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【特集】座り心地が良い無垢材ソファの魅力

公開:2017/8/14

更新:2019/7/18

ライター:目黒通り本店能勢

【特集】座り心地が良い無垢材ソファの魅力

様々なデザインが存在するソファの中でも、「無垢材を使用したソファ」は常に高い人気を博しています。そこで今回は、お部屋の主役となる「無垢材ソファ」の魅力と、ソファ選びには欠かせない「座り心地」について詳しくご紹介させて頂きます。

色褪せない人気の無垢材ソファ

無垢材を使用したソファは、木のぬくもりを感じることができ、温かみのある雰囲気を醸し出してくれます。また、様々なスタイルのお部屋にも馴染みやすいので、お部屋に置きやすいソファです。そのような無垢材ソファの魅力をご紹介していきます。

そもそも無垢材とは何か

家具やフローリング等の話をする際、必ずといっていいほど出てくる「無垢材」という言葉。ご存知の方も多いとは思いますが、簡単に言い換えるのであれば「一本の木から切り出した木材」という意味です。現在は様々な木の種類を使った無垢材家具が存在しますが、ウォールナットやチーク、またはオークといった木を使った無垢材家具を使用されている方も多いのではないでしょうか。

無垢材の価値

家具に使用される木材は無垢材だけではなく、「合板」や「集成材」と言われる木材も多く使用されます。無垢材は木に含まれる水分率や気候によって反りや割れが生じる事がありますが、合板や修正材はそういった点が少なく、家具には使いやすい木材なのです。しかし、無垢材には木の温もりや自然の癒しをそのまま家具にできるという価値があり、その価値を求める方は大変多くいらっしゃいます。

合板
薄いベニヤ板を重ねた木材。用途によって様々なサイズや厚さに加工しやすいのが特徴。

集成材
小さい木材を接着し、再度木材として構成させる。強度のばらつきが少いのが特徴。

無垢材
一本の木から切り出した木材。木本来が持つ自然な木目や温かみを感じられるのが特徴。

無垢材の種類

「無垢材」は様々な種類があります。切り出す木の種類によって、その木材の特徴が変わってきます。住宅建材に適しているのか、家具に適しているのかなど、その木が持つ特徴によって、使用されるものが変わります。また、木目の表情もそれぞれ違うので、好みの木目を探すのも「無垢材家具」を探す醍醐味となります。

オーク
まっすぐな木目と均一な肌目をもち、硬度・強度ともに強く、日本製の家具にも幅広く使用されている理想の木材です。

アッシュ
粘りと強度があり衝撃に強い木材ですが、加工もしやすく表面の仕上がりも美しいため、家具材として人気があります。

チーク
世界の銘木として名高いチークは、その独特の美しい木目だけでなく、強度と耐久性に優れ、安定性もあります。

ウォールナット
衝撃に強く、加工後の狂いが少ないという特徴があるウォールナットは、色味が濃く、木の風味があるので、人気があります。

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無垢材ソファが人気の理由

ソファは本来、私たちに「くつろぎの時間」を与えてくれるアイテムですが、無垢材フレームのソファはその効果をより高めてくれます。例えば古民家のカフェに落ち着きを感じるように、木の呼吸や自然を感じる事でリラックスできる空間が演出されるからです。自身のお部屋に「癒し」や「くつろぎ」を求める人ほど無垢材ソファの愛用者が多いのではないでしょうか。

日本人とゆかりの深い無垢材

国土の約68%が森林の日本では、古くから住居や神社仏閣などに無垢材が使用され、現在も1000年以上前の建造物が未だに残っています。私たち日本人の生活にゆかりが強い素材であるからこそ、無垢材は私たちに安心感と癒しを与えてくれるのです。

無垢材は自然のぬくもりを感じるため親しみやすい

無垢材は、一本の木から切り出した木材です。そのため、自然の風合いを感じることができ、癒されるため、親しみやすい素材として好まれています。

無垢材を使用した家具は、木のぬくもりを感じさせてくれるとともに、高級感あふれる落ち着いた雰囲気を作り、上質なくつろぎの空間にしてくれます。

一生ものとして使える無垢材のメンテナンス方法

自然素材ならではの経年変化もまた無垢材の魅力の一つであり、決して大げさではなく「一生もの」として使っていく事ができます。そんな無垢材をより楽しむためにも、ぜひメンテナンスの方法を覚えておきましょう。

