソファに、首や頭を支えるためのヘッドレストを取り付けたものもハイバックソファのひとつに分類できるでしょう。

関連メニュー

  • 家具・ソファのサイズ・大きさ~お部屋の広さと使用人数との関係~
    家具・ソファのサイズ・大きさ~お部屋の広さと使用人数との関係~

    部屋作りにおいてキーとなるのが「家具・ソファのサイズ感」です。部屋の畳数(8畳 10畳 12畳 14畳 16畳 18畳)やライフスタイル、使用人数(2人掛け 3人掛け 4人掛け)に合った家具・ソファのサイズ・幅を選ぶことが、暮らしやすい空間へと繋がります。このステップでは部屋の主役となるソファのサイズ・幅を中心に、様々な家具の大きさに関する知識を確認しておきましょう。

後悔する前に知っておきたいハイバックソファのデメリットや失敗例

ハイバックソファには魅力がたくさんありますが、気になるのはやはりデメリットや失敗例。納得をしてからハイバックソファを選ぶためにも、事前に注意すべきポイントを知っておくようにしましょう。

掲載されている商品

圧迫感がある・部屋が狭く見える

空間における開放感は、壁や床にある程度の余白が見えることで実感することができます。そのため通常よりも高さがあるハイバックソファを置くと、視線の先の抜けが少なくなるため、圧迫感を感じることがあるのです。

圧迫感を感じないカラーを選ぶ

ハイバックソファをそのまま置いてしまうと、お部屋が狭く見えてしまうことも。このように圧迫感を感じないようなレイアウトやカラーを選ぶことが重要です。

首や肩が固定されて姿勢が変え辛い

上半身がしっかりとサポートされるため、正しい座り姿勢を保ちやすいのがハイバックソファの魅力。しかし、それは逆に姿勢が変え辛いとも言えます。ソファでは座る以外にも様々な動作をすることがあるので、そんな時に身体を動かしにくいのはデメリットと言えるかもしれません。

同じ姿勢をし続けていると疲れやすい

適度な高さの背もたれや、柔らかいクッション構造であれば身体を動かしやすい

腕が疲れてスマートフォンやタブレットが使い辛い

背もたれに頭をつけるように座ると、人間の視線は真っ直ぐ前~やや上方向を向きます。その姿勢でスマートフォンを操作しようとすると、腕を少し上げるような形に。そのため長時間この姿勢でスマートフォンを使い続けると、腕が疲れてきてしまうことも。

おしゃれなデザインが少ない

ハイバックソファは普通のソファに比べてデザインや種類の展開が少なく、なかなか気に入ったものが見つからないなんてことも。そしてリクライニングが付いたものなどは機能性重視になってしまい、おしゃれに見えない・圧迫感があるといったデメリットがあります。

掃除・お手入れがしにくい

ハイバックソファは背もたれが高く、上部や背面にほこりがたまると掃除がしにくいことがあります。また、カバーを取り外せないタイプは、汚れが付いた際のお手入れに手間がかかることも。長く清潔に使い続けるためには、カバーを洗えるか部材の交換や修理に対応しているかなど、メンテナンス性にも注目しましょう。

背もたれの面積が大きい分、ほこりが溜まりやすい

カバーを取り外して洗えるソファなら、汚れが気になったときも手軽に洗えて清潔を保てる

  • ハイバックソファのメンテナンス・修理サービス
    ハイバックソファのメンテナンス・修理サービス

    a.flatを代表する無垢材ソファ、テン・ハイバックソファのメンテナンスサービスのご紹介です。高いメンテナス性を誇るテン・ハイバックソファは、中材クッション・ソファカバーの交換、ソファの部材・部品単位での修理、購入などのメンテナンスに対応しております。長く寄り添い、寛ぎの時間を演出してくれる大事なソファだがらこそ、適切なメンテナンスサービスが重要になります。

部屋の真ん中に置くとテレビが見づらい

間取りの都合上、ソファをリビングダイニングの中央に置くのもよくあるレイアウトのひとつです。ハイバックソファは高さがあるので、間仕切り代わりになる反面、ダイニング側からテレビを見ようとすると、ソファで画面の半分から下が隠れて見えないといったことも。そのため、こうしたレイアウトやテレビの見方をする場合には注意が必要です。

