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[背もたれ有り・無し] ダイニングベンチの上手な使い方とメリット・デメリット

公開:2021/3/12

更新:2021/3/21

ライター:新宿店

[背もたれ有り・無し] ダイニングベンチの上手な使い方とメリット・デメリット

食事や団欒を楽しむダイニングスペース。部屋の中でも過ごす時間が長く、ゆったりと過ごしたいと思う方は多いのではないでしょうか。ダイニングセットは、基本的にダイニングテーブルに一人掛けチェアを合わせるのが一般的ですが、ダイニングベンチを取り入れることでより快適な食卓作りが叶います。

今回のコラムは「ダイニングベンチ」を上手に使う方法や選び方を、コーディネート実例と合わせてご紹介していきます。是非参考にされてみて下さい。

快適な暮らしを叶えるダイニングベンチ

座るスペースが広く自由に寛ぐことが出来るダイニングベンチ。ゆったりとしたサイズ感やおしゃれなデザインは、カフェのようにリラックス出来る食卓を実現します。背もたれ有りや背もたれ無しなどデザインもあるので、ライフスタイルに合わせて選ぶことが出来ます。

ダイニングベンチとは

自由な寛ぎ方が出来るダイニングベンチは、ゆったりと腰掛けたり横に並んで座れるのが大きな魅力です。身体を預けられる背もたれが付いたデザインと、軽量で立ち回りがしやすい背もたれ無しのデザインがあり、ライフスタイルや使用目的によって選べます。

目的や人数によって変わるダイニングベンチの使い方

ダイニングベンチは人数や目的によって、使い方が変わってきます。小さなお子様がいる場合や食事をした後に腰掛けて過ごしたい方には背もたれ付きのダイニングベンチを選ぶと良いでしょう。ダイニングスペースが限られて少しでも広く見せて立ち回りをスムーズにしやすくしたい場合には、背もたれの無いダイニングベンチを選ぶのがおすすめです。

ダイニングベンチを取り入れるメリット・デメリット

チェアとは違った寛ぎ方を叶えるダイニングベンチを取り入れる事で、どのようなメリット・デメリットがあるでしょうか。どちらも理解してご自身の使い方に合ったダイニングベンチを選びましょう。

ダイニングベンチを取り入れるメリット

■座る人数に融通が利く
座面の広いダイニングベンチは、大人はもちろん小さなお子様ならチェアで座るよりも多くの人数が並んで座れます。

■空間を広く見せてくれる
背もたれの無いダイニングベンチなら、開放的なイメージで空間を広く見せてくれます。座面の広い部分が多く見えるので、すっきりとした印象を与えます。

■チェア2脚よりもコストを抑えることが出来る
チェアを人数分揃えると意外とコストがかかりますが、座る人数に融通が利くダイニングベンチにするとチェアを2脚買うよりもコストを抑えられます。

■ちょっとした物置きに使える
すっきりとしたサイズ感のダイニングベンチは、壁側に置いてもスペースの邪魔になりません。ちょっとした物置きや休憩スペースとしても使えます。

ダイニングベンチを取り入れるデメリット

  • 座ると身動きが取りにくい

  • 並んで座ると窮屈になる

  • 椅子よりも動かしにくい

  • テーブルサイズによってはサイズが合わない

ダイニングベンチの真ん中や壁側に座ると身動きが取りにくく、体型によっては並んで座ると窮屈になります。さらにベンチは一人掛けのチェアよりも手軽には動かしにかったり、テーブルサイズよってはベンチがしまえない場合があります。

暮らしやすいダイニングベンチの選び方 ~5つのポイント~

ダイニングベンチを置く場合、レイアウトやサイズ、デザインなど、どのように選んでいけば良いのでしょうか。ここでは、快適に暮らせるダイニングベンチの選び方とおしゃれな見せ方を5つのポイントにして詳しくご紹介します。

1. ダイニングテーブルと使うダイニングベンチ選び

1つ目のポイントはダイニングテーブルと使うダイニングベンチ選びです。食事や作業など様々な使い方をするダイニングテーブルにぴったりなダイニングベンチを選ぶことで、居心地の良い食卓が実現します。それでは、どのようにダイニングテーブルに合うベンチを選べば良いのでしょうか。

ダイニングベンチを使い勝手良くするにはダイニングとの相性が大事

ベンチを快適に使うためには、相性の良いダイニング選びが重要です。ダイニングベンチの使い方は目的用途によって変わりますが、相性の良いテーブルやチェアと組み合わせることで過ごしやすい空間が実現します。

