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おすすめハイバックソファ~デメリットを解消する選び方&実例集~

公開:2018/10/30

更新:2020/7/8

ライター:ネットショップ清水

おすすめハイバックソファ~デメリットを解消する選び方&実例集~

通常よりも背もたれが高いハイバックソファは、包まれるような心地よさを感じるリラックス要素の高いソファとして人気があります。しかしハイバックソファには、高さがあるがゆえに置き方によってはお部屋が狭く見えるといった懸念点もあります。そこで今回はハイバックソファのデメリットを解消する方法や、お部屋にぴったりなハイバックソファを選ぶコツなどを実例と共にご紹介します。

ハイバックソファとは

ソファの「高さ」で記載されているサイズは、地面から背もたれの最上部までのことを指します。一般的に高さが700~800mm前後で標準的なタイプ、850mm以上あるとハイバックタイプという風に分けられることが多くなっています。ただし注意しなければならないのは、ソファ全体の高さは見た目の印象を左右するものであり、実際の座り心地に関係するのは、座面からの背もたれ上部までの長さなのです。例えば高さが800㎜とそこまで背が高くない印象のソファでも、座面が少し低めであればその分背もたれ部分が大きくなるため、首や頭までしっかりと支えることができます。そのため、ソファの高さと一緒に座面の高さもチェックすることが大切になります。

●ソファ全体の高さ…見た目やお部屋の印象を左右する
●背もたれ部分の高さ…座り心地を左右する

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ハイバックソファの種類

ハイバックソファも他のソファ同様、コンパクトな1人掛けやファミリー向けの2~3人掛けなど様々な種類があります。お部屋のサイズや使用人数に合わせて選ぶことができます。

1人掛けタイプ

1人掛けのハイバックソファは、より包まれるような安心感を感じることができます。そのためリビングはもちろん、寝室などリラックスする為の空間に置くパーソナルソファとしてもぴったりです。

2~3人掛けタイプ

2~3人掛けタイプは、一般的な住まい向けの最もスタンダードなサイズです。ハイバックソファは背もたれにしっかり体を預けることができるため、真っすぐな姿勢を保ちやすくなります。そのため2人並んで座り易いというという点もハイバックソファの利点です。

カウチタイプ

カウチタイプは脚を伸ばすことができるため、通常のソファよりさらに寛ぐことができます。ハイバックソファの場合、しっかりと背にもたれ掛かる+脚を伸ばすという姿勢を叶えてくれるため、長時間テレビを見たり本を読んだりする方におすすめです。

コーナータイプ

いわゆるL字の形をした多人数向けのソファです。
コーナータイプのハイバックソファは大人数で座っても全員がゆったりと寛げることはもちろん、ゆとりのある暮らしを連想させ、ラグジュアリーな雰囲気を演出できる点も魅力です。

ヘッドレストが付いたタイプ

ノーマルな高さのソファに、首や頭を支えるためのヘッドレストを取り付けたものもハイバックソファのひとつに分類できます。取り外しが自由にできるタイプの場合、片側だけに取り付けたり、使わないときには外して片付けておくなどして、ハイバックソファ特有の圧迫感を抑えることができます。

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ハイバックソファのメリット

ハイバックソファは座り心地がフォーカスされやすいですが、実はそれ以外にも様々なメリットがあります。ハイバックソファの魅力をひとつひとつ検証してみましょう。

包み込まれるような座り心地

ハイバックソファの最大の魅力は何といっても包み込まれるような座り心地にあります。頭部や背中がしっかりとサポートされるため安定感があり、ノーマルな高さのソファよりも脱力した姿勢をとりやすくなります。人によって座り心地に差はありますが、例えばテレビ鑑賞などでソファに座る時間が長いという生活スタイルの場合、ハイバックソファが適している可能性が高いと言えます。

空間に高級感が生まれる

ハイバックソファは背もたれに目が行きやすいため、背面にデザイン性のあるものも多く見られます。存在感があるので、ソファをメインとしたお部屋づくりに適した家具であると言えるでしょう。例えばホテルのラウンジなどで取り入れられているケースも多く、高級感の漂うラグジュアリーな雰囲気づくりにも向いています。