構造によっては搬入に注意が必要

完成した状態で運ぶ必要のあるハイバックソファは、狭い通路や階段の場合、ソファが通らず部屋まで運べないケースも。そのため普通のソファよりも事前の搬入確認をしっかりしておく必要があるでしょう。
心配な場合は、写真のように組立式のハイバックソファを選ぶと安心です。

ハイバックソファのメリットを知る

ハイバックソファは座り心地についてフォーカスされやすいですが、実はそれ以外にも様々なメリットがあります。デメリット同様に、ハイバックソファのメリットについても確認しておきましょう。

掲載されている商品

首から背中まで包み込まれるような座り心地

ハイバックソファの最大の魅力は、何といっても包み込まれるような座り心地にあります。頭部や背中がしっかりとサポートされるため安定感があり、普通のソファよりも脱力した状態で座ることができます。座り心地には個人差がありますが、例えばテレビ鑑賞などでソファに長時間座ることが多い場合、ハイバックソファが適していると言えるでしょう。

姿勢を安定させることができる

上半身がしっかりとサポートされるため、本来の正しい座り姿勢を保ちやすいのがハイバックソファ。姿勢を崩さずに寛ぐことができるので、2人で並んで腰かけた際も、それぞれが適切なスペースに収まります。

高級感がある・部屋の主役になる

ハイバックソファは背もたれが高い分、存在感があります。そのためソファをメインとしたお部屋づくりに適していると言えるでしょう。ハイバックソファはホテルのラウンジなどで取り入れられているケースも多く、高級感の漂うラグジュアリーな雰囲気づくりにも向いています。

部屋の真ん中に置くと間仕切りになる

背もたれの高さを活用し、ハイバックソファを空間の間仕切りとして利用することが可能です。例えばリビングダイニングの真ん中にハイバックソファを置くことで食事のゾーン、リラックスのゾーンというように生活シーンをやんわりと区切ることができます。このように間取りやレイアウトによっては、ソファの高さを有効的に使うことができるでしょう。

後悔しないためにハイバックソファが向き・不向きか知っておく

ここまで解説してきたように、ハイバックソファはデメリットが多いという訳ではなく、メリットも多く存在します。そのため、ハイバックソファが自分に合っているかどうかを見極めることが、失敗しないために重要なポイントと言えるでしょう。

掲載されている商品

ハイバックソファがおすすめの人

・ソファで長時間テレビや映画を見たい
・ソファに座りながら寝たい
・正しい座り姿勢のまま寛ぎたい
・リビングとダイニングを区切りたい
・より高級感のあるソファが欲しい

ローバックソファがおすすめの人

背もたれの高さを低く設定したソファを「ローバックソファ」と言います。ハイバックソファとは対照的な特徴があるので、中にはローバックソファのようなタイプが合う方もいるでしょう。

・自由な姿勢でくつろぎたい
・お子様やペットがいても安心してくつろぎたい
・ソファを置いても開放感を演出したい
・部屋の真ん中に置いても視界を遮らないようにしたい

おすすめコラム

失敗しないハイバックソファの正しい選び方

ハイバックソファにはデメリットとなる一面もあります。しかし、間取りやライフスタイルに適したハイバックソファを選べば、失敗を防ぐことができるでしょう。ここからは自分に合ったハイバックソファの選び方を、「サイズ」「座り心地」「機能性」「デザイン」の項目ごとに解説します。

掲載されている商品

部屋に合うサイズを選ぶ

ハイバックソファは背もたれが高いため、サイズによっては圧迫感が出たり、部屋が狭く見えたりすることも。快適に過ごせるリビングを作るためは、ソファ全体の大きさだけでなく座面の高さにも注目して選びましょう。

掲載されている商品

人数に応じたソファの横幅の目安を知る

ソファは、座る人数によって適した横幅が異なります。1人掛け・2人掛け・3人掛けなど、人数に合ったサイズを選ぶことで、快適にくつろげる空間に。並んで座るときのゆとりや、家族構成の変化も考慮して、暮らしに合う横幅を選びましょう。「ハイバックソファの一覧」では、サイズ別に商品をご覧いただけますので、ぜひ参考にしてください。

1人掛け:約60cm~90cm

2人掛け:約110cm~160cm

2.5人掛け:約160cm~190cm

3人掛け:約180cm~220cm

大きすぎない適度なサイズ感

くつろぎたいという理由から大きめサイズのソファを希望される方も多いでしょう。しかし、ハイバックソファは普通のソファに比べて見た目に圧迫感が出やすいため、お部屋の大きさや配置スペースに適したサイズを選ぶことが重要。また、下記のような工夫を凝らしたハイバックソファであれば、圧迫感を軽減することができます。