ダイニングベンチに合ったダイニングテーブルを選ぶ

ダイニングベンチはチェアよりもサイズが大きくなるため、出入りのしやすいテーブル選びを考慮しなければなりません。そのため、立ち回りがしやすいダイニングテーブルの脚がT字のタイプや、外側に脚が付いた4本脚タイプを選ぶ事が大切です。ダイニングベンチと相性の良い脚デザインのダイニングテーブルを選びましょう。

■T字脚ダイニングテーブルの場合
T字脚のようにテーブル中に脚があることで、ベンチへの出入りがスムーズにしやすくなります。

■4本脚ダイニングテーブルの場合
4本脚の場合は、ベンチを少し動かして出入りします。天板下にベンチを収納することが出来ます。

ダイニングベンチと相性の良いダイニングテーブル

背もたれ有りと背もたれ無しで変わるダイニングベンチの使い心地

ダイニングベンチには、背もたれがあるタイプ背もたれの無いタイプの2種類があります。それぞれ使い心地が変わるため、過ごし方や置く場所によって相性の良い方を選びましょう。のんびりとダイニングで寛ぎたい場合は背もたれ有りタイプ、コンパクトなダイニングスペースに置きたい場合は、小回りが利く背もたれ無タイプがおすすめです。

2種類のダイニングベンチ

無垢材を使った背もたれによる存在感とゆったりとした座り心地が特長的な、背もたれ有りのダイニングベンチ。幅の広い座面で自由に寛げます。

背もたれのないことによる開放感と立ち座りのし易さが特長的な、背無しタイプのダイニングベンチ。持ち運びのしやすさも魅力です。

ダイニングベンチと組み合わせるチェア選び

ダイニングベンチと合わせるチェアを同じ素材やデザインで揃えることにより、統一感のあるダイニングが完成します。チェアとベンチの組み合わせでダイニングのイメージを大きく左右するため、それぞれの素材や風合いを揃えて、一体感のあるダイニングを演出しましょう。

■温もり感じる木材チェア
ベンチと同じ木材のチェアを合わせることで、統一感のあるダイニングスペースが実現します。抜け感のあるルーバーデザインで、開放感を与えます。

■柔らかな風合いの天然素材チェア
天然素材のラタンやヒヤシンスのチェアは、木材とは違う温かみのある質感が特徴です。木材家具と合わせて、リゾートのような食卓を演出します。

ダイニングベンチと組み合わせるのにおすすめなダイニングチェア

スツールをサブのチェアとして使う

大人数でダイニングを囲う場合、チェアが人数分足りず困ることがあります。そんな時にスツールがあると、簡易的なチェアとして使用することが出来ます。コンパクトなサイズなので置き場所を選ばず、必要な時だけすぐに持ち運ぶことが可能です。チェアと素材を合わせて、一体感のあるおしゃれなダイニングにしましょう。

屋外用ダイニングテーブルと使うダイニングベンチ

自然の中で食事を楽しむ屋外用のダイニングテーブルにも、ダイニングベンチを活用しましょう。大人数の場合、少しでも皆が座れるスペースが欲しくなりますが、横幅の広いダイニングベンチがあることでも皆が座って寛ぐことが出来ます。サイズが大きくなると移動がしにくいので、外に出したままでも汚れや劣化が気にならない、丈夫な素材なベンチを選びましょう。

ガーデン・ベンチ用の天板ガラスを使うことで、高さのあるワイングラスなども安心して置けるテーブルとしても使えます。見た目の美しさはもちろん、雨や水などで濡れてもすぐに拭き取ることが出来ます。

食卓に置いたダイニングベンチのレイアウト例

あまり多くの家具を置けないダイニングは、スペースの広さによってベンチのデザインやレイアウトが変わります。ダイニングあったベンチを配置しなければ、圧迫感を生じたり過ごしにくい空間となってしまいます。快適に過ごせるようなレイアウトにしましょう。

背もたれ有りのダイニングベンチを置いたレイアウト例

ゆったりとした空間に、背もたれ付きのダイニングベンチを配置したレイアウト例。背もたれ有りのベンチを壁側に配置したことで、すっきりと解放感のある食卓を作り上げています。ダイナミックな木目の無垢材家具で揃えて、豊かな自然を感じる空間となりました。

ダイニングテーブルの奥側に背もたれ付きベンチを配置して、スムーズに立ち座りが出来るようにしました。通路側に背無しベンチを置いたことにより、圧迫感が無くなって広々とした食卓を実現しています。深みのあるグリーンをベンチカバーにセレクト。大自然を思わせるフレッシュな色使いで、ダイニングを演出しました。

