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座り心地で選ぶダイニングチェア ~こだわりの食卓を作るおすすめのチェア20選~

公開:2021/9/21

更新:2021/9/23

ライター:目黒通り本店瀬下

座り心地で選ぶダイニングチェア ~こだわりの食卓を作るおすすめのチェア20選~

ダイニングチェアは食卓やデスク周りの見た目と、快適性を変える重要な家具です。ダイニングチェアを選ぶポイントとしては特に「座り心地」が重要ですが、座り心地と言っても人それぞれ感じ方が違ってきます。そこで、自分に合った座り心地を見つけられるおすすめのポイントをご紹介。座り心地の良いa.flatおすすめのダイニングチェアと一緒に是非チェックして下さい。

暮らしを豊かにする食卓に欠かせない「ダイニングチェア」

お引っ越しや新居をご購入した際、リビングダイニングの家具をご検討される方が多くいます。ダイニング家具をご検討の際、存在感のあるダイニングテーブルから決め、ダイニングチェアはテーブルの雰囲気に近い物で選んではいませんか?長く使う家具なので、ダイニングチェアにもこだわり、素敵な食卓を作りましょう。

ダイニング家具がある事のメリット

LDKにダイニング家具をレイアウトするメリットにはどのような物があるのでしょうか?ダイニング家具をなんとなくでレイアウトするのではなく、その空間にあるメリットを考えることで、より過ごしやすいご自宅を叶えることができます。

リビングとダイニングを分けて使うことが出来る

リビング家具とダイニング家具をLDKにレイアウトすることで、くつろぐ空間と食事や作業をする空間で分けることができます。空間を分けることで、生活にメリハリをつけることができたり、各スペースのお手入れが簡単に行えるメリットがあるため、LDKの広さに余裕があればダイニングセットのレイアウトをご検討してみて下さい。

ダイニング家具で部屋のインテリア性を上げる

ダイニング家具に使われている素材の雰囲気によって部屋のインテリア性が上がります。明るめの木材を使ったダイニング家具はナチュラルなインテリアを演出し、無機質な素材やモノトーンのダイニング家具でまとめるとモダンな印象のインテリアを作ることができるので、お好みのテイストを作りましょう。

ダイニング家具の素材別 インテリアテイスト

ナチュラルテイスト
明るめの木材を使ったダイニング家具をメインにコーディネートしたテイスト。

モダンテイスト
モノトーンな配色の家具やファブリックで統一し、クールな印象を演出。

アジアンテイスト
リゾートの雰囲気を感じる自然素材を使ったダイニング家具でコーディネート。

西海岸テイスト
爽やかな印象のカラーと無垢材などのウッディーな素材の家具で統一。

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意外と重要なダイニングチェアの座り心地

暮らしを豊かにするダイニング家具を選ぶ際は、ダイニングテーブルのサイズや素材感以外にも重要なポイントがあります。それは、「ダイニングチェアの座り心地」です。実際に使う物なので、自分の体形や好み、座り方などにマッチしたダイニングチェアを選びましょう。

ダイニングチェアの種類

ダイニングチェアと言っても種類は多く存在し、シンプルな形状をしたタイプや、機能性に優れているタイプ、複数名で座れるベンチなどがあり、それぞれ座り心地も異なります。ダイニングチェアの種類を把握して、好みのダイニングを作りましょう。

ダイニングチェアの種類

スタンダードなダイニングチェア
1人で座るタイプになり、立ち座りしやすいメリットがあります。

ベンチタイプのダイニングチェア
座面が広くなっているため、複数名で座ることができます。

スタッキングダイニングチェア
チェアを重ねることができるため、収納したい時に便利。

回転式のダイニングチェア
座面が回転するため、椅子を引く動作が必要ありません。

キャスター付きダイニングチェア
脚にキャスターが付いているため、動かしやすいチェア。

折り畳み式ダイニングチェア
折りたたむことが可能なため、使わない時は収納できます。

ダイニングチェアの座り心地によって過ごしやすさが変わる

ダイニングチェアは毎日使う物なので、座り心地によって過ごしやすさが大きく変わります。長時間ダイニングにはいないからと言って、座り心地を後回しにはしないようにしましょう。自分に合ったダイニングチェアを選び、快適なダイニングで素敵な一時をお過ごしください。

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座り心地の良いダイニングチェアの選び方

快適なダイニングを叶える「ダイニングチェアの座り心地」ですが、どのように選べば良いのでしょうか?自分に合った座り心地のダイニングチェアを選ぶおすすめのポイントをご紹介します。是非参考にして、座り心地の良いダイニングチェアを見つけましょう。

座り心地の良いダイニングチェアのおすすめポイント

おすすめポイント1 様々なシーンに合わせたダイニングチェアの座り心地

まず、ダイニングチェアの座り心地を選ぶポイントとしては、どのようなシーンでダイニングチェアを使うのかを検討して下さい。例えば、食事をするだけなのか、ダイニングで作業を行うのかで選ぶ座り心地は変わります。様々なシーンで使えるようにダイニングセットの組み合わせを考えて、快適な空間を作りましょう。

どのようなシーンでダイニングチェアに座るかチェック

ダイニングは食事をする場所として使うのが一般的ですが、最近では、在宅ワークが増えている傾向にあるため、ダイニングで仕事や作業を行う機会も増えています。様々なシーンで使えるダイニングチェアの座り心地を選ぶことで、快適に過ごせるダイニングを実現することが可能です。

ダイニングでも仕事や作業を行う場合は、座った時に身体をしっかり支えるダイニングチェアを使うことで、安定した姿勢で作業を行うことが可能です。

「コオウ・ダイニングチェア」は、コンパクトながらもやさしい曲線で背中にしっかりフィットするように設計された座り心地になっています。

試し座りをして座り心地を確認する

試し座りを行うことで、どのようなシーンで使えるのか分かります。食事やくつろぐ時に使うのか、仕事や作業を行うのか、どのように使いたいのかを明確にすることが、最適なダイニングチェアを選ぶポイントです。