アームレスソファや片アームタイプを選ぶ

幅を抑えるだけでなく、見た目の印象も軽やかになり、ソファへの出入りもしやすい。

ヘッドレスト後付けタイプを選ぶ

必要な部分だけをハイバックにすることで、見た目の圧迫感を抑えることができる。

ローシートのハイバックソファ

ハイバックソファのデメリットである圧迫感は、主に「ソファ全体の高さ」が影響します。しかし、圧迫感が気になるからといって、ハイバックソファを諦める必要はありません。一般的なハイバックソファの座面高は38〜42cm程度ですが、座面が低いローシートタイプを選べば、背もたれの高さを保ちながらソファ全体の高さを抑えられます。 首や頭をしっかり支える座り心地と、開放的な空間を両立できるでしょう。

〇 ローシートのハイバックソファ

座面までの高さがと30cm低めなので、ソファ全体の高さは抑えることができます。

▲ ノーマルな座面高のハイバックソファ

座面の高さに比例してソファ全体の高さも高くなり、圧迫感を感じやすい。

快適な座り心地で選ぶ

ハイバックソファの魅力を活かすには、背中から首まで心地よく支えられる座り心地が大切です。背もたれの高さや傾斜、クッションの硬さによってもくつろぎやすさは変わるため、自分に合った仕様を見極めましょう。

掲載されている商品

疲れにくい適度な背もたれの高さと傾斜

姿勢を変えやすく疲れにくいハイバックソファの条件は、頭ではなく肩・首までを支える適度な背もたれの高さ。肩や首がサポートされることでしっかりと凭れかかりつつも、逆に頭の部分は自由になるので身体を動かしやすくなります。
また、傾斜がなく直角に近い背もたれは疲れやすく、逆に傾斜がつき過ぎると今度は寝姿勢に近くなってしまいます。そのため自然に凭れかかることができる程よい傾斜がついていることも重要です。

適度な背もたれの高さ

肩や首がしっかり支えられていれば、頭部を圧迫しない高さでもしっかり凭れかかることができる。

適度な背もたれの傾斜

背中が真っすぐになりすぎず、自然に上半身を預けることができる。

安定感のあるクッション

ハイバックソファの場合、背もたれに上半身を預ける姿勢になるので、クッションには身体にフィットする柔らかさと程よい弾力性が求められます。そして座面クッションは、脚~腰を支えるための適度な硬さと高い弾力性が必要。
このように硬さの違う素材を適所に配置した立体構造のクッションこそが安定性を高め、上質な座り心地を生み出すのです。

立体構造のクッション

立体構造のクッションは体圧分散性に優れ、快適な座り心地を高める。

ヘッドレストを使用する

背クッションは背中をしっかり支える程よい弾力性、ヘッドレストはわた素材を使用して頭部をふんわりと包み込む仕様。

便利な機能で選ぶ

ハイバックソファを長く快適に使うためには、日々の使い勝手やお手入れのしやすさも確認したいポイント。リクライニング機能の有無や搬入のしやすさ、カバーやクッションのメンテナンス性など、暮らしに合った機能を選ぶことが大切です。

自分好みで寛げるリクライニング機能

背もたれを後ろに倒すことができる機能のことで、手動タイプと電動タイプがあります。また、中にはフットレストの調整ができるものも。シーンに合わせ、自分好みの角度で寛ぎたい方におすすめの機能です。

搬入に困らない組立式

高さのあるハイバックソファは、完成形で運ぼうとすると搬入が難しいケースも。そのため、組立式のハイバックソファを選ぶのがおすすめです。パーツごとに搬入するため、通路や階段が狭くてもお部屋まで運ぶことができるでしょう。

おすすめコラム

長く使えるメンテナンス性

ソファ選びでは長持ちするかどうかも大切なポイント。特にハイバックソファの場合、身体を預けるクッション部分のメンテナンス性を確認しておきましょう。クッション部分やカバーだけ買い替えができ、自宅で簡単に交換できるような仕様であれば、新品と変わらない座り心地を長年キープすることができます。

インテリアに合うデザインで選ぶ

背もたれの高さがあるハイバックソファは、リビングの印象を大きく左右する家具のひとつ。圧迫感を抑えながらおしゃれに取り入れるには、フレームの形状や脚元の抜け感、張地の色などに注目し、部屋全体との調和を意識しましょう。

