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理想の快適なリビングを叶える4つのステップ・リビングとダイニングの違いは?

公開:2021/9/1

更新:2021/9/3

ライター:新宿店飯塚

理想の快適なリビングを叶える4つのステップ・リビングとダイニングの違いは?

寛ぐことを目的としたリビングルームでは、広さや過ごし方によって快適の感じ方が変わり、部屋作りがとても重要な場所でもあります。昨今では”リビングダイニング”として広く使える間取りが定番ですが、"リビング"と"ダイニング"の違いを知りながら理想の快適なリビング作りを叶えていきましょう。

理想のリビングとは?

リビングとは「居間」のことを言い、一人や家族と団らんができる場所のことを指します。誰もが寛ぐことを目的とした部屋の為、様々な過ごし方がありますが、理想のリビングとは快適に過ごせるかどうかがとても重要になってきます。

ライフスタイルと合った居心地の良いリビングが理想

休日にのんびりとゴロゴロして過ごしたり、帰宅後や食事の後にソファに座ってテレビを見て過ごしたり、ライフスタイルによって人それぞれ過ごし方が違うのがリビング。広さもある為、何か作業をするような事もありますが、基本的には身体を休ませる場所であることが多く、過ごし方に合わせて居心地の良いリビングを生み出すことが理想のリビングと言えますね。

自宅で過ごす時間が増えているため充実したリビングが大事に

リビングで寛ぐことはもちろんですが、最近では在宅ワークが増えた事により自宅で過ごす時間が増え、リビングに居る時間が増えた方も多くいらっしゃいます。テーブルでの仕事やリビングでの休息時間等、今までよりも長く自宅にいることによって感じる過ごし方の違いに気付き、レイアウト替えや気分転換で模様替えを行ったりと充実した時間を過ごせることが大事になってきています。

~充実したリビングを叶える例~

カラーコーディネートで気分転換を楽しむ

ソファカバーやラグ等の色味を変えて、模様替えをする事で気分を替えて過ごす事ができます。

ラウンジチェアを追加して寛ぎスペースを追加する

自分専用のラウンジチェアを追加して寛ぎスペースを作ってみましょう。

充実したリビング作りにこだわりたい理由

リビングでは寛ぐことがメインになりますが、ゲストを迎え入れることもある為、インテリアにこだわったり、快適さとお洒落なおもてなしをすることができたら素敵ですよね。様々なシーンで、居心地よく過ごす事ができるリビングは充実した時間を生み出すことでしょう。

【理由1】一人や家族と長く快適に過ごす空間になるため

食事をしたりテレビを見たりする時間を過ごすリビングでは、一人でリラックスする事はもちろんですが、家族やゲストが同じ空間に集まり、同じ時間を過ごす空間でもあります。寛ぎながら会話をしたり、団らんする場所として長い時間を快適に過ごせる空間であることがとても重要になります。

【理由2】ゲストが来た時に目に入りやすい場所のため

最近ではゲストをリビングにお招きする事が主流になっている為、一般的なお住いの中でリビングコーディネートに力を入れている方も多く、こだわりの見せ所でもあります。リビングに入ってすぐに目に入るインテリアに生活感を感じてしまいやすい事もある為、日頃から整理整頓を行い、センスの良い印象を与えられると良いですね。

【理由3】間取りの中で最も広く家具・インテリアも多いため

リビングには寛ぐ時に重要なソファがある事はもちろん、リビングダイニングとしてつながりのある家具やインテリアを配置する場合等、最も多くの家具が存在する空間になります。間取りに合わせて家具をどうレイアウトしていくかによって、快適な空間を生み出す重要なポイントになってきます。

長く居ても疲れにくい快適な環境作りが大切

リビングでは、一人や家族と過ごすシチュエーションに合わせて寛ぐ空間を作りましょう。長く居ても疲れにくい自分に合った家具を選ぶことも大切で、より快適に過ごせるような環境作りがとても重要になってきます。

快適なリビングを作るための基礎知識

ここからは、快適なリビングを作る為の基礎知識として、間取り事の役割を理解した上で、本来のリビングとしての在り方を知り、快適なリビングを叶えていきましょう。

リビングとダイニングの違い、リビングダイニングとは

間取り図に表記してある「リビング」と「ダイニング」とは、それぞれの過ごす場所を分けて示していますが、「リビングダイニング」と一体になった表記は、同じスペースでの過ごし方に合わせて自由にレイアウトをする事ができます。それぞれの過ごし方についてご紹介します。

リビング(=L)とは

テレビを見たりソファで寛いだり、一人や家族と団らんする空間。日本語では「居間」や「茶の間」と言われており、リビングとは本来は洋間の事で、リビングルームの略としてリビング(=L)と表記しています。

リビングでは、特別何かをするという決まりはなく、多目的に過ごすことのできる便利で快適な場所と言えます。

ダイニング(=D)とは
ダイニングテーブルを置いて食事をする空間。日本語では「食堂」の意味を持ち、ダイニングルームの略としてダイニング(=D)と表記しています。

リビングダイニング(=LD)とは
現代の間取りでは、リビングとダイニングが一緒になったリビングダイニングが多く、寛ぐ空間と食事をする空間がつながっている為、自由にレイアウトをしやすくなっています。

リビングの形は横型・縦型・正方形・変形型の4通り

間取りによってリビングの形は様々な為、家具のサイズや寛ぎ方によってレイアウトが変わってきます。生活動線を考えたり、部屋の見え方について考える事がとても重要になる為、代表的な4通りの間取り例からそれぞれの特徴を知っていきましょう。