試し座りをする際は、普段通り座って見ましょう。また、座りながら様々な動作を行うことで、使い勝手が分かります。

ダイニングチェアの形状によっては、動作のしやすさが異なるため、種類豊富なチェアを扱っている実店舗で試し座りを行うと比較しやすいです。

ベンチ+チェアの組み合わせはお子様や来客の多い家庭におすすめ

ダイニングセットには、ダイニングチェア4脚の組み合わせが多くありますが、最近では、ダイニングチェア+ベンチの組み合わせをご検討する方も増えている傾向に。ベンチを取り入れることで、チェア4脚にはない使い勝手や、様々なシーンで使える利便性があります。

ダイニングベンチを取り入れるメリット

座面の幅が広いことで、小さなお子様と食事がしやすいなどメリットがあります。

仕事や作業を行う際に、テーブルには乗せきれなくなった資料等を、座面に置くことが可能です。

デスク用チェアと兼用して使えるダイニングチェアの座り心地を知る

近年、自宅で仕事をする機会が増えているため、仕事用にチェアを検討する方も多いと思います。ただ、新たにチェアをレイアウトするとスペースが狭くなってしまうことも。そこで、デスク用のチェアとしても使えるダイニングチェアにすることで、スペースを有効に使えます。

仕事や作業の合間に休息できるアームがあったり、長時間座っても疲れないクッション性があることで、デスク用のチェアとしてお使いいただけます。

ダイニングチェアとしても使えるため、仕事が終わった後は、普段通りダイニングで使用すれば、スペースの有効活用になります。

ダイニングチェアは全て同じに揃えなくても良い?

ダイニング家具を検討する際、チェアは全て同じに揃えた方が良いと思う方は多いのではないでしょうか?しかし、ご家族内でも好みの座り心地やデザインは異なるため、無理にダイニングチェアを揃える必要はありません。別々のダイニングチェアを使うときは、空間全体の統一感やカラーコーディネートを意識しましょう。

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おすすめポイント2 ダイニングチェアのサイズ・構造で変わる座り心地

ダイニングチェアの座り心地は、サイズ感やチェアの構造によって変わります。座面の高さや背もたれの高さ、座面の構造などのダイニングチェアの座り心地を左右するポイントを抑えて、好みのダイニングチェアを見つけてください。

座り心地にはダイニングチェアのサイズ感もポイント

座り心地を左右するダイニングチェアのサイズ感。ダイニングチェアのサイズ感と言っても、把握しておけば良いポイントは以下の①~③に限られています。体格に合わせながら、座り心地の好みや快適さを重視して選びましょう。カオ・ダイニングチェアに伸長167cmの女性が座った状態を例にご紹介します。

①座面の高さ

座面の高さが身体のバランスと合っていることで、安定感のある姿勢で座ることができます。背もたれに寄り掛かった状態で、足の裏が地面につく座面の高さを意識しましょう。試し座りの際は、土足からスリッパなどに履き替えて試すと身体に合っているのか分かりやすいです。

②背もたれの高さ

背もたれの高さも座り心地には重要なポイントです。背もたれに寄り掛かった際、最低限、肩甲骨の下側まで支えてくれるチェアを選ぶと安定した姿勢になります。座った時に背中のフィットする背もたれの形状と、背もたれのデザイン性のバランスを考えて選びましょう。

③座面の奥行き

座面の奥行きは、浅すぎても深すぎてもダイニングチェアには適していません。立ったり座ったりと、食事中以外は動いていることも多いので、動作が行いやすい奥行きが良いでしょう。背もたれに寄り掛かった状態で、腰の部分に隙間が無く、膝裏を圧迫しない奥行きが、綺麗な姿勢で座れる奥行きです。

アームがあるタイプ or アームがないタイプで異なる座り心地

ダイニングチェアには「アームがあるタイプ」と「アームがないタイプ」があり、それぞれ特徴があります。アームの有無はデザイン性だけではなく、くつろぎやすさや座り心地の重要なポイントに。それぞれの特徴を把握して、最適なダイニングチェアのタイプを選びましょう。

アームがあるタイプの特徴

アームに腕を乗せてくつろぐことが可能です。また、立ち上がる時など、アームに手をかけることで立ちやすいメリットがあります。

アームがあることで、ダイニングチェアの素材感を存分に感じていただけます。無垢材でできたチェアは、自然のぬくもりを演出してくれます。

アームがないタイプの特徴

アームレスタイプは、横からスライドするように立ち座りができるため、動作がスムーズに行えます。座っている時の圧迫感もありません。

アームが無いことで、スッキリした印象のダイニングに。開放感や抜け感を意識したインテリアにしたい方におすすめ。

座り心地を左右するダイニングチェアの座面の構造

座り心地と聞いて、座面の構造を思い浮かべる方が多くいるのではないでしょうか。ダイニングチェアの座面の構造にも種類があり、使われている素材や作り方によって座り心地が異なります。まずは構造の種類や素材を把握して、ダイニングチェアを選びましょう。

主な座面の構造

板座
座面の構造が、木板になっているチェアです。衝撃吸収性は低いですが、耐久性はあります。

ウレタン
クッション性があり、お尻の形状にフィットするため、座り心地に長けている構造です。

強化樹脂
丸みを帯びた形状に加工することができるため、フィット感はありますが、硬い質感になります。

ペーパーコード
樹脂を含ませた紙を紐状にし、編み込んだ座面の構造軽量で耐久性にも優れています。

ダイニングチェアの機能性で座り心地を選ぶ

ダイニングチェアには、機能性があるタイプもあります。機能性があることで、様々なシーンに合わせて使うことが可能です。機能性が加わることで、どのような座り心地になるのかを確認しましょう。

スタンダードタイプ
座る立つの動作がしやすいタイプになります。多くの方が使える設計の為、スタンダードな座り心地です。

リクライニングタイプ
座面や背もたれの角度を変えることが可能なチェアです。くつろぐことに特化した構造の為、お食事には不向きです。

昇降機能付きタイプ
座面の高さを調節することができるため、身体の高さやバランスに合わせて、お好みの座面高にできます。

おすすめポイント3 ダイニングチェアの素材別で座り心地を選ぶ

ダイニングチェアの素材には、様々な種類があり、その素材によって座り心地や、雰囲気の感じ方が変わります。空間のテイストを決める素材感ですが、座り心地も考慮してダイニングチェアの素材を選びましょう。