掲載されている商品

抜け感のあるデザイン

ハイバックソファ特有の圧迫感をなるべく抑えるためには、見た目がすっきりとした軽やかなデザインのものを選ぶことが大切。具体的にはアーム、脚、背面に抜け感をつくることができる木製フレームのソファがおすすめです。

〇 軽やかなデザイン

背面のスポークや、アーム・脚から「抜け」を感じるデザイン。余計な部分を削ぎ落すことで、快適性は損ねずにすっきりした印象に。

▲ 重厚感のあるデザイン

本体やクッション部分などすべてが一体型となったタイプの場合、視線の抜けが少ないため重厚感が出やすくなる。

色を変えられる仕様

ソファ選びにおいては色も重要な要素となります。そこでおすすめなのが、自宅で簡単にカバーの付け替えができるカバーリングタイプのソファを選ぶこと。引越しや模様替えにもすぐ対応でき、ソファを飽きずに長く使い続けることができるでしょう。また、明るめのベーシックカラーにすれば、ハイバックソファの圧迫感を抑える効果も期待できます。

  • 自然から貰ったファブリックカラーで理想の部屋づくり
    自然から貰ったファブリックカラーで理想の部屋づくり

    四季があり、自然の彩りあふれる日本。古くから装飾品や建造物のデザインに風景や動植物のモチーフが描かれ、季節の移ろいや自然の風景がもたらす癒しを表現する詩などが詠まれています。a.flatでは日々の暮らしからそれらを感じられるように、ファブリックのカラーパレットを大自然の情景から貰いました。お気に入りの色でソファを彩ってみてはいかがでしょうか。

後悔や失敗しないおすすめハイバックソファ4選

a.flatでは、ハイバックならではの上質な座り心地を追求したソファを展開中。そして座り心地だけではなく、お部屋に置いた際に圧迫感を感じさせないよう、デザインや仕様など細かい部分にもこだわっています。そんなa.flatおすすめのハイバックソファ4種類を、おすすめの理由と共にご紹介します。

掲載されている商品

開放感を演出するローシートのハイバックソファ

テン・ハイバックソファは、腰から肩・首までをやさしく支えるためのクッション構造や、ゆったりと凭れかかることができつつも空間に圧迫感を与えにくいサイズやデザイン設計など、こだわりが多く詰まったa.flat最上級シリーズのソファ。座り心地を重視しつつ、なるべく圧迫感を抑えたおしゃれなハイバックソファを探しているという方におすすめです。

ハイバック+ローシート

高さ820㎜と一般的なハイバックソファよりもやや低めのつくり。それでも首元までしっかりと支えられる理由は、座面高が300㎜と低い設計にあります。上質な座り心地を得ながらも、空間への圧迫感を抑えるというダブルの効果を生み出しています。

上質な座り心地を生み出す立体構造のクッション

背もたれと座面のクッションは、何層もの硬さの違う素材がバランスよく構成されています。やさしい感触としっかりと体を支える感覚とを両立した上質な座り心地を実現しています。

アーム着脱機能

無垢材を贅沢に使用したアームは、自宅でも着脱ができます。この機能により、圧迫感を抑えるためにアームレスにしたり、パーツを組み替えて拡張させたりと、間取りに合わせてサイズやデザインを調整することが可能に。

軽やかなデザイン

流れるようなフォルムのアームや背面のスリットなど、抜け感のあるデザインも魅力。ハイバックでも空間に圧迫感を与えないような工夫が詰まっています。

自宅で簡単に交換できる中材・ソファカバー

傷みや消耗が出やすいカバーや中材を、自宅でも簡単に交換できるような仕様になっています。将来的に中材やカバーを買い替えていただくことで、購入時の座り心地をキープすることができるでしょう。

搬入やメンテナンスがしやすい組立式

組立式のため、マンションや戸建ての上階などでも搬入の心配がありません。また、部材単位での購入・交換も可能なため、メンテナンスをしながら長く使い続けることができます。

  • テン・ハイバックソファ特集 - 安心の充実したメンテナンス
    テン・ハイバックソファ特集 - 安心の充実したメンテナンス

    存在感のある無垢材をアームのデザインに用いたり、優しく包み込まれるような座り心地が特徴のテン・ハイバックソファは、しっかりと日々のお手入れやメンテナンスを行うことで、愛着を持って永くご利用頂けます。フレームやカバーリング部分、背と座のクッションなど、どのようなお手入れやメンテナンスが必要なのか、こちらのページでご覧頂けますのでご確認の上、大切にご利用ください。

