本はクローゼットではなく本棚に収納することが多いため、家に一台は必要な家具といえます。しかしながら部屋にどのようにレイアウトすればいいか、意外にも配置で迷っている方も多いのではないでしょうか。そこで今回は、各部屋ごとのコーディネート実例と共にレイアウトやおすすめの本棚をご紹介します。
本棚をうまく配置するには選び方とレイアウトが重要
本棚の配置を考える際、まずは「どの部屋に置くか」を決める必要があります。なぜなら本棚にも様々な種類があり、書斎なら書斎に、リビングならリビングに適した本棚があるからです。そして置く部屋と本棚の種類の目安がつけば、それに合わせてスムーズにレイアウトが組めるでしょう。
どの部屋に本棚を置きたいのか決まったら、次は2つのステップに沿ってレイアウトを検討し始めましょう。
本棚のレイアウトを検討する際の2ステップ
本棚を美しくレイアウトするためには、「用途や配置場所に適した本棚を選ぶこと」と「部屋に合わせて本棚をレイアウトする」という両方のアプローチが大切。ここからは、2つのポイントに絞って解説していきます。
用途や配置場所に適した本棚を選ぶ
部屋に合わせて本棚を配置・レイアウトする
用途や配置場所に合う本棚の選び方
本棚は収納量やサイズを中心に選びがち。しかし、実は本棚にも様々な種類があり、それらは主に本の収納方法が異なってきます。どの部屋に置くかによって収納方法にも向き・不向きがあるので、まずは自分の生活の中で「どこにどのような本棚があればいいか」を考えて選ぶようにしましょう。
本棚を選ぶ際に確認しておきたいこと
本棚を選ぶにあたり、どのような本を何冊くらい収納したいかを大まかに把握しておくと、レイアウトやサイズを決める際にスムーズになります。また、本棚を購入した後も本は増えることが多いため、どのくらいのペースで本が増えるかも検討しておくと、自分に必要な収納量がわかるはずです。
A4(210×297mm)…楽譜、写真集など
四六判(128×188mm)…単行本など
B5判(182×257mm)…週刊誌・一般雑誌など
新書判(103×182mm)…新書本・漫画など
A5判(148×210mm)…教科書・雑誌など
A6判(105×148mm)…文庫本
本棚の種類とその用途を知ろう
自分の本棚にはどんな種類があるのかを知っておきましょう。本棚は大まかに2種類あり、本を見せて収納する「オープンタイプ」と、本を隠して収納する「クローズタイプ」とに分けられます。
本を見せて収納するオープンタイプ
・本が取り出しやすい
・どこに何があるのかすぐ分かる
・自由にディスプレイできる
・収納力が高い
・奥行きが薄いデザインが多い
本を隠して収納する扉付きタイプ
・中身を隠してすっきり見せることができる
・本が傷むのを防ぐ
・埃が入らないので掃除が楽
・高級感がある
本棚としても兼用できる収納家具
元々本棚として使用されることは少ない他の用途の収納家具も、生活スタイルや間取りによっては本棚にぴったりなことも。商品名にとらわれず、広い目で本棚を探してみるのも良いでしょう。
各部屋におすすめの本棚とは
ライフスタイルによっては、本だけでなく生活用品や書類などを一緒に収納することも。置く部屋によって本棚の用途や収納物が変わるため、本棚選びでは「どの部屋に置くか」が大きなポイントとなります。
家族や来客時に人が集うリビングダイニングは、できる限り生活感を出さず、すっきり見せるのが理想的。そのため本棚も扉付きタイプが適しています。また、書類・文具・薬などの本以外のものも収められるよう、引き出しなど棚以外の収納スペースが一緒になったマルチに使えるタイプもおすすめです。
部屋に合わせた本棚の置き方・レイアウト方法15パターン
自分の暮らしにはどのような本棚が合うのかイメージできたら、本棚のレイアウトを実際に検討しましょう。様々なレイアウトを見ることで、自宅の間取りに合った本棚の置き方やサイズがイメージできるはずです。
間取りや特徴に合わせた配置が大切
本棚は間取りや他の家具とのバランスを考慮してレイアウトすることが大切です。例えば写真のコーディネート実例では、下記の点を意識して本棚をレイアウトしています。
ここからは、お部屋ごとのレイアウトパターンを詳しく提案・解説していきます。
書斎・仕事部屋×本棚のレイアウト
