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同棲が成功するオススメの間取りは? ~1LDKや2LDKのメリット・デメリット~

公開:2020/8/8

更新:2022/12/2

ライター:目黒通り本店瀬下

同棲が成功するオススメの間取りは? ~1LDKや2LDKのメリット・デメリット~

パートナーと同棲をスタートする際に気になるのが『部屋の間取り』です。1LDKや2LDK、3LDKなど、様々な間取りがある中で、自分達の同棲生活にとってどのタイプが向いているのか悩まれるのではないでしょうか? 今回は、各間取りの特徴やメリット・デメリット、実際のレイアウト実例をまじえてご紹介しますので、これから始まる素敵な同棲生活の参考にしてみてください。

カップル必見!同棲が上手くいく間取り選びのポイント

幸せな同棲生活を送るためには、長い時間を毎日一緒に過ごすことになる部屋選びが第一歩になります。その後の家具選びやインテリアコーディネートなどを楽しい時間にするためにも、全ての部屋作りのベースとなる「部屋の間取り選び」についてまずは考えてみましょう。

楽しい同棲生活を成功させる秘訣は「間取り」選びにあり

部屋の間取り選びが何故大事かと言えば、部屋数や部屋のサイズ・形によって、日々の二人での過ごしやすさ・快適さが大きく異なるからです。一晩や二晩、短期的に泊まる旅行先のホテルなどであれば、多少狭くても問題はないですが、長く住むのであれば間取りをしっかり選んでおく必要があります。

二人で過ごす住居は、お互いの生活の基盤となります。どちらか一方の条件で選んでしまうと、お互いのストレスの原因になりかねません。間取り選びの際は、お互いが重要視しているポイントや譲っても良い条件など、パートナーとしっかりと話し合って決めましょう。

同棲する二人に合った間取り選びのポイント

お二人が快適な同棲生活を開始するために大切な新居の間取り。それでは、間取り選びにはどのようなポイントがあるのでしょうか。同棲のための間取り選びのポイントをお二人でチェックして、素敵な同棲生活をスタートさせてください。

同棲が上手くいく間取り選びのポイント

ポイント1 部屋の広さと家賃のバランスで変わる間取り選び

同棲する際に、お互いの理想的な暮らしや生活スタイルなどがあると思います。特に間取り選びでは、一人になれるスペースや、広々としたリビングが良いなど、こだわりたいポイントが出てきますが、部屋が広くなればその分、家賃も高くなります。家賃は毎月の出費となりますので、お互いの生活のためにも間取りと家賃のバランスは考慮しましょう。

暮らす地域によって家賃の相場は異なりますが、例えば東京都心部の場合、1LDKが約10万円~20万円、2LDKは約15万円~25万円程となります。家賃を抑えて、少し広めの間取りに住みたいというカップルは、都心部より少し離れた郊外などで物件を探してみるなど、工夫が必要になるかもしれません。

ポイント2 お互いの生活時間帯で変わる間取り選び

パートナーと同棲される場合はお互いの生活時間帯に適した間取りを選びましょう。例えばどちらかの仕事に夜勤がある場合、生活時間帯の異なるタイミングが発生します。お互いの生活時間帯のズレが解消されなければ、「毎日の生活にストレスがある」「喧嘩が絶えない」などの失敗に繋がることもあります。

お互いの生活時間帯が異なるカップルが1部屋で過ごすと、その時間帯のズレがストレスの原因になることもあります。そのままどちらか一方が我慢した状態では、ケンカになることもあるので注意が必要です。

家賃の予算にもよりますが、2DK以上の間取りで、別々の部屋を設けることで解消することもできます。その場合は、一緒に過ごす部屋作りも忘れないようにしましょう。

ポイント3 同棲の期間や結婚が前提などで変わる間取り選び

同棲をする際の間取り選びでは、結婚を前提での同棲や、その期間もポイントです。「同棲⇒直ぐに結婚」「同棲がしばらく続く」では、間取り選びの方向性が異なります。特に結婚を考えている場合は長い目で見た間取り選びが大事になるでしょう。

将来を見据えた間取り選びが大切

ご結婚され、出産も視野に入れての間取り選びでは、2LDK以上の物件を検討しましょう。部屋の数に余裕があることで、将来は子供部屋として使うことが可能です。また、お子様が生まれた際は、何かと物が増えますので、可能であれば少し広めの間取りを選ぶと長期的にも暮らしやすくなります。

同棲で失敗しないための部屋選びで注意しておきたい4つの項目

ここまで部屋の間取りについてチェックしてきましたが、日々快適に暮らすには間取り選びの他にもポイントがあります。毎日をストレスなく過ごすために、下記項目をチェックして部屋を決めましょう。全てを希望すると決まらないので、「お互いの譲れないポイントを共有しながら決める」のが丸く収めるコツです。