お部屋の間仕切り代わりになる

背もたれの高さを活用することで、ハイバックソファを空間の間仕切りとして利用することができます。例えばリビングダイニングの真ん中にハイバックソファを置くことで食事のゾーン、リラックスのゾーンというように生活のシーンをやんわりと分けることができます。お部屋のサイズによっては、レイアウト面でもソファの高さを有効的に使うことができるのです。

ハイバックソファのデメリット

安定性の高い座り心地や高級感のあるシルエットなど、ハイバックソファは魅力が多いことがお分かりいただけたかと思います。それでは反対に、ハイバックソファのデメリットはどんな点なのでしょうか。

圧迫感がある

住まいにおける開放感とは、壁や床、天井などにある程度の余白が見えることで実感することができます。そのため、通常よりも高さがあるハイバックソファをお部屋に置くと、視線の先の抜けが少なくなり圧迫感を感じることがあるのです。ハイバックソファを置く場合には、なるべく圧迫感を感じないようレイアウトや魅せ方を工夫することが必要になってきます。

姿勢が変えずらい

上半身がしっかりとサポートされるため、正しい座り姿勢を保ちやすいのがハイバックソファの特徴ですが、それは逆に姿勢が変えずらいということも言えます。例えば新幹線の座席をイメージすると分かりやすいかもしれませんが、人は座っている最中に体へ負荷が掛かりやすいとされています。そのため適度に座り姿勢を変えて体の一部に掛かる負荷を分散させる必要がありますが、そんな時にからだを動かしにくいのはデメリットと言えるかもしれません。そのため、ハイバックソファを選ぶ際は姿勢の変えやすさという点も念頭に置いて、背もたれのサイズやクッション構造なども確認する必要があるでしょう。

デメリットの少ないハイバックソファの選び方

ハイバックソファのデメリットを解消するためには、ソファ自体の選び方を工夫する必要があります。圧迫感を感じさせず、自分に合ったハイバックソファを選ぶためにはどんな点をチェックすればよいのか、選び方のポイントをご紹介します。

■適度な背もたれの高さと傾斜

頭頂部までサポートのあるハイバックソファは、体制が固定されるためかえって疲れやすくなります。そのため姿勢を動かしやすく疲れにくいハイバックソファの条件は、実は頭ではなく肩・首までを支える適度な高さがあることなのです。肩や首がサポートされることでより深く背面に寄り掛かることができ、逆に頭の部分は自由になるので姿勢を動かしやすくなります。

◎適度な高さの背もたれ
肩や首がしっかり支えられていれば、頭部を圧迫しない適度な高さでも充分もたれかかることができるのが分かります。

△背もたれが高すぎるソファ
頭部が固定されるので、姿勢に制限があることが分かります。

また、高さのある背もたれの場合、あまり傾斜がなく直角に近い形状だと寄りかかり辛くなってしまいます。また、逆に傾斜がつき過ぎると今度は寝姿勢に近くなってしまいます。そのため自然に凭れかかることができる程よい傾斜がついていることも重要になります。

程よい傾斜があることで背中が真っすぐになりすぎず、自然に上半身を預けられるのが分かります。

身長172cmの男性が座っても同じく自然な座り姿勢を保てています。

■安定感のあるクッション構造

ハイバックソファの場合、背もたれに上半身の力を預け、リラックスした姿勢を取る時間が多くなります。そのため背もたれのクッションには、身体にフィットする柔らかさとほどよい弾力性が求められます。そして座面クッションには、脚~腰を支えるための適度な硬さと高い弾力性が必要になります。このように硬さの違う素材を適所に配置した立体構造のクッションこそが安定性を高め、上質な座り心地を生み出すのです。

表面に適度な弾力性とやさしいふんわり感があるソファは、長時間座っても疲れにくい。

硬さのあるウレタンとソフトなクッション性のあるウレタンが層になった構造は、体圧分散性が高まり、長時間座っても疲れにくい。

■開放感を生み出す座面の高さ

ハイバックソファのもうひとつのデメリットである「圧迫感」を左右するのは、主にソファ全体の高さです。しかし、それを理由にハイバックソファを諦める必要はありません。なぜなら座り心地に影響をもたらすのは全体ではなく背もたれの高さだからです。つまり、背もたれの高さが同じ寸法でも座面の高さが低いものを選べば、その分ソファ全体の高さはを抑えられるのです。