ダイニングチェアに使われている素材

ダイニングチェアにはどのような素材が使われているのでしょうか?座った時に感じる質感や、身体のフィット感など素材によって座り心地が異なるので、素材ごとの特徴を把握してご自身にあったダイニングチェアを選びましょう。

木製・無垢材
木の持つぬくもりと柔らかい印象の質感に加工できるため、多くの方に愛用されています。

ファブリック
クッション材と布地でできたダイニングチェア。座った時に柔らかい質感が特徴的です。

金属・アルミ材
様々な形状に加工でき、耐久性にも優れていますが、フレームが硬い質感になります。

FRP(プラスチック)
低コストで自由なデザインを作れます。その反面、座り心地の調整は難しい素材です。

背もたれの素材感で座り心地が変わる

ダイニングチェアは、フレーム・座面・背もたれと、それぞれのパーツに分かれていて、部分的に異なる素材を使うことも。特に背もたれは身体を支える部分なので、素材によって座り心地の感じ方やくつろぎ方が変わります。

背もたれに使われる主な素材

木製・無垢材
細部までこだわることができ、背中をしっかりと支えてくれます。

布+クッション
素材が柔らかいため、背中の形状に合わせてフィットします。

自然素材
寄り掛かった際、優しい質感で背中を支えます。

金属・アルミ材
背中をしっかりと支えてくれますが、硬い印象になります。

FRP(プラスチック)
曲線的なデザインですが、硬めの背あたりになります。

高密度ポリエチレン
FRPより柔らかい背あたりが特長的な素材です。

座面の張地・素材で好みの座り心地に

座面の構造には、クッション性のある素材が使われ、その表面に張地と呼ばれる生地を使用するチェアが多くあります。この張地は、座った際に身体に掛かる不可を分散させる「体圧分散性」が変わり、体圧分散性によって座り心地が変化するため、ダイニングチェアの張地にもこだわりましょう。

合皮や本革は、高級感を演出してくれたり、汚れに強いなどのメリットはありますが、布地に比べると硬い印象に。布地の方がお尻との摩擦で滑り難く、座っている時の身体に形状を合わせてくれるため、体圧を分散させる効果は高くなります。

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おすすめポイント4 ダイニングテーブルとの組み合わせ方で決まる座り心地

ダイニングで快適に過ごすポイントは、ダイニングチェアの座り心地の他に、ダイニングテーブルとの組み合わせ方やサイズ感のバランスも大きく関係があります。チェアとテーブルのバランスを考えてダイニング家具を検討してください。

ダイニングテーブルとチェアの組み合わせ方

ダイニングチェアとテーブルの組み合わせで重要なポイントは、チェアの座面高とダイニングテーブルの天板の高さになります。この高さ関係を「差尺」と言い、この差が250mm~300mm程あると使いやすいとされているため、チェアに座った時の姿勢を意識して高さを選びましょう。

例1:ダイニングテーブル高さ720mm - チェア座面高さ420mm = 差尺300mm(○)

差尺300mmは一般的なサイズ感です。大人の方を中心とした食卓や身長の高い方に合います。また、読書や仕事も行いやすい高さになるため、在宅ワークにもおすすめです。

例2:ローダイニングテーブル高さ670mm - チェア座面高さ420mm = 差尺250mm(○)

差尺250mmは少し低いサイズ感です。部屋を広く見せたり、大人の方とお子様で過ごす場合や、大人の方でも和食など器の高さが出る食事が食べやすくなります。

例3:ダイニングテーブル高さ800mm - チェア座面高さ420mm = 差尺380mm(×)

欧米仕様の高さがあるダイニングの場合、日本仕様のチェアだと差尺がかなり大きく、食事がしにくい可能性が有ります。チェアとテーブルのバランスが大切です。

使いやすい高さに合わせることで快適に過ごせるダイニング

お子様がいるご家庭やダイニングを広く見せたいという方には、ダイニングテーブルの高さが抑えられたテーブルがおすすめ。また、ライフスタイルの変化に合わせて高さを調整できるダイニングテーブルを組み合わせると、長期的にお使いいただく事が可能です。

高さ690mm(ローダイニングテーブル)
お子様と食事がしやすいようにローダイニング仕様の高さで使用。

高さ720mm(ダイニングテーブル)
スペーサーを取り付けることで通常のテーブル高さとして使うことができます。

おすすめメニュー

  • ダイニングテーブルのサイズ「高さ」で異なる過ごし方・用途の違い

    ダイニングテーブルのサイズ「高さ」で異なる過ごし方・用途の違いのページです。ダイニングテーブルのサイズ、天板までの「高さ」によって、ダイニングでの過ごし方・用途が変わります。そのため、ライフスタイルに合わせてダイニング周辺でどのように過ごされたいかをイメージして、テーブルの高さを選びましょう。高さ720mm ・ノーマルなダイニングテーブル、一般的なテーブルの高さ、大人中心の食事スペースです。高さ670mm ・ローダイニングテーブル、低めのテーブルで部屋を広く見せたい、小さいお子様も食事しやすい高さです。高さ630mm ・ソファダイニングテーブル、ソファに合わせて使用に最適です。また、a.flatでは、ダイニングテーブルの最適な高さ調整のために、脚カットサービスにも対応しております。

ダイニングチェアとテーブルを同じブランドで揃えるメリット

ダイニング家具をお探しの際、テーブルとチェアの組み合わせに決まりはないため、お好みのセットでご検討していただけますが、ブランドを揃えることでメリットが生まれます。同じブランドにすることで、統一感を演出することができ、外さないインテリアに。また、後々家具が傷んでしまいメンテナンスを考えた際、ブランドが同じなら対応もスムーズです。

