• カート
  • マイリスト
  • ご利用ガイド
  • 店舗情報
  • メンバー登録
  • ログイン
  • メンバー情報更新
  • マイリスト
  • マイルーム
  • カート
  • ログアウト
検索

6畳の寝室×ダブルベッドのレイアウト方法~配置パターンや実例付き~

公開:2021/9/3

更新:2021/9/7

ライター:ネットショップ清水

6畳の寝室×ダブルベッドのレイアウト方法~配置パターンや実例付き~

寝室の広さで一般的に多いのは6畳と言われています。そして2人で就寝するのであれば、そこへダブルベッドを置く必要があります。決して広くはないスペースのため、ダブルベッドのような大型家具を置けるのかどうか、またどんな風に配置すればよいのか悩んでいる方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、6畳の寝室にダブルベッドを置く際のレイアウトを実例と共にご紹介します。

ダブルベッドについて

カップルでも一人でも丁度いいサイズ感が魅力

ダブルベッドは、シングル~キングサイズのちょうど中間に位置するサイズ感。そのため各サイズの中で最もバランスが良く、オールマイティーに使うことができるのがダブルベッドなのです。2人で使用するのはもちろんのこと、1人でゆったりと寝たいという方にも需要があるため、置けるスペースがあればダブルベッドを選びたいという方も多いのではないでしょうか。

一般的なダブルベッドの寸法

ベッドフレームはメーカーや種類によって幅と奥行きが少しずつ異なりますが、ダブルサイズは幅1450mm前後が一般的です。ただし、ダブルといった名称だけで判断はせず、必ず種類ごとにサイズを確認するようにしましょう。

シングル
1人用

セミダブル
ゆったり1人用

ダブル
大人1~2人用

クイーン
大人2人+お子様用

キング
ゆったり大人2人+お子様用

キング(ツイン)
ゆったり大人2人+お子様用

  • ベッドフレームのサイズ(寸法) ~高さ・横幅・奥行き・シングル・セミダブル・ダブル・クイーン〜

    ベッドフレームのサイズ(寸法) ~高さ・横幅・奥行き・シングル・セミダブル・ダブル・クイーン〜のページです。ベッドフレームは、視覚的に「寝室=ベッドフレーム」と言っていいほどスペースの多くを占めるアイテムです。また、寝室はスペースが限られているケースが多いため、サイズを間違えると快適なベッドルームにはなりません。シングル・セミダブル・ダブル・クイーンなどのベッドフレームサイズと間取り、体格や使用人数のバランスを考えて、あなたのライフスタイルに合ったベッドフレームのサイズを選びましょう。

マットレス(ダブルサイズ)の寸法

マットレスの幅と奥行きは大体の規格サイズが決まっており、ダブルサイズは幅が約1400mmとなっています。
ただしメーカーによって数センチの違いはあるため、ベッドフレームに合うかどうかきちんと確認する必要があります。また、高さ(厚み)はマットレスによって異なるため注意しておきましょう。

シングル
幅970mm

セミダブル
幅1200mm

ダブル
幅1400mm

クイーン
幅1600mm

キング
幅1800mm

キング(ツイン)
幅1940mm

  • 快眠マットレスの選び方

    快眠マットレスの選び方のページです。人は人生の1/3を睡眠に費やすといわれていますが、より快適で効率的な睡眠を得るためには、どうすればよいのか・・睡眠を取る上で1番重要なアイテムである、マットレスの種類や選び方をご紹介致します。マットレスにも多くの種類があり、それぞれ一人一人に合ったマットレスを選ぶことがとても重要です。

6畳ベッドルームについて

6畳という広さのベッドルームは、集合住宅や戸建では一般的なサイズと言えます。ベッドルームとしては決して狭いという訳ではありません。そして6畳ほどの広さがあれば、ダブルサイズやクイーンサイズなど2人用サイズのベッドを置くことができるケースがほとんどです。しかし、ドアや窓の位置によってベッドを置けるスペースが限られることもあるので注意しましょう。

【例】1~2人暮らしの1LDK
リビングダイニングの続き間(6畳)をベッドルームとして使用。

【例】家族暮らしの3LDK
6畳の洋室を、それぞれ主寝室と子供部屋として使用。

  • ベッドルーム・寝室の快適なベッド配置とレイアウト例~6畳・8畳・10畳・12畳~

    ベッドルーム・寝室の快適なベッド配置とレイアウト例~6畳・8畳・10畳・12畳~のページです。毎日の疲れを癒してくれるベッドルーム・寝室は、長く過ごすリビングダイニングと同じぐらい重要な空間です。そのため、日々気持ちよく眠れる家具のレイアウト、ベッドの配置、インテリアコーディネートが必要になります。ベッドルームは、お部屋のサイズが比較的コンパクトなため、主役となるベッドフレームのサイズ選びと、配置する向き、寝室に置くことが多い収納家具やドレッサーとのレイアウトバランスや、生活動線を調整することも重要なポイントになります。例えば6畳サイズの寝室に、クイーンサイズのベッドフレームと収納家具を配置したいケースではどのようにレイアウトすべきでしょう?多様なレイアウト例を見ながら、自分にとって快適なパターンを見つけで下さい。