◎座面高が低めのハイバックソファ
座面までの高さが300mmと低めなのでソファ自体の高さは抑えることができます。

△通常の座面高のハイバックソファ
座面の高さに比例して、全体の高さも高くなります。

■抜け感のあるデザイン

本体やクッション部分などすべてが一体型となったタイプの場合、視線の抜けが少ないないため重厚感が出てしまいます。ハイバックソファの圧迫感をなるべく抑えるためには、見た目がすっきりとした軽やかなデザインのものを選ぶことが大切になります。具体的にはアーム、脚、背面に抜け感を感じられるような木製フレームのソファがおすすめです。このようなタイプを選ぶことで、ハイバックソファでも充分軽やかな雰囲気を演出することができるでしょう。

◎軽やかなデザイン
こちらのラウンジチェアは、背面の3本のスポークと後脚で軽やかなデザインに仕上げています。余計な部分を削ぎ落すことで、快適性は損ねずにすっきりした印象を与えることができます。

△重厚感のあるデザイン
高い背もたれ+低重心のデザインなので、お部屋の広さによっては存在感が出過ぎてしまう懸念があります。

■部屋に合わせて色を変えらえる

インテリアコーディネートにおいては、色が持つ印象というものを利用して圧迫感を低減させることができます。そのため、アイボリーやベージュなど部屋の内装に馴染むようなカラーのハイバックソファを選び、開放感のある印象を作りましょう。また、自宅で簡単にカバーリングできるタイプのソファであれば、引っ越しなどライフスタイルの変化に対応したり、気軽に気分転換をすることができます。

◎壁の色と同調させる
オフホワイト色のカバーを選んだことにより、ソファと壁の色がうまく馴染んで圧迫感を抑えています。アクセントを加えたい場合は、クッションカバーで色味のあるものを取り入れましょう。

◎他の家具と同調させる
他の家具とカラーを揃えたり、どこか一部をリンクさせることで、スッキリとまとまった印象を作ることができます。

■組立て式・メンテナンス性

気に入ったソファは買ったばかりの座り心地・状態を保ったまま、いつまでも永く使い続けたいものです。そのためソファ選びの際には、永く使うための仕様になっているか、メンテナンスが簡単にできるかどうかを見極めることが大切です。また、ハイバックソファの中には入口や階段が狭いと搬入できないものもあります。そのため、パーツごとに運ぶことができる組立て式のものを選ぶと安心です。

◎搬入に困らない組立て仕様
組立て仕様であれば引っ越しの際にも困らず、新しい家でも使い続けることができます。

◎お手入れのしやすい中材・カバーの着脱仕様
長年使うと痛みやすいクッション材やカバーを自宅でも簡単に交換できる仕様であれば、快適な座り心地を復活させることができます。

おすすめハイバックソファ4選

a.flatでは、ハイバックスタイルならではの包みこまれるような上質な座り心地を追求したソファを展開しています。さらに座り心地だけではなく、お部屋にレイアウトした際、見た目や雰囲気からも心地よさを得ることができるようデザインや仕様など細かい部分にもこだわっています。ここではa.flatおすすめのハイバックソファ4種と、おすすめの理由をご紹介します。

①テン・ハイバックソファ

「上質な座り心地と無垢材デザイン」を追求したテン・ハイバックソファ。腰から肩・首までをやさしく支えるためのクッション構造や、ゆったりと凭れかかることができつつも空間に圧迫感を与えにくいサイズやデザイン設計など、リビングでの時間を上質にするためのこだわりが多く詰まったa.flat最上級シリーズのソファです。とにかく座り心地を重視したい、なるべく圧迫感を抑えたおしゃれなハイバックソファを探しているという方には特におすすめとなります。

おすすめの理由6つ

①絶妙なサイズ感(ハイバック+ローシート)
テン・ハイバックソファは高さ820㎜と、一般的なハイバックソファよりもやや低めのつくりです。それでも首元までしっかりと支えられる理由は、座面高が300㎜と低いためです。ハイバック+ローシートという組合せは、上質な座り心地を得ながらも、空間への圧迫感を抑えるというダブルの効果を生み出しています。