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背もたれ無しのダイニングベンチを置いたレイアウト例

無垢材とグリーンで揃えたダイニングスペース。重厚感のあるダイニングテーブルで重くならないように、背もたれの無いダイニングベンチを取り入れて、開放的な印象になるようにしました。ダイニングテーブルの後ろのブックシェルフも背面が抜けたデザインで、よりオープンなイメージの食卓となっています。

リビングの後ろにダイニングテーブルセットを配置したレイアウト例。ソファのすぐ後ろ側に背もたれ無しベンチを置いたことにより、立ち回りのしやすさや生活動線の確保を叶えています。また、ダイニングからもテレビも見やすく快適なレイアウトとなっています。リビングとダイニングで異なるグリーンを重ねて、心地の良い空間を表現しました。

伸張式ダイニングテーブルと合わせたレイアウト例

ダークブラウンの伸張式ダイニングテーブルに、ヒヤシンス素材のチェアを合わせたレイアウト例。普段使いのダイニングテーブルサイズにベンチを合わせると、幅が大きく入らないので壁側に配置。伸張時に持ち運び、配置が出来るようにしました。コンパクトで軽量な背無しベンチだからこそ叶うレイアウトとなりました。

2人掛けのダイニングテーブルサイズの時は、ベンチは壁側に配置しています。奥行きがコンパクトなので、動線の邪魔にならずにスッキリと置けています。

伸張して大きいサイズになったので、背無しダイニングベンチを配置。チェアを向かい側に移動し、4人がゆったり座れるダイニングになりました。

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2. ソファダイニングと使うダイニングベンチ選び

2つ目のポイントはソファダイニングと使うダイニングベンチ選びです。ソファとダイニングを1つにして食事と寛ぎスペースをまとめたスペースにダイニングベンチを合わせることで、過ごし方やレイアウトが変わります。それでは、ソファダイニングに合うベンチはどのように選べば良いのでしょうか。

ダイニングベンチと合わせてソファダイニングを快適に過ごす

ソファダイニングにベンチを合わせることで、座るスペースが多くなりゆったりとした寛ぎ空間を作れます。狭い部屋にも小さなソファとベンチを組み合わせることで、コンパクトなソファダイニングが置けるようになります。

ソファの座面とテーブルの高さに合わせてダイニングベンチを選ぶ

ソファダイニングに合わせるダイニングテーブルの天板高さは64cmと、通常の座面高さ42cmのベンチと合わせると高く感じてしまいます。座面高さがソファと同じ38cmのダイニングベンチにすることで、ソファダイニングとの合わせに最適なサイズになります。一般的なベンチよりも4~5cm低いため、食卓に開放感を与えてくれるでしょう。

ソファダイニングとの合わせに最適な座面高さ38cmの背有りダイニングベンチ。座面が低くなったことで、より深く腰掛けられるようになりました。

ソファダイニングと合う座面高さ38cmの背無しダイニングベンチ。背もたれが無いのと座面高さを抑えたことにより、より開放的なデザインになりました。

ダイニングベンチと組み合わせるソファ選び

ソファダイニングに合わせるソファは、座面高さや奥行きのデザインがダイニングベンチと同じ位のデザインがおすすめです。デザインを揃えておくことでダイニングテーブルの最適な高さが選びやすくなり、快適なソファダイニングを作ることが出来ます。また、正しい姿勢で寛ぐことが出来るような奥行きと、程良い座面クッションの硬さなども重要になります。

ダイニングベンチと組み合わせるのにおすすめなソファシリーズ

ソファダイニングに配置したベンチのレイアウト例

ソファダイニングを配置する時、ソファは大きい家具のためどうしても配置場所は決まってしまいます。ダイニングベンチの置き方で、生活動線を確保したり部屋を広く見せることが出来るようになります。過ごしやすさを意識したレイアウトにして、快適なソファダイニングスペースを実現しましょう。