横型リビング
キッチンに対して横に空間が広がり、奥行きは短め。長辺に窓が広がってることが多く、壁の部分が少ない。

縦型リビング
キッチンと同じ同線上に伸びて、奥行きが長い形。奥に窓がある事が多く、長辺には隣接する部屋がある事もあります。

正方形リビング
横幅も奥行きもほぼ同じくらいの間取り。一目で全体が目に入ります。横・縦型と比べて家具のレイアウトは工夫が少し必要です。

変形型リビング
四角形に限らずカーブした箇所や柱等によって特殊な形をした間取り。一面窓のような事もあり、高層マンションで見受けられる間取りです。

横型リビングのメリット・デメリット

【メリット】リビングとダイニングを見渡すことができ、横に広がる事で広がりを感じやすくなります。窓面が広く大きい事が多く、光が入りやすく明るい印象が生まれます。

【デメリット】壁面が少なく家具のレイアウトが限られてきてしまう事があります。奥行きがない為、家具のサイズによって動線が狭くなってしまう事も。

縦型リビングのメリット・デメリット

【メリット】壁面が広く奥行きがある為、長さのある家具を配置しやすくなります。奥に向かって広がる為、開放感が生まれ部屋が広く感じます。

【デメリット】同線上に家具が並ぶ為、高さのある家具は窓からの光を遮ってしまい、圧迫感のある見た目になってしまう事があります。

正方形リビングのメリット・デメリット

【メリット】家具のレイアウトが近く、一まとまりにした生活空間を作りやすくなります。主要の家具をまとめて寛ぎと食事を一体化させた"ソファダイニング"のレイアウトもすっきりしておすすめです。

【デメリット】家具のレイアウトによっては生活動線の確保が難しい場合があり、メリハリのない空間に見えてしまいます。

変形型リビングのメリット・デメリット

【メリット】動きのあるレイアウトができたり、フリースペースが生まれる為、活用次第でおしゃれな空間の演出を楽しめます。

【デメリット】設備上等の都合により、窮屈なレイアウトになってしまったり、レイアウトが難しくまとまりのない部屋に見えてしまう事があります。

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暮らしやすいリビング作りに大事な生活動線の目安

様々な間取りがある中で、家具のレイアウト検討をする際に、基本となる部屋の生活動線(=人が通れる幅)を確認しておきましょう。生活動線の確保による最適な距離・幅を作ることが暮らしやすいリビング作りに大切な事となります。

リビングの生活動線の基本サイズ

リビングの家具レイアウトを検討しながら生活動線を検討する際に、まず基本となる生活動線を覚えておくと便利です。一人がゆったり通れる生活動線・幅は約600mmと言われています。また、二人がすれ違う機会が多い生活動線・幅は約900~1200mm必要と言われています。

■基本の生活動線例(一人で通る幅)
一人でゆったり通る場合の動線は約600mm前後のスペースが必要で、横歩きでも最低300mm以上の幅が必要となります。

■基本の生活動線例(二人で通る幅)
二人ですれ違う機会の多い動線は約900~1200mmのスペースが必要。 特に出入口付近やメインとなる動線部分などは注意です。

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快適なリビングを叶える4つのステップ

ここからは快適なリビングを叶える為の、レイアウトや家具選び等を4つのステップに分けて説明致します。ライフスタイルに合わせて、快適なリビングを作り上げていく重要なステップとして考えていきましょう。

1. ライフスタイルと合うリビングのレイアウトを考える

リビングでの過ごし方は人それぞれ違う為、ライフスタイルに合わせたリビングのレイアウトを考えることで快適に過ごせるリビングを作っていくようにしましょう。こちらのリビングは、窓からの風を感じられる中央にローソファを配置し、寛ぎを優先しながら趣味の時間も過ごせるリビングになっています。

寛ぎを優先したリビングのレイアウト

寛ぎを優先したリビングに必要な事とは、身体を休められる居心地の良い場所がある事が大切。窓からの明るい陽の光を感じながら、優しい風が入り込んでくるような位置にソファを配置することでリラックスした空間を作ることができます。テレビとのスペースを広めにとり、カウチソファに脚を伸ばして横になれるように寛ぎが優先の空間になっています。間取りによっては、リビングに趣味の場所を作る事もできますね。

~寛ぎを優先したリビングのレイアウト例~

レイアウト例①
リビングとダイニングを分けて配置し、ゆったりとしたカウチソファで寛ぎのスペースを優先したレイアウト。

大きな窓から明るい光が入るリビングではゆったりと広いカウチソファで寛ぎながら景色を眺めてリラックスできるリビングに。

レイアウト例②
ローソファの周りを広く開けることで、床座や座椅子での寛ぎスペースを作ることができるレイアウト。

床に近い家具やフロアランプでロースタイルの落ち着いた和モダン空間のリビングに。

多目的に過ごせるリビングのレイアウト

リビングでは、ゆったりと寛ぐ事以外に、ゲストを迎えて食事を楽しんだり、様々なシチュエーションで過ごす事もあります。こちらのリビングでは、コンパクトな家具のレイアウト替えをして座れる箇所を増やしたり、テーブルを追加したりと、多目的に過ごせるリビングとして活用しています。

ゆったり寛ぐリラックススタイル
ソファ+ラウンジチェア、カウチソファと2か所に分けて、気分に応じて過ごせるレイアウトです。

来客時も安心 食事会スタイル
ソファとテーブルの位置を変えて、大人数でも過ごせるようにした食事と会話が弾むレイアウトに。

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~多目的に過ごせるリビングのレイアウト例~

レイアウト例①
角のあるスペースにコーナーソファを配置することで空間を有効に使い、フリースペースを作ったレイアウト。

お子様がいる家庭では、床で遊ぶスペースを作ることができ、コーナーソファに囲われていることでお子様を見守りながら寛げるリビングに。

レイアウト例②
寛ぎスペースとは別に伸長できるダイニングテーブルを配置して、ダイニング兼ワークデスクに活用できる多目的なレイアウト。

伸長したテーブルは広く使う事ができ、リビングに馴染んだ背の低いブックシェルフがあり仕事もしやすいリビングに。

レイアウト例③
寛ぎながら食事ができるソファダイニングテーブルを中心にL字のソファとラウンジチェアで囲んだ、ゆったりと過ごせるレイアウト。

内脚仕様のソファダイニングテーブルは、テーブルの周りを自由に囲んで座ることができ、ソファで寛ぎながら食事をしたり団らんをする事ができます。

2. 間取りに合わせたレイアウト・生活動線を組む 

間取りに合わせてレイアウトを組むには、生活動線を考えることがとても重要になります。ここからは、代表的なリビングの形やサイズに合わせて快適なリビングのレイアウトをご紹介致します。