②上質な座り心地を生み出す立体構造のクッション
背もたれと座面のクッションは、何層もの硬さの違う素材でバランスよく構成されています。背クッションは首に圧迫感が出ないようふんわりとした感触、座クッションは体を支えつつ適度に沈み込む構造となっており、やさしい感触しっかりと体を支える感覚とを両立した上質な座り心地を実現しています。

③サイズ調整を容易にするアーム着脱機能
インダカ無垢材を贅沢に使用したアームは、簡単に取り外し・取り付けが可能。この仕様により、動線確保や圧迫感を抑えるためにアームレスにしたり、逆にパーツを組み替えて拡張させたりと間取りに合わせてソファサイズを調整することができるのです。

④圧迫感のない軽やかなデザイン
後ろや横から見た際の美しいデザインも特徴のひとつ。流れるようなフォルムのアームは軽やかな印象で、背面はスリットを設けることで抜け感を与え、ハイバックタイプでも空間に圧迫感を与えないような工夫が詰まっています。

⑤自宅で簡単に交換できる中材・ソファカバー
テン・ハイバックソファは永くお使い頂けるよう、傷みや消耗が出やすい部分であるカバーや中材をご自宅で交換できるような仕様になっています。将来的に中材やカバーを買い替えていただくことで、はじめて座った頃のソファの座り心地に生まれ変わります。

⑥搬入やメンテナンスがし易い組立構造
テン・ハイバックソファは組立式のため、マンションや戸建ての上階など、お部屋への搬入の心配がありません。また、アームやフレームパーツなど部材単位での交換が可能なため、メンテナンスをしながら永く使い続けることができます。

●パーツラインナップ
テン・ハイバックソファは、基本的な両アームソファからコーナーやカウチなど様々なパーツをラインナップしています。単品使いはもちろん、部屋の間取りや家族構成、使用目的の変化に合わせて、基本のパーツを組み合わせて、自在に変形させることもできます。
※パーツを一覧で見たい方はこちら≫

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

サイズ展開:1P/2P/2.5P/3P

●セットラインナップ
ハイバックソファの各パーツを組み合わせることで、カウチセットやコーナーセットとしてご利用頂けます。こちらはセット商品としても販売をしております。
※各セットのサイズを一覧で見たい方はこちら≫

●座り心地をさらにアップするプラスワンアイテム
ソファの座り心地は、座る人の体型やくつろぎ方によって変わります。a.flatではテン・ハイバックソファをすべての方に心地よくお使いいただくためのオプションアイテムをご用意しています。こうしたアイテムを使って、自分にとって最上級の座り心地を手に入れましょう。

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②ウッド・ラウンジチェア

ウッド・ラウンジチェアは、程よく傾斜のついた背もたれと、首まで包み込むヘッドレストや柔らかく弾力性のあるウレタンクッションが快適な座り心地を演出します。一人掛けのパーソナルチェアですと比較的場所をとらずに置けるため、リビングや寝室などシーンを問わずに自分だけの特等席を取り入れることができるでしょう。

ウッド・ラウンジチェアの特徴3つ

①ハイバックなのに軽やかなデザイン
ウッド・ラウンジチェアは座り心地以外にも、無垢材フレームで構成された線の細くスタイリッシュなデザインが魅力です。抜け感のある背面やすっきりとした脚やアームは軽やかで、ハイバックタイプにも関わらずすっきりとした印象を演出することができます。

②安楽性の高いオットマンセット
同シリーズのオットマンもご用意しています。セットで使うことで、ヘッドレストから背もたれが上半身を、オットマンが頭から足先までを支えて全身の体圧を分散してくれます。長時間座っていても快適なため、よりリラックスした姿勢でテレビやDVD鑑賞を楽しむことができます。

③自宅で簡単に交換できる中材・ソファカバー
永くお使い頂けるよう、カバーや中材をご自宅で交換できるような仕様になっています。カバーは7素材50色のファブリックをご用意。お部屋のカラーコーディネートもお楽しみいただけます。