■ 基本は乾拭き
特に無垢材は、水分を含みすぎると後に反り返りやひび割れの原因となります。そのため、基本的には乾拭きで毎日のお手入れを行いましょう。

■ 固く絞った上で水拭き
基本は乾拭きと言っても、やはり汚れが気になる時もあるかと思います。そんな時は、なるべく固く絞った柔らかい布でお掃除をしましょう。

■ 油汚れなどには中性洗剤
油汚れなどを拭き取りたい場合には、中性洗剤を水で薄めながら使用しても大丈夫です。その代わり、汚れを取り除いた後は、柔らかい布で水拭きと乾拭きを行いましょう。

■ 塗装が褪せてきたら家具用クリーム
家具に施している塗装が褪せてきてしまった時は、家具用のクリームを塗る事で本来の質感を取り戻せるだけではなく、表面の保護にも効果的です。a.flatの家具には「木工用みつろうクリーム」がお勧めです。

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無垢材の魅力が詰まったa.flatソファのご紹介

a.flatの「テン・ハイバックソファ」は、木目が大胆で美しいインダカ無垢材を使用する事で、自然の温もりを存分に感じられるソファです。さらに「無垢材を丸く継ぐ」という大変難しい加工技術を採用し、ソファ全体から徹底的に「角」を取り除いております。抜けのあるデザインが開放感を演出しつつ、丸みを帯びたフォルムが優しい印象をお部屋に与えます。

テン・ハイバックソファの魅力「素材編」

テン・ハイバックソファに使用している素材は、木のぬくもりを感じることができ、尚且つリゾートテイストを感じることが出来る素材を使用しています。無垢材の存在感を存分に出していますので、お部屋のメイン家具になり、お部屋の雰囲気を作ってくれる無垢材ソファになります。

自然を感じるインダカ無垢材

「インダカ」無垢材は、原産国であるラオスからa.flatタイ工場が直接買い付けた上で加工している、独自の木材です。リゾート感溢れる大きくて迫力のある木目は、a.flatの理想とする自然との調和を存分に感じる事ができます。

無垢材にとって大切な含水率

木目が大きい木は、従来まで木材に加工し難いとされてきました。木に含まれる水分量が多く、ひび割れの原因となりえたからです。しかし、a.flatは含水率(木に含まれる水分量)を日本の気候に合わせ、インダカの木を十分に使用できる強度の木材にする事を実現しました。

同じものが1つもなく無垢材の個性を楽しめる

無垢材は、一本の木から切り出しているため、全く同じ木目のものはありません。そのため、人工的な印象ではなく、自然のぬくもりを感じることが出来ます。

インダカの木目は、迫力のある迫力のある木目を持ち、アジアンテイストを満喫できる木目となっています。また、表情豊かな色合いも特徴的です。

テンハイバックソファの魅力「塗装編」

木材の塗装方法には、色を載せる「塗膜着色」と、色を染み込ませる「生地着色」という方法があります。塗膜着色は、その名の通り薄い塗膜の上に色を重ねていくため均一な塗装が可能ですが、a.flatではテンハイバックソファに限らず、自然の風合いを活かす事が出来る生地着色を採用しています。

木地着色とは

木質感を活かす、または強調しながら美しく彩るために木材の生地に、染料や透明性の顔料を浸透させる方法です。生地の段階で着色することで、塗装強度を強くするとともに、木目を鮮明に美しく表現することが出来ます。a.flatでは、木の風合いを大切にしたい考えから生地着色を採用しています。

無垢材を引き立たせる色合い

インダカ無垢材には、その大きな木目を存分に活かす「グレインブラウン」という塗装色を採用しています。リゾートらしい落ち着いたブラウン色ながらも、自然の風合いを損なわない温かみのある塗装色です。下塗りにオイルステインを使用した塗料を使用しているため肌触りが良く、自然な風合いが特長です。温かみのある空間が生まれます。