書斎の本棚レイアウトは、デスクとの位置関係が大きく関わってきます。デスクに座ったままでも本に手が届く位置に配置すると、作業効率が高まるだけでなく、片付けも楽に行えるため整った空間を保ちやすくなります。
■デスクの後ろに本棚をレイアウトする
1LDKを書斎メインで使用。本棚は壁付けにする必要があるため、自然とデスクは部屋の中央に置くように。後ろを向けばすぐ本棚に手が届きます。
デスクと本棚が縦に並ぶので、スリムなオープンラックを選択。高さの異なる2台を並べることで圧迫感を抑えています。
■デスクの横に本棚をレイアウトする
書斎の壁に本棚とデスクを並べて配置。家具が1カ所にまとまることで、狭いながらもすっきりした印象を与えることができます。
デスクからも手を伸ばしやすいよう、ロータイプのオープンラックを選択。デスクと同じ素材・カラーで統一感を演出しています。
■デスクの正面に本棚をレイアウトする
デスク正面の壁一面に本棚をレイアウトしたパターン。デスクを壁から離すことで、作業中の閉塞感を抑え、開放的な作業スペースに。
デスクに座った時によく見える位置にあるため、リビングシェルフを本棚代わりにし、オブジェなども一緒に飾ればおしゃれな書斎を演出できます。
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狭い部屋や一人暮らし向け1K・ワンルーム×本棚のレイアウト
一人暮らしの1K・ワンルームの場合、生活必需品であるベッド・寛ぐためのソファやチェアセットの配置が優先されます。限られた空間に本棚を置く必要があるため、レイアウトだけでなく本棚のサイズもポイントです。
■スリムな本棚を部屋の奥にレイアウトする
ベッドの向きを工夫し、ワークスペースを確保した7畳間。背の高い本棚は、部屋の一番奥に置くことで圧迫感を抑えています。
動線を塞がないよう、奥行きがスリムなオープンラックを選択。この位置であればデスクとの相性もよいでしょう。
■テレビ台と一緒にレイアウトする
7-8畳ほどの縦長の間取りでは、こうした家具配置が一般的。そこへ本棚を置く場合、テレビ台の横にスペースを作りやすいでしょう。
入口付近に置くことを考慮し、スリムかつロータイプのオープンラックを選択。テレビ台と色を合わせることで、まとまりのある雰囲気を演出できます。
■ベッド横に置いて間仕切り風にレイアウトする
12畳の広々としたワンルームの中間に本棚を配置。リビングと就寝スペースを間仕切る効果もあり、生活にメリハリがつきます。
この配置だとリバーシブルで使える、背板のない独立タイプがおすすめ。ユニット式の本棚であれば、こうして自由にサイズや形を組むことができます。
■コンパクトな本棚をベッドやソファ横にレイアウトする
6畳の部屋では本棚が置けない場合も。そんな時はクローゼットに収納しつつ、読みかけの本など数冊だけ手元に収納できる家具を置くのがおすすめです。
収納とサイドテーブルを兼ねた小ぶりな棚はスペースを取らないので、1Kやワンルームなどの狭い部屋でも取り入れやすいおすすめのアイテムです。
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リビングダイニング×本棚のレイアウト
リビングダイニングに本棚を置く場合、ソファやダイニングなどのメイン家具とのバランスがポイント。収納家具を点在させず、なるべく1カ所にまとめてレイアウトした方がバランスよく収まることも。
■他の収納家具と揃いでレイアウトする
壁が少ない間取りのため、本棚はテレビ台の隣へ配置。そのため同じシリーズ・デザインのものを選び、統一感を演出しています。
なるべく生活感を見せないよう、扉付きの本棚を選択。収納力も高く、本以外のものもまとめて片付けられる点がポイント。
■壁一面を本棚にしたレイアウト
壁一面にユニットタイプの収納棚を置き、本棚とテレビ台を併用したレイアウト。幅が出るため圧迫感を与えないよう、ロータイプを選ぶと良いでしょう。
本棚とテレビ台が揃いのデザインになるので、自然と統一感が生まれます。引き出し収納もついているので、すっきり片付くのもポイント。
■ディスプレイを兼ねた魅せるレイアウト
本棚はテレビ台と同じシリーズのものを並べて配置。背板が抜けているオープンタイプの本棚は、高さがあっても圧迫感を抑えることができるのがメリット。