リビングの形に合わせたレイアウト

■横型リビングの場合

パターン①
窓の面が多い為、壁面にテレビ台を配置してレイアウトを決めることが多くなります。キッチンカウンターや壁側に家具を付ける事で動線を広く取ることができます。窓の前を開けたレイアウトにすることで部屋に陽射しが入りやすくなりますね。

パターン②
横長の間取りに沿って広がるように家具をレイアウトすることで全体を見渡しやすくなります。家具の向きを揃えることでつながりを感じる空間が生まれます。ダイニングテーブルを島にして置くことで周りに開放感を生み、動きのあるリビングになりますね。

■縦型リビングの場合

パターン①
奥に窓がある事が多い縦型リビングは、壁に沿って平行に家具を配置する事で奥行きを感じやすく広い印象になります。間取りの幅によっては、奥行きの狭い家具を選ぶ事でソファとテレビの間を広く取れたり、動線を広く取る事ができます。

パターン②
縦長の間取りでも幅のある場合、一番奥にテレビを配置する事でソファにいる時だけでなく、キッチンやダイニングからも同じ方向のテレビを見る事ができます。壁側に家具を付ける事で動線を広く取る事ができます。

■正方形リビングの場合

パターン①
寛ぎと食事の場所を分けてレイアウトする場合は、スペース配分がとても重要になります。家具の長辺同士を合わせないように配置することで収まりが良くなります。必要な動線を確保しながらレイアウトして行くことが重要になります。

パターン②
寛ぎと食事の場所に一緒にした形のソファダイニングのレイアウトもおすすめです。動線を考えた上で、家具を集中して配置する事ができる為、すっきりとした導動線が生まれ、無駄なスペースができにくくなります。

■変形型リビングの場合

パターン①
変形型リビングの場合、様々な形の間取りがある為、なるべく窓を遮らないように壁面を使って家具を配置していくことがおすすめです。テレビとソファの間に必要な距離をとれる場所選びも重要になります。

パターン②
様々な型の間取りがありますが、動線の確保と、広いスペースがとれる場所を探して家具を配置していきましょう。家具の向きを揃えてすっきり見せたり、しっかりと動線を確保する事でメリハリのあるレイアウトをしていきましょう。

部屋のサイズに合わせてメリハリのあるレイアウト

部屋のサイズと家具のサイズはバランスがとても重要な為、代表的な畳数に合わせて配置可能なレイアウトをご紹介致します。快適なリビングを叶えるにはメリハリのあるレイアウトをすることがポイントです。

6~9畳サイズにおすすめレイアウト-1

コンパクトな家具を使用したリビングレイアウト。

コンパクトな家具を選ぶことで、寛ぎ方に合わせてレイアウト替えをすることも可能。

6~9畳サイズにおすすめレイアウト-2

寛ぎと食事を一緒にしたソファダイニングのレイアウト。

まとまりのある空間に仕上げ、すっきりとしたリビングに見えます。

10~13畳サイズにおすすめのレイアウト

寛ぎスペースを優先し、コンパクトなダイニングスペースのあるレイアウト。

ローテーブルを置いて、ゆったりとした寛ぎ空間で過ごすことができます。

14~20畳サイズにおすすめのレイアウト

寛ぎと食事をしっかりと確保したリビングダイニングのレイアウト。

カウチソファのような広めのソファで寛ぐ事ができ、開放的なリビングルームで寛ぐ事ができます。

生活動線や家事動線を考えたレイアウト

リビングに家具をレイアウトする際、生活動線によって寛ぎやすい空間を作り出すことができます。しかし、ダイニングでの食事やバルコニーで洗濯物を干したりと、リビングでは家事に関わることも多く行われています。効率よく家事をこなせる家事動線が考えられているリビングや、ゆっくり寛ぐ空間に支障がないリビングは、より快適なリビングとも言えるでしょう。

3. リビングの過ごし方に合う家具を選ぶ

ここからは、実際にリビングで過ごす際に必要な家具を過ごし方に合わせてご紹介致します。リビングの基本家具を中心に、ライフスタイルに合った家具を揃えることが重要になります。

リビングはメインの家具から考える

リビングで過ごすのに必要な家具を考えるには、メインとなる家具から考えていくようにしましょう。サイズが大きい家具からレイアウトをしていく事で動線が決まり、部屋のテイストも方向性が見えてきます。過ごしやすいリビングを作り出す為にとても重要なことになりますね。

寛ぎ方・過ごし方によって変わる基本の家具選び

リビングにおけるメインの家具のうち、基本の家具とは①ソファ②テレビボード③テーブルと言われています。

寛ぎ方・過ごし方によって必要な家具は違ってくる為、理想のリビングに必要な家具を選んで取り入れていきましょう。

~リビング家具3点の基本組み合わせ例~

座ったり横になって身体を休めて寛ぐ時に大切なソファ。

テレビを見ながら寛いだり、リビング収納も兼ねたテレビボード。

食事をしたり、リビングでの寛ぎを快適にするテーブル。

~リビング家具のソファダイニング組み合わせ例~
過ごし方に合わせて配置を替えることのできるコンパクトソファと、高さを合わせたソファダイニングテーブルの組み合わせ。寛ぎと食事をまとめたリビング空間に仕上がります。