1、部屋の設備
まずチェックしておきたいポイントが、部屋の設備になります。トイレとお風呂が別々になっているかや、料理をするカップルであれば、ガスコンロの数も確認しておきましょう。

2、収納スペースの広さ
同棲するとなれば、その分収納する物も増えます。クローゼットの広さや、その他の収納力などをチェックしましょう。食器なども増えるため、キッチン収納も検討しましょう。

3、周辺の環境
ご自宅周辺の環境は住みやすさに関わります。コンビニやスーパーなどが近くにあるのかや、通勤に掛かる時間、治安の良さなども同棲する二人には大切なポイントです。

4、入居するための契約条件
部屋選びのポイントには契約条件もあります。そもそも同棲可能な物件なのか、初期費用はどの程度かかるのか、入居後の手続きなどもチェックしておくと、スムーズに同棲を開始できるでしょう。

理想の同棲を叶えるおすすめの間取り紹介 ~間取り別 メリット・デメリット~

ここからは同棲カップルにおすすめの間取りタイプをご紹介していきます。同棲をする間取りには1LDKや2LDK、3LDKなど様々な間取りタイプがあるため、そのメリットやデメリットも知って、二人にとって相性の良い間取りを探していきましょう。

同棲で選ばれる間取りタイプ一覧

【1LDK】LDK+寝室
一緒に過ごす時間が長い間取り

【1DK】DK+寝室
コンパクトに同棲できる間取り

【2LDK】LDK+寝室+居室
お互いの場所にこだわる間取り

【2DK】DK+寝室+居室
部屋を区切って過ごせる間取り

【3LDK】LDK+寝室+居室+居室家族を暮らしを見据えた間取り

【ワンルーム/1K】居室のみ
コストを抑えて同棲できる間取り

同棲する際に選ばれる一般的な間取りとして上記が挙げられます。尚、ワンルーム/1Kに関しては、二人で住むには大家さんの許可が必要となったり、同棲禁止の物件も多い傾向にあるため、事前に入居条件を確認しましょう。

【1LDK】一緒の時間を共有したい同棲におすすめの間取り

まずは、1LDKの間取りを見てみましょう。若いお二人で同棲するカップルにおすすめの間取りで、家具を配置しやすい間取りになるため、ソファとダイニングをそれぞれ置くことも可能です。部屋数は2つになるので、「一緒にいる時間が長くなることをメリットと考えられる二人」であれば快適に暮らせるでしょう。

1LDKの間取りとは?

一般的に8畳以上のLDK(リビングダイニングキッチン)と寝室が一部屋ある間取りを指します。

■部屋数=LDK+寝室=計2部屋
※表記基準(DKが4.5畳以上8畳未満は1DK、8畳以上は1LDK)

1LDKの間取りで暮らす同棲のメリット・デメリット

~メリット~
□ 二人で一緒にいる時間が長くなる
□ 1DKよりソファ等の家具が置きやすい
□ 快適な同棲生活が可能になる
□ LDKがあるため知人を呼びやすい
□ 築浅の物件が比較的多い

~デメリット~
□ 2部屋のため自分のスペースを確保しにくい
□ 収納スペースが少ない
□ 将来的にお子様が増えた時は狭く感じる
□ 1DKよりも家賃の予算がアップする

1LDKの間取りはこんなカップルにおすすめ

1LDKは部屋数が限られるため、比較的二人で過ごす時間が長くなります。そのため、常に二人で一緒にいても気にならないカップルや、生活リズムが同じカップルにおすすめ。また、広すぎる部屋だと落ち着かないといったカップルも過ごしやすい間取りです。

1LDKの間取りで同棲するおすすめのレイアウト例

1LDKの間取りのメリットを活かした同棲で快適に暮らせるレイアウト例をご紹介します。特筆すべき点は、やはり「ソファを中心としたリラックス感のある過ごし方」ができる点にあるでしょう。

~1LDK(LD8畳+寝室6畳)~

1LDKの間取りにソファダイニングの過ごし方を取り入れた事例です。入口からベランダまでの動線もあるため、二人でも快適に暮らせます。

コンパクトな1LDKの場合は、ソファとダイニングを別で置かずにソファダイニングにすることで、空間にゆとりが出て快適な同棲生活が送れるでしょう。

~1LDK(LD9畳+寝室4畳)~

こちらのレイアウトはLDが9畳あるためソファとダイニングをそれぞれ配置。寝室は逆に4畳のため、コンパクトなSDベッドでバランスを取っています。

くつろぐ場所と食事する場所を分けて部屋作りできるのは1LDKの大きな魅力です。ダイニングスペースを設けることで、テレワークでも使えます。

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  • 二人暮らしの部屋・1LDKの作り方~1LDKのレイアウト・家具選びを考える~