座り心地が良い a.flatのおすすめダイニングチェア20選

a.flatには数多くのダイニングチェアがあり、それぞれ異なる座り心地やデザインをお楽しみいただけます。座り心地の良いおすすめのダイニングチェアをご紹介しますので、是非ダイニングセットをご検討の方はチェックしてみて下さい。

【タイプ別で座り心地を選ぶ】 おすすめのダイニングチェア

アーム付きのタイプやアームレスタイプなど、ダイニングチェアはタイプによって座り心地や座っている時のくつろぎ方などが変わります。a.flatのダイニングチェアにも様々なタイプがあり、その中でもおすすめのダイニングチェアをご紹介しますので、それぞれの特長をチェックしてください。

アームレスタイプのダイニングチェアの座り心地

アームが無いことで、座っている際に圧迫される感覚を避けることができたり、身体を自由に動かすことができます。体型等の制限もないため、多くの方が使いやすいダイニングチェアです。

アームレスタイプは、ダイニングチェアに座る際、スムーズに座ることができるメリットもあります。中脚タイプのダイニングテーブルと組合わせると座る際の出入りが簡単です。

アームレスタイプのおすすめダイニングチェア

アーム付きタイプのダイニングチェアの座り心地

ダイニングチェアに座りながら、アームに腕や肘を乗せることでくつろぐことができます。また、立ち上がる際、アームを使うことで、スムーズに立ち上がれるメリットも。

アームが付くことで、アームに使われている素材感を存分に感じることができ、ダイニングの雰囲気を作るアイテムになります。素材の独特な肌触りをお楽しみください。

アーム付きタイプのおすすめダイニングチェア

ベンチタイプのダイニングチェアの座り心地

ベンチタイプの特徴は、その座面の広さです。一般的なダイニングチェアと違い、座面の幅がゆったりとしたダイニングベンチは、2~3人程で座ることが可能。背もたれのないタイプは、立ち座りのしやすさや、配膳のしやすさなどのメリットがあります。

背もたれが付くことで、ダイニングにいながらくつろぐことも。ダイニングベンチの背もたれは、その素材感が強調されるため、無垢材を使用したダイニングベンチは、木々のぬくもりを存分に味わえるアイテムになります。

ダイニングチェアの価格帯で変わるポイントは?

ダイニングチェアは、数千円から数十万円まで様々な価格帯があり、この価格は素材の価格や製造工程、希少価値などで決まります。しかし、高ければ良い物という訳ではないので、価格以上に自分に合った座り心地のダイニングチェアを選びましょう。また、長期的に使えるという点もポイントになります。

【素材別で座り心地を選ぶ】 おすすめのダイニングチェア

a.flatでは、ラタンやヒヤシンスといった「自然素材」を存分に使用したダイニングチェアや、自然のぬくもりを感じる無垢材を使用したダイニングチェアをご用意しています。背もたれに使用している素材によって変わる座り心地の特長をチェックしてください。

天然素材と三次曲面を使用したダイニングチェアの座り心地

ヒヤシンスやラタンを使ったダイニングチェア。自然素材が持つリゾートの雰囲気が特別なダイニングを演出してくれます。

自然素材の優しい背あたりを活かすため、三次曲面で作られた背もたれの形状が身体をしっかり支え、快適な座り心地を実現しています。

自然素材を使ったおすすめダイニングチェア

身体にフィットしやすい無垢材ダイニングチェアの座り心地

座り姿勢に沿った座面と背もたれの形を追求し、快適な座り心地を実現した無垢材のダイニングチェア。ルーバーデザインを使用した抜け感も印象的です。

背もたれの無垢材を面にしたタイプもあります。コンパクトながらもやさしい曲線でそっと包み込むような座り心地が特長です。

無垢材を使ったおすすめダイニングチェア

【サイズ別で座り心地を選ぶ】 おすすめのダイニングチェア

ダイニングチェアは背もたれの高さや座面高など座り心地に影響するサイズがあり、特に背もたれの高さは、座る人の好みに合わせたローバックやハイバックのチェアを選ぶ必要があります。また、a.flatのダイニングチェアには使う場所に合わせた座面高のチェアもあるため、使うシーンでチェアを選びましょう。

背もたれがローバック・セミバックのダイニングチェア

ローバック・セミバックとは

背もたれの高さが抑えられたダイニングチェアです。圧迫感を軽減し、開放的なダイニングを演出。また、食事を配膳する際、背もたれが邪魔にならないメリットもあります。

背もたれの高さを押させることで、スッキリとした印象をダイニングに与えます。a.flatのローバック・セミバックのダイニングチェアは、ただスッキリ見せるだけではなく座った時に身体がフィットするように設計されているところもポイントです。

安定感のある背もたれがハイバックなダイニングチェア

ハイバックとは

背もたれに高さを出すとこで、背もたれのデザインをこだわることができ、豪華さや高級感を演出します。寄り掛かった際、背中を支える面積が増えるため、ゆったりくつろげるダイニングチェアです。

ハイバックのダイニングチェアは、背もたれに高さがあるため、しっかりと身体を支えてくれます。また、背もたれに寄り掛かった時にくつろぎやすいよう、曲線を取り入れたデザインになっているところもポイントです。高さが出ることで、ダイニングに高級感を演出していただけます。

座面高とテーブルのバランスが取れるカウンターチェア・座椅子

自然を感じる編み込み素材であるラタン・ヒヤシンスで作られた「ハブ・カウンターチェア」。立ち座りのし易さや座り心地を考慮し、太ももからお尻、腰にかけて優しく包み込む座面と背もたれの曲面と角度を追求しました。カウンターキッチンの高さに合わせた2サイズ展開になります。

日本らしいインテリアスタイルである、床に近いロースタイルな暮らしには「座椅子」がおすすめです。背面のラタン素材が空間に温かさを生み、より寛げる雰囲気を演出。和室にも合わせやすいデザインの為、ワンルームから戸建てまで、様々な空間でお使いいただけます。

ダイニングチェアの脚をカットして自分の身長に合わせて使う

ダイニングチェアをご検討する際、試し座りをされると思います。身長や体型によっては、座った時に足が宙に浮いてしまったり、座面高が少し高いと感じる事も。a.flatでは、ご注文して頂いたダイニングチェアの脚をご自身の使いやすい高さにカットして、快適な座り心地にすることができます。