棚が可動できるものを選べば、観葉植物など本以外のものも自由にディスプレイ可能。好きを詰め込んだオリジナリティのある収納スペースを演出できます。
■ソファの後ろにレイアウトする
ソファの後ろにロータイプの本棚を配置。こうしたデッドスペースを有効活用するだけでなく、作り込みすぎないラフな雰囲気も演出できます。
ソファの背に隠れるような低めの本棚は、圧迫感を気にせず取り入れることができます。ものを置く台としても使える点もポイントです。
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寝室×本棚のレイアウト
寝室に本棚をレイアウトする時は、ロータイプの本棚が安心です。もし背の高い本棚を置きたい場合は、ベッドの付近を避けたり、突っ張り棒などで壁や天井に固定するといった工夫が必要です。
■ベッドの足元側にレイアウトする
ベッドと反対側の壁面に本棚を配置。ベッドから離れた位置にあるため、動線の邪魔にならず、自然なレイアウトになっています。
一般的な本棚ではなくサイドボードにすることで、テレビ台としての役割も。扉付きですっきりとした印象になり、それが快眠にも良い影響を与えるでしょう。
■ロータイプの本棚をベッドサイドにレイアウトする
このような6畳の寝室では、本棚を置くスペースが限定されます。どうしてもベッドサイドに置く場合、高さのある本棚は避けた方が安心です。
ロータイプであればベッド横でも気兼ねなく取り入れられるでしょう。ここではサイドテーブルとしても使えるよう、ユニット棚を3つ組み合わせています。
■スリムな本棚をベッド横にレイアウトする
寝室の広さやベッドのサイズによって、こうして本棚の設置場所が限られてくることも。本が出し入れできる最低限のスペースは確保するようにしましょう。
ベッド横の限られたスペースに奥行きがスリムな本棚を配置。この場合は本が出し入れできるよう、オープンタイプという選択肢に限られてきます。
狭い寝室ではベッド以外の家具が置けないケースも。そこで活躍するのが収納付きベッドフレーム。ベッド下に読む機会が減った本を収納できます。また、ヘッドボードに収納棚が付いたものは、読みかけの本をさっと置いておくこともできる便利なデザインです。
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本棚をおしゃれに見せるためのアイデア
レイアウトの次に多いのが、本棚を置いてもおしゃれに見えないという悩み。特にオープンタイプの本棚は、本を並べただけでは雑然としてしまうことも。この章では本棚をおしゃれに見せるためのアイデアを紹介します。
他の家具と色やデザインを揃える
本棚を選ぶ段階であれば、一緒にレイアウトする他の家具と色やデザインを合わせましょう。そうすると全体的に統一感が生まれ、すっきりとしたおしゃれな雰囲気を演出することができます。
本以外のアイテムも一緒に収納する
本だけでなく色々な物が散らかっていると、そのお部屋はおしゃれに見えません。そのため本以外の物もまとめて収納できる本棚を選び、1つの収納スペースでお部屋全体をすっきり片付けましょう。
シェルフにはおしゃれな表紙の本を、扉の中には映えない本や生活用品を収納すれば、魅せると隠すでメリハリがついたおしゃれな空間に。
上段はカップボードとして食器を魅せながら収納し、下段は本棚として使用。収納力が高いので、リビングダイニング周りがすっきり片付きます。
本が増えても対応できるよう拡張性のある本棚にする
本をよく読む人は、どんどん本が増えていって収納スペースが足りなくなるケースも。そのような時も対応できるよう、シリーズ展開されている本棚など、将来的な「拡張性」を考慮して選ぶこともポイントです。
本の収納方法を工夫しておしゃれに見せる
本棚をおしゃれに見せるためには、本棚のデザインだけでなく、棚の中の飾り方や魅せ方も重要。特にオープンタイプの本棚は、単に本を並べただけだとごちゃごちゃした見た目になってしまうため注意が必要です。
【部屋・広さ別】おしゃれなレイアウト実例&おすすめ本棚
ここからはa.flatの本棚を取り入れた実例を部屋ごとに紹介します。間取りに合わせたレイアウトや本棚のサイズも合わせて掲載しているので、レイアウトの参考になさってください。
書斎・仕事部屋のレイアウト実例