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③ノーマルソファ+ヘッドレストの簡易ハイバックソファ

シン・ソファ+ヘッドレストの組み合わせ
ハイバックソファの座り心地は魅力的だけどお部屋の開放感を優先したいという方には、一般的な高さのソファと、ソファに取り付けができるヘッドレストの組み合わせがおすすめ。2人掛けソファの片側だけに取り付けたり、ソファを使わない時にはヘッドレストを外してしまっておくなど、必要なときにだけハイバックソファとして使うことができます。普段はソファの高さや圧迫感を気にすることなく生活できる点が魅力です。

シン・ソファ
高さ750㎜と一般的な高さで、さらにアームの奥行を短くするなど圧迫感を抑えたデザインのソファ。ヘッドレストを差し込むと高さが約950㎜となり、しっかりと頭部を支えるハイバック仕様に変化します。こうしてちょっとした変化を加えるだけで、お部屋を開放的に見せたまま、快適なソファライフを楽しむことができるでしょう。

ソファ用ヘッドレスト
適度な弾力と心地良い安定感が魅力のソファ用ヘッドレスト。ソファ職人と何度も検証を重ね、ベストな角度とクッションの弾力を実現しました。頭と首が自然なカーブを描く構造なので長時間リラックスして座れます。 背クッションの後ろに支柱のスチールフレームを差し込むだけなので、取り外しも簡単です。

●シン・ソファラインナップ
シン・シリーズはラタン、ヒヤシンス、ヒヤシンスDGの3つの素材で展開しており、各種1人掛け、2人掛け、2.5人掛け、3人掛の4サイズをご用意しています。

④コンパクトソファ+ショルダーレストの簡易ハイバックソファ

ラン・コンパクトソファ+ショルダーレストの組み合わせ
ハイバックソファのようなホールド感がありつつも、コンパクトなサイズのソファをお探しの方には、高さが730mm、奥行き750mmのラン・コンパクトソファと専用のショルダーレストの組み合わせがおすすめ。ソファを使わない時にはヘッドレストを外しておくこともできるので、1人暮らしのワンルームなど狭い部屋でも取り入れやすい簡易的なハイバックソファになります。

ラン・コンパクトソファ
奥行750mmとコンパクトでスクエアなサイズ感のソファ。限られた空間でも動線を作りやすく、ゆとりある生活空間を演出できるソファシリーズです。また、傾斜のついたアームやサイドクッションを使って腕を掛けたり、寄り掛かったりと様々なくつろぎ姿勢ができるデザインも特徴です。

ラン・コンパクトソファ用ショルダーレスト
高さ750mmのラン・コンパクトソファに差し込むと高さが915mmになります。背骨から肩にかけてのラインに沿うベストな角度と程よい弾力のクッションが肩首をしっかり支えるため、ショルダーレストをプラスすることで、コンパクトなソファでもゆったりと寛ぐことができます。

●ラン・コンパクトソファラインナップ
ラン・シリーズは部屋の間取りや家族構成の変化に合わせて、基本的な2.5人掛けソファから片アームやベンチ、コーナーなど、計7つのサイズから様々なサイズを選択して、組むことができます。素材はラタンとヒヤシンスの2タイプをご用意しています。
セット商品もあり

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圧迫感をおさえるハイバックソファのレイアウト方法

ハイバックソファを検討する場合、デメリットの少ないハイバックソファを選ぶ他に、なるべくお部屋に対する圧迫感をおさえるための工夫が必要となります。ここでは、ハイバックソファを置いても圧迫感をなるべく感じさせないようなレイアウト方法についてご紹介します。

■背もたれを壁付けにする

ハイバックソファ特有の圧迫感を抑えるためには、視界を遮らないような場所へ配置し、視線の先に抜けをつくることが大事になります。そのため、高さのあるソファの背面を壁に沿わせるように置くことが最も有効的な方法と言えるでしょう。こちらの実例の場合は、ソファの色と壁の色とを同化させることでさらにスッキリとした印象を生み出しています。

POINT

こちらの8畳の1LDKのように、あまり広くないお部屋の場合は必然的にソファを壁付けする配置になってきます。お部屋の隅にソファがくるため、奥にある窓へ向けて視界が開かれ、動線を遮ることもなくうまく落とし込めています。