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  • ダイニングテーブルの脚をカットして、最適な高さに調整する
    ダイニングテーブルの脚をカットして、最適な高さに調整する

    ダイニングテーブルを最適な高さに調整するために、a.flatはダイニングテーブルの脚カットサービスをおこなっています。ダイニングテーブルの高さを調整するメリットは、椅子に座って使用した際の使い心地の向上、お部屋の空間が広く見えるなどがあげられます。また、ダイニングテーブルと椅子の差尺を調整するために、椅子の脚カットにも対応しております。充実した設備、技術のある国内サービスセンターだからこそ対応可能な、a.flat脚カットサービスをご紹介いたします。

【シチュエーション別で座り心地を選ぶ】 おすすめのダイニングチェア・ソファ

チェアを4脚レイアウトできるダイニングなのか、ワンルームでソファに座りながら食事をスタイルなのかなど、シチュエーションによって、組み合わせるダイニングセットが異なります。それぞれのシチュエーションで、どのような座り心地のダイニングチェアが使われているのかをチェックしてみましょう。

ダイニングテーブル+チェアを組み合わせでおすすめの座り心地

ダイニングテーブルとチェアのおすすめの組み合わせは、好みが分かれにくいシンプルなチェアでしたら、4脚揃えて統一感を演出。ご家族でそれぞれ違う座り心地が良いとなれば、2脚ずつ分ける事で、バランス良くダイニングチェアをレイアウトしていただけます。

ダイニングチェアを4脚揃えた組み合わせ

自然素材を使ったダイニングチェアを4脚揃えて統一感を演出。ファブリックも揃えることで、一体感が生まれます。

無垢材を使ったハイバックのダイニングチェアを4脚レイアウト。ゆとりのあるサイズのダイニングテーブルと組み合わせて高級感を演出しています。

ダイニングチェアを2脚ずつ分けた組み合わせ

アームがあるチェアアームがないチェアを組み合わせたダイニング。チェアの素材感を揃えて統一感を演出しています。

ダイニングテーブル+チェア&ベンチでおすすめの座り心地

小さいお子様や来客が多いご家庭では、ダイニングベンチを取り入れたダイニングセットがおすすめ。広くゆったりとお使いいただけるダイニングベンチと、それぞれお気に入りの座り心地になっているダイニングチェアの組み合わせは、それぞれのメリットを活かす組み合わせです。

背なしのベンチを組み合わせることで、スッキリとした印象のダイニングに。スペースに限りのあるダイニングでも使いやすい組み合わせです。重量が軽いため、ダイニング以外の場所でも使えるアイテム。フラットな座面ですが、クッション性に優れ、快適な座り心地を与えてくれます。

ソファダイニングでおすすめのチェア・ソファの座り心地

ワンルームなどの限られた空間では、食事をして、ゆったりとくつろぎたいと思う方も多いはず。そのような時は、省スペースでもレイアウトできるソファダイニングをご検討してみて下さい。ソファに座りながら食事ができるため、食事の後はゆったりとお寛ぎいただけます。

ソファダイニングを取り入れる際は、ソファの座面の高さに合わせたダイニングテーブルを組み合わせるようにしましょう。後々、一般的なダイニングテーブルとして使えるようになるテーブルは末永くお使いいただけます。

高さ640mm(ソファダイニングテーブル)
ソファと組み合わせて省スペースに空間をまとめたインテリア。スペースの広さに限りがある部屋におすすめです。

高さ670mm(ローダイニングテーブル)
お引っ越しをして少し広めの部屋になったら、脚の高さを変えてリビングスペースとダイニングスペースに分けて使うこともできます。

ソファダイニングにおすすめのソファ

屋外で使えるおすすめの屋外用ダイニングチェアの座り心地

バルコニーやテラスなどにスペースがあれば、そこに屋外用家具をレイアウトして、優雅にくつろげる特別な空間を叶えてみてはいかがですか?屋外用のダイニングチェアとテーブルがあれば、外で優雅にお食事やティータイムをお楽しみいただけます。機能性にもこだわられたダイニングチェアを是非ご検討してみてください。

屋外で使えるおすすめのダイニングチェア

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ダイニングチェアの座り心地と見た目も変えるおすすめのチェアカバー

布地なら柔らかい質感に、合皮なら硬い質感になるなど、ダイニングチェアの張地が変わることで座り心地も変わります。それと同時に、ダイニングの雰囲気もガラッと変わるので、チェアカバーを変えてこだわりのダイニングを演出しましょう。

チェアカバーは取り替える事の出来るタイプがおすすめ

ダイニングチェアには、チェアカバーが取り外せるタイプがあります。張り込まれたチェアが多くありますが、カバーリングタイプにすることで、カバーの色を変えることや、お手入れすることが可能。汚れが気になるダイニングだからこそ、安心して使えるダイニングチェアを選んでください。

生地の素材によって座り心地を変えられる

チェアカバーが取り外せるタイプなら、その選ぶ生地によって座り心地を変えることが可能。布地なら柔らかい質感で身体にフィットします。

合皮や本革は、硬い質感になるため、クッションの沈み込みが気になる方や、座り心地が硬めの方が良いという方におすすめです。

汚れたり痛んだら交換が可能

ダイニングチェアは、ほぼ毎日使う家具です。そのため、長く使っていると落ちない汚れや、経年劣化での痛みが出てきます。カバーリングタイプのダイニングチェアなら、そのような時はチェアカバーを交換して、きれいにお使いいただく事が可能です。

クッション部分の交換も可能

a.flatのダイニングチェアは、座面を簡単に取り外すことができるため、クッション部分の劣化・へたりにより椅子の座り心地が悪くなった場合には座面を取り替えることにより、以前の座り心地に戻すことができます。

ダイニングの雰囲気を変えたい時におすすめのチェアカバー

普段見慣れてしまったダイニングでも、ダイニングチェアのカバーを変えることで、ダイニング全体の雰囲気が変わります。季節や気分に合わせてダイニングの模様替えを行うと新鮮な気持ちでお食事をお楽しみいただけるメリットも。