パーツのラインナップ

テン・ハイバックソファは、基本的な両アームソファからコーナーやカウチなど、さまざまなパーツをラインナップ。単品使いはもちろん、部屋の間取りや家族構成、使用目的の変化に合わせてパーツを組み合わせ、自在に形を変えることもできます。ご紹介した以外のデザインや張地も「a.flatのハイバックソファ一覧」からぜひご覧ください。

両アーム

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

片アーム

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

ベンチ

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

コーナー

カウチ

カウチワイド

  • テン・ハイバックソファ特集 - ライフステージと共に歩むソファ
    テン・ハイバックソファ特集 - ライフステージと共に歩むソファ

    無垢の素材感やゆったりとした座り心地が特徴のテン・ハイバックソファには、もう一つのお薦めポイントがあります。それは、「永く使えるための拡張性や機能性、豊富なサイズ展開」です。せっかく気に入って購入したソファは、できるだけ愛着を持って使用されたいのではないでしょうか。一人暮らし・二人暮らし・家族暮らしまで、ライフスタイルが変わっても使える、ハイバックソファの魅力をご紹介させて頂きます。

セットのラインナップ

カウチソファやコーナーソファなど、セット商品もご用意しています。

座り心地をさらにアップするオプションアイテム

ソファの座り心地は、座る人の体型やくつろぎ方によって変わります。そこでテン・ハイバックソファをすべての方に心地よくお使いいただくためのオプションアイテムをご用意しました。こうしたアイテムを使って、自分にとって最上級の座り心地を手に入れましょう。

オットマン(大)

オットマン(小)

ヘッドレスト

ウエストクッション

  • テン・ハイバックソファ特集 - 上質な座り心地とくつろぎの追求
    テン・ハイバックソファ特集 - 上質な座り心地とくつろぎの追求

    テン・ハイバックソファはその名の通り、「高さのある安定した座り心地」によって、男女問わずゆったりと寛ぐことができます。また、快適な座り心地を生み出すにはソファ中材へのこだわりや、よりリラックスできるためのソファ組み合わせも重要なポイントです。テン・ハイバックソファの座り心地は「腰から肩・首までやさしく支える」をテーマに設計しました。肩から首までしっかりと支えられているので、長時間楽な姿勢でくつろぐことができます。それでは、その座り心地の違いは何処にあるのかをご紹介していきます。

置く場所を選ばない1人掛けハイバックソファ

ウッド・ラウンジチェアは、程よく傾斜のついた背もたれと、首まで包み込むヘッドレストや柔らかく弾力性のあるウレタンクッションが快適な座り心地を演出します。1人掛けのパーソナルチェアですと比較的場所をとらずに置けるため、リビングや寝室などシーンを問わずに自分だけの特等席を取り入れることができるでしょう。

ハイバックなのに軽やかなデザイン

無垢材フレームで構成された、線の細くスタイリッシュなデザインが魅力。抜け感のある背面やすっきりとした脚やアームは軽やかで、ハイバックタイプにも関わらずすっきりとした印象を演出します。

リラックス性を高めるオットマン

同シリーズのオットマンもご用意しています。セットで使うことで、長時間リラックスした姿勢でテレビや映画鑑賞を楽しむことができるでしょう。

自宅で簡単に交換できる中材・ソファカバー

長くお使い頂けるよう、カバーや中材をご自宅で交換できるような仕様になっています。

ノーマルソファ+ヘッドレストの簡易ハイバックソファ

スタンダードソファ+ショルダーレストの組み合わせ

ハイバックソファの座り心地は魅力的だけど、お部屋の開放感を優先したいという方には、ノーマルな高さのソファと、ソファに取り付けできるヘッドレストの組み合わせがおすすめ。2人掛けソファの片側だけに取り付けたり、ソファを使わない時には外しておくなど、必要なときにだけハイバックソファとして使うことができます。