~リビング家具のロースタイル組み合わせ例~
床に近く落ち着いた寛ぎを生むローソファローテーブルに、ロータイプのテレビボードの組み合わせ。基本の家具を低くすることで開放的でリラックスできる空間になります。

4. 快適なリビングには寛げるソファ選びから

リビングの基本家具の中でもやはり一番の寛ぎ場所と言えばソファですよね。快適なリビングを叶えるソファ選びのポイントをご紹介致します。

リビングに適したサイズ選びとデザインにこだわる

ソファには様々な種類とサイズがあり、見た目のデザインはもちろんですが、間取りに合ったサイズを選ぶことがとても重要になります。レイアウトによってもソファのサイズ選びは変わる為、幅や奥行き以外に高さを抑えて部屋の見え方を変える事も可能です。配置する場所に合わせて、デザインを見せるのもこだわりの一つになりますね。

~リビングの形に合わせたおすすめのソファ紹介~

横型リビングにおすすめのソファ-1
壁面が少なく、ソファを島にしてレイアウトする場合は、背面が綺麗なウッドソファがおすすめ。

横型リビングにおすすめのソファ-2
高さを抑えたローソファにすることで、奥の窓から光が入り、開放的なリビングに見えます。

縦型リビングにおすすめのソファ-1
壁面が広い縦型リビングには、幅のあるソファに横になってソファで寝ながら寛ぐ事ができます。

縦型リビングにおすすめのソファ-2
縦長の場合、幅が狭いこともある為、奥行きが短いソファにする事で動線を広くとることができます。

正方形リビングにおすすめのソファ-1
コーナーを活用したレイアウトがしやすい正方形リビングには、L字型ソファがおすすめ。

正方形リビングにおすすめのソファ-2
ソファダイニングスタイルにおすすめのコンパクトソファはレイアウトを替えて楽しむことができます。

変形型リビングにおすすめのソファ-1
様々な間取りがある為、存在感のあるソファで高級感を感じるレイアウトがおすすめ。

変形型リビングにおすすめのソファ-2
フリースペースには、ラウンジチェアを取り入れることでワンランク上のリビング空間を作り出します。

ゆっくり寛げる座り心地は自分に合ったものを選ぶ

間取りに合わせたソファサイズも大切ですが、リビングでゆっくり寛ぐ事のできる座り心地の良いソファ選びにもこだわってみましょう。特にリビングでは長時間、ソファに座っている事が多い為、長く座っていても疲れにくく、快適に寛げる自分に合ったソファを選ぶことが大切です。

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おしゃれなリビングを完成させる9つのポイント

ここからは理想の快適なリビングを、更に居心地が良いおしゃれな空間にしていく為のポイントをご紹介します。テイストに合わせて取り入れる参考にしてみてください。

1. 理想的なリビングのテイストやイメージを決める

理想的なリビングを作り出すには、様々なインテリアテイストを参考にして考えてみましょう。イメージするリビングのテイストに合わせてコーディネートしていくことで、心まで満たされる理想的なリビングに仕上げていきましょう。

リビングに人気のインテリアテイスト

モダンテイスト

アジアンテイスト

ヴィンテージテイスト

北欧テイスト

フレンチカントリーテイスト

インダストリアルテイスト

西海岸テイスト

和モダンテイスト

好みのテイストを探しやすいインテリア実例をチェック

お好みのテイストをイメージするには実際にインテリアコーディネートされた実例を参考にすることがおすすめです。リビング空間全体の雰囲気を確認する事ができ、好みのテイストを叶える為のヒントを見つけ出すこともできます。

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  • 【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探す

    【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探すのページです。a.flatでご購入頂いたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。マンションや戸建てなど実際にご利用中のお客様宅実例をご覧頂いて、イメージやサイズ感などお部屋作りのご参考にしてください。また、a.flatの提案するインテリアのスタイルコーディネートも合わせて掲載しています。

2. テイストに合わせた家具・インテリアで統一感を演出する

テイストに合わせた家具やインテリアを選ぶ上で、素材感やカラーバランスによって、リビング全体に統一感をもたせることがとても重要になります。お部屋作りでのポイントになる色の配色は『①ベースカラー②アソートカラー③アクセントカラー』のカラーバランスを考えて、リビングコーディネートをしていきましょう。

リビングのベースカラーに合わせて素材感を統一させる

色の配色のうち、①ベースカラーとは、主に床色や壁、天井等、空間全体の印象を左右する色味になります。ベースカラーに合わせて家具の素材を統一させることでインテリアテイストを作りやすくなります。こちらのリビングでは、明るく透明感のあるベースカラーに爽やかな風を感じるヒヤシンス素材のソファと明るい色味のテレビボードがとても馴染んでいます。

雰囲気を生み出しやすいカラーコーディネートで仕上げる

インテリアテイストをより演出する②アソートカラーによって全体の雰囲気が決まり、③アクセントカラーを取り入れることでこだわりのリビングコーディネートに仕上がります。色の配色をバランスよく取り入れることで統一感のあるおしゃれなリビングが完成しますね。

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  • ~カラーコーディネートの基礎知識~お部屋のインテリア・家具の色彩

    ~カラーコーディネートの基礎知識~お部屋のインテリア・家具の色彩のページです。お部屋のインテリア・家具の印象は、カラーコーディネートで大きく変わります。お好みの部屋を作るには色の持つ心理作用やインテリア・家具に与える効果を認識しておくことが重要です。色彩プランをしっかりと考え、選ぶ色や配色しだいでコーディネート目的をかなえてくれるでしょう。同じ部屋でもソファ、クッション、ラグ、カーテンなどのインテリアファブリックを、テーマに合わせてカラーチェンジするだけで雰囲気が大きく変わります。色の持つ力をインテリア・家具で上手に活用できるように、様々な基礎知識を見てみましょう。