チェアカバーで好みのカラーコーディネートが行える

チェアカバーにバリエーションがあることで、お好みのカラーコーディネートが行えます。同じ座り心地のダイニングチェアでも、チェアごとにカバーの色を変えるだけで、ダイニングがおしゃれな空間に。チェアカバーは簡単に交換ができるため、ダイニングのインテリアの幅が広がります。

ホワイトのチェアカバーは清潔感のあるダイニングを演出してくれます。

チェアカバーをグリーンにすることで、癒しを感じるダイニングに。

リビングとカラーをリンクさせて統一感を演出

LDKなどリビングとダイニングが一つの空間になっている住宅は多くあります。そのため、リビングとの統一感も重要なポイントです。ダイニングチェアのカバーに色を取り入れて、リビングとつながりを感じる空間を演出しましょう。

壁面装飾で空間全体をコーディネート

ソファカバーとチェアカバーで統一感を演出する以外にも、壁面装飾を使用して、カラーコーディネートを行う方法もございます。白く抜けた壁面にダイニングと同じテーマカラーを使うことで、空間全体をコーディネート。

模様替えを楽しんで座っている時の気分も変える

カバーリングのダイニングチェアは、季節や気分に合わせて模様替えをお楽しみいただけます。また、色には、色彩心理という心理効果があるため、選ぶ色によって感じ方が変わるため、色彩心理を意識してカラーコーディネートしてみましょう。

色彩心理とは

色彩心理とは、心理学の一種です。人は視覚からの情報が8割と言われていて、形や色からその物の状態を判断し、その情報が感情や行動に影響を与えます。色彩心理は、色から得た情報を元に、人にどのような影響を与えるか、人と色との関係性を心理学的に説いたものです。

色彩心理の主な例

赤の色彩心理
エネルギッシュな赤は、やる気を出したり、元気にしてくれる色。食欲が出る色とも言われています。

青の色彩心理
爽やかで清潔感のある青は、気持ちを落ち着かす色。感情を抑えてくれるので、物事に対して冷静にしてくれます。

緑の色彩心理
中間色とも言われている緑は、心身をリラックスさせてくれる効果があります。優雅にお食事したいダイニングにおすすめ。

素材別おすすめのチェアカバー【約70色】

a.flatでは、9素材70色のチェアカバーをご用意。優しい肌触りの素材からお手入れのしやすい素材まで、理想のダイニングに合わせてお選びいただけます。約70色のファブリックカラーを上手に組み合わせて、理想のカラーコーディネートを実現して下さい。

彩り豊かな布地タイプのチェアカバー

カラーバリエーションが豊富な布地タイプのチェアカバーは、理想のカラーコーディネートを実現してくれます。また、ご自宅でもお洗濯ができる布地のチェアカバーは小さなお子様がいるご家庭におすすめです。様々な種類がある布地タイプのチェアカバーをご紹介します。

布地タイプのチェアカバー

CL(カレイド)
天然繊維の優しい感触と強度を損なわないよう、生地の表面に特殊な加工を施しました。

OR(オルリー)
コットンのみで織り上げられたきめ細やかな織りが生み出す、さらりとした肌触りが特長。

PL(プラノ)
コットン、ポリエステル、アクリルの3種の糸が織り交ざったツイードのような見た目が特徴的です。

TP(テンポテスト)
防カビ・防腐・防汚・エクストリーム撥水加工を施した、高機能ファブリックです。

機能性と高級感のある合皮タイプのチェアカバー

布地タイプのチェアカバー以外にも、合皮でできたチェアカバーもございます。合皮でできているため、水気を硬く絞った布でカバーを拭くだけで綺麗になるため、お手入れが簡単。本革の質感に近い合皮のチェアカバーは、ダイニングに高級感をプラスしてくれるファブリックです。

合皮タイプのチェアカバー

SL2(ソフトレザーv02)
本革のような柔らかな風合いを表現した、しっとりとした肌触りのファブリック。お子さまから大人まで安心安全に使えるノンフタル酸レザーです。

CN(クリーンレザー)
耐アルコール性が高く、次亜塩素酸などの除菌用スプレーを使ってお手入れが可能。いつも清潔に保てるのが魅力です。

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    おしゃれな部屋によく見られるアクセントチェア。目を惹く家具だからこそ、どんなデザインや素材を選べば良いか分からないのではないでしょうか。また、センス良くアセクントになる場所もレイアウトによって変わります。今回のコラムは、部屋を彩るおすすめのアクセントチェアや、おしゃれに取り入れるポイントについてご紹介致します。是非、チェア選びの参考になさってください。

【実例集】座り心地の良いダイニングチェアで叶えたおしゃれなダイニング

座り心地の良いダイニングチェアを使ったおしゃれなダイニングのインテリア実例をご紹介。ダイニングチェアとテーブルの組み合わせにも注目してみましょう。

座り心地が良いダイニングチェアでまとめたダイニング実例

座り心地にこだわったダイニングチェアを使ったダイニングのインテリア実例。ダイニングチェアに使われている素材を活かした組み合わせや、リビングとの統一感など、おすすめのポイントがございます。ぜひ参考にしてみましょう。

アーム付きの木製ダイニングチェアでまとめられたダイニング実例

アーム付きの無垢材チェアで揃えたダイニング実例。シャープなデザインのダイニングチェアはスッキリとした印象を演出しています。無垢材を使用したダイニングテーブルと組み合わせることで、自然のぬくもりを感じる素敵なダイニングに。

無垢材を使用した「ウッド・ダイニングアームチェア」は、直線的なデザインが印象的です。スッキリとしたアームが安らぎを与えてくれます。

グレー系統のカラーコーディネートで印象的な空間に。ダイニングに使われている照明器具が空間に華やかさを演出しています。

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三次曲面を用いたヒヤシンスのダイニングチェアで魅せるダイニング実例