    二人暮らしの部屋・1LDKの作り方~1LDKのレイアウト・家具選びを考える~のページです。二人暮らしでは様々な間取りタイプから検討されると思いますが、若いカップルの方や都心部では「1LDK」でスタートされるケースも見受けられます。1DKよりレイアウトの自由度が高い1LDKですが、「2部屋しかないことによる家具配置の悩み」も多いため、下記から快適なレイアウト作りのコツを見てみましょう。もし、二人暮らしで1LDKに住む予定の場合は、この間取りのメリットとデメリットを理解しながら部屋作りやレイアウト・インテリアを考えていくと良いでしょう。1LDKならではの長所もあれば、2部屋しかないことによる短所もあります。まずは1LDKの特徴や、1DKとの違いなどを確認してください。

【1DK】コストを抑えた同棲生活におすすめの間取り

次は1DKの間取りをご紹介します。1LDKと悩まれる方も多い間取りですが、同棲をする上で部屋の大きさに限りがあるため、若いカップルの同棲に向いている間取りと言えるでしょう。「予算感は抑えられるメリットと少し窮屈に感じやすいデメリットとのバランス」などを考えらながら選ぶ必要がある間取りです。

1DKの間取りとは?

一般的に4.5畳から8畳未満のDK(ダイニングキッチン)と寝室が一部屋ある間取りを指します。

■部屋数=DK+寝室=計2部屋

※表記基準(DKが4.5畳以上8畳未満は1DK、8畳以上は1LDK)

1DKの間取りで暮らす同棲のメリット・デメリット

~メリット~
□ 食寝分離の同棲生活が可能になる
□ 同棲でも借りやすい(1R/1Kは不可が多い)
□ 家賃が1LDKよりも安い
□ 立地が駅前などで良いことが多い

~デメリット~
□ 自分のスペースを確保できない
□ 狭いので家具が置きにくい
□ 収納スペースが少ない
□ 喧嘩した時の逃げ場が無い
□ 古い・壁が薄くて音漏れしやすい

1DKの間取りはこんなカップルにおすすめ

部屋の大きさが限られた間取りのため、二人の収納する物が少ないカップルにおすすめです。また、将来引っ越しを考えているなど、コストを抑えながら短期的に住むにはおすすめの間取りになります。お互いのライフプランをしっかりと話し合って選びましょう。

1DKの間取りで同棲するおすすめのレイアウト例

1DKでの同棲生活を考える場合、DKにコンパクトなダイニングテーブルは置けるため1Kよりは過ごしやすくなります。しかし、1LDKと比較した場合は二人でリラックスできるソファが置きにくいため、家にいる時間が長い同棲の場合は過ごしにくくなる可能性もあります。

~1DK(DK4.5畳+寝室6畳)~

1DKでよくある間取りパターンです。DKにはコンパクトなテーブル、寝室にはダブルベッドを配置することでミニマムな同棲生活が可能になります。

この例では幅650mmのテーブルを置いています。DKのサイズ感にも寄りますが、最大でも900mm角ぐらいのテーブル設置が限界となるでしょう。

【2LDK】お互いの時間も確保したい同棲におすすめの間取り

同棲を検討しているカップルに最も人気のある間取りが「2LDK」です。広いリビングダイニングに加えて、お互いのスペースが確保できたり、子供が生まれても住み続けられるメリットがあります。予算感はアップしたり、物件数も限られていますが、「長い目で見た同棲を考えている時」は最適かもしれません。

2LDKの間取りとは?

一般的に10畳以上のLDK(リビングダイニングキッチン)と寝室と居室がある間取りを指します。

■部屋数=LDK+寝室+居室=計3部屋

※表記基準(DKが6畳以上10畳未満は2DK、10畳以上は2LDK)

2LDKの間取りで暮らす同棲のメリット・デメリット

~メリット~
□ 広いLDでソファを置いてゆったりできる
□ 自分のスペースを確保しやすい
□ ゲストを招いて団欒しやすい
□ 家具・インテリアにこだわりやすい
□ 物が多くても収納しやすい
□ 子供が生まれても住み続けられる

~デメリット~
□ 家賃の予算がアップする
□ 電気代やエアコン代がかかる
□ 子供が二人の場合は手狭になる
□ 検討していた物件がすぐに入居されてしまう

2LDKの間取りはこんなカップルにおすすめ

お互いに趣味があり、それぞれの時間を過ごしたいカップルや、在宅ワークなどで自宅に居ながら仕事をするパートナーがいるカップルにおすすめの間取りです。安定した収入が必要になりますが、長い期間暮らしやすい間取りとなります。