3. 収納はデザイン性の高い魅せる収納がおすすめ

リビングでは長い時間を過ごしたり、家族と共有する場所でもある為、何かと物が多くなってしまいがちです。生活感が出やすいリビングですが、部屋のテイストに合わせて統一感のあるデザイン性の高い収納家具を取り入れることで、おしゃれな空間に仕上げる重要なポイントになります。

生活感が出やすいリビングに欠かせない機能性のある収納家具

ついつい長居してしまうリビングでは、日々、物が増えやすくそのままにしてしまう事によって生活感が出やすくなってしまいます。せっかくのインテリアテイストを台無しにしてしまわないよう、片付けをしやすく機能性のある収納家具を選ぶことで自分にとってもゲストを迎え入れる際も安心して過ごせるリビングにしてみては。

目につきやすいリビング収納はあえて魅せる収納がお洒落

お好みのインテリアコーディネートをしたリビングでは、目につきやすい収納家具をあえて魅せる収納として引き立たせることもおすすめです。リビングのテイストに合うデザインの収納家具に、インテリア小物等を飾り、リビング収納をお洒落に魅せましょう。

リビングの雰囲気を変えるこだわりの収納家具紹介

ゆっくりと打ち寄せる波のような、穏やかで整然とした佇まいがルーバーシリーズの魅力。どこまでも続く水平ラインがリビングに奥行きを感じさせてくれます。

滝のような線と溝の連なりが醸し出す、凛とした佇まいがレンシリーズの魅力。繊細な縦ラインが、洗練さや高級感漂うモダンアジアンな空間を演出します。

無垢材を贅沢に使用したキューブシリーズは空間に自然の温かみを与えてくれます。組み合わせを替えて遊び心を演出できる自由度の高さが魅力の収納です。

木々の生命力を感じる無垢材と落ち着きのあるアイアン素材の魅力が調和したデザインは「魅せる収納」と「隠す収納」を両立。お気に入りのオブジェや本などを飾って、自分だけのディスプレイスペースにする事もできます。

4. リビングを彩るインテリアアイテムを取り入れる

リビング全体のテイストに合わせて、バランス良くインテリアアイテムを取り入れてリビングを彩りましょう。家具が多いリビングに彩を加える事で空間に動きが生まれ、よりお洒落なリビングコーディネートに仕上げる事ができます。

リビング空間を彩るカーテン選びが重要

リビングには大きな窓も多く、カーテンによって部屋の見え方に大きな影響をもたらします。リビング空間全体の雰囲気を演出する色味のカーテンを選ぶ場合と、家具を引き立てて部屋に馴染みやすいカーテンを選ぶかによってリビングの印象が大きく変わります。

リビング空間全体の雰囲気を演出する色味のカーテン
海をイメージさせるリビングコーディネートには、ブルーのカーテンが広がり、リビング全体が彩られています。

家具を引き立てて部屋に馴染みやすいカーテン
お好みのカラーのリビングコーディネートには、スッキリとしたナチュラルカラーのカーテンが部屋に馴染むことで、インテリア家具が引き立って見えます。

殺風景になりやすいリビングの壁面を飾る壁面装飾

リビングの家具は大きく、空間に動きを出しにくい事もあり、広い壁面が殺風景に見えてしまうことがあります。インテリアを引き立てたり、リビング全体の統一感を持たせる壁面装飾を使うことでワンランク上のリビングコーディネートに仕上げることができます。雰囲気に合わせた装飾を楽しんでみてはいかがでしょうか。

お洒落なリビングに映える観葉植物を取り入れる

家具との相性や自然素材の魅力を引き立てる観葉植物を取り入れる事で、生活感を緩和し自然を感じるリビングに仕上げることができます。効果的な場所に観葉植物を取り入れる事で、アイキャッチとなり、リビングに映えるお洒落なインテリアアイテムになります。

5. 柄物をアクセントで使えばおしゃれなリビングに

リビングコーディネートのアクセントとして、柄物を取り入れることでワンランク上のおしゃれを楽しむことができます。華やかさや世界観のある柄物を取り入れることで、お好みのインテリアテイストの魅力を広げてくれる為、こだわりの詰まったおしゃれなリビングにはぜひ取り入れたいアイテムですね。

リビングに広がるラグをアクセントポイントにする

実用性を考えたラグや、部屋に馴染むラグを選ぶことが多いですが、せっかくの広い床面を活かして、ラグをアクセントポイントにすることもおすすめです。すっきりとした床面を華やかに彩るアクセントラグは、リビングコーディネートの魅力を更に広げたこだわりの空間を演出することができます。

取り入れやすく、模様替えも楽しめるクッションカバー

リビングコーディネートのアクセントとして取り入れやすいクッションカバーは、手軽に部屋の雰囲気を変えることができる主役級の役割があります。季節毎の色味も演出しやすく、模様替えを楽しめるクッションカバーはリビングのマストアイテムにおすすめです。

柄の入ったソファカバーでこだわりのリビングに

お洒落上級者のリビングルームには、柄物のソファカバーや、壁面装飾を取り入れてみましょう。柄のもつ世界観が加わり、リビングテイストの魅力を更に引き出してくれるポイントになります。難しく思われがちな柄物はバランスよく取り入れることで、センスが光るアイテムですね。

6.リビングの照明にこだわってインテリ上級者の部屋づくり

様々な目的があるリビングでは、シチュエーションに合わせた照明を選ぶことで、より快適に過ごせる重要なアイテムになります。日中の寛ぎ時間や、リラックスタイムの照明等にこだわって選んでみることもおすすめです。

リビングを明るく照らし、空間をお洒落に見せるアクセントに

寛ぎの時間を快適に過ごす為に大切な照明は、明るさだけでなく、気分も上がるお洒落な照明を取り入れてみましょう。リビング空間に浮かぶアクセント照明は、目を惹くデザイン性の高いものは目線を上げて、天井を高く見せる効果もあり、明るくお洒落なリビング空間のアクセントポイントになりますね。