■片肘・アームレスのハイバックソファを置く

ソファの肘掛け部分が両側とも無い、もしくは片方のみのソファは、座る部分の幅は確保して高い寛ぎ感は保ちつつ、生活導線だけを広げることが出来るのがメリットです。また、ソファへの出入りがしやすい、見た目の印象も軽やかになるなどハイバックのデメリットを解消する要素を持ち合わせたスタイルと言えるでしょう。

POINT

こちらの事例では、入口からの動線やハイバックソファの印象を考慮し、通路側にアームが無いタイプを配置しています。こうしてアームの有無など幅の微調整をすることで、変則的な部屋でも圧迫感を軽減させることができます。

アームがついていないベンチタイプの場合は、一見してハイバックタイプとは感じない位に軽やかな印象を与えることができます。アームが無いため、横になって足を伸ばし易いのもポイントです。

■1人掛けハイバックソファを2台置く

ハイバックソファを置きつつも開放感を演出したい場合、2~3人掛けではなく、あえて1人掛けタイプを2台置くという方法もあります。1人掛けタイプのハイバックソファであれば横幅に対する圧迫感を抑えることができ、移動させることも容易なので必要に応じてレイアウトを変えやすくなるからです。また、よりパーソナルな効果も高まるため、ソファでリラックス感を得たい方にはおすすめのパターンとなります。

POINT

こちらはおよそ40畳もの広い空間を贅沢に使った実例です。既にロータイプのコーナーソファを配置していますが、更にゆったり寛ぐために1人掛けのハイバックソファを2台取り入れています。ソファ同士の間を少し空けることで視線の抜けが生まれるため、中央部分の配置でも圧迫感を感じさせないレイアウトに仕上がっています。

■サイドテーブルを活用する

ソファの前と言えばローテーブルを置くのが一般的です。しかし、そこをあえてサイドテーブルだけにすると広々とした空間が生まれ、ぱっと明るく開放的な印象になります。
また、ローテーブルの上に置いたものを取る際に腰を折らなければならないのが億劫ですが、サイドテーブルの場合は寛ぎのポジションをキープしたまま物を置いたり・取ることが出来るのも魅力です。

POINT

ただでさえ存在感のあるハイバックソファの前にローテーブルやオットマンを置いてしまうと、どこか窮屈な印象を与えてしまいます。このようにソファ前をすっきりさせることでおしゃれなラグも綺麗に見せることができ、おしゃれなイメージづくりにも繋がります。

■お部屋に馴染むカラーを選ぶ

ハイバックソファのように存在感のあるアイテムの場合は、部屋に馴染みやすい明るめのベーシックカラーのものを選びましょう。カバーリングタイプのソファの場合、カバーを白やベージュなど壁の色に同化するような色にするだけでも自然と圧迫感を抑えることができます。

POINT
お部屋に馴染みやすいベーシックカラーのソファカバー

a.flatの全てのソファにはこちらのカバーが標準装備されています。

アイボリーや薄いグレーのようにも見える使いやすいニュアンスカラー。

3種の糸で織り上げているため、どんな部屋にも馴染みの良いカラー。

どんなテイストにもマッチする、優しい色合いのグレーカラー。

その名の通りグレーとベージュを合わせたような絶妙なカラー。

ハイバックソファのコーディネート実例集

a.flatのハイバックソファを取り入れた実例と、コーディネートにあたってのポイントをご紹介します。

①2人掛けハイバックソファ×1人暮らしのワンルーム

ワンルームの狭い部屋には存在感が強すぎるハイバックソファですが、壁に付けて配置することで白い壁とうまく同調し、圧迫感を抑えています。さらに他の家具と素材を合わせ、部屋全体のアクセントカラーもグリーンでまとめることで、ハイバックソファを置いているにも関わらず、すっきりとした印象に仕上がっています。

・ハイバックソファを壁付けに配置
・壁と同調するカラー

②2.5人掛けハイバックソファを間仕切り風にレイアウトした1LDK

リビングダイニングと寝室を繋げて使うことで開放感を演出した間取りです。ベッドに背を向けるかたちでテン・ハイバックソファを配置することで、背もたれの高さがちょっとした間仕切りとして空間を程よく分ける効果を生み出しています。また、なるべく圧迫感を無くすためにローテーブルを置かず、ソファ前を広々と見せている点もポイント。白い内装のお部屋にブルーの対比が映え、爽やかな海辺のスタイルを感じることができます。