ベンチソファと組み合わせたレイアウト例

ベンチソファと背無しのダイニングベンチ、オットマンとすっきりとしたデザインで揃えたソファダイニング。どこからも出入りしやすい配置となっています。

アームレスのデザインで統一したことで、解放感溢れるソファダイニング空間となりました。爽やかなブルーが、清々しい空間を作り上げています。

片アームソファと組み合わせたレイアウト例

片アームソファと背もたれベンチを組み合わせたレイアウト例。空間にゆとりを持たせて、広々としたソファダイニングを実現しました。

背もたれのついたダイニングベンチと片アームソファで、食事や寛ぎ方を選べるレイアウトにしました。落ち着いたパープルカラーで高級感を与えてます。

コーナーセットと組み合わせたレイアウト例

ゆったりとしたコーナーソファセットと背無しベンチを合わせたソファダイニング。ダイニングテーブルを囲うように配置して、団欒を楽しめます。

コーナーセットで圧迫感を与えないように、コンパクトな背もたれ無しタイプのダイニングベンチですっきりと見せています。

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3. 寝室やその他スペースで使うダイニングベンチ選び

ダイニングベンチの使用場所は主にダイニングスペースに置くことが多いですが、他の場所に配置して様々な使い方で活用することが可能です。寝室や玄関など空いたスペースに置いて、ちょっとした腰掛けや小物置きなどマルチな使い方が出来ます。

有ると便利なダイニングベンチの場所と使い方

シンプルなデザインと安定感のある座り心地のダイニングベンチ。チェアよりも奥行がコンパクトなので、玄関や寝室など限られたスペースにも配置しやすいデザインが魅力です。それでは、どのような場所で活用が出来るでしょうか。ダイニング以外で使ったベンチのレイアウトを、3Dシミュレーションでご紹介します。

寝室のベッド周りでダイニングベンチを使う

寝室のベッド近くに、背もたれ無しのダイニングベンチを配置しました。ドレッサーの横に置いたことにより、ちょっとした物置きにも使えます。

奥行を抑えたコンパクトなダイニングベンチで、寝室を開放的な空間作りをしました。爽やかなグリーンで統一し、リラックスしたイメージを与えています。

ワークスペースに置いて休めるスペースを作る

コンパクトな書斎に、背もたれ付きのダイニングベンチを配置。仕事や作業の合間に一息寛げるスペースを作りました。

高級感のある雰囲気を崩さないようにデスクと同じ無垢材のベンチで揃えて、統一感のある空間に仕上げています。

玄関先の腰掛け用として置いておく

玄関の前に置いて、腰掛け用ベンチとして使えるようにしました。奥行を抑えたベンチを置いたことにより、通路の邪魔にならずに配置が出来ています。

シンプルになりがちな玄関にパープルのベンチカバーで彩りを加えました。同系色の壁面装飾を飾り、高級感のある雰囲気を出しています。

4. お子様がいても安心して長く使えるダイニングベンチ選び

4つめのポイントは、お子様がいても安心して長く使えるダイニングベンチ選びです。小さなお子様がいる場合、食べこぼしや汚れなどがベンチについてしまったり、傷や座面のへたりなど使い続けていくほど気になる箇所が増えていきます。そこで、カバーの取り換えやメンテナンスのしやすいダイニングベンチを選ぶことで、永く使い続けていくことが出来ます。

汚れやすい環境でも長くケアできるa.flatのダイニングベンチ

食事やお子様の勉強など、多目的に使うことの多いダイニングスペース。人がよく使う場所だからこそ、汚れやメンテナンスなど素早いケアが必要になります。a.flatのダイニングベンチは永くご愛用して頂けるように。上質な素材や使いやすいデザインなど多くのこだわりが詰まっています。

良質な素材と洗練されたデザイン

ウッド・ダイニングベンチは、無垢材を贅沢に使用した重厚感と抜けを感じさせるデザインが特徴です。通常の高さの座高42cmと、お子様やお年寄りの方にも使いやすい座高38cmのラインナップを用意しています。

背もたれの中心を走る細いスリットのデザインが程良い抜け感を出して、おしゃれな印象を与えています。

部屋のイメージによって選べる2色のカラー

シャープでモダンな印象のダークブラウンカラーは、落ち着きのある風合いで、空間に高級感を与えます。a.flatの定番カラーになります。

天然木の特徴である木目を生かしたグレインブラウンカラー。柔らかな印象を与えて、無垢材の木目をより感じることが出来ます。

長く寛ぎやすい安定した座り心地

ゆとりのある奥行と肉厚の座面で、良質な座り心地を叶えた背付きタイプのダイニングベンチ。背もたれ部分の取付角度を変える事によってゆるやかな「く」の字を描き、正しい座り姿勢を保ちます。