スタンダードソファシリーズ

高さ750㎜とノーマルな高さのソファ。ヘッドレストを差し込むと高さが約950㎜となり、しっかりと頭部を支えるハイバック仕様に変化します。

ソファ用ヘッドレスト

適度な弾力と心地良い安定感が魅力のソファ用ヘッドレスト。ソファの背クッションの後ろに支柱のスチールフレームを差し込むだけなので、着脱も簡単です。

スタンダードソファのラインナップ

シン・ソファ

ラタン
サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

シン・ソファ

素材:ヒヤシンス
サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

シン・ソファ

素材:ヒヤシンス(グレー)
サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

ウッド・ソファv02

サイズ展開:2P/2.5P/3P

  • スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地
    スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地

    a.flatの「スタンダードソファ・シリーズ」はシンプルでコーディネートしやすいデザインに加えて、快適な座り心地についても追及したソファとなります。バランスの良い高さや奥行き感、安定した硬さの中材クッション、座り心地を充実させる様々なオプションをご用意しました。こちらでは、そのような良質な寛ぎを約束してくれる「スタンダードソファ」の座り心地ポイントをご紹介していきます。

コンパクトソファ+ショルダーレストの簡易ハイバックソファ

ラン・コンパクトソファ+ショルダーレストの組み合わせ

ハイバックソファのようなホールド感がありつつも、コンパクトなサイズのソファをお探しの方には、ラン・コンパクトソファと専用のショルダーレストの組み合わせがおすすめ。使わない時にはヘッドレストを外しておくこともできるので、狭い部屋でも取り入れやすい簡易的なハイバックソファになります。

ラン・コンパクトソファ

高さ730㎜とノーマルな高さのソファですが、ショルダーレストを差し込むと高さが約915㎜となり、しっかりと背や肩を支えるハイバック仕様に変化します。

ラン・コンパクトソファ用ショルダーレスト

背骨から肩にかけてのラインに沿うベストな角度と程よい弾力のクッションが、肩をしっかり支えます。ソファの背クッションの後ろに支柱のスチールフレームを差し込むだけなので、着脱も簡単。

ラン・コンパクトソファラインナップ

計7つのサイズをご用意。間取りや家族構成に合わせ、自由に組み合わせることも可能。素材はラタンとヒヤシンスの2タイプをご用意しています。
※コーナーセット、オットマンセットなどのセット商品もあり

2.5人掛け 両アーム

2人掛け 片アーム

2人掛け ベンチ

1人掛け ベンチ

関連メニュー

  • ラン・コンパクトソファ特集 - 様々な座り方で寛げる
    ラン・コンパクトソファ特集 - 様々な座り方で寛げる

    ラン・コンパクトソファは一般的なソファよりも、「様々な姿勢で寛げる魅力」があります。ランならではのデザイン性やサイズ感、パーツの豊富さ、中材の安定性が男性・女性問わず、快適に過ごせる空間を生み出してくれるでしょう。そんなランの豊富な寛ぎ方をご紹介させて頂きます。

ハイバックソファのデメリットを解消する方法

ハイバックソファを検討する際には、デメリット要素が少ないものを選ぶことが大切です。また、なるべく圧迫感を抑えるためには、レイアウトやコーディネートを工夫するのがおすすめ。この章ではハイバックソファのデメリットを解消する方法をご紹介します。

掲載されている商品

背もたれを壁付けにする

圧迫感を抑えるためのレイアウトとして有効なのが、ソファを壁沿いに置くこと。背もたれ部分を部屋の隅に寄せることで、視界が抜けて開放感を生み出します。

片肘・アームレスのハイバックソファを置く

片側のみにアームが付いた片肘タイプや、アームが付いていないアームレスタイプのハイバックソファは、座面の大きさはそのままにソファ全体の幅を抑えることができるのがメリット。見た目も軽やかな印象になるので、ハイバックソファの圧迫感を低減する効果が期待できます。

片肘タイプのハイバックソファ

ソファへの出入りがしやすいというメリットも。

アームレスタイプのハイバックソファ

アームが無いので抜け感が生まれやすくなります。

1人掛けハイバックソファを2台置く

ハイバックソファを置きつつも開放感を演出したい場合、あえて1人掛けを2台置くのもおすすめの方法。1人掛けサイズのハイバックソファであれば圧迫感を抑えることができ、移動させることも容易なので、必要に応じてレイアウトを変えることもできます。

サイドテーブルを活用する

ソファ前のローテーブルをコンパクトなサイドテーブルに替えると、空間にゆとりが生まれ、明るく開放的な印象に。くつろいだ姿勢のまま手を伸ばして物を取れるため、使い勝手の良さも魅力です。取り入れ方のヒントは、「ソファとサイドテーブルのおしゃれなコーディネート」で紹介しています。