座った時に背中にフィットする形状で作られたヒヤシンス素材を存分に使用したダイニングチェア。背中をしっかり支えてくれる背もたれで安定した座り心地を実現しています。また、背もたれのヒヤシンス素材がダイニングにリゾートの雰囲気を演出。

ヒヤシンスを使用した「ロク・ダイニングチェア」。身体をしっかりと支えられるよう三次曲面を用いることで安定感を実現しました。

ダイニングチェアに使われているヒヤシンスをソファにも使用。素材の統一感と、ヒヤシンスが演出するリゾート感溢れるLDKになっています。

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座り心地の異なるダイニングチェアを上手にまとめたダイニング実例

座り心地の異なるダイニングチェアでまとめられたダイニング実例です。チェアに使われている無垢材の色味を揃えて一体感を演出。アクセントでチェアカバーを変えることで、ダイニングに華やかさが生まれ、飽きの来ない空間になります。

背もたれが無垢材の面になっている「コオウ・ダイニングチェア」。身体を支え、安定した座り心地になっています。

スッキリとした印象と美しい曲線が特徴的な「セイル・ダイニングチェア」は、背もたれが背中にしっかりフィットするように設計されています。

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くつろぎ方の幅が広がるベンチ+ダイニングチェアまとめたダイニング実例

ゆったり座ることができるダイニングベンチを組み合わせたインテリア実例。ベンチとダイニングチェアを組み合わせるスタイルに憧れを抱く方も多いのではないでしょうか?背もたれ付きのベンチと背なしベンチ、それぞれのインテリア実例をご紹介いたします。

ダイニングベンチでゆったり食事ができるダイニング実例

背もたれ付きのベンチとダイニングチェアを組み合わせたコーディネート実例。ベンチに背もたれがあることで、ゆったり座ることが可能です。ダイニングチェアより広めの座面の色を変えることで、空間にアクセントを演出しています。

無垢材の質感を堪能していただける「ウッド・ダイニングベンチv02」は、身体をしっかり支えてくれる無垢材の背もたれと広々座れる座面が特長的です。

ベンチカバーに爽やかなブルーのアクセントカラーを取り入れることで、リビングのテーマカラーをダイニングにも取り入れています。

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背無しのダイニングベンチを使ってスッキリとした印象のダイニング実例

背無しのダイニングベンチを取り入れることで、リビングとダイニングに一体感を演出しています。ベンチカバーにグリーンを取り入れてリビングのカラーとリンクさせることで、空間全体で自然の癒しを感じるカラーコーディネートもポイントです。

背もたれがないことで、スッキリとした印象を与えてくれる「ウッド・ダイニングベンチv01」。座面カバーを変えるだけで印象がガラッと変わります。

ファブリックカラーにグリーンを使ったLDK。グリーンのコントラストが、安らぎを感じさせてくれる癒しの空間を演出しています。

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使う人数に合わせて使い方を変えることができるダイニング実例

伸長式のダイニングテーブルをレイアウトしたダイニング。普段は2人で使用して、来客があった際などは、伸ばすことで4人掛けのダイニングテーブルとしてお使いいただけます。背無しのダイニングベンチは、軽くて動かしやすいので、変則的なダイニングに取り入れやすいアイテムです。

比較的軽い背なしのベンチタイプを取り入れているため、ダイニングテーブルを伸ばした際もスムーズにお使いいただけます。

ベンチのチェアカバーを変えることで、空間にアクセントを与えるインテリアアイテムに。クッションカバーとリンクさせているところがポイント。

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好みの座り心地で使える座椅子・カウンターチェアを使ったダイニング実例

ダイニングスペースをコンパクトにまとめられるキッチンカウンターで食事をするスタイルや、床に座る形で食事をする床座スタイルを快適にするダイニングチェアもございます。それぞれのシーンに適した座り心地が特徴的です。

床座スタイルで食事ができる座椅子を使ったダイニング実例

高床式ユニット畳を取り入れて、床座スタイルで食事を楽しめるダイニング実例。そのダイニングに合わせていただいたのが、きめ細かいラタン素材が特徴的な座椅子です。床座でも背中をしっかりと支えてくれる背もたれがあることで、お寛ぎいただきながらお食事していただけます。

床座スタイルで快適に食事をすることができる「座椅子」。背もたれのラタン素材がしっかりと背中を支えてくれます。

ラタン素材でLDKを統一し、お好みのカラーコーディネートで彩られたインテリア。こだわりのファブリックカラーを引き立てています。

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カウンターの高さに合わせたカウンターチェアを取り入れたダイニング実例

キッチンにカウンターが付いている場合は、カウンターの高さに合わせた「カウンターチェア」を使うことで、キッチンカウンターで食事をすることも可能です。カウンターチェアがあることで、少し大人な雰囲気の空間を作ってくれます。

カウンターチェアの座面の高さは、600タイプと700タイプがあり、ご自宅のキッチンカウンターの高さに合わせてお選びいただけます。

カウンターチェアを使うことで、リビングを広々使うことが可能です。多少大きいサイズ感のソファをレイアウトしても生活動線が確保されています。

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くつろぐこともできる座り心地のソファダイニング実例

スペースを有効活用することができるソファダイニングを取り入れたインテリア実例。ライフスタイルの変化や住居人数に合わせてサイズ感を変えられるため、長期的に使うことができる組み合わせになっています。

くつろぐことも食事をすることもできるソファダイニング実例

LDKにソファダイニングを取り入れることで、くつろぐことも食事をすることもできる多目的に使える空間に。スペースに限りのあるご自宅や、空間を広く使いたいという方におすすめです。ソファダイニングに適した座り心地のソファを選ぶことがポイントになります。

L字に組み合わせられたソファセットは、大人数で食事することも、優雅にくつろぐこともできます。立ち座りのしやすさもポイントです。

リビングスペースとダイニングスペースをまとめることでフリースペースを設けることができます。空間を広々使いたい方におすすめ。

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  • ラン・コンパクトソファ特集 〜暮らしが充実する万能ソファ〜