お尻を優しく包み込む座面形状と適度な硬さのウレタン材を採用することで、安定感のある座り心地を実現しています。

優しく包み込むウレタンの種類や比率を取り入れることで、柔らかで安定感のある座り心地を追求しました。

幅奥行共にゆとりのある、座面幅120cm、座面奥行46cmの広々とした座面。ダイニングでもゆったり寛ぐことができます。

着脱可能なカバーでダイニングベンチを清潔に保つ

食事などで汚れてしまいがちなベンチの座面カバーが、着脱可能になることでお手入れがぐっと楽になります。a.lfatのダイニングベンチは、カバーがマジックテープで簡単に着脱することが出来ます。

また、生地や素材のバリエーションが多くあるので、気分やダイニングのイメージによってカバー替えを楽しめます。

種類豊富なa.flatのダイニングベンチカバー

カレイド(CL) 全32色
天然のコットンと麻からなる生地。表面に特殊な起毛加工を施していて、柔らかな手触りが特徴。

オルリー(OR) 全5色
素材はコットン100%。カレイドと比較すると織りのきめが細かく、さらりとした肌触りが特徴。

プラノ(PL) 全3色
コットン、ポリエステル、アクリルの3種の糸が織り交ざったツイードのような見た目が特徴の生地。

テンポテスト(TP) 全14色
防カビ・防腐・防汚・エクストリーム撥水加工を施した、屋外でも使用可能な高機能ファブリック。

コスイ(KS) 全2色
きめ細やかで凹凸の無いジャガード織りは、滑らかでやさしい肌触りが特長。

ソフトレザーv02(SL2) 全3色
本革のような柔らかな風合いを表現した、しっとりとした肌触りのファブリック。

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メンテンナスサポートでベンチを永く使う

a.flatはお客様にご購入いただいたベンチを、末永く安心してご使用いただけるよう、家具のメンテナンス・修理サービスを行っております。家具の取扱いや日頃のお手入れ方法のご紹介、ご愛用の家具が傷や破損してしまった場合でもメンテナンスや修理のご案内をしています。気になる事がありましたら、お気軽にお問合せ下さい。

日々のお手入れにおすすめな補修マーカー

木製チェアのキズ補修には、市販の「住まいのマニキュア 筆ペン ダークブラウン MB-08」をおすすめしています。グレインブラウン色の椅子に関しては上記カラーを一度塗り、ダークブラウン色の椅子には上記カラーの重ね塗り(一度塗って10分程度乾かした後、上塗り)をして色を調整してください。また、画材店などで手に入るマーカー・コピックスケッチも、浅いキズの補修にはオススメです。

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    a.flatの新商品「ウッド・ダイニングベンチ」はオール無垢材の存在感がありながら、座り心地の良さも兼ね備えた商品となっています。汎用性の高いダイニングベンチの利点として、キッチンやリビングルームに合わせやすく、1つのベンチで複数の方が座れる点や来客時に荷物を置くこともできます。a.flatが提案するライフスタイルに合致した、ウッド・ダイニングベンチの商品開発エピソードをご紹介させていただきます。

5. ダイニングベンチの空間をカラーでおしゃれに見せる

5つ目のポイントはダイニングベンチの空間をカラーでおしゃれに見せることです。色が少なくシンプルな空間になりがちな食卓は、どこか物足りなさを感じさせてしまいます。ダイニングベンチに色を加える事で華やかな印象になり、部屋全体もおしゃれに見せてくれるでしょう。

ダイニングベンチの配色で変わる部屋のイメージ

ダイニングベンチはチェアよりも座面が広く、配色によっては空間のイメージを大きく変えていきます。部屋のテイストに合わせてダイニングベンチの色を選んでから装飾やインテリアも揃えていくことで、スムーズにおしゃれな食卓作りが出来ます。

ベンチカバーと周りの装飾の色合いを揃える

ベンチのカバーやチェアカバーなど、ダイニングスペースは装飾出来る場所や物が限られているので、色合いを揃えてコーディネートすると統一感のある食卓に仕上がります。クッションをグラデーションにして並べたりチェアカバーと色を合わせたりと、ダイニングを演出する事が出来ます。

ダイニングベンチと揃えたいチェアカバー・クッション

ダイニング周辺に飾りやすい壁面装飾

ダイニングスぺースの壁面に何もないと、どこか物足りない印象になります。そんな時は、ダイニングベンチの色に合わせた壁面装飾を飾るのがおすすめです。シンプルな壁面にインテリアを飾ることでおしゃれに見せるだけではなく、ダイニング空間全体に統一感が生まれます。

ダイニングスペースをおしゃれに飾るおすすめ壁面装飾

ダイニングベンチを中心としたカラーコーディネート

ダイニングベンチの色を決めた後、さらにインテリアやファブリックの色も揃えることで部屋全体のテーマが定まります。色を使ってリビングダイニングをおしゃれに演出していきましょう。ここからは、ダイニングベンチを中心としたカラーコーディネートをご紹介していきます。