ハイバックソファに合わせたいおすすめサイドテーブル

お部屋に馴染むカラーを選ぶ

ハイバックソファのように存在感のあるアイテムの場合、部屋に馴染みやすい明るめのベーシックカラーを選ぶのがおすすめ。カバーリングタイプのソファの場合、カバーを白やベージュなど壁の色に馴染む色にするだけでも、自然と圧迫感を抑えることができます。

お部屋に馴染みやすいベーシックな色のソファカバー

デメリットを感じさせないハイバックソファの実例集

リビングダイニングにハイバックソファを取り入れた実例

五感を満たす。地中海風モダンのハイバックソファ

シックな石壁が美しく映える、上質な地中海風リゾートホテルの客室。日常を忘れて心から寛ぎ、洗練された大人の時間を愉しめます。ゆったりと過ごせるソファやベッド、屋外家具、おしゃれなインテリアに囲まれながら、快適なワーケーションも叶う贅沢な設計です。

掲載されている商品

ヘッドレスト付きのハイバックソファでくつろぐリビング

ヘッドレスト付きの3人掛けソファと、1人掛けのソファをコーディネートしたリビングダイニング。グレーのベースカラーに、上品なパープルのソファやラグを重ねた戸建てのインテリア。落ち着いた配色の中にも華やかさが漂い、空間をモダンに引き締めます。

掲載されている商品

シンプルにおしゃれな部屋を楽しめるハイバックソファ

カウチタイプのハイバックソファを配置したリビングルーム。ボリューム感のあるソファですが、オフホワイトのソファカバーが壁の色に馴染んでいるため圧迫感を感じさせません。また、クッションカバーや壁面パネルなど装飾のカラーも同調させることで、よりすっきりとした印象を与えています。

掲載されている商品

瑞々しい青緑のコーディネートに癒されるハイバックソファ

無垢材の家具には自然の温もりがあります。その風合いを活かすために、青緑のカラーコーディネートがおすすめです。ソファカバーやクッションに瑞々しい青緑を取り入れることで、リビングが一層明るく、爽やかな空間に生まれ変わります。自然素材と鮮やかな色の調和が、心地よいリビングを生み出すでしょう。

掲載されている商品

青の風が吹き抜ける、家族に寄り添うハイバックソファ

白とブルーを基調にした2階リビングの実例。まるで青の風が吹き抜けるような爽やかさを感じさせます。家族が集う空間を明るく開放的に見せ、心地よい時間を過ごすのにぴったりです。白い壁とブルーのアクセントが調和し、ハイバックソファでリラックスできる空間を作り上げました。

掲載されている商品

憧れの星野リゾートをイメージしたハイバックのラウンジチェア

洗練された星野リゾートのような空間を目指す二人暮らしのメゾネットには、自然素材を活かした家具がぴったりです。温かみのある木製のテーブルやラウンジチェアは、沖縄のリゾート感を演出し、毎日に非日常のリラックス感をもたらします。

掲載されている商品

タワマンの眺望と調和した2台置きのハイバックソファ

タワマンの素晴らしい眺望を生かすため、リビングダイニングには3人掛けのハイバックソファを配置し、さらにお客様用に2.5人掛けのベンチソファを合わせた2台使いのレイアウトを採用しました。この組み合わせにより、リラックス感に加えて、抜け感や開放感も兼ね備えたリビングが実現しました。

掲載されている商品

ショルダーレストで高さを出したコンパクトなハイバックソファ

コンパクトな片アームソファにショルダーレストを後付けしたものを取り入れたリビングダイニング。スペースが狭かったり、ソファを壁付けにできないレイアウトでも取り入れやすいのが、こうした簡易的なハイバックソファの魅力です。

掲載されている商品

ワンルームにハイバックソファを取り入れた実例

ワンルームなどの限られた空間では、ハイバックソファのサイズや置き方が、部屋の使いやすさを左右します。コンパクトなソファを選んだり、家具の配置を工夫したりすることで、広さを有効活用しながら快適にくつろげる部屋を叶えましょう。

掲載されている商品

7畳のワンルームにも置ける簡易ハイバックソファ

掲載されている商品

空間を豊かにする1人掛けハイバックソファ

窓からやわらかな光が差し込む6畳のマイルーム。ターコイズブルーが映える癒しのラウンジスペースに腰を下ろせば、まるで海を望むリゾートのような穏やかな時間が流れます。ぬくもりある無垢材家具に囲まれながら、何もしない時間を心ゆくまで楽しめる空間です。