インダカ無垢材の塗装は、塗膜を張らずに色を浸透させる事ができるほか、木材の防腐にもなる「オイルステイン」を染み込ませ、この際に7割程度染色を行います。更に、その上から「ポリウレタン塗装」を薄く掛けながら残り3割程度の色を乗せる事で、塗装の風化を防ぐだけではなく優しい手触りを生み出します。

テンハイバックソファの魅力「デザイン編」

テン・ハイバックソファは、ソファのデザインも魅力的です。無垢材を丸く継ぐという加工技術を採用し、ソファ全体から角を取り除いて、丸みのある優しい印象を与えてくれます。また、圧迫感を感じる事の無いように、抜け感がある見た目の工夫もされています。

曲線アームの癒し効果

「無垢材に丸みを持たせて継ぐ」という大変難しい技術を施したアームは、滑らかで触り心地のいい仕上がりになっています。また、アーム以外も角を取る事を徹底し、緊張感や圧迫感を可能な限り排除しました。他のソファでは決して味わえない、自然の温かみと優しさを感じてみてください。

アームが着脱可能となっているので、お部屋の間取り、家族構成などのライフスタイルの変化に対応できるようになっています。基本パーツとの組み合わせで、何通りものソファの形に組み替えることが出来ます。

抜け感を演出する細部のデザイン

ハイバックソファ特有の後ろから見た時の圧迫感を出来るだけ軽減できるように、テン・ハイバックソファの背もたれには、スリットが施されており、抜け感を感じるデザインとなっています。

ソファの脚部分にもスリットを施し、アームの抜け感を損なわないデザインとなっています。どこから見ても、無垢材のぬくもりと美しさを感じられるようなデザインとなっているのが特徴です。

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ソファの「座り心地」とは一体何で決まるのか

くつろぎに必要不可欠な「座り心地」のポイント

せっかく無垢材のソファを買っても、座り心地が良くなければ本当のくつろぎは得られません。しかし「座り心地がいいソファ」とは一体どのようなソファなのでしょうか。実は「座り心地が良いソファ」には具体的なポイントがしっかりと存在します。体形や好みにもある程度左右されますが、以下のポイントを押さえながら長時間座っても疲れないソファを選びましょう。

体圧分散性が高いものを選ぶ

体圧分散性(たいあつぶんさんせい)とは、その名の通り「圧をどれだけ均等に分散させられるか」という言葉です。ソファや椅子に長時間座り体の一部に痛みを感じた経験をお持ちの方は多いと思いますが、体圧分散性が優れている座面だと一ヵ所に体重が集中しないので長時間座っても痛みが出にくく、ソファにおいてはクッションに使われているウレタンの密度が「30.0/m3」以上あるものが体圧分散性が高いとされています。少し専門的な話ですが、座り心地が良いソファをお探しの方はぜひお店の人に聞いてみてください。

【体圧分散性とは】

人間の体はまっすぐに出来ていないため、座った際にかかる負荷が場所によって異なる

体重を均等に分散させられない板座などは、長時間座ると体の一番負荷がかかる箇所が痛くなってしまう

体に合わせて座が沈み体重を支えてくれる事で、均等に体重を分散させる事ができる。この時「どれだけ均等に体重を分散させられるか」という事を、体圧分散性と呼ぶ

体圧分散性が高い素材とは

ソファの座り心地を左右する体圧分散性ですが、具体的には3ヵ所のポイントがあります。実際に座るクッションのウレタン部分、そのウレタンに被せるカバー。また、クッション自体を支えるフレーム部分によっても、体圧分散性は変わってきます。

①クッション部分

ソファのクッション部分には、ウレタンのみか、ウレタンに人口綿(ファイバーボール)やフェザーを乗せているものが一般的です。体圧分散性の高さという点では以下の順番となります。

【ウレタン < ウレタン+人口綿 or ウレタン+フェザー】

ハードウレタン
高いクッション性(弾力)があり、身体をしっかりと支えます。密度の高いウレタンは耐久性にも優れています。

ファイバーボール
ポリエステル100%の球状のわた素材です。柔らかく復元力も高いため、いつでもふんわりとした感触を楽しむ事が出来ます。

フェザー
定期的に空気を入れたり湿気を逃がしたりする必要はありますが、柔らかい座り心地と空気が抜けていく感触を楽しめます。

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②カバー部分

ファブリックソファはその肌触りも含め、体を包んでくれるような座り心地を実現します。本革や合皮にも良い点は多々ありますが、体圧分散性という点では以下の順番になります。