6畳の寝室にダブルベッドを配置する場合の注意点

部屋の広さとダブルベッドの寸法だけを見れば、6畳の寝室にダブルベッドを置くことは大よそ問題ありません。しかしベッドを置く場所以外にも、通路を確保したり、他の家具を置くスペースが必要になります。ここではそんな6畳の寝室にダブルベッドを配置する場合に考慮すべきポイントをご紹介します。

①通路(生活動線)を確保する

寝室に入ってベッドに上がるまでの通路、そしてベランダへ続く掃き出し窓がある場合は、そこまでの通路を作っておく必要があります。特に縦に長い形状のお部屋の場合、ベッドの足元から壁までの距離が近くなるケースが多いので注意しましょう。

ベッドから壁までの通路幅

一般的な高さのベッドの場合
ベッドから壁までの通路幅を約500mm以上空けておけば人が歩きやすくなります。

高さが低いローベッドの場合
高さが低い分、約400mmの通路幅でも人がギリギリで歩くことが出来ます。

横歩きできる最低限の通路幅
部屋サイズに限りがある場合、横歩き前提であれば、約300mm空ければ最低限の通路幅は確保できます。

②建具の開閉スペースに注意する

通路の他にも、窓やクローゼットの扉など建具の開閉に必要なスペースも確保する必要があります。人が立って扉を難なく開け閉めするにはどれくらいのスペースが必要かをあらかじめ知っておきましょう。

ベッドと掃き出し窓までの距離
ベランダに頻繁に出入りする場合は600mm以上確保しましょう。やむを得ず窓をベッドで塞ぐような場合は、カーテンの開閉の不具合・結露による家具の痛み等を避けるため最低でも200mmは離しましょう。

ベッドと折れ戸収納までの距離
ベッド脇に折れ戸収納がある場合は余裕を持って600mm以上の距離を取りましょう。もし、引き戸の場合は距離が400~500mm程度でも大丈夫です。

③他の家具との距離を確保する

ダブルベッド以外にもドレッサーやキャビネット、テレビボードなどの家具を置く場合もあります。それらの家具とベッドとの距離も必要に応じて空けておく必要があります。

ベッドとキャビネットまでの距離
キャビネットの引き出しの長さ+人が横向きに入り込める距離が必要です。しゃがんで取り出す時は最低でも700mm~の距離があると洋服などが取り出しやすくなるでしょう。

ベッドからドレッサーまでの距離
人が後ろを通らない場所に置く場合は500mm~のスペースを。使用時に後ろ側が通路の場合は700mm~の距離が有れば最低限の生活動線は確保できます。

関連メニュー

  • 寝室の生活動線~ベッドの配置と壁、通路幅・ベッドからテレビを見る~

    寝室の生活動線~ベッドの配置と壁、通路幅・ベッドからテレビを見る~のページです。ベッドルーム・寝室は、日々の疲れを癒してくれる空間です。ベッドでお休みになる以外にも、テレビを見たり、音楽を聴いたりと過ごし方は様々です。寝室は他の部屋と比べて面積が小さいため、より生活動線を意識することが重要です。通路幅の確保やベッドの配置に気を付けながら、快適なベッドルームを作りましょう。

④ベッドの近くに高さのある家具を置かない

なるべくベッドのすぐ近くには背の高い家具を置かないようにしましょう。特に枕元の近くに置いてしまうと、寝ているときに圧迫感を感じるだけでなく、万が一地震で転倒した場合に危険が及ぶ可能性もあります。どうしてもベッドの近くに置く必要がある場合は、足元付近に置くのがおすすめです。

マットレスの搬入経路を確認する

ダブルサイズのマットレスは約1400×1950mmとかなり大型サイズ。さらに、ベッドフレームとは違って分解ができないため、そのままの状態で搬入する必要があります。そのため戸建ての階段や、エレベーターが小型の場合など、部屋まで搬入ができないケースも考えられます。ダブルサイズのマットレスを検討する際は、必ず事前にお部屋までの搬入経路を確認しておきましょう。また、不安がある場合は搬入の下見サービスなどを利用すると安心です。

おすすめコラム

  • ~安心して購入できる~ ベッド・マットレスの搬入と配送サービス
    ~安心して購入できる~ ベッド・マットレスの搬入と配送サービス

    ベッドやマットレスはご購入の際に、搬入や配送など問題ないか?ご不安になりやすい家具です。せっかく気に入ったダブルベッド、クイーンベッドが搬入できない、ダブルサイズ、クイーンサイズのマットレスが入らない、ということが無いように、搬入しやすいベッド・マットレスや、搬入方法、便利な配送サービスをご紹介します。マンションでエレベータや狭い通路、戸建て2階の階段で搬入をされる方は是非ご覧ください。