2LDKの間取りで同棲するおすすめのレイアウト例

2LDKの間取りの魅力としては、1部屋を自由に使うことができる点にあります。将来は子供部屋として使う予定でも、同棲中は、趣味の部屋や作業部屋などお互いが使いやすいようにレイアウトしましょう。

~2LDK(LD10畳+和室6畳+寝室4.5畳)~

LDと隣接した和室も含めて、二人が好きな場所でくつろげるレイアウトにした2LDK。3つ目の部屋は過ごし方に合わせて使える便利な間取りです。

LD10畳には空間を広く見せるローソファを中心にレイアウト。和と洋を織り交ぜた和モダンな2LDKで、日本の床に近い暮らしが送れます。

~2LDK(LD12畳+居室6畳+寝室5畳)~

こちらの2LDK実例は空いた一室を書斎としてレイアウトし、テレワークも可能な空間を作りました。目的に応じた一室を作れるのが2LDKの強みです。

リビングには二人で上質な座り心地を楽しめるハイバックソファを配置。無垢材家具で揃えた統一感のあるインテリアになっています。

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  • 二人暮らしの部屋・2LDK・1LDKの作り方~理想の家具・インテリアで長く一緒に過ごせる部屋~

    二人暮らしの部屋・2LDK・1LDKの作り方~理想の家具・インテリアで長く一緒に過ごせる部屋~のページです。二人暮らしの部屋・2LDK・1LDKの作り方は家具やインテリアの相談をしながら一緒に決められる楽しさがある反面、お互いの好みが違って意見がまとまらないことも。そこで、二人が長く一緒に過ごせる2LDK・1LDKの部屋作りをするためのヒントやアイデアをまとめた、「二人暮らしの部屋の作り方」をご紹介します。二人暮らしの部屋作りで大事なことは、「お互いにとって理想的なイメージで快適な部屋を作ること」です。一人暮らしの時と異なって、自分のこだわりだけで部屋作りをするわけにもいきません。二人が気持ちよく過ごせる部屋作りをする前提で、お互いに色々と考えていく必要が有ります。

【2DK】将来のための短期的な同棲におすすめの間取り

2DKは一般的に1980年代以前に流行した間取りで、団地などの古い物件に多く見受けられます。そのため、比較的安い賃料に抑えられるメリットはありますが、リビングダイニングとして使えない点やライフステージが変わると住みにくいため、「短期的な同棲に向いている間取り」と言えます。

2DKの間取りとは?

一般的に6畳以上10畳未満のDK(ダイニングキッチン)と寝室と居室がある間取りを指します。

■部屋数=DK+寝室+居室=計3部屋
※表記基準(DKが6畳以上10畳未満は2DK、10畳以上は2LDK)

2DKの間取りで暮らす同棲のメリット・デメリット

~メリット~
□ 食寝分離の同棲生活が可能になる
□ 家具の配置次第で自分のスペースが作れる
□ 2LDKよりも予算を抑えられる
□ お互いに部屋を設けることができる

~デメリット~
□ 2LDKよりも家具が置きにくい
□ ゲストを呼びにくい
□ 築年数が古いものが多い
□ 家族が増えた場合は手狭に感じやすい

2DKの間取りはこんなカップルにおすすめ

各部屋が分かれた間取りが多いため、お互いの生活時間が違うカップルや、それぞれの部屋が欲しいカップルにおすすめです。お互いにそれぞれの部屋を設けたとしても、食事の時は顔を合わせるなど共有できる場所を作ることが、同棲を成功させるコツになります。

2DKの間取りで同棲するおすすめのレイアウト例

同棲におすすめの2DKレイアウト例をご紹介します。2DKは古さやLDとして使えないマイナス面がありますが、「部屋数は多く、コスト的には抑えられるプラスの面もある間取り」として考えれば良い間取りです。

~2DK(DK7.5畳+和室6畳+寝室6畳)~

少し広めのDKがある2DKの間取り例です。各部屋が分かれている良さがあり、仕事をしたい時は食卓でもできるので部屋数が多い点は便利と言えます。

DK7.5畳でも動線など考えると2人掛けのダイニングテーブルが丁度良いサイズです。引っ越しを考えて伸長式タイプを選んでおくとよいでしょう。

【3LDK】家族暮らしを見据えた同棲におすすめの間取り

3LDKの間取りになると、同棲では贅沢に暮らすことができます。3LDKの場合はお互いの部屋が欲しいケースや、家族暮らしを見越した間取りとして選ぶのが一般的です。部屋数が多いためコスト高ではありますが、「部屋ごとに目的を持って部屋作りできること」が3LDKの最大の魅力と言えるでしょう。

3LDKの間取りとは?