グリーンの安らぎ感じるコーディネート

柔らかいグリーンカラーのダイニングベンチを置いたコーディネート。優しい色使いに合うダイニングテーブルは、木そのものの素材を感じさせる無垢材を使用。チェアとソファには、明るく柔らかな雰囲気のヒヤシンス素材を取り入れました。心安らぐリラックス空間となっています。

グリーンのコーディネートで使用した家具・インテリア

ラグジュアリーなパープルコーディネート

ダークブラウンの木製ダイニングテーブルとダイニングベンチ、木製のチェアで統一した高級感漂うコーディネート。華やかなパープルカラーで彩ることで、オリエンタルな雰囲気をさらに盛り上げます。シックなダークブラウンのソファを配置して、女性らしいラグジュアリーな空間を演出しました。

パープルのコーディネートで使用した家具・インテリア

爽やかな雰囲気のブルーコディネート

無垢材を使ったダイニングテーブルに、清々しいブルーのベンチを置いたコーディネート。開放的な背もたれ無しのベンチとヒヤシンスチェアの組み合わせは、リゾートな雰囲気を感じさせます。濃淡の違うブルーを部屋全体に取り入れて、爽やかでまとまりのある空間にしています。

ブルーのコーディネートで使用した家具・インテリア

温もり溢れるブラウンコーディネート

ブラウンカラーのダイニングベンチをメインに無垢材家具で揃えたコーディネート。木材の素材感を活かしたシンプルな配色で、温かみのあるダイニングを演出しています。照明や壁面装飾にも木々の風合いをイメージさせるデザインを取り入れて、自然の温もりを味わえる食卓に仕上げました。

ブラウンのコーディネートで使用した家具・インテリア

洗練された淡いグレーコーディネート

温かみのあるグレーのダイニングベンチを、ソファダイニングと合わせたコーディネート。ベンチと合うように、ソファには淡いグレーのクッションをグラデーションになるように並べました。全体を薄い色合いにしたことにより、洗練されたソファダイニング空間を演出しています。

グレーのコーディネートで使用した家具・インテリア

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ダイニングベンチを取り入れたインテリアコーディネート実例

前章ではダイニングベンチの選び方とレイアウトについて5つのポイントにしてご紹介しましたが、ここではそれぞれのポイントを抑えたインテリアコーディネート実例をご紹介します。ダイニングベンチを様々な使い方でレイアウトした空間をご覧下さい。

ダイニングテーブル+背もたれ無しダイニングベンチのインテリア実例

こちらでは、ダイニングテーブルに背もたれ無しのダイニングベンチを取り入れたインテリア実例をご紹介します。背もたれが無くすっきりとしたデザインのダイニングベンチを置いたことで、開放的な食卓を実現しています。

オリエンタルな雰囲気のダイニングベンチコーディネート実例

自然の風合いを感じられる無垢材のダイニングテーブルと、背もたれ無しベンチを組み合わせたコーディネート実例。ベンチの向かいに細かな編み込みのラタンチェアを置いて、食卓を上品に見せています。ダークブラウンの家具にパープルカラーがアクセントとなり、オリエンタルで高級感のある空間に仕上げました。

色合いが寂しくなりがちなダイニングにパープルカバーで色どりを加えて、華やかな雰囲気を高めました。

繊細な素材感のラタンチェアはシックな印象を与えて、パープルコーディネートにもマッチしています。

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背もたれ無しベンチとローダイニングテーブルで広く見せるダイニング実例

背もたれ無しのダイニングベンチに、ロースタイルのダイニングテーブルを合わせたコーディネート実例。天板の大きさで圧迫感を与えてしまいがちなダイニングを低く見せることで、解放感を与えてスッキリとした食卓を実現しました。深みのあるブルーカラーは、穏やかで心地よい空間を演出します。

鮮やかな中にも深みを感じるブルーのダイニングベンチカバー。食卓に爽やかなイメージを与えました。

開放的な印象を際立たせる為に、ローダイニングテーブルを配置。天井を高く広々と見せています。

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    海や空をイメージさせるブルーのインテリア。開放感がある爽やかな装いは、リラックス感の溢れる空間を演出してくれます。ネイビー・ターコイズブルー・アクアブルーなど様々なブルーでコーディネートした沢山の実例や、ブルーのインテリアが暮らしにもたらしてくれる効果、ブルーのインテリアコーディネートを行う際のポイントを紹介しています。