    ラン・コンパクトソファ特集 〜暮らしが充実する万能ソファ〜のページです。ラン・コンパクトソファは、一人暮らしのワンルームから、二人暮らしやファミリーのマンション・戸建てのリビングまで、幅広くご利用頂ける「万能なソファ」です。また、リビングでローテーブルと合わせたり、食事も可能なソファダイニングとして使うこともできます。そんな暮らしの幅を広げて、永く寄り添ってくれるラン・コンパクトソファの魅力について、ご紹介させて頂きます。

コンパクトな空間を有効に使えるソファダイニング実例

ソファダイニングは、ワンルームなどの限られた空間でも使えます。コンパクトに設計されたソファとダイニングテーブルを組み合わせることで、最小限のスペースでレイアウトが完成。引っ越した後でも使い続けられる拡張性のあるソファがおすすめです。

奥行きがコンパクトに設計された「ラン・コンパクトソファ」は、スペースに限りのあるワンルームにも比較的レイアウトしやすいアイテムです。

ワンルームに家具をレイアウトする際は、部屋の中を移動しやすい生活動線を意識することで、快適な空間になります。

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座り心地にもこだわった屋外用ダイニングチェアを取り入れたバルコニー実例

テラスやバルコニーなど、屋外のスペースに余裕があれば屋外用のダイニングセットをレイアウトすることで、優雅な一時を過ごせる特別な空間に。座り心地はもちろんのこと、その優れたメンテナンス性も魅力的です。

優雅に食事を楽しめる屋外用ダイニングチェアで叶えるバルコニー実例

屋外用のダイニングチェア&テーブルを使い、屋外で優雅にお食事を楽しんで頂けるバルコニー実例です。屋外用のダイニングセットをレイアウトすることで、室内から外を眺める時の印象も格段に変わり、非日常的なインテリアを叶えてくれます。

シャープなフォルムがスッキリしたバルコニーを演出してくれる「ガーデン・スタッキング・チェア」。重ねて収納できるため、空間を有効活用できます。

パープルのインテリアカラーを屋外にも使うことで、LDKとバルコニーの繋がりを演出しています。統一感を出すことで、空間が広々とした印象に。

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ゆったりくつろげる屋外チェアで特別な時間を過ごせるテラス実例

丸みのあるラグジュアリーな印象の屋外用ダイニングチェアをレイアウトしたテラスの実例です。背もたれやアームは、身体に合わせてフィットする座り心地も兼ね備えたデザインに。チェアのクッションの色も種類があるので、カラーコーディネートもお楽しみいただけます。

曲線的なデザインの「ガーデン・ラウンジチェア」は、ゆったり座れるサイズ感と、リゾートの雰囲気を存分に感じることができる素材感が特長的です。

スペースに余裕のあるテラスなどに屋外用家具をレイアウトすることで、屋外にも高級感を演出していただけます。

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ダイニングチェアの座り心地は店舗でチェック

自分好みの座り心地のポイントや、ダイニングチェアのデザイン・サイズ感など、実際に座ったり、触れていただかないと分からないことも多いので、ダイニングチェアをご検討の際は、是非店舗へご来店していただき、チェックしてみて下さい。

ダイニングチェアに使われている素材感を実際に触れて確かめていただけます。

カラーコーディネートの際に選んでいただけるファブリックの質感も一緒にチェックしましょう。

実際に試すことで分かるダイニングチェアの座り心地

ダイニングチェアの座り心地や、素材感、使い勝手などは、実際にお試しいただく事で分かるポイントが多くあります。また、人にはそれぞれ好みの座り心地があるため、様々な姿勢で試し座りしていただく事で、より使い勝手や使用している時のイメージを行いやすくなりますので、ダイニングチェアをご検討の際は、実際に試してみましょう。

ダイニングチェアに使われている素材の質感もチェア選びには大切なポイントです。実際に触れて、質感を確認しましょう。

テーブルとも組み合わせることで、テーブルとチェアの高さ関係など、より具体的な使い勝手をイメージしていただけます。

ダイニングチェアが決まったらカラーコーディネートで好みのダイニングを演出

お好みのダイニングチェアが決まりましたら、チェアカバーのご検討もしてみましょう。チェアカバーに使えるファブリックは、約70色からお選びいただけます。使用している生地の質感も異なるため、用途に合わせて選びましょう。色のバリエーションが豊富なため、ダイニングのカラーコーディネートをお楽しみいただく事も可能です。

a.flatでは、約70色のファブリックから作る自然の色を取り入れたスタイルがあり、それぞれの自然の色を取り入れることで、癒しの空間や、旅行先での思い出に浸れるインテリアを作ります。店舗にご来店の際は、是非a.flatスタイルもチェックして下さい。⇒a.flat8つのインテリアスタイルはこちら

ダイニングのレイアウトは3Dコーディネートがおすすめ

部屋の大きさが分かる図面や間取り図をお持ちいただければ、店舗でシミュレーションサービスを行うことができます。実際の家具をご覧いただきながら部屋のレイアウトをご検討していただけるので、より具体的なイメージが可能です。

3Dイメージでは、ソファカバーやチェアカバーなどのファブリックを変えたイメージにすることが可能です。ファブリックの色を変えるだけでも部屋の印象は変わります。さらに、床の色や壁の色、キッチンの色も変えられるため、よりリアルな部屋のイメージを確認してみましょう。

グリーンのカラーコーディネートで統一したダイニングのインテリアです。

ブルーに変えることで、爽やかな雰囲気のダイニングにしていただけます。

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ダイニングチェアの座り心地を試せる店舗紹介

【a.flat目黒通り本店】
〒152-0031
東京都目黒区中根1-14-15

TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜・木曜(祝日を除く)

【a.flat新宿店】
〒160-0022
東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル2F

TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)

【a.flat大阪梅田店】
〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町3-1グランフロント大阪北館5F

TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00
定休日 無し

まとめ

今回ご紹介したダイニングチェアの座り心地のおすすめポイントを抑えて、素敵なダイニングをコーディネートしましょう。a.flatでは、座り心地にこだわった、おすすめのダイニングチェアを多数ご用意しています。ダイニング家具をご検討の際は、是非実際に試し座りをしてみて、ご自身に合ったチェアを見つけてください。

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