6畳の寝室×ダブルベッドのレイアウトパターン

6畳という限られたスペースでは、ダブルベッドのレイアウトは大きく分けて3パターンほどに絞られてきます。寝室の形状や建具の位置によって向き・不向きが分かれてくるので、ご自宅の寝室はどのパターンのレイアウトが適しているかどうかを確認してみましょう。

窓際に配置するパターン

寝室の奥側に掃き出し窓があり、そちらにダブルベッドを寄せて置くパターン。限られた空間をなるべく広く見せることができるレイアウトです。窓に寄せるとはいえ、外への出入りを考慮すると理想は600mm、最低でも200mmほど窓とベッドの距離を空けておく必要があります。

中央に配置するパターン

他に家具を置かない場合、ダブルベッドを部屋の中央に置くのもおすすめ。ベッドの両脇にスペースが開くためベッドの出入りもし易く、二人で使いやすいレイアウトになります。また、空間を贅沢に使っているため、リゾートホテルのような洗練されたインテリアを演出しやすいというメリットもあります。

壁際に配置するパターン

このようにベッドのヘッドボードやサイドを壁に寄せて配置するパターンもあります。ベッド以外の家具を置くスペースが作りやすいのがメリットです。通気のためにベッドは壁から数センチは離して置くようにしましょう。

関連メニュー

  • ベッドルーム・寝室の快適なベッド配置とレイアウト例~6畳・8畳・10畳・12畳~

    ベッドルーム・寝室の快適なベッド配置とレイアウト例~6畳・8畳・10畳・12畳~のページです。毎日の疲れを癒してくれるベッドルーム・寝室は、長く過ごすリビングダイニングと同じぐらい重要な空間です。そのため、日々気持ちよく眠れる家具のレイアウト、ベッドの配置、インテリアコーディネートが必要になります。ベッドルームは、お部屋のサイズが比較的コンパクトなため、主役となるベッドフレームのサイズ選びと、配置する向き、寝室に置くことが多い収納家具やドレッサーとのレイアウトバランスや、生活動線を調整することも重要なポイントになります。例えば6畳サイズの寝室に、クイーンサイズのベッドフレームと収納家具を配置したいケースではどのようにレイアウトすべきでしょう?多様なレイアウト例を見ながら、自分にとって快適なパターンを見つけで下さい。

6畳の寝室に置くダブルベッドの選び方

レイアウトのイメージが決まってきたら、次は具体的にどんなダブルベッドを置くかを検討していきましょう。ベッドフレームは高さに特徴のあるものから機能性があるのもまで、様々なデザインが存在します。ここでは6畳の寝室に合うベッドフレームの選び方をご紹介します。

高さを抑えたローベッドを選ぶ

高さが低めの家具は、錯覚で天井を高く見せることができるため開放感のある空間を演出することができます。6畳という限られたスペースでは、ダブルベッドの占める割合が非常に多くなるため、高さを抑えたローベッドを選ぶことが空間を広く見せることに繋がります。

ローベッドは窓際の配置と相性が良い

高さが低めのローベッドであれば、窓にかかる面積をできるだけ抑えることができます。ベランダへの出入りもし易く、なるべく窓からの日差しを遮らないなどメリットが非常に多いため、掃き出し窓の近くに置くならローベッドがおすすめです。

収納付きのベッドを選ぶ

6畳の寝室にダブルベッドを置く場合、キャビネットなど収納家具を置くスペースが作れない可能性もあります。そんな時に便利なのが収納付きのベッド。ベッド下に引き出しやフリースペースが付いていれば季節ものの寝具など普段使わないものを収納するのに便利です。また、ヘッドボードにちょっとした収納が付いているタイプはベッドサイドにテーブルを置く必要もなくなるため、省スペースにもなるでしょう。

収納付きベッドは中央の配置と相性が良い

ベッドの左右にゆとりがあれば、両側からものを出し入れすることができて利便性が上がります。また、埃が溜まりにくく掃除がし易いといったメリットもあるでしょう。

6畳の寝室におすすめのダブルベッド

ここからはa.flatがおすすめするダブルベッドをご紹介します。シンプルで洗練されたデザインや機能性が備わったベッドフレームを取り入れることで、6畳の寝室においてもリゾートホテルのような洗練されたイメージを演出することができるでしょう。

寝室を広く見せるおすすめローベッド

チーク・ローベッドシリーズ(幅1520mm)

チーク角材を組み上げた、シンプルなスクエアデザインのローベッド。ヘッドボードの高さが異なる3タイプを展開しています。スタンダードなベッドフレームよりも高さを抑えたロータイプのため、ダブルやクイーンなど大型サイズでもお部屋に開放感を与えることができます。シンプルながらも洗練された佇まいで、ベッドメイクによって様々なテイストを演出することができる点も魅力です。

チーク・ローベッドの特長 

ダブルサイズは幅1520×奥行2170mmとなります。薄手マットレス対応のv01タイプは高さ300mm、コイル系マットレス対応のv02タイプは高さ485mm。ヘッドボードとフレームがフラットになったv03タイプは高さ200mmで、どんな厚みのマットレスにも対応可能となります。
※写真はv02タイプ