掲載されている商品

  • お部屋のインテリアコーディネート実例を探す

    a.flatで商品をご購入いただいたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。実際に生活されているマンションや戸建てのお住まいを通じて、空間づくりのイメージやサイズ感をより具体的にご参考いただけます。床はグレーやナチュラルといった明るく落ち着いた色味を基調に、ブラウン、グレー、ブルーなど多彩なテーマカラーを取り入れて、お部屋全体をコーディネート。リビング、ダイニング、1LDK・2LDK、寝室など、単身からカップル、ご家族まで、幅広いライフスタイルに対応した多彩な事例をご覧いただけます。また、マンション、戸建て、別荘など、さまざまな住まいのタイプに合わせたインテリアスタイルを、a.flatならではの提案として幅広く掲載しています。

後悔しないハイバックソファ選びを支える3Dシミュレーションサービス

a.flatの3Dコーディネートサービスなら、ハイバックソファのサイズ感やレイアウトをリアルにシミュレーションできます。背もたれの高さによる圧迫感や生活動線、他の家具とのバランスまで事前に確認できるため、部屋に合ったハイバックソファを安心して選べるでしょう。

3Dでハイバックソファのサイズや配置をシミュレーションする

a.flatでは、3Dシミュレーションソフト「マイルーム3D」をご利用いただけます。頭の中で思い描いた部屋のイメージを簡単に作成し、3Dで確認することができる便利なツールとなります。
●無料で使える
●パソコンでもスマートフォンでも使用できる
●ダウンロードや登録は不要、ウェブ上で誰でも自由に使える

3Dコーディネートサービスの流れ

  • インテリアコーディネートの無料相談~家具の配置、カラーコーディネート依頼など~
    インテリアコーディネートの無料相談~家具の配置、カラーコーディネート依頼など~

    お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上うまくいかず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、自由が丘店、新宿店、大阪梅田店相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

お部屋に合うカウチソファを相談できるa.flatの店舗一覧

a.flatの実店舗では、おすすめのハイバックソファを実際にご覧いただけます。スタッフがお部屋の広さやライフスタイルに合わせたソファ選びやレイアウトをご提案し、快適なくつろぎ空間づくりをサポートします。ぜひお近くの店舗へお越しください。

a.flat 自由が丘店

〒152-0031
東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563

営業時間 11:00~19:00
定休日 火曜・水曜・木曜(祝日を除く)

a.flat 新宿店

〒160-0022
東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル 2F
TEL 03-5919-1922

営業時間 平日12:00~20:00 土日祝11:00~19:00
定休日 なし

a.flat 大阪梅田店

〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733

営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜(祝日を除く)

まとめ:ハイバックソファで心からくつろげるリビングを

今回は、ローソファのメリット・デメリットを中心にご紹介しました。部屋を広く見せたい方や、開放感のある空間を作りたい方におすすめのローソファ。高さや座り心地は商品によって異なるため、実際に店舗でお試しいただくのがおすすめです。「ローソファのメリット・デメリット」を参考に、自分に合った一台を見つけてみてください。


コーディネート


関連コラム

ABOUT a.flat

ショッピングを楽しむための4つのステップ

  • 無料カタログをチェック

    QRコード付きでネットの商品ページへのアクセスも簡単です。

    申し込みはこちら
    無料カタログ
  • メンバー登録

    お買い物以外でも様々なサービスが便利に利用できるため、事前の登録をおすすめしています。

    登録はこちら
    メンバー登録
  • インテリアコーディネートの無料相談

    3Dシミュレーションでお部屋づくりをサポートするコーディネートサービスをご用意しています。

    申し込みはこちら
    インテリアコーディネート

POINT

ものづくりへのこだわり

STORE

店舗情報

INSTAGRAM

お部屋づくりのヒントを発信中 Instagram

a.flat公式アカウントでは、コーディネートやインテリアの情報を日々発信中。SNSならではのタイムリーな情報やお客様投稿など、ホームページとは一味違った内容をお楽しみ下さい。

ネットショップ お問い合わせ&サポート

  • 受付時間 窓口受付時間 10:30〜18:00(定休:土日祝)
  • 電話 お電話でのお問い合わせ 03-5731-5663
お問合せフォームはこちら

特定商取引法に基づく表記 | ご利用ガイド | お問い合わせ

Copyright © 2001-2026 C-SQUARE Co., Ltd. All rights reserved.