アジアンな雰囲気漂うダイニングベンチコーディネート実例

コンパクトなダイニングスペースを、伸張式のダイニングテーブルと背無しベンチで快適に食事が出来るようにしたコーディネート実例。使う時によってサイズが変わるダイニングテーブルに合うよう、軽量で動かしやすいダイニングベンチを配置しました。バリを思わせるアジアン風なカラーコーディネートが魅力的です。

ダイニングテーブルを伸ばさない時は、ベンチを壁側に寄せてすっきりと生活動線を確保しています。

ダークブラウンのダイニングセットに映えるヒヤシンスチェアは、アジアンなムードを引き立てます。

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ダイニングテーブル+背もたれ有りダイニングベンチのインテリア実例

こちらでは、ダイニングテーブルに背もたれ有りダイニングベンチを取り入れたインテリア実例をご紹介します。ゆったりと寛げる背もたれの付いたダイニングベンチを置いて、リラックス出来る食卓にしています。

背有りベンチとラタンチェアを合わせた自然を感じるダイニングコーディネート実例

木の風合いを存分に楽しめる無垢材のダイニングテーブルとベンチを主役にした、温もり感じるダイニングコーディネート実例。ゆったりとした座り心地の背もたれ有りベンチがあることで、よりリラックスした食卓を叶えています。ラタン素材のチェアや爽やかなグリーンカラーを取り入れて、癒し空間を演出しました。

空間を広く見せるローダイニングテーブルを配置。家具に高低差を付けて、立体感のある空間にしました。

無垢材のダイニングと相性の良いラタン素材のチェアを合わせて、より自然を感じる食卓にしています。

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無垢材でまとめた温かみのあるダイニングコーディネート実例

木目に癒される無垢材とブラウンカラーで統一されたダイニングコーディネート実例。温もり感のあるブラウンと背もたれ有りベンチとの組み合わせで、カフェのようなゆったりと寛げる食卓を実現しました。ファブリックを異なる素材で取り入れて、シンプルな中にもおしゃれな雰囲気になるよう仕上げています。

天然の木目を生かしたグレインブランカラーのダイニングテーブル。心地の良い空間を演出します。

ざっくりとした素材感に癒されるブラウンのチェアカバー。ウッドチェアともマッチしています。

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背もたれ有りベンチとダイニングテーブルをブルーで彩るコーディネート実例

温もり感じる木材家具と、爽やかなブルーカラーが魅力的なダイニングコーディネート。高さを抑えたダイニングテーブルと抜けのあるチェアのデザインで、解放的なイメージを与えています。清々しいブルーのベンチカバーは、広い海や空を連想させています。

重厚感がある無垢材のダイニングセットを、明るいブラウンでまとめて温かみのある食卓を実現しました。

パッと目を惹くターコイズブルーのベンチカバーは、ダイニングの良いアクセントとなっています。

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ソファダイニングテーブル+背もたれ無しダイニングベンチのインテリア実例

こちらでは、ソファダイニングテーブルに背もたれ無しのダイニングベンチを取り入れたインテリア実例をご紹介します。ゆったり寛げるソファダイニングに背無しベンチをプラスして、大勢で団欒出来るスペースを作りました。

ソファダイニングと背もたれ無しのベンチを合わせた開放的なコーディネート実例

家族や大勢の友人と食卓を囲めるソファダイニングに、コンパクトな背もたれ無しベンチを組み合わせたコーディネート実例。ソファの向かい側に背もたれ無しのベンチを置いたことで、座るスペースにゆとりを確保することが出来ました。ブルーとホワイトのコントラストで、爽やかなダイニング空間を演出しています。

大きくなりがちなソファダイニングですが、コンパクトなサイズのソファで合わせる事で空間をすっきりと見せています。背無しダイニングベンチを組み合わせて、開放的な食卓空間を作り上げました。

背無しベンチの後ろに床座で寛げるスペースを作って、それぞれゆったりと過ごせる空間を実現しています。

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寝室+背もたれ無しダイニングベンチを使ったインテリア実例

こちらでは、寝室に背もたれ無しのダイニングベンチを取り入れたインテリア実例をご紹介します。ダイニングスペースとは違ったベンチの使い方をして、より快適な寝室になるように仕上げました。

寝室に背もたれ無しベンチを取り入れたパープルコーディネート実例

開放的なローベッドの後ろに、背もたれ無しのダイニングベンチを配置したコーディネート実例。ダイニングベンチに本や寝具類などを置いて、ベッドスペースを広々と使う事が出来ます。高級感のあるパープルカラーとモダンな花柄の組み合わせで、ラグジュアリーなベッドルームを演出しています。