ラインナップ(脚付き)

薄型マットレスや厚手の敷布団に対応のv01タイプ

厚み200mm以上のコイル系マットレス対応のv02タイプ

フラット構造で様々な厚みのマットレスや、ロングマットレスに対応できるv03タイプ

ラインナップ(脚なし)

a.flatのローベッドで最も低く、より布団感覚のイメージで使えるv01タイプ(脚なし)

寝心地にもロータイプにもこだわりたい方に最適なv02タイプ(脚無し)

高級旅館のような台輪型の低いフレームが魅力のv03タイプ(脚無し)

  • チーク・ローベッド特集 ~チーク角材を組み上げたデザインが魅力~

    チーク・ローベッド特集 ~チーク角材を組み上げたデザインが魅力~のページです。チーク角材を組み上げたデザインで、独特の存在感が魅力のチーク・ローベッド。チーク角材をそのまま生かしたスクエアなフレームがアジアらしさを感じさせます。フレームには高度な技術を要する「留め加工」を施すことで、角材感を表現しています。

コト・ローベッドシリーズ(幅1700mm)

羽型のフレームがアジアンリゾートホテルにいるかのような気分にさせてくれるコト・ローベッド。ベッドフレーム内にマットレスを落とし込み、マットレスを低く見せることでロースタイルを実現します。そのため厚み200mm以上のコイル系マットレスを使用しても床が近く、安心して眠りにつくことができます。

ルーバーデザインのヘッドボードが特徴的なv01タイプと、ヘッドボードが低くすっきりとしたv02タイプをご用意しています。ホテルのような開放感やスタイリッシュな雰囲気のある寝室を再現したい方におすすめの、おしゃれなベッドフレームになります。

コト・ローベッドの特長

厚みが200mmのマットレスを合わせた場合でも、マットレス上面の高さは235mmとロースタイルをキープできるのが落とし込み式ベッドの魅力。羽型のフレームデザインは、スマホや眼鏡が置けたり、掛布団に床の埃がつきにくいなど、実用性と衛生面に配慮されています。

ラインナップ

ルーバーデザインのヘッドボードの付いたv01タイプ

ヘッドボードがフレームとフラットになったv02タイプ

  • コト・ローベッド特集 ~ホテルライクなリゾートスタイル~

    コト・ローベッド特集 ~ホテルライクなリゾートスタイル~のページです。マットレスを低く、スタイリッシュに魅せるフレームデザインが、アジアの「ロースタイルな暮らし」を実現するコト・ローベッド。サイドテーブルと照明のある佇まいは、リゾートホテルにいるかのような気分にさせてくれます。

寝室が片付きやすいおすすめ収納付きベッド

ムク・ベッド(幅1450mm)

アッシュ無垢材を贅沢に使用したヘッドボードがおしゃれなムク・ベッド。無垢材ならではの質感や木目が、心地良い眠りをもたらします。素材感もさることながら、スリットが生み出すリズム感のあるルーバーデザインも魅力です。また、デザイン性だけでなく、ヘッドボード収納やベッド下のオープンスペースなど、収納のための工夫もされています。

ムク・ベッドの特長

便利な「ヘッドボード収納」で枕元がすっきり片付きます。枕元に置きたいスマホ、眼鏡、目覚時計、ティッシュ箱をはじめ、照明や本、小物入れなども収納できます。またベッド下のオープンスペースは、衣装ケースやスーツケースなどの収納場所としても活用できます。

ラインナップ

枕元に置きたい小物を収納することができるヘッドボード収納のスペースを広く確保したv01タイプ(奥行2170mm)

v01よりも奥行きが短いため、寝室サイズに制約のあるお部屋にも設置し易いのがv02タイプ(奥行2080mm)

  • ムク・ベッド特集 ~「無垢材の癒し」を感じる快眠ベッド~

    ムク・ベッド特集 ~「無垢材の癒し」を感じる快眠ベッド~のページです。「無垢材の癒し」により心地良い眠りをもたらすムク・ベッド。無垢材ならではの質感や木目、さらに照明から漏れる灯りの癒し効果によってあなたを快眠へと誘います。無垢材で作られたヘッドボードのランダムな材幅と、スリットが生み出すリズム感のあるルーバーデザインも魅力です。

ラック・ベッド(幅1450mm)

ベッド下にボックス型の引き出しと、自由に使えるオープンスペースという2種類の収納スペース、そしてサイドテーブル約2台分の収納力があるヘッドボード収納が備わった実用性のあるベッドフレーム。また、リズムを感じるルーバーデザインが魅力のヘッドボードなど、シンプルながらも洗練されたデザイン性にも注目です。

ラック・ベッドの特長

ベッド1台に3つの異なる収納が備わっているため、小さなものから大きなものまで様々なものをすっきりと片付けることができます。ベッドの他に収納家具やサイドテーブルが不要になるので、狭い寝室をすっきり見せることができるのが最大の魅力です。