【合皮 < 本革 < ファブリック】

③座下フレーム部分

クッションを支える座下の素材は、板座やS字バネ、ウェービングテープなどが主流です。体圧分散性においては以下の順番となり、特にウェービングテープは人命救助でも使われるほど丈夫でしなりのある素材のため大変お勧めです。

【板座 < S字バネ < ウェービングテープ】

理想的な座り姿勢を得られるソファを選ぶ

長時間ソファや椅子に座って体の一部が痛くなるのは「体圧分散性」だけが原因ではなく、やはり「座り姿勢」も大きな原因となります。もちろん座り姿勢にも明確なポイントがありますので、ソファ選びの際には自然と理想的な座り姿勢がとれる物をお勧め致します。

背面の高さ

背面のクッションは、肩から首元まで支えるハイバックスタイルが理想とされています。日本人の平均身長である約170cmを基準にすると、背面の高さが50cm超えるものであれば、ご家族で使用される場合も皆さんでくつろぐ事ができます。ちなみに背面の角度は105°が理想的とされています。

床から奥行までのサイズ

床から座面の奥までの長さは90cmが理想とされています。そのため、a.flatではロータイプのソファほど奥行を広くとる事で、足を前に伸ばしながらリラックスできる座り心地を実現しています。

座面の角度

座面の角度は、手前から後ろ(奥)に少し下がっていることが理想とされています。具体的には、2~4°の角度がついている事で理想的な座り姿勢を自然と取る事ができるのです。

テン・ハイバックソファの座り心地について

テン・ハイバックソファは、a.flatの数あるソファの中でも「包み込まれるような座り心地」をコンセプトに作られたソファです。洗練されたデザインもさることながらクッション内部の構造にも拘り抜き、気持ちのいい座り心地を体験させてくれます。また、もちろん長時間座っていても疲れないように設計されていますので、思わずうたた寝をしてしまうような最上級のくつろぎを味わう事ができます。

テンハイバックソファの魅力「座り心地編」

理想的な座り姿勢が取れる

a.flatのテン・ハイバックソファは、理想的な座り姿勢を得るための条件を全て兼ね備えています。床から座面奥までの長さが90cmなのはもちろん、背面の角度や高さなど、細部にこだわりを持った設計となっています。

ハイバックスタイルで極上の座り心地

テン・ハイバックソファの背もたれは高さが52cmあり、理想的な座り姿勢を取れるソファの基準をしっかりクリアしています。また、ふんわりとした背のクッションが体を包みこむことで、心から安らぎを感じる気持ちのいい座り心地を実現しました。

ロースタイル×ハイバック

ハイバックのソファはどうしても高さがでてしまいますが、テン・ハイバックソファは座面高を30cmと低くする事で全体の高さを82cmまで抑えました。お部屋に圧迫感を与えない、ハイバックながらロースタイルという正反対のコンセプトが融合した唯一無二のソファです。

こだわり抜いたクッション部分

テン・ハイバックソファはフレームだけではなくクッションの素材にも拘りました。高い体圧分散性を備えている事はもちろん、他のソファでは味わう事のできない「もっちりとした感触」も大きな魅力です。

座面下にはウェービングテープを使用し、その上にのせるクッションのウレタン密度は「30.0kg/m3」以上と、座り心地が良いソファの条件をしっかりと備えていますウレタンの上にはファイバーボールを使用し、その「場所」と「量」をバランスよく配置する事で気持ちのいい座り心地を追及しました。フェザーソファとは違う「もっちり」とした座り心地を体験できます。

理想的な座り姿勢を保つために

テン・ハイバックソファのクッションは、単にウレタンやファイバーボールを乗せているだけではありません。人間工学に基づき配置された各素材は、長時間座っても疲れない理想的な座り姿勢を実現します。

テン・ハイバックソファのクッションは、場所によってウレタンの固さを変えたり段差をつける事によって、体重や体系に合わせて自然と理想的な座り姿勢を取る事ができます。また、もっちりとした感触を生み出す人口綿「ファイバーボール」は、理想的な座り姿勢を持続できるよう体に合わせて沈み、その上で支えてくれます。