温もりを感じる無垢材を使ったデスクがメインの、ラグジュアリーなワークスペース。ダイニングベンチにパープルカラーを取り入れて、上品な雰囲気を引き立てました。物が多くなりがちなデスク周りを一時的に片付けられるので、スムーズに作業を行うことが出来ます。ちょっとした休憩スペースとしても活用出来るでしょう。

ベッドエンドに背もたれ無しベンチを置いた寝室コーディネート実例

解放感のあるローベッドに背もたれ無しのダイニングベンチを置いた寝室コーディネート実例。ベッドエンドにベンチがあることで、まるでホテルのような特別感のあるベッドルームに仕上げました。シンプルなアイボリーカラーのダイニングベンチは、色とりどりのカラーコーディネートをすっきりとまとめています。

シンプルになりがちなベッドルームに背無しのダイニングベンチを置いたことにより、ワンランク上の寝室作りが叶いました。ベッドとベンチを同じ高さに揃えて、一体感のある空間にしています。

ベッドエンドのベンチは、ちょっとした時の腰掛けスペースや小物置きなどマルチな使い方が出来ます。

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ダイニングベンチをa.flatの店舗で実際に確認する

a.flatの店舗では、豊富な種類の家具やインテリアを実際にご覧頂けます。展示のダイニングベンチを確認してから、組み合わせる家具やインテリアを3Dシミュレーションで簡単にお試し頂くことも可能です。ぜひ実際にご来店し、体感してみて下さい。

店舗のディスプレイでデザインや座り心地を体感する

ダイニングベンチのデザインでだけではなく優しい手触りや木の温もりを存分に感じることで、より魅力を感じられます。

a.flatのダイニングベンチは、ゆったりと寛ぐための適度な硬さと柔らかさを実現しています。ぜひ実際にお試し下さい。

a.flatの店舗一覧

a.flat新宿店

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-8 ACNビル 2F
TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

■公共交通機関でお越しの場合
新宿三丁目駅から徒歩1分
新宿駅から徒歩8分

a.flat目黒通り本店
〒152-0031
東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜 木曜(祝日を除く)
駐車場サービス有(詳細は店舗まで)

■公共交通機関でお越しの場合
都立大学駅から徒歩7分

a.flat梅田店
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00 
定休日 水曜(祝日を除く)
※駐車場サービス券有り(詳細は店舗まで)

■公共交通機関でお越しの場合

・JR大阪駅、地下鉄梅田駅から徒歩3分

3Dコーディネートサービスでダイニングベンチのレイアウトを確認

a.flatでは、3Dシミュレーションを用いたインテリアコーディネートサービスを承っています。ご自宅の間取りに家具の配置やサイズ、インテリアなどを反映させてコーディネートを確認することが可能です。ダイニングベンチを置く部屋を3Dで作成し、最適なレイアウトをご提案させて頂きます。

3Dシミュレーションサービスの流れ

【step1】図面を元に部屋を作成

まずはシミュレーションをしたい図面を店舗にお持ち頂くか、メールでお送り頂きます。図面をもとに、同じサイズの部屋を作成します。正確なサイズでお作りするので、空間の広さや通路の幅などがイメージしやすくなります。

【step2】家具を配置してサイズを確認

シミュレーションを作成したら、ダイニングスペースに置きたいテーブルやベンチなどをヒアリングし、最適なレイアウトをご提案させて頂きます。ダイニングの間取りや家具の大きさなど、バランスを見ながら作成していきます。

【step3】3D画面で立体的なイメージを確認

ダイニングベンチメインのレイアウトが完成したら、3D画面で確認します。真上から眺めたり、実際の部屋に入っているような視点でも見ることが可能です。様々な角度から見て確認しましょう。

【step4】インテリアコーディネートして確認

ダイニングベンチにインテリアを組み合わせてコーディネートしましょう。種類豊富なインテリアやファブリックを選んで、よりおしゃれになるようシミュレーションします。

まとめ

今回は背もたれ有り、無しのダイニングベンチの選び方を、インテリアと共にご紹介をさせて頂きました。ダイニングスペースのレイアウトに合わせたベンチを的確に選ぶことで、空間を開放的に見せたり居心地の良いコーディ-トが実現します。ぜひ、今回のコラムでご紹介させて頂いたことを実践してみて下さい。


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a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
8つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

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所在地〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
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代表者磯崎 良

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