リビングダイニングキッチンと寝室、2つの居室がある間取りを指します。

■部屋数=LDK+寝室+居室+居室=計4部屋

※DKのサイズ表記基準は特に無し。面積は70~75㎡が主流だが、60㎡のプランも増えている。

3LDKの間取りで暮らす同棲のメリット・デメリット

~メリット~
□ 間取り・部屋数に余裕ができる
□ 二人がそれぞれ自分の部屋を持てる
□ ゲストルームを設けることができる
□ 家具・インテリアにこだわりやすい
□ 物が多くても収納しやすい
□ 子供が2人生まれても住み続けられる

~デメリット~
□ 家賃や光熱費が大幅にアップする
□ 二人で住み続けると部屋が余る
□ 日々の掃除や維持が大変になる

3LDKの間取りはこんなカップルにおすすめ

部屋の数に余裕のある3LDKでは、お互いが自宅で仕事をするカップルや、趣味の道具や洋服などこだわりの品が多いカップルにおすすめ。また、結婚を視野に入れ、出産や育児なども考えているカップルであれば、お子様が生まれても長期的に暮らすことができます。

3LDKの間取りで同棲するおすすめのレイアウト例

二人で贅沢に暮らせる3LDKのレイアウト例をご紹介していきます。予算感がアップしますが、「部屋数の多さを活かして二人の過ごし方や目的に応じた部屋作り」でお互いの理想的な同棲生活が実現するでしょう。

~3LDK(LD12畳+居室5畳+寝室6畳+居室6畳)~

この例では3LDKの間取りを贅沢に使い、LDと隣り合った部屋と一繋がりにしています。開放感の溢れる空間で二人の時間が充実します。

視線を遮り難いローソファローダイニングテーブルなどのロースタイル家具を中心に配置。風が抜けるような心地よさを感じられます。

~3LDK(LD12畳+書斎8畳+寝室8畳+居室6畳)~

部屋数の多い3LDKは各部屋に目的を設けて使用できます。右下は書斎としたり、左上は今後の子供部屋として使うなど自由度が高い間取りです。

ゆったりしたLDで過ごせることはもちろん、自分のスペース確保や収納力、未来を見据えて住めるなど、予算が許せば理想の同棲生活が送れます。

【ワンルーム】条件次第で快適に同棲できる間取り

ワンルームは、二人入居不可の物件や部屋の大きさ、収納スペースの広さに限りがある物件など、暮らすための条件が限られがちです。しかし、お互いの条件がマッチすれば、家賃も抑えて、二人の時間も共有しやすいため、「条件次第では暮らしやすい間取り」と言えるでしょう。

ワンルームの間取りとは?

キッチンと居室が1つの部屋になっている間取りを指します。(キッチンと居室が扉で仕切られている場合は、1Kになります)

■部屋数=居室のみ=計1部屋
※ワンルームの場合、キッチンの広さを含めた畳数が記載されます。

ワンルームの間取りで暮らす同棲のメリット・デメリット

~メリット~
□ 家賃を抑えることができる
□ 掃除がしやすい
□ 生活動線を短くすることができる
□ 駅から近いなど利便性の高い物件が多い

~デメリット~
□ 一人の時間を作りづらい
□ 収納スペースが少ない
□ 置ける家具のサイズ感に限りがある
□ ゲストを呼びづらい
□ 二人入居不可の物件が多い

ワンルームの間取りはこんなカップルにおすすめ

二人の距離感が近くなるワンルームの間取りでは、お互いの生活リズムが合っているカップルや、細かいことは気にならないカップルにおすすめです。家賃を抑えられることが最大のメリットになるため、引っ越しなどを視野に入れて同棲生活を送りましょう。

ワンルームの間取りで同棲するおすすめのレイアウト例

部屋の大きさに限りがあり、お互いの距離感も近くなるワンルーム(1K)では、なるべくお互いのストレスにならない部屋作りが大切です。睡眠を重要視するか、お互いのくつろげる場所を優先するかなど、大切にしたいポイントを絞ったレイアウトを心がけましょう。