■8畳レイアウト×本棚を2台置き
■6畳レイアウト×生活感を感じさせない本棚
■6畳レイアウト×デスクに合わせた本棚
■6畳レイアウト×スリムな奥行きの本棚
■6畳レイアウト×ロースタイルの本棚
狭い一人暮らし1K・ワンルームのレイアウト実例
■7畳レイアウト×背の高い本棚
■8畳レイアウト×スリムな奥行きの本棚
■6畳レイアウト×テレビ台と一体型の本棚
リビングダイニングのレイアウト実例
■10畳レイアウト×空いた壁面に本棚
■15畳レイアウト×2台並列した本棚
■12畳レイアウト×壁一面の本棚
■12畳レイアウト×ディスプレイを兼ねた本棚
■12畳レイアウト×扉付き本棚
■17畳レイアウト×ディスプレイを兼ねた本棚
寝室のレイアウト実例
■6畳レイアウト×ロータイプの本棚
■8畳レイアウト×開放感のあるデザインの本棚
■10畳レイアウト×温もり溢れる無垢材の本棚
■13畳レイアウト×キャビネットを兼ねた本棚
お部屋にぴったりな本棚のレイアウトが分かる3Dシミュレーションサービス
a.flatでは、3Dシミュレーションソフト「マイルーム3D」をご利用いただけます。
図面からバーチャルな部屋を作成して家具を配置し、さらに小物でカラーコーディネートを行ったイメージを3D画面で見ることができる、いわば家具の試着サービスです。
3Dで本棚のサイズや置き方をシミュレーションする
マイルームをご利用になる際は、あらかじめ気になる商品をマイリストへ登録する必要があります。マイリストに追加ボタンをクリックすると、作成した間取りにレイアウトすることができるようになります。
作成した間取りは、自動的に3Dで表示されます。人と同じ目線や俯瞰など、様々な角度で部屋を見ることができ、イメージを膨らませやすくなります。
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アドバイザーに3Dシミュレーションを依頼する
自分でシミュレーションを作成するのが難しいという方は、a.flatのアドバイザーにご相談・ご依頼ください。経験の多いプロのスタッフが、ぴったりな本棚選びやレイアウトのお手伝いをさせていただきます。シミュレーションやコーディネートをご依頼いただく際は、下記2通りの方法をご用意しています。
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まとめ
今回は本棚のレイアウトや選び方を紹介しました。本はすぐ増えてしまいがちで、意外と収納に困るもの。そのため配置する部屋や生活スタイルに合わせて、ぴったりな本棚を取り入れるのが大切です。また、上手に収納すれば本もおしゃれなインテリアアイテムになるので、飾り方にも工夫してみましょう。
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収納家具 ~収納力と魅せる収納スペースを演出~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flat収納家具シリーズは、直線的なフォルムと、自然素材の温もりがひとつになりました。使う人のためにデザインされた収納力と機能性、どこか優しいアジアンリゾートの空気感。自由が丘(目黒通り)、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、リゾートの情景を思わせる開放的な空間が広がり、インテリアコーディネートとクオリティを確かめながら収納家具を選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。
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お気に入りを飾るディスプレイスペースを作ったり、日々使うものの収納を考えたりと、自分らしいインテリアコーディネートや快適な暮らしを実現するためになくてはならない収納家具。ここでは、a.flatの4つの収納家具シリーズの魅力とラインナップ、そして各シリーズごとにa.flatスタイルカラーをあわせたインテリアコーディネートをご紹介します。









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