コーナーに間接照明を置くことでムーディーな空間を演出

就寝前等の落ち着いた気分で過ごしたい時には、優しい灯りを灯す間接照明がおすすめです。少し離れた箇所や、部屋のコーナーにフロアランプを置く事でじんわりと光を届けてくれます。コーナーのような壁を使って光を映し出し、ムーディーな雰囲気を作り出すのも素敵ですね。

リビングでの過ごし方に合わせて必要な灯りをプラスするテーブルランプ

テーブルでの作業や、手元だけ明るくしたい時等は、必要な灯りをプラスできるテーブルランプがおすすめです。過ごし方に合わせて活用できるテーブルランプは、場所を移動させて使ったり、リビングにあると便利なアイテムの一つでもあります。間接照明として、効果的な場所に配置して灯りを楽しむのも素敵ですね。

7. リビングを上質に見せるアクセントウォールをプラスする

より上質なリビングを生み出すには内装にもこだわったアクセントウォールを取り入れてみましょう。色や柄物等、テイストに合わせた様々な種類があり、特別感を感じる空間を作り出してくれます。

壁面に変化を付けてリビング空間をこだわりの空間に

一般的に多くある白い壁紙とは違った雰囲気で見え方に変化を生む効果があります。質感のあるアクセントウォールは立体感のある空間に仕上がり、装飾だけではできないコーディネートを楽しむことができます。最近では、機能性も兼ね備えた壁紙もあり、エコを考えた取り入れ方も時代に合っていますね。

視線の集まるテレビの背面に高級感を生み出す

リビングで寛ぐ際に、視線の集まりやすいテレビの背面にアクセントウォールを取り入れる事で、お洒落な雰囲気が目に入りやすく、魅力的な空間を演出できます。取り入れる場所は様々ですが、無機質なテレビと殺風景な壁紙の印象を一変させる、テレビの背面は高級感を生み出す効果的な箇所でもあります。

壁にアクセントを手軽にプラスできるアートパネル

アクセントウォールよりも、手軽に壁にアクセントをプラスできるアートパネルは、情景を映し出すように空間を彩る効果を感じられます。まるで目の前に景色が広がるようなアートパネルのあるリビングで過ごすこともおすすめです。

8. 狭いリビングの時は広く見せる家具で開放的に暮らす

間取りによってリビングが狭い場合でも、広く見せる家具を取り入れたり、空間の見せ方を工夫することで開放感を生み出し、快適に暮らせるリビングを叶えていきましょう。

ロースタイルを取り入れて視界を広げる

開放感を感じやすい窓を多く見せたり、視界を遮るものを無くす事によって、部屋を広く見せるようなロースタイルの家具を取り入れるようにしましょう。家具の高さを抑えることで視界が広く感じ、低い位置での寛ぎによって天井が高く感じるようになります。

抜け感を感じさせる家具を取り入れる

大きな家具=圧迫感を感じさせない、抜け感を感じる家具を取り入れてみましょう。高さを抑えるだけでなく、部分的に抜け感を作ったデザインの家具を取り入れるだけで見た目は大きく変化します。部屋に入った時に横から見る事の多いソファはアームに抜け感がある事で、風が通るような雰囲気を生み出しています。

床面を見せた方がリビングはより広く見える

何もない部屋は広く感じるように、なるべく床面が多く見えている方が部屋は広く見えます。家具の多いリビングは、空いているスペースに抜け感を感じさせる事が広く見せるポイントになります。

9. リビングをより広く使えるアウトドアリビングを作る

快適なリビングをより充実させるアウトドアリビングを取り入れてみましょう。室内とは違った寛ぎ気分を生み出すことができるでしょう。

リビングからシームレスに繋がる屋外空間を作る

リビングから見えるバルコニーや庭スペースは、窓を開ける事でシームレスに繋がった空間になり、寛ぎスペースを広く感じることができます。リビングコーディネートとのつながりを作りやすい編み込みの家具を取り入れて統一感のあるアウトドアリビングを作る事もおすすめです。

陽の光や風を感じながら過ごせる奥外用家具で寛ぐ

室内とは違った肌で感じる自然を楽しむことができる屋外用の家具は、陽の光を浴びて風を感じながらも安心して寛ぐことができます。お手入れも簡単で、一年中出しっぱなしでも問題ない屋外用家具はソファテーブルラウンジャー等、スペースに合わせてもう一つの寛ぐ場所を作ってみましょう。

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快適なリビングを実現したインテリア実例の紹介

ここからはリビングの形に合わせて快適なリビングを実現したインテリア実例を紹介します。レイアウトやおしゃれなリビングのポイントと合わせて参考にしてみて下さいね。

横型リビングのインテリア実例

オリエンタルな雰囲気のインテリアで統一されたリビングコーディネート

すっきりとしたグレー調の床に際立つ濃い色味の家具が高級感を演出し、パープルの差し色がシックでラグジュアリーな雰囲気を感じせるフラワーパープルスタイルのコーディネート。ロータスのラグやセンス良く飾られた華やかなインテリアアイテムがオリエンタルな雰囲気を漂わせています。

横型リビング(LD14畳)のレイアウト
奥行きにゆとりのある間取りの為、家具を島状に配置することで両サイドに動線をしっかりと確保しています。窓に対して家具を縦方向に向けることで、開放感を感じるレイアウトになっています。

快適に寛ぐリビングのポイント
壁側のテレビに向かって一直線に家具が並んでいますが、ローソファの為、視界を遮らず同じ方向を向いて過ごす事ができます。ソファの後ろにダイニングテーブルがある為、快適に寛ぐ事ができますね。

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明るく大きな窓からアウトドアリビングと繋がるリビングコーディネート

自宅に居ながらリゾート気分を満喫できるアウトドアリビングとつながった爽やかなロケーションが広がるリビングコーディネート。アジアンリゾートのような非日常感を感じるヒヤシンス素材に、爽やかなシーサイドの風景を演出したブルーのファブリックがリゾート気分を高めています。

