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【開発エピソード】チェア~ハブ・カウンターチェアの商品開発~

公開:2019/8/13

更新:2019/11/25

ライター:野道

【開発エピソード】チェア~ハブ・カウンターチェアの商品開発~

カフェやバーラウンジなどで良く目にするカウンターチェアですが、背が高いという面では椅子の中では異質な存在と言えます。ある程度、使用用途が限られるタイプの椅子なので、デザイン的にも大きな違いを生み出すのが難しい商品でもあります。a.flatのブランドメッセージである「その暮らしに、アジアの風を」に適ったカウンターチェアを開発するにあたり、キッチンとリビングルームを繋ぐ「ハブ(中心)」となり、アジアの天然素材を使った洗練されたカウンターチェアを開発をすることが必須でした。a.flatの世界感・普遍性をテーマに開発された、「ハブ・カウンターチェア」に関わる商品の開発エピソードをご紹介させていただきます。

プロローグ

カウンターチェアと言えば、背高が高く軽い椅子の印象が浮かびますが、もともとバーやキッチンカウンターなどの限られた場所で使用されることが多かったため、椅子の奥行きも狭く背もたれが低い特徴があります。昨今、ご自宅にキッチンカウンターや対面キッチンのようなオープンタイプの間取りが増えてきています。a.flatは新しいカウンターチェアを開発するにあたり、ご自宅のキッチンカウンターに合う高さの設定はもちろん、商品開発コンセプトの「ハブ(中心)」を感じることのできる、より洗練されたリゾート感漂う商品開発を行いました。

キッチンカウンターに関する調査

キッチンカウンターの使用用途に関するあるアンケート調査では、「カウンター下収納として使う」約45%の他、「食事するために使用する」約34%、「食事の配膳や下準備に使用する」約20%など、配膳後に食卓として利用する方も多く、約半数の方が対面キッチンカウンターを食事や食事の準備のために使用すると回答しています。a.flatは、キッチンカウンターを食事用のテーブルとして使ったり、プライベートカフェやバーとする場合にカウンター天板に見合った高さになるような二種類のカウンターチェアの高さをご用意しております。またカウンターチェアの脚カットも承っておりますので、販売しいているサイズから脚をカットして、最適な座高に調整することもできます。

キッチンカウンターの主な使用用途

  • 食事のために使用する

  • 食事の配膳や下準備に使用する

  • カウンター下収納として使用する

カウンターチェアの歩み

a.flatのラタン、ヒヤシンス・カウンターチェアの初期モデルは2009年から販売していました。このカウンターチェアは国外からの輸送コストを軽減できるKD(ノックダウン)方式でしたが、品質的な面では商品を組み立てする際に、各パーツの加工精度がより必要になる難易度の高い商品でもありました。全体的なフォルムは直線的で、背面の編み込み形状も平面的でした。座面には無垢材を使用しており素材感は抜群でしたが、座面が硬いので長く座るのには適していない面もありました。ラタン、ヒヤシンス・カウンターチェアは10年を越える長くの間、お客様にご愛顧頂いた素朴なアジアらしさが感じられるロングセラー商品でした。

リゾート感あふれるヒヤシンスの天然素材が魅力のヒヤシンス・カウンターチェア。

ラタンの繊細な編み込みが魅力のラタン・カウンターチェア。

ハブ・カウンターチェア商品のご紹介

ハブ・カウンターチェア

リビング・キッチンルームの「ハブ(中心)」をテーマに開発したハブ・カウンターチェア。背もたれの曲線と細長い脚が生み出す、心地良い風が流れるような、抜け感のあるデザインが特徴です。アジアの代表的な天然素材である、ウォーターヒヤシンスとラタンの曲線を形作る編み込みが印象的で、ハブ・カウンターチェアをお部屋に加えることで、ワンランク上の空間づくりにすることができます。

ハブ・カウンターチェアの開発プロセス

ハブ・カウンターチェアの商品開発プロセスにおいて、最重要だったのは背もたれのデザインと椅子の耐久性でした。薄厚で曲線を描く背もたれと印象的な背の傾斜造りには、背もたれの内部構造に耐久性を持たせる必要がありました。また、後側から見たハブ・カウンターチェアは、背面下部の緩やかな円弧曲線に目が引かれます。このデザインを擬似的に造りあげるために後脚木部に編み込まれる、ラタンやヒヤシンスの素材厚み分を削り「段差」部分を設けています。椅子の耐久性にも直結する部分の構造なので、慎重に構造の微調整と耐久性の確保を同時に進めるような開発プロセスでした。

■背もたれの曲線を造る内部構造

ハブ・カウンターチェアの特徴は背もたれのデザインですので、如何にして原案のデザインを擬似的に造りあげるかが課題でした。カウンターチェアの高さから考えれば、背もたれの耐久性は背高の低い他の椅子よりも、安全上高く設定する必要がありました。その為には、まず内部構造を強固にするべく曲線をつけた無垢材でフレーム組みをし、フレームの曲線との繋がりが出るように後脚に天然素材の厚み分の段差をつけました。この段差をつける際の注意点はフレームの曲線と同じ曲線的な形状にすることでした。