~ワンルーム(居室8畳)~

こちらの実例は、部屋の大きさに限りのあるワンルームでもコンパクトなサイズ感のソファをレイアウトして、二人でくつろげるスペースを設けました。

収納スペースが少なく、物が散乱しがちなワンルームですが、収納付きのベッドを使うことで、スッキリとした印象の空間にしていただけます。

~ワンルーム(居室8畳)~

キッチンが室内に配置されたワンルームでは、置ける家具にも限りが出てきます。こちらの例は、二人で休まる場所を最優先にレイアウトしました。

生活に必要な家具をレイアウトすることで、圧迫感が出てしまいがちですが、高さを抑えたベッドにすることで、開放的な空間作りが可能です。

同棲予定のお客様に人気の間取り・レイアウト実例紹介

ここからは、同棲を始めるご予定のお客様に人気のレイアウト実例を間取り別にご紹介します。様々な間取りを活かして過ごしやすい部屋作りをされた実例が多数ありますので、これから同棲生活を始める際のヒントが見つかるかもしれません。

【1LDKの間取り】同棲生活でお手本にしたいレイアウト実例

まずは「LDK+居室」でパートナーと一緒に過ごす時間が長くなる1LDKのレイアウト例を見ていきましょう。1LDKならではのコンパクトな間取りを上手く活かした部屋作りを見ることができます。

◆ Case-1:コンパクトな間取りでもテレワークできる1LDK実例

間取りの詳細:1LDK(LD9畳+寝室4.5畳)
LDと寝室の仕切る扉をオープンな状態にして、大きなワンルーム風の間取りとして使用されている実例です。デスクや食卓も兼ねたコンパクトなテーブルを置いて、それぞれのスペースでテレワークができます。テレビは置かずに、二人がくつろげるソファ+ゆったりお休みになれるダブルベッドを配置しました。

片アームのソファサイドテーブルを配置して、コンパクトな空間をスッキリ見せています。

ワークデスクテーブルを窓際に置いて、爽やかな景色を感じながら仕事できる環境を作りました。

◆ Case-2:生活リズムが違っても同棲しやすい1LDK実例

間取りの詳細:1LDK(LD9畳+寝室5畳)
1LDKの間取りでは、基本的にリビングダイニングと寝室が隣り合うケースが多いと思います。もし、二人の生活リズムが異なる場合、通路を挟んで各部屋が独立した間取りを探してみましょう。こちらの実例のようにLDと寝室の距離が離れていることで、音などを気にせず同棲生活を送ることが可能です。

コンパクトなLDにはダイニングを置かず、ゆったり寛げるハイバックソファを中心にレイアウト。

寝室は収納付きベッドや収納家具を配置して、収納力が充実した寝室になります。

◆ Case-3:開放感のある間取りを活かした1LDK実例

間取りの詳細:1LDK(LD12畳+寝室8畳)
LDKと寝室の大きさにゆとりがある間取りのため、レイアウトする家具もゆったりしたサイズ感の実例です。ロースタイルの家具が中心なため、サイズの大きい家具をレイアウトしても圧迫感がなく、部屋の抜け感や広さを感じながら過ごせます。

1LDKの間取りとしては、広めのLD12畳になるため、ボリュームのあるソファもレイアウトできます。

寝室はお互いの眠りの時間を充実させるため、ローベッドのシングルをツインで配置しています。

◆ Case-4:同棲中も二人の時間を共有しやすい1LDK実例

間取りの詳細:1LDK(LD9畳+寝室3畳)
LDKと寝室が隣接している定番の1LDKの間取りになります。それぞれのスペースの距離感が近くなることで、パートナーとの時間を共有しやすい空間作りが可能です。ただ、家具を置きすぎてしまうと生活に支障が出るため、こちらの実例の様にスペースの抜け感を意識して、生活がしやすい部屋作りを行いましょう。

ソファ周りをスッキリ見せることで、2.5人掛けのソファをレイアウトしてもスッキリとした印象に。

ダイニング周りにも抜け感を演出。比較的コンパクトなダイニングセットをレイアウトしています。

【2LDKの間取り】同棲生活でお手本にしたいレイアウト実例

次は、同棲を検討されている方に最も人気のある2LDKのレイアウト例をご紹介します。二人の暮らしを楽しんだり、今後を見据えたレイアウトを考えるなど様々な同棲カップルにおすすめのレイアウト実例です。

◆ Case-5:屋外で優雅な同棲生活を送れる2LDK実例

間取りの詳細:2LDK(LD10畳+書斎6畳+寝室8畳)
こちらは2LDKの間取りで、アジアのリゾートホテルのようにリラックスできるレイアウトの実例です。LD自体は10畳ですが、バルコニーがシームレスに繋がっているため開放的に感じられる間取りと言えます。間取りのサイズに適正な家具サイズを配置しているため、スッキリとした空間に仕上がりました。