横型リビング(LD14畳)のレイアウト
明るく大きな窓からつながるアウトドアリビングのある間取りには抜け感のあるソファを配置し、風が通るような家具をレイアウト。ダイニングとの間に空間を開け開放感を意識しています。

快適に寛ぐリビングのポイント
窓から差し込む光を浴びながら、自然溢れる景色をしっかりと楽しめる位置にソファを配置することで、アウトドアリビングとの一体感を満喫する事ができます。

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素材感を味わいながらリゾートのように寛げるリビングコーディネート

バリのようなアジアンリゾートのムードを盛り上げる自然素材と温もり感を味わえるリビングコーディネート。サンセットのような温もりとアジアに咲く鮮やかな華をイメージして、暖色系でコーディネートしたリビングではどのスペースで過ごしてもアジアンリゾートに訪れたような気分で、常にリラックスして過ごすことができます。

横型リビング(LD12畳)のレイアウト
大きな窓まで一直線に開放した先にはリゾート感溢れるラウンジスペースが広がっています。動線に沿ってレイアウトしたソファやダイニングチェアからは素材感を味わいやすく、どこにいてもアジアンムードを感じられる家具のレイアウトになっています。

快適に寛ぐリビングのポイント
アジアンムードを感じさせる素材感をより引き立たせるレッドのコーディネートが効果的な位置に取り入れられています。太陽のようなオレンジの照明や、夕日の情景を連想させるファブリックパネルがアジアンリゾート気分を堪能できます。

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縦型リビングのインテリア実例

空間や床を広く見せる効果を取り入れたリビングコーディネート

都会の洗練されたイメージをテーマに、モノトーンで統一されたリビングコーディネート。落ち着いたグレートーンのインテリアとロースタイル家具で揃えた空間は、ゆったりとしたモダンリゾートを演出しています。都会的でモダンな雰囲気の寛ぎ空間をご紹介します。

縦型リビング(LD15畳)のレイアウト
キッチンの前から幅のある家具を同じ感覚で並べることで均等に保たれたきれいな動線のあるレイアウトになっています。窓からの光を取り入れられる位置に家具を配置し、すっきりとした開放感のあるレイアウト。

快適に寛ぐリビングのポイント
モノトーンの色の配分を考え、白い床面を多く見せ、ロースタイルの家具で空間に抜け感を感じるコーディネート。キッチンから離れた位置での広々とした寛ぎスペースでゆっくりと落ち着いた時間を過ごせます。

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生活動線と過ごしやすさを考えたリビングコーディネート

自然素材の家具の温もりに癒されるバリのホテルをモチーフにリビングをコーディネートしています。ウッドソファや収納家具のダークブラウンの深い色合いが落ち着いた雰囲気を醸し出し、アジアンインテリアならではの深い寛ぎを感じられます。

縦型リビング(LD10畳)のレイアウト
バルコニーへの窓を遮らずに家具を配置する事ができ、ソファとテレビの間を広く開けたリビングレイアウト。リビングとダイニングへの動線がしっかりと分けられたレイアウトになっています。

快適に寛ぐリビングのポイント
ソファとテレビの間を広く開けたことによって、バランスよく配置されたテレビボード収納家具が引き立っています。統一感のある収納家具がすっきりとしたリビングでの寛ぎを生み出します。

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沖縄の海と森を感じるアクセントカラーが際立つリビングコーディネート

沖縄の碧いブルーをテーマにして、アクセントカラーにサンゴ色のようなレッドを加えたリビングコーディネート。ラグの白さやアートパネルの青い色合いからの海を感じさせるアクセントカラーが際立つリビングを紹介します。

縦型リビング(LD15畳)のレイアウト
広い壁に沿ってソファをレイアウトし、窓までの動線が広く開いた奥行きを存分に感じられるレイアウト。

快適に寛ぐリビングのポイント
沖縄の海をイメージしたブルーのソファカバーにサンゴ色のようなレッドがアクセントの沖縄を感じるひと時を楽しめるカラーコーディネートに。

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正方形リビングのインテリア実例

アクセントウォールや装飾にこだわったリビングコーディネート

「大人の部屋をイメージした高級感溢れるおしゃれで上品な空間」のリビングコーディネート。モデルルームのような落ち着いた空気感の中で日々過ごせるようなインテリアコーディネートや色使い、装飾にこだわったリビングをご紹介します。

正方形リビング(LD12畳)のレイアウト
ゆったりとしたソファをメインに配置したレイアウト。ローテーブルを置かずに窓の前を広く開け、外の景色を眺めやすい方にカウチソファを置いています。

快適に寛ぐリビングのポイント
ソファ背面のアクセントウォールが高級感を感じる空間を演出しています。ソファカバーの色味を変えてお洒落を楽しむことも快適に寛ぐポイントになります。

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正方形ならではのシンメトリーなリビングコーディネート

バリの楽園ムード溢れるインテリアコーディネートのリビングルーム。家族みんなで集まってリラックス出来るようにと考えられた開放的な空間づくりや、丁度良い距離感で会話を楽しめる家具配置などにもこだわっています。ヒヤシンス素材の家具やバリの自然からインスパイアされたカラーコーディネートをご紹介します。

正方形リビング(LD14畳)のレイアウト
正方形リビングがきれいに見えるシンメトリーに家具を配置したレイアウト。窓の外を眺めやすいL字のソファで寛ぎを重視したレイアウトになっています。

快適に寛ぐリビングのポイント
高級感を演出するシンメトリーなレイアウトは贅沢な寛ぎ空間が広がります。リゾートホテルのような広々とした気分で寛ぐ事ができます。

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    アジアンリゾートで屈指の人気を誇るバリ。バリ特有の癒しの雰囲気や開放感が溢れるインテリアコーディネートを新築の一戸建てに再現したお客様実例のご紹介です。家具・インテリアだけでなく、外観や内装材にまでこだわったご自宅は非日常的な時間が流れるヴィラのよう。是非、家族の思いがつまったこだわりの新築一戸建ての実例を参考にされてみて下さい。