・ソファを間仕切りに見立てた配置
・ソファ前にローテーブルを置かない

③ヘッドレストを付けた簡易ハイバックソファ×12畳LD

ソファの配置がお部屋の中央部分のため、あえてハイバックソファを選ばずにスタンダードな高さのシン・ソファ(ヒヤシンス)と専用のヘッドレストの組み合わせをチョイスしています。ソファはヒヤシンス素材にダークブラウン色のカバーリングで落ち着いた雰囲気を演出していますが、こうして配置やソファ選びを工夫することで重い印象を与えずにリゾートホテルのような開放的な印象を与えることができます。

・配置場所(中央)に合わせたソファの選び方

④空間に馴染むカラーのL字ハイバックソファ

22畳のリビングダイニングにコーナー型のハイバックソファを贅沢に配置してます。高さも幅もボリューム感のあるソファですが、ベージュカラーでカバーリングすることで壁や床など内装にうまく馴染み、圧迫感を感じさせないコーディネートに仕上がっています。お部屋全体のメインカラーを統一させることは、リゾートホテルやモデルルームのように洗練されたイメージの演出にも繋がります。

・ソファの圧迫感を抑えるカラーコーディネート

⑤ショルダーレストを付けた簡易ハイバックソファのある1LDK

こちらの実例では、キッチンカウンターの高さを考慮し、高さ730mmというノーマルな高さのソファをチョイスしています。奥側に壁がくるため、そちら側の背もたれにショルダーレストを付け、ソファの一部分をハイバックタイプにしました。全体的には高さを感じさせないため、ダークカラーのソフトレザーカバーを選んでも重たい印象を受けにくいのもポイントです。

・ショルダーレストでソファの一部がハイバックタイプに変化

⑥1人掛けハイバックソファをプラスしたリビングルーム

こちらのリビングでは、眺望を遮らないよう窓沿いの2人掛けソファにはノーマルな高さのものを選んでいますが、ゆったりろ寛ぐためのパーソナルチェアはハイバックタイプを取り入れています。使う人に合わせ、あえて別の種類のソファをコーディネートしていますが、カラーをまとめることで統一感を演出することもできます。

・1人掛けのみハイバックソファをチョイス
・カラーコーディネートで統一感を演出

⑦壁の色と同調させたカウチ型ハイバックソファ

足を伸ばして寛げるカウチタイプのハイバックソファを配置したリビングルーム。ゆったりしている分、ボリューム感を感じられるソファですが、白いソファカバーが壁紙の色に馴染んでいるため圧迫感を感じさせません。また、クッションカバーと壁掛けパネルのカラーも同調させることで、よりすっきりとした印象を与えています。

・ハイバックソファを壁付けに配置
・壁と同調するカラー

⑧組み替えて使うハイバックソファのあるリビングルーム

こちらのハイバックソファは、普段は3人掛けタイプですが、写真のように2人掛けと1人掛けにセパレートできる仕様となっています。来客時やお部屋のイメージを変えたい時など、様々なシーンによってレイアウトを変えることができ、お引越しなどライフスタイルの変化にもフレキシブルに対応することができる万能性も魅力となります。

・簡単に組み替えができる仕様のハイバックソファ

3Dシミュレーションで不安のないハイバックソファ選びを

ここまでハイバックソファの選び方やレイアウトのコツをご紹介してきましたが、やはり気になるのは自分の家に置けるかどうか、似合うかどうかという点ではないでしょうか。しかし、頭の中でお部屋のイメージを描くのはなかなか難しく限界があります。そこでおすすめしたいのが、お部屋を再現できるシミュレーションソフトを利用してイメージを具現化する方法です。
a.flatではパソコンやスマートフォンを使い、誰でも簡単に実際のお部屋とインテリアのイメージを再現できる3Dシミュレーションソフト「マイルーム3D」を無料で公開しています。こちらを使用して、ハイバックソファ選びの不安を解消していきましょう。