抜け感のあるソファやテーブルを置いたことで、入口からバルコニーへの気持ちよさを感じます。

ダイニングには伸長式のテーブルを採用。4人掛けとしても使えるため、ゲストを招いても安心です。

◆ Case-6:余裕のある間取りで将来を見据えた2LDK実例

◎間取りの詳細:2LDK(LD12畳+寝室6畳+その他6畳)
こちらはLDや寝室以外の一部屋を、今後のライフステージの変化に合わせてレイアウトした実例です。入口近くの部屋は現状では居室とせず、LDと隣接した部屋を寝室としました。それによって、食べる・くつろぐ・寝るという3つを近い生活動線で送ることができます。

リビングの後ろ側にすぐ寝室があります。引き戸をオープンにして過ごしやすさを重視しました。

寝室からLDを見た際、圧迫感が出ないよう背無しベンチローダイニングテーブルを配置。

◆ Case-7:高層マンションの眺望を楽しむレイアウトの2LDK実例

◎間取りの詳細:2LDK(LD14畳+寝室8畳+居室6畳)
こちらの実例はタワーマンションの眺望を楽しめる部屋作りをされたケースで、変形型の間取りに合わせて家具をレイアウトしています。同じ2LDKでも様々な間取りがありますが、タワーマンションの角部屋は建物の構造上、特殊な間取りがあるため工夫が必要です。

眺望が開けた間取りはソファを内外どちらに向けるか悩みますが、この例では実用性で内側に向けました。

夜景も楽しめるレストラン風として、ダイニングの位置は眺望を楽しめる位置に。

【3LDKの間取り】同棲生活でお手本にしたいレイアウト実例

同棲としては部屋数に余裕が出る3LDKのレイアウト実例をご紹介していきます。二人とも自分の部屋を持ちたいケースや、家族暮らしを想定している時に選ぶことが多い間取り例を見てみましょう。

◆ Case-8:部屋数の多さを活かして同棲生活を送れる3LDK実例

◎間取りの詳細:3LDK(LD12畳+書斎5.5畳+寝室6畳+その他6畳)
こちらの実例もLDと隣の部屋を書斎として使い、ゆったり一繋がりにして使用しているレイアウト実例です。部屋作りののテーマ自体もハワイの自然な雰囲気のため、ゆとりを持った間取りの使い方や家具配置によって、家にいながらにしてハワイの心地よさを感じられるような部屋として完成しています。

部屋と部屋の間にはローソファを設置したため、窓の景色を遮ることなく、抜け感を味わえます。

寝室もゆとりを持った配置で収納家具などを詰め込まず、3LDKらしい余裕のあるレイアウトです。

◆ Case-9:隣接した間取りで二部屋を一部屋に使う3LDK実例

◎間取りの詳細:3LDK(LD10畳+居室5畳+寝室6畳+その他6畳)
3LDKでの同棲生活では部屋数にゆとりがあるため、こちらの実例のようにLDと隣の部屋を繋げて使うことも考えられます。また、3LDKの場合にLD自体のサイズ感がコンパクトに設定されているケースも多く、その場合も二部屋を一部屋として使い、広くゆったり過ごせる間取りとして使うのもおすすめです。

リビング10畳と隣り合う5畳の部屋をプラスして、約15畳の広々とした間取り使いにしました。

リビングと隣接したバルコニーもシームレスなため、3つの空間で贅沢に過ごすことも可能です。

◆ Case-10:ゲストも呼びやすいレイアウトの3LDK実例

◎間取りの詳細:3LDK(LD19畳+和室[寝室]5畳+居室6畳+居室5畳)
部屋の数が多い3LDKでは、LDKと寝室以外の部屋をフリースペースとして使うことも可能です。一部屋を収納部屋やゲストルームとして使うなど、様々な用途で使えます。こちらの実例のように、広々としたLDでゲストを招き、特別なひと時を過ごせる空間作りも3LDKの魅力と言えるでしょう。

ソファダイニングにすることで、スペースを広々使うことができます。

リビングに隣接する部屋のインテリアにこだわり、ホテルライクな空間を演出しています。

【ワンルームの間取り】同棲生活でお手本にしたいレイアウト実例

最後に、同棲するうえで条件次第では過ごしやすいワンルームのレイアウト実例をご紹介します。部屋の数に限りのある間取りですが、レイアウトする家具などにこだわることで、快適な同棲生活が送れることでしょう。

◆ Case-11:同棲中の生活感を軽減できるワンルーム実例

◎間取りの詳細:ワンルーム(LD16畳)
広々としたワンルームであれば、同棲生活での生活感も軽減することができます。こちらの実例では、ワンルームでもそれぞれのスペースに距離を設けることで、ホテルライクな空間を演出しました。インテリアカラーを統一することもポイントになるため、ワンルームではインテリア性にもこだわりましょう。