変形型リビングのインテリア実例

タワーマンションの眺望を活かした非日常的なリビングコーディネート

眺望に相応しい高級感と大人の二人暮らしに馴染む落ち着いたリビングのコーディネート。タワーマンションの眺望が広がる特別感のある空間と調和する「上質な大人のインテリアコーディネート」をコンセプトに、艶感のある家具・インテリアをベースにした気品あるパープルとブラックのカラーコーディネートをご紹介します。

変形型リビング(LD14畳)のレイアウト
タワーマンションの眺望をバックにコンパクトな家具を配置し抜け感のあるレイアウトをしています。ゆったりと寛げるラウンジチェアを配置して、変形型の間取りに動きを加えています。

快適に寛ぐリビングのポイント
ソファの後ろに眺望が広がり、非日常感を感じる空間で寛ぐ事が叶います。眺望を遮らないようコンパクトなソファを取り入れ、ゆったりと寛げるラウンジチェアもプラスしています。

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都会の杜をイメージした安らぎを感じるリビングコーディネート

東南アジアや、バリのウブドを代表される森リゾートのようなイメージのリビングコーディネート。高層マンションの立地を活かしながら『天空の森』をイメージした安らぎを感じるリビングをご紹介します。

変形型リビング(LD15畳)のレイアウト
窓が広がる間取りの中で、柱部分を利用して家具を配置し、光を多く取り入れられるレイアウト。変形型リビングにできやすい空間にも手軽な寛ぎスペースを作っています。

快適に寛ぐリビングのポイント
都会の杜をイメージしたグリーンのソファでは安らぎを感じながら寛ぐことができます。ソファを切り離してテーブルを囲んで団らんする事もでき、快適に過ごしやすい家具を取り入れています。

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a.flatで理想の快適なリビングが叶うコーディネート相談

理想の快適なリビングを叶えたいけれど、何から考えれば良いのか不安になる事もあります。そんな時は、a.flatのインテリアコーディネートサービスに是非ご相談下さい。ご自宅の間取りに合わせて、「マイルーム3D」による部屋づくりのご案内をしています。理想の寛ぎ方やご要望をお伺いし、快適なお部屋作りのご提案をさせて頂きます。

3Dシミュレーションでリビングのレイアウトを確認

a.flatでは、3Dシミュレーションを使って、間取りに合わせて家具をレイアウトして3Dで確認する事ができます。空中から全体のバランスを見ながら確認できる『鳥目線』、実際に部屋に入った時の動線の確認ができる『人目線』の両方でシミュレーションが見れる為、完成したリビングのイメージをよりリアルに実感することできます。

STEP-1
間取りに合わせて床色や建具を選んで設定する事ができます。バランスよく家具を配置していきましょう。

STEP-2
3Dが浮かび上がり、鳥目線で空中から360度様々な角度から全体のバランスを確認する事ができます。

STEP-3
人目線では実際に部屋に入り込み、気になる部分の感覚を確認する事ができます。目線の高さを変えたり、様々な方向から、部屋の中を見ることができます。

STEP-4
実際にお部屋を家具を入れたリビングの完成です。事前にシミュレーションを使って動線の確認ができる為、大きな家具も安心して選ぶことができますね。

おすすめメニュー

  • マイルーム 〜3Dシミュレーション〜

    マイルーム 〜3Dシミュレーション〜のページです。お気に入りの商品をお部屋にレイアウトして3Dシミュレーションをする事ができます。(無料)ご購入の際に気になる家具のサイズやお部屋の雰囲気をイメージするのに役立てて下さい。また、a.flatではマイルームを使ってお客様のインテリアコーディネートをサポートするサービスもご用意しておます。

a.flatの店舗で実際に寛ぎやすい家具を試してみましょう

理想の快適なリビングを叶えるには、実際に店舗で寛ぎやすい家具を試してみることがおすすめです。寛ぎ方に合わせたソファはもちろん、間取りに合わせた家具のサイズ感等をご覧頂き、お試ししてみることができます。インテリアコーディネートされた空間で理想の快適なリビングでの寛ぎ方をぜひ見つけて頂ければと思います。

a.flat店舗一覧

■a.flat新宿店

〒160-0022 東京都新宿区新宿2-12-8
ACNビル 2F
TEL 03-5919-1922
営業時間 12:00~20:00
定休日 火曜(祝日を除く)
■公共交通機関でお越しの場合

新宿三丁目駅から徒歩1分 新宿駅から徒歩8分

■a.flat目黒通り本店
〒152-0031 東京都目黒区中根1-14-15
TEL 03-5731-5563
営業時間 11:00~19:00
定休日 水曜、木曜(祝日を除く)
駐車場サービス有(ご予約制)

■公共交通機関でお越しの場合

都立大学駅から徒歩7分

■a.flat大阪梅田店
〒530-0011 大阪府大阪市北区大深町3-1
グランフロント大阪北館5F
TEL 06-6292-5733
営業時間 11:00~19:00 
定休日 無し
※駐車場サービス券有り(詳細は店舗まで)
■公共交通機関でお越しの場合

JR大阪駅、地下鉄梅田駅から徒歩3分

まとめ

いかがでしたか?リビングでの寛ぎ方は様々で、自分や家族にとっての快適を叶える為のポイントを上手に取り入れながら作ることが大切です。

そしてこだわりの詰まったお洒落なリビングであることが、より一層の快適を生み、理想の快適なリビングとなるでしょう。


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a.flat style風が運ぶ、自然の贈りもの、8つのa.flatスタイル。

a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
8つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

ショッピングを楽しむための4つのステップ

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