ハイバックソファ選びで事前シミュレーションをするメリット

配置や動線を確認できる
自分の部屋にはどんなサイズのハイバックソファを置けるか、動線を確保できるかなどを具体的に検討することができます。

カラーコーディネートを確認できる
他の家具との色の相性や、部屋全体のバランスを確認して、ぴったりのカラーを検討することができます。

安心して購入できる
ハイバックソファでも問題なく置ける、雰囲気も似合うということが事前に分かれば安心して検討することができます。家具のように一生もののお買い物の際には、ぜひシミュレーションをして安心材料を手に入れましょう。

自分でシミュレーションを作成する

a.flatのマイルーム3Dは登録やダウンロード不要で、パソコンやタブレット端末があればどなたでも無料でご利用いただけます。操作方法もシンプルなので、誰でも簡単に本格的な家具シミュレーションを行うことができます。一度作成したシミュレーションを保存しておくと、将来的な模様替えや家具の買い替え時にも活用できるので、お部屋づくりやインテリアコーディネートをますます楽しむことができるでしょう。

マイルーム3Dはスマートフォンでもシミュレーションの作成や閲覧ができます。ネット回線が接続していれば外出先でも気軽にご利用いただけます。

マイルーム3Dでのシミュレーション作成は、まず間取りをつくり、そこへ気になる家具を配置していくというシンプルな方法です。そこまで出来ればあとは自動的に3Dが立ち上がります。

  • マイルーム 〜3Dシミュレーション〜

    マイルーム 〜3Dシミュレーション〜のページです。お気に入りの商品をお部屋にレイアウトして3Dシミュレーションをする事ができます。(無料)ご購入の際に気になる家具のサイズやお部屋の雰囲気をイメージするのに役立てて下さい。また、a.flatではマイルームを使ってお客様のインテリアコーディネートをサポートするサービスもご用意しておます。

a.flatスタッフにシミュレーションを依頼する

検討しているサイズや配置に不安がある、自分でシミュレーションを作成するのが難しいという方は、a.flatのスタッフにご相談・ご依頼ください。経験の多いプロのスタッフが、ぴったりなソファ選びのお手伝いをさせていただきます。シミュレーションやコーディネートをご依頼いただく際は、下記2通りの方法をご用意しています。

ネットショップのスタッフに相談
遠方で店舗までお越し頂きにくい方は、ネットショップにご依頼ください。基本的にメールでやりとりをし、ご提案やアドバイスをいたします。

実店舗のスタッフに相談
商品の実物を見ながら相談されたい場合は実店舗にご依頼下さい。事前予約も承っております。対応店舗は下記の通りです。
a.flat目黒通り本店
a.flat新宿店
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  • インテリアコーディネートの無料相談・依頼

    インテリアコーディネートの無料相談・依頼のページです。お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、目黒通り本店、新宿店、大阪梅田店(グランフロント北館)に相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

まとめ

今回は座り心地の良いハイバックソファの選び方や、高さによる圧迫感を抑えるためのコツなどご紹介しました。リビングでの時間の多くをソファで過ごすという方も多く、ソファ選びにおいて座り心地は非常に重要なポイントでもあります。ハイバックソファのデメリットとなる要素をレイアウトやソファ選びで解決できれば、快適な座り心地を叶えるハイバックソファを取り入れ易くなるのではないでしょうか。

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  • a.flatソファ特集~想いとコンセプト~

    a.flatソファ特集~想いとコンセプト~のページです。衣服や雑貨と違って、1つのお部屋にソファは1つしか置かない場合がほとんどです。たった1つしか買わないからこそ、デザインも、座り心地も、コンセプトもあなたに合った「良いもの」を選ぶほど、暮らしがあなたらしく生き生きとしたものになります。a.flatでは、出会って下さったお客様それぞれの暮らしに合った「良いもの」をお届け出来るよう、ものづくりの研究を重ね、独自のコンセプトとデザインで一つ一つのソファを製作して来ました。この特集ではa.flatがソファに懸ける想いとa.flatのソファの魅力についてお伝えしたいと思います。


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a.flat style風が運ぶ、自然の贈りもの、7つのa.flatスタイル。

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海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
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7つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

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