ラインナップ

v01タイプは、スマホ、眼鏡、目覚時計、本などが置ける広々としたヘッドボード収納が魅力(奥行2170mm)

v02タイプはv01よりも奥行きが90㎜短く、幅の狭い部屋にも設置し易いのが特長(奥行2080mm)

  • ラック・ベッド特集 ~「収納力」たっぷりのベッド~

    ラック・ベッド特集 ~「収納力」たっぷりのベッド~のページです。「収納力」はもちろん、デザイン性にもこだわったラック・ベッド。ベッド下やヘッドボードの大容量収納とリズムを感じるルーバーデザインが魅力です。サイドテーブル約2台分の「収納棚」を備えたヘッドボード、ベッド下収納にはキャビネット約1台分の「大容量引出」が用意されてます。

関連メニュー

  • ベッド・ローベッド~アジアンリゾートの寝室をテーマにしたベッドシリーズ~

    ベッド・ローベッド~アジアンリゾートの寝室をテーマにしたベッドシリーズ~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flatベッド・ローベッドシリーズは、有機的なフォルムと、アジアン素材の温もりがひとつになりました。使う人のためにデザインされた機能性、アジアンリゾートのどこか優しい空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、アジアンリゾートの寝室を思わせる開放的で落ち着いた空間が広がり、コーディネートとクオリティ、サイズ感(シングル、セミダブル、ダブル、クイーン)を確かめながらベッド・ローベッドを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。

6畳の寝室を狭く見せないためのコーディネートのコツ

6畳の寝室にダブルベッドを置く際は、生活動線が確保された適切なレイアウトと、ライフスタイルに合うベッド選びが大切になります。そしてレイアウト以外にも、インテリアコーディネートを工夫することでダブルベッドの圧迫感を抑え、寝室全体をなるべく広く見せることも重要になってきます。開放感のある寝室は快眠にも繋がるため、インテリアコーディネートにも気を配りましょう。

カラーコーディネートで空間を広く見せる

6畳の寝室にダブルベッドのような大きな家具を置きつつ、空間を広く見せるための方法としては「カラーコーディネート」が有効です。具体的にはベッドで使用する寝具や装飾アイテムやカーテンなどの面積の大きいアイテムに、白やベージュなどの明るい色(膨張色)を選ぶという方法があります。

(例)7畳ワンルームでの比較
色の使い方によってどんな風に印象が変わってくるのかどうか、分かりやすいように同じワンルームの間取りで見比べてみましょう。

◎膨張色を使ったコーディネート
部屋全体を白や薄いグレー、ブルーなど明るいカラーでまとめることで、お部屋全体が明るく広がりがあるように見えます。

△収縮色を使ったコーディネート
ダークカラーを使うことでお部屋が引き締まって見えますが、比較するとどうしても圧迫感を感じやすいのはこちらのコーディネートになります。

空間を広くみせるカラーのベッドスプレッド

ベッドスプレッドは寝具の上に掛けて使用するベッドメイクのためのアイテム。ダブルベッド用のサイズだと約1900×1300mmと面積が大きいため、寝室のカラーコーディネートのメインといっても良い装飾アイテムです。

  • 枕・ベッドスプレッド~アジアンリゾートホテルのような、最上級の快眠環境とコーディネートのために~

    枕・ベッドスプレッド~アジアンリゾートホテルのような、最上級の快眠環境とコーディネートのために~のページです。健康で快適な毎日をお過ごしいただくために、良質な睡眠はとても大切なものです。より質の高い睡眠ができる、最適な枕・ベッドスプレッドを多くの方に使っていただきたいという願いから、a.flatの枕・ベッドスプレッドは生まれました。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、アジアンリゾートの寝室を思わせる開放的で落ち着いた空間が広がり、クオリティとコーディネートを確かめながら枕・ベッドスプレッドを選べます。リゾートホテルのような、最上級の快眠環境とコーディネートを是非おためしください。

空間を広くみせるカラーのカーテン

カーテンは壁の色と同じカラーにすると馴染みやすく、お部屋全体を広く見せる効果が期待できます。ほとんどの場合壁の色は白や薄いベージュといった明るいカラーが多いため、カーテンも同系色を選ぶと良いでしょう。

  • カーテン~アジアンリゾートスタイルに映えるドレープカーテン・レースカーテン~

    カーテン~アジアンリゾートスタイルに映えるドレープカーテン・レースカーテン~のページです。a.flatアジアンリゾートスタイルに映えるドレープカーテン・レースカーテン・タッセルが、暮らしを彩ります。用途や好みに合わせたインテリアコーディネートで、日々の生活、季節の移ろいは、もっと楽しめるはず。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗では、コーディネートスタイルとドレープカーテン・レースカーテン・タッセルの組み合わせを確かめながら、お気に入りに囲まれる生活を、体感いただけます。理想のお部屋作りを演出する、a.flatセレクトのドレープカーテン・レースカーテン・タッセルシリーズです。