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座り心地をサポートするアイテム

テン・ハイバックソファには、座り心地をより快適にしてくれるアイテムが存在します。座っている際に、足を伸ばすのに最適な「オットマン」や、贅沢にくつげる「カウチ」など様々なアイテムがあります。そのアイテムをご紹介致します。

足を伸ばすのに最適なオットマン

オットマンを使用することで、座っている最中でも足を伸ばすことが出来ます。膝が曲がってる状態では、どうしても足に疲れがたまってしまうので、オットマンを使用して、足に疲れがたまらないようにしましょう。また、サイズも2種類あるので、お部屋やソファのサイズに合わせて

贅沢にくつろげるカウチ

カウチは、オットマンとは少し違い、座面が前方に伸びたようなイメージになります。そのため、座面に境がなく、足を伸ばしてもズレることなく、快適に足を伸ばして頂けます。

通常のカウチより少し幅が広くなった「ワイドカウチ」もありますので、ゆったりくつろぎたい時にお勧めです。また、2.5人掛けの幅とのバランスも良く、よりゆったりと贅沢にくつろげます。

種類豊富なソファカバー

テン・ハイバックソファを始め、a.faltのソファは全てソファカバーを後からでも変えられるようにできています。布地、ソフトレザーなど様々な生地や色を用意しております。ソファカバーの材質によっても座り心地は変わってきますので、自分に合ったカバーを探してみて下さい。

ソファカバーでカラーコーディネート

a.flatのソファカバーは、約70色のファブリックから作っていただけます。お部屋のスタイルや季節に合わせてカラーコーディネートを楽しんでください。

テン・ハイバックソファの座り心地をサポートするメンテナンスサービス

テン・ハイバックソファの上質な座り心地を末永くご愛用していただきたいと考え、a.flatソファでは充実したメンテナンスサービスがございます。長期的に使用していただけるソファとして、どのようなメンテナンスサービスがあるかをご紹介致します。

中材クッションの交換が出来る

a.flatソファでは、長期的にソファをご愛用していただくために、ソファの中材クッションの交換が出来るようになっています。長年使用されると、どうしても中材クッションはへたります。中材クッションを交換することで、はじめて座った頃のソファの座り心地に生まれ変わります。

部分的な修理・交換が出来る

テン・ハイバックソファは、組み立て可能なので、部分的な修理メンテナンスや部材の交換が可能です。そのため、座面のウェービングテープに不具合が出た際も、メンテナンスが可能となります。また、アームや、脚パーツなども販売しているので、魅力的な無垢材の美しさを維持することが出来ます。

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店舗で無垢材ソファを確認してみる

自然のぬくもり溢れる無垢材を存分に使った「テン・ハイバックソファ」ですが、座り心地は実際に座ってみないと分からないと思います。座り心地のポイントは自分に合った座り心地なのかを、ぜひご来店して、実際にソファに座っていただき、確かめてください。

自然のぬくもり感じる無垢材の質感

テン・ハイバックソファの魅力でもあるアームの肌触りや、丸みの部分など、実際に触れることで感じる質感があります。実際に触れていただき、a.flatの無垢材を感じてみてはいかがですか。

こだわりが詰まった座り心地

こだわりが詰まったテン・ハイバックソファの座り心地を、実際に座って確かめて下さい。体を包み込んでくれるようなクッション性や、優雅にリラックス出来るサイズ感など、実際に座ってみる事で分かるポイントもあります。

店舗情報

【a.flat目黒通り本店】
〒152-0031
東京都目黒区中根1-14-15

TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜(祝日を除く)

【a.flat新宿店】
〒160-0022
東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル2F

TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 水曜(祝日を除く)

【a.flat大阪梅田店】
〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F

TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜(祝日を除く)

まとめ

いかがだったでしょうか。無垢材のソファを探している方、ソファは座り心地に拘りたいという方は、今回ご紹介させて頂いたポイントを参考にして頂ければと思います。また、a.flatの店舗にお立ち寄り頂いた際はぜひ「テン・ハイバックソファ」をお試しください。


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大阪府大阪市北区大深町3-1
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