デザイン性のある収納家具は、ボリュームが出てもおしゃれなインテリアになります。

寝室スペースを室内の奥にレイアウトすることで、窓までの抜けを感じる素敵な空間を演出。

◆ Case-12:限られた間取りでもゆったり使えるワンルーム実例

◎間取りの詳細:ワンルーム(LD12畳)
12畳ほどの広さがあるワンルームであれば、二人でゆったりくつろげる家具をレイアウトすることが可能です。こちらの間取りでは、Dサイズのベッドと2.5人掛けのソファを配置しています。比較的ゆったりしたサイズ感の家具をレイアウトする際は、抜け感のあるデザインを意識しましょう。

2.5人掛けのソファでも片アームにすることで、スペースを有効に使えます。

コンパクトなデスクをレイアウトすることで、ワンルームでもデスクワークが行えます。

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  • 【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探す

    【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探すのページです。a.flatでご購入頂いたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。マンションや戸建てなど実際にご利用中のお客様宅実例をご覧頂いて、イメージやサイズ感などお部屋作りのご参考にしてください。また、a.flatの提案するインテリアのスタイルコーディネートも合わせて掲載しています。

同棲生活の理想的な間取りを3Dシミュレーションで実現する

これまでご覧頂いた数々の間取り例のように、同棲を開始する際の部屋作りを検討するのに最適なツールがあります。それが「3Dシミュレーションソフト(=マイルーム3D)」です。このソフトを使えば、自分達の思い通りの間取りやレイアウトが簡単に再現できますので、チェックしてみましょう。

同棲で考えられる間取りを忠実に再現できる「マイルーム3D」

1. 部屋の図面を元に間取りを作成

まずは、二人で最終的に決められた部屋の間取り図面をベースに部屋の形を再現していきます。各部屋の大枠を作った上で窓や扉、収納を付けたり、細かい梁なども反映させることで、お客様宅のイメージにより
近いた状態でご覧頂けます。

2. 希望の家具を図面上に配置

次は二人の希望する家具を中心に置いていきます。様々なサイズやタイプの家具があるので、何パターンか試して置いて部屋サイズとのバランスやイメージなどを確認していきましょう。快適な同棲を実現するには、この家具選びや配置がとても重要です。

3. 間取りのイメージを3Dで確認

希望の家具を配置した後は、3D視点で見てみましょう。360度あらゆる角度からご覧頂けるので、全体的な印象を掴みやすくなります。もっと部屋に寄った室内の視点でも見られるため、家具のサイズ感や生活動線なども確認してみてください。

4. カラーや装飾を加えてイメージ作り

家具のイメージや配置が決まってきたら、次はカラーコーディネートです。多彩なカラーと装飾アイテムで二人の理想を叶えましょう。基本的なファブリックアイテムから、壁面装飾や植栽など部屋を彩る様々なアイテムで部屋作りを試せます。

5. シミュレーション通りに部屋が完成

こちらが実際に家具や装飾を納品した後のコーディネート例です。家具配置やカラーコーディネートなどが、3Dシミュレーション通りに忠実に再現されているため納品後の心配もありません。また、後日模様替えする際も一度作成した部屋データを使えば簡単に再検討をしていただけます。

同棲生活での間取りを店舗でシミュレーションする

a.flatの各店舗では実際のレイアウトをイメージしやすいように、様々なイメージ・サイズ感で家具が展示されています。同棲する時のコンパクトなサイズから、ライフステージが変わったあとの大きいサイズまで幅広くご覧頂けるため、自分達の間取りに家具を置いた際のイメージも掴みやすくなるでしょう。

部屋のレイアウトを店舗でもチェック

部屋の大きさが分かる図面や間取り図をお持ちいただければ、その場でシミュレーションサービスを行うことができます。実際の家具をご覧いただきながら部屋のレイアウトやカラーコーディネートを検討できるので、店舗へお越しの際は、是非お試しください。

a.flatの店舗一覧

a.flat 目黒通り本店
東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜/木曜(祝日を除く)

a.flat 新宿店
東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル2F
TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

a.flat 大阪梅田店
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00
定休日 無し

まとめ

同棲をスタートする際の間取り選びや部屋作りについて、いかがだったでしょうか? 同棲生活にも、たくさんのシチュエーションが考えられます。そのため、「その時々の状況やライフステージなどに合わせた間取り選びやレイアウト、家具選び」が大事になるでしょう。

このコラムを参考にしながら自分達にとって最適な間取りを選んで、是非快適な同棲生活を送ってください。間取りさえ決まれば、次は楽しい家具選びや部屋のコーディネートがお二人を待っています。

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