極上の寝心地にこだわったマットレス
一人暮らしのワンルームやコンパクトな寝室に配置しやすい、シンプルな脚付きマットレス。コイル高さ、コイル数、線径にこだわった、体圧分散性に最も優れた上質な脚付きマットレスとなります。(写真はダブルサイズ、脚高さ190mm)
2タイプの脚の高さから選択可能
限られた空間をより広く見せてくれる、脚が7cm低いタイプもご用意しています。(写真はダブルサイズ、脚高さ120mm)
綿の片寄りを防ぐキルティング加工
表面の生地にはキルティング加工を施しています。マットレス内部の綿の片寄りを防いで耐久性も増すので、より長くお使い頂ける構造です。(写真はダブルサイズ/脚高さ19cm)
硬すぎず柔らかすぎない寝心地を実現
長く使えるマットレスの条件として、表面の詰め物の適度な厚みが挙げられます。ほどよい感触の詰め物が硬すぎず柔らかすぎない寝心地を実現しました。(写真の硬さはハード)
「すぎ綾織」の高級感ある生地
表面の生地は「すぎ綾織」と呼ばれる高級感のある生地を採用。
高密度タイプと標準タイプの違い(高さ)
コイル高さ、コイル数、線径にこだわった体圧分散性に最も優れたマットレスです。
標準タイプのポケットコイルに比べ、コイルスプリングの高さが165mmと1インチ(25mm)高いのが特長。そして線径(鋼材の直径)もプレミアムの1.6mmに比べて1.4mmと細いため、よりしなやかな弾力性があります。(※マットレスの内部構造や生地は
高密度プレミアム・ポケットコイル・マットレスと同様になります)
高密度タイプと標準タイプの違い(数)
さらにコイル径も標準のポケットコイルに比べ約40mmと10mmも細く、コイル数も標準と比べて約2倍のコイル数のため、体圧分散性に最も優れています。(例:高密度ダブルのコイル数=1496個、標準ダブルのコイル数=775個)
内部構造のイメージ
脚付き高密度プレミアム・ポケットコイル・マットレスの内部構造イメージです。耐久性が高く通気性の優れた木枠の土台をベースに、ポケットコイルや複数層で構成された中材が快適な寝心地を実現してくれます。また、搬入出がしやすいよう木脚部分は取り外し可能なため安心です。
サイズで異なる木脚の本数
マットレスを支える木脚の本数は、サイズによって異なりますのでご注意下さい。特にクィーンサイズは耐久性保持の関係で左右に3本づつ+中央の計7本となります。