おすすめメニュー

  • ~カラーコーディネートの基礎知識~お部屋のインテリア・家具の色彩

    ~カラーコーディネートの基礎知識~お部屋のインテリア・家具の色彩のページです。お部屋のインテリア・家具の印象は、カラーコーディネートで大きく変わります。お好みの部屋を作るには色の持つ心理作用やインテリア・家具に与える効果を認識しておくことが重要です。色彩プランをしっかりと考え、選ぶ色や配色しだいでコーディネート目的をかなえてくれるでしょう。同じ部屋でもソファ、クッション、ラグ、カーテンなどのインテリアファブリックを、テーマに合わせてカラーチェンジするだけで雰囲気が大きく変わります。色の持つ力をインテリア・家具で上手に活用できるように、様々な基礎知識を見てみましょう。

ベッド以外の家具は圧迫感のないデザインを選ぶ

6畳の寝室にダブルベッド以外にも家具を置くという場合、それらの家具についてもなるべく圧迫感を感じないようなデザインのものを選びましょう。圧迫感のないデザインとは具体的に、サイズがコンパクトであったり、高さが低めであったり、すっきりしたフォルムといったようなものを指します。

サイドテーブル
ベッドがロータイプの場合、サイドテーブルもそれに合わせて高さを抑えたものを選ぶとすっきり見せることができます。

ドレッサー
こちらのドレッサーは脚部がすっきりしたデザインで、天板も開閉が可能。狭い部屋でも取り入れやすい工夫がつまっています。

ローボード
寝室に本や小物を収める収納棚を置く場合、高さを抑えたローボードであれば圧迫感もなく取り入れやすいでしょう。

デスク
リビング以外の部屋に仕事スペースを作るケースも増えてきています。寝室の場合はコンパクトなサイズ感の簡易デスクがおすすめです。

間接照明でおしゃれさをプラスする

照明の暖色系の灯りには、安眠を誘うリラックス効果があります。そのため寝室では暖色系の灯りのペンダントライトやテーブルランプ、フロアランプなどの間接照明を使って癒しの雰囲気を演出しましょう。また、照明はリゾートホテルのような非日常感を演出するアイテムとしても重宝します。6畳の寝室においては置ける家具が限られるため、こうしたあまり場所をとらないアイテムを有効利用することも大切になります。

フロアランプ
程よい高さのフロアランプは寝室のワンポイントにもなり、空間全体を引き締める効果も期待できます。写真のフロアランプはアジアンや和といったテイストを演出するのにぴったりなデザインとなります。

テーブルランプ
ベッドサイドテーブルの上などに置いておくだけでリラックスした時間を過ごすことができるでしょう。写真のようにヘッドボードの両側に左右対称に並べる等、ホテルライクなレイアウトもおすすめです。

おすすめメニュー

  • 癒しのベッドルームコーディネート

    癒しのベッドルームコーディネートのページです。お気に入りのファブリックに囲まれて眠りたい、照明の灯りで癒しのベッドルームにしたい、寝室をより便利で機能的な空間にしたい。そのようはニーズを実現するためのファブリック、照明、家具、スタイルをご紹介します。あなたの理想のベッドルームコーディネートの参考にしてください。

6畳以下の寝室×ダブルベッドの実例集

a.flatではご夫婦やカップルはもちろん、一人暮らしの寝室用でダブルベッドをお選びいただいたケースなど、様々なニーズが増えてきています。ここではそんなa.flatのダブルベッドを取り入れた6畳以下の寝室の実例をご紹介します。ぜひ寝室づくりやベッド選びの参考にしてみてください。

一人暮らしの寝室×ダブルベッドの実例

今は一人暮らしであっても、二人で過ごすことが多かったり、今後二人暮らしを考えているカップルの場合はダブルベッドを選ぶことで後々まで長く使うことが可能となります。そのため一人暮らしにおいてもダブルベッドを取り入れるケースは珍しくありません。

リビングとの繋がりを感じさせる開放的なベッドルーム

リビングダイニングから続く4.5畳の寝室。基本的に扉を開けっ放しにしておくことで開放感が生まれ、ダブルベッドを置いても圧迫感を感じにくくなっています。部屋全体をブルーカラーで統一し、繋がりを意識したコーディネートに仕上がっています。

レイアウト
クローゼットがあるためダブルベッドは壁寄せの配置にし、動線を確保しています。

南国リゾートのような癒しのベッドルーム

3LDKマンションにある6畳の寝室にダブルベッドを配置した実例。オリエンタルな花柄のベッドスプレッドや、間接照明をうまくコーディネートすることで、限られたスペースでも南国リゾートにいるような非日常的を演出することができます。

レイアウト
キャビネットを置くスペースを確保するため、ダブルベッドはヘッドボードとサイドを壁付けに配置。

高級リゾートホテルのような洗練されたベッドルーム

リビングダイニングの隣にある6畳の続き間を主寝室として使用された実例。洗練された造作が施された内装に合わせて他の家具やベッド装飾もコーディネートし、高級リゾートホテルのような洗練された雰囲気に仕上げています。

レイアウト
窓下の造り付けカウンターやクローゼットを考慮し、ベッドは部屋の中央へ配置しています。

一人暮らしの贅沢なベッドルーム

約5畳のお部屋にダブルベッドの他、キャビネットやサイドテーブルを取り入れた快適性の高い寝室。深いブルーカラーのベッドスプレッドや花柄のフットスローなど装飾アイテムを使い、モダンで高級感のある雰囲気を演出しています。

レイアウト
柱が大きく張り出しているため、ダブルベッドやキャビネットなど、家具はすべて角に収まるような配置となります。

二人暮らしの寝室×ダブルベッドの実例

6畳あればクイーンサイズのベッドを置くこともさほど難しくはありません。しかし、スムーズに移動するための動線を確保したり、なるべく見た目をすっきり見せたいという理由からダブルベッドを選ぶ方が多くなっています。

ブルーが映える西海岸風のベッドルーム

6畳の寝室にダブルベッドを配置した実例。寝室とLDとが繋がっている場合は、統一感を意識したコーディネートがおすすめ。例えば、ベッドとソファを無垢材で揃えてカラーも合わせることで空間に統一感や一体感が生まれ、一部屋で使うレイアウトの効果をより高めてくれます。

レイアウト
クローゼットやバルコニーへの出入りを加味し、ベッドはお部屋の中央寄りに配置しています。

ローベッドで狭さを感じさせないベッドルーム

こちらは戸建てにある6畳寝室のコーディネート実例です。なるべく空間にゆとりが生まれるよう、高さを抑えたローベッドとサイドテーブルのみをレイアウト。ベッドの装飾アイテムもライトグレーなど明るいカラーを使うことで、限られた空間であっても開放感を感じさせるコーディネートに仕上げています。

レイアウト
扉の位置を考慮し、ダブルベッドは壁付けの配置に。6畳を感じさせないような広い動線を確保することができます。

一人でもカップルでも過ごしやすいベッドルーム

こちらは1LDKマンションにある6畳の寝室。ライトブルーをアクセントに、全体的に明るい印象になるようなコーディネートに仕上げています。カップルでひとつのベッドを使用する場合、こうしてベッドの両側に通路を確保しておけば就寝時間がバラバラでも問題ありません。

レイアウト
窓寄りの配置ですが、バルコニーへの出入りを考慮して掃き出し窓から400mmほど離してレイアウトしています。

ゆったりとした寛ぎの時間を楽しめるベッドルーム

6畳の寝室にはダブルベッドの他にテレビボードも配置。就寝前のゆったり寛げる時間のことも考慮したコーディネートになります。深いパープルをメインカラーとして取り入れ、シックで落ち着いた雰囲気を演出しています。

レイアウト
ベッドからテレビを見ることも考慮し、ダブルベッドは壁付けにしています。

  • 【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探す

    【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探すのページです。a.flatでご購入頂いたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。マンションや戸建てなど実際にご利用中のお客様宅実例をご覧頂いて、イメージやサイズ感などお部屋作りのご参考にしてください。また、a.flatの提案するインテリアのスタイルコーディネートも合わせて掲載しています。

3Dシミュレーションでダブルベッドを置けるかを確認する

寝室は狭く、スペースにさほどゆとりがない場合がほとんどです。そのため本当にダブルサイズのベッドを置けるのかどうか不安という方も多いと思います。そんな悩みを払拭するために、a.flatが無料で提供している3Dシミュレーションソフト(マイルーム3D)を使ってお部屋を具現化し、レイアウトのシミュレーションをしてみましょう。実際にベッドを置いた際のイメージを膨らませることで、安心して検討することができます。

a.flatのマイルーム3Dは登録やダウンロード不要で、パソコンやスマートフォンなどがあればどなたでも無料でご利用いただけます。操作方法もシンプルなので、誰でも簡単に本格的なインテリアのシミュレーションを行うことができます。一度作成したシミュレーションを保存しておくと、模様替えなどの際にも活用できるので、お部屋づくりやインテリアコーディネートをますます楽しむことができるでしょう。

自分でシミュレーションを作成する

①気になる商品をマイリストに登録
マイルームをご利用になる際は、あらかじめ気になる商品をマイリストへ登録する必要があります。各商品ページ内にある「マイリストに追加」ボタンをクリックして下さい。商品がマイリストに登録され、マイルーム上で作成した間取りにレイアウトする事ができるようになります

②間取りを作成する
マイルームを立ち上げ、部屋のサイズや床の色などを入力・選択すると自動的に間取りが作成されます。ここから部屋のサイズや形の微調整をすることもできます。

③ベッドを配置する
あらかじめマイリストに登録した商品を、間取りの中に配置することができます。また、「人」を配置することもできるので、ここで人が通れるかどうかやお部屋のサイズ感を確認することが出来ます。

④3Dでお部屋のイメージを確認
ここまで2Dで作成したレイアウトは、自動的に3Dで表示されます。俯瞰や目線など、様々な視点からお部屋のイメージを確認することが出来ます。

  • マイルーム 〜3Dシミュレーション〜

    マイルーム 〜3Dシミュレーション〜のページです。お気に入りの商品をお部屋にレイアウトして3Dシミュレーションをする事ができます。(無料)ご購入の際に気になる家具のサイズやお部屋の雰囲気をイメージするのに役立てて下さい。また、a.flatではマイルームを使ってお客様のインテリアコーディネートをサポートするサービスもご用意しておます。

アドバイザーに相談する

検討しているベッドフレームのサイズや配置に迷っている、自分でシミュレーションを作成するのが難しいという方は、a.flatのスタッフにご相談・ご依頼ください。経験の多いプロのアドバイザーが、お客様にとってぴったりなベッドフレーム選びのお手伝いをさせていただきます。シミュレーションやコーディネートをご依頼いただく際は、下記2通りの方法をご用意しています。

ネットショップのスタッフに相談
遠方で店舗までお越し頂きにくい方は、ネットショップにご依頼ください。基本的にメールでやりとりさせて頂き、ご提案やアドバイスをいたします。

実店舗のスタッフに相談
実際のアイテムを見ながら相談されたい場合は店舗にご依頼下さい。事前予約も承っております。対応店舗は下記の通りです。
a.flat目黒通り本店
a.flat新宿店
a.flat大阪梅田店

  • インテリアコーディネートの無料相談・依頼

    インテリアコーディネートの無料相談・依頼のページです。お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、目黒通り本店、新宿店、大阪梅田店(グランフロント北館)に相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

まとめ

6畳サイズの寝室にダブルベッドを置いた様子をイメージすることはできたでしょうか。ただダブルベッドを置くことは容易ですが、寝室で快適に過ごすためにはレイアウトやインテリアコーディネートを工夫する必要があります。そのためダブルベッドを購入する前に、まずはレイアウトを決めておくことが大切です。事前にしっかりとイメージを膨らませておき、心地よい寝室づくりをスタートさせましょう。

  • ベッド・ローベッド~アジアンリゾートの寝室をテーマにしたベッドシリーズ~

    ベッド・ローベッド~アジアンリゾートの寝室をテーマにしたベッドシリーズ~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flatベッド・ローベッドシリーズは、有機的なフォルムと、アジアン素材の温もりがひとつになりました。使う人のためにデザインされた機能性、アジアンリゾートのどこか優しい空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、アジアンリゾートの寝室を思わせる開放的で落ち着いた空間が広がり、コーディネートとクオリティ、サイズ感(シングル、セミダブル、ダブル、クイーン)を確かめながらベッド・ローベッドを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。

おすすめコラム

狭い部屋にも快適にベッドを置くポイント ~インテリア実例付き~
狭い部屋にも快適にベッドを置くポイント ~インテリア実例付き~

1Kやワンルーム、4.5畳ほどの寝室など少し狭いなと感じる部屋でもベッ ...続きを読む

二人暮らしを快適にするベッドの選び方~5つのポイント~
二人暮らしを快適にするベッドの選び方~5つのポイント~

快適な二人暮らしを叶える前に、お互いが健康でいる事が何より大切です。そ ...続きを読む

おしゃれなベッドフレームのおすすめ12選~選び方や実例をご紹介~
おしゃれなベッドフレームのおすすめ12選~選び方や実例をご紹介~

寝室や一人暮らしのワンルームなどの狭い部屋では、おしゃれなベッドフレー ...続きを読む

おしゃれなベッドメイキングで海外ホテル風の寝室をつくるコツ
おしゃれなベッドメイキングで海外ホテル風の寝室をつくるコツ

ベッドメイキングは海外ホテルのようなおしゃれな寝室には欠かせません。寝 ...続きを読む


関連コラム

a.flat style風が運ぶ、自然の贈りもの、8つのa.flatスタイル。

a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
8つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

ショッピングを楽しむための4つのステップ

1特典付きニュースレター

ためになるニュースレターを読んで、理想のお部屋づくりをスタートしましょう。また購読者限定で送料無料になる特典もご用意しています。

詳細はこちら >

2無料のカタログをチェックする

無料でお届けしているa.flatの最新カタログを取り寄せ、具体的に家具を選んだり、コーディネートのイメージを膨らませましょう。

詳細はこちら >

3メンバー登録をする

a.flatでのショッピングはメンバー登録(無料)が必要となります。お買い物以外でも様々なサービスが便利に利用できるため、事前の登録をおすすめしています。

詳細はこちら >

4インテリアコーディネートの無料相談

3Dシミュレーションを使い、お部屋づくりをサポートする無料のコーディネートサービスをご用意しています。家具選びでお悩みの際など気軽にご利用ください。

詳細はこちら >

店舗情報

a.flat 目黒通り本店

お知らせ一覧

a.flat 梅田店

お知らせ一覧

店舗情報

お客様窓口

メールでのお問い合わせはこちら

会社概要

会社名シースクエア株式会社
所在地〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
設立日平成13年8月2日
代表者磯崎 良

会社概要

特定商取引法に基づく表記ご利用ガイドお問い合わせ

Copyright © 2000-2021 C-SQUARE Co., Ltd. All rights reserved.