ハブ・カウンターチェアは安全性・耐久性を高くするため、薄い厚みで曲線を描く背もたれの内部構造には強度に優れる無垢材を使用しています。

横から見た背もたれの角度も「くの字」となっており、美しい立体的な曲線に合わせて切り出した無垢材が背の高いハブ・カウンターチェアを支えています。

ハブ・カウンターチェアのデザイン的な特徴でもある、背面下の緩やかな円弧曲線の内部構造は、後脚に素材の厚み分を削って「段差」部分を設けています。

この段差の加工により、ラタンやウォーターヒヤシンスの背もたれ下部と後脚の木部に繋がる曲線の連動性が生まれます。

■ハブ・カウンターチェアの耐久性について

ハブ・カウンターチェアを開発する重要なプロセスとして、椅子の耐久試験を実施しています。カウンターチェアはダイニングチェアと比較して脚が長いので、人が座った際の負荷が椅子を支えている細い脚に集中してしまいます。そのため背面・座面構造のみでなく、脚間の寸法にも微調整が必要でした。試作品の検証を重ねていくうちに、ようやくデザイン性と耐久性の確保が実現できました。

商品強度試験の実施

椅子の設計は安全性能を確認するため、JIS(日本工業規格)やISO(国際標準機構)の強度試験を実施しており、デザインのみではなく設計から椅子の安全性を意識しています。ハブ・カウンターチェアも試作と耐久試験を繰り返し、デザインの擬似化に必要な余分な箇所をそぎ落として、耐久性の確保にも成功しました。

■ラタン、ウォーターヒヤシンス素材の乾燥について

天然素材であるラタン、ウォーターヒヤシンスは水分を吸い込みやすいので、素材の乾燥は必須となります。a.flatでは商品に編み込む前の段階で十分な天然乾燥を行っています。また、商品に編み込まれた後でも高い温度を保った乾燥室にて二次乾燥を行います。この一連の乾燥プロセスにより、素材の収縮による編み込み部の隙間の発生やカビの発生を抑止しています。

乾燥後のラタン。強くしなやかさを兼ね備えるアジアの天然素材は、乾燥後により軽く強度が上がります。

天日乾燥中のウォーターヒヤシンス。乾燥により水分が抜けてくると薄茶色の素材感に変わってきます。

ハブ・カウンターチェアの特徴

a.flatのハブ・カウンターチェアには、アジアの代表的な天然素材であるラタンとウォーター・ヒヤシンスが使われており、技術と経験のある職人達が丁寧に、時間を掛けて編み込みをしています。さらにハブ・カウンターチェアは、軽金属や樹脂製品で作られているデザイン性の高いカウンターチェアのような、洗練された曲線美のあるデザインを「天然素材」のラタンやウォーターヒヤシンスと無垢材だけで作っています。ハブ・カウンターチェアには、価値ある椅子づくりを目指すがゆえにデザインや座り心地だけでなく、容易に真似の出来ない幾つもの特徴があります。

①流れるような曲線を形作る背面デザイン

ハブ・カウンターチェアの特徴である背もたれのデザイン。椅子の後側から見たハブ・カウンターチェアは、背面下部の緩やかな円弧曲線に目が引かれます。この特徴的なデザインにアジアを代表する天然素材であるラタン、ウォーターヒヤシンスが彩りをつけ、a.flatの世界観と普遍性に満ちた癒しのデザインとなりました。

②立ち座りのし易さと座り心地と背もたれの傾き

ダイニングチェアと違い、座高の高いカウンターチェアは立ち座りがしにくい面があります。ハブ・カウンターチェアは開発プロセスにおいて、立ち座りの立ち座りのし易さや座り心地を考慮し、太ももからお尻、腰にかけて優しく包み込む座面と背もたれの曲面と角度を追求しました。

③アジアの風を印象づける脚の長さと形状

ハブ・カウンターチェアはアジアンリゾートを感じさせる背もたれ下の曲面と細長い脚が生み出す、心地良い風が流れるような抜け感のあるデザインが魅力です。先に向かって外に開く脚がすらっとした印象と同時に安定感を与えてくれます。

④座る人に合わせた高さに替えることができる、足置きパーツ

ハブ・カウンターチェアは二種類の足置き高さが選べます。お届け時には薄型の足置きパーツが取り付いていますが、付属されている厚型の足置きパーツに付け替えると足置き高さが5cm高くなります。薄型と厚型の足置きパーツは付属の六角レンチで簡単に取り外し、取り付けが可能です。お子様から大人まで安心して座れるよう、座る人の身長や座り方にあわせて高さが変えられる設計です。

薄型の足置きパーツを取り付けた場合、大人の方や背の高い方向きの設定となります。

厚型の足置きパーツは体格の小柄な方や、お子様まで安心して座れる設計です。

⑤チェアカバーの色替え

a.flat商品の普遍的な要素でもあるチェアカバーの色替え。ハブ・カウンターチェアも他のチェアと同様に、カバーの色や生地が選べます(別売り)。チェアカバーもお客様ご自身で簡単に交換ができ、多数の生地素材・色からお好みのチェアカバーを選ぶことが出来ます。素材は7種、色は約70色取り揃えております。

6つのa.flatスタイルカラーの中には、肌触りの違いや繊細なカラーグラデーションを持ったファブリックが勢ぞろい。あなたらしい暮らしやカラーコーディネートが実現できる、お気に入りの色や素材感のファブリックがきっと見つかるはずです。(別売、受注生産)

座面にカバーを被せて紐で固定するだけで、簡単にチェアカバー交換ができます。ご注文頂いてから1点1点日本で丁寧に縫製を行っております。受注生産の為お届けまでに少しお時間を頂いておりますが、その分しっかりと長く使える質の良いカバーをご提供させて頂きます。

座面が簡単に外せる取付ネジ

座面のカバーを交換する際、指で座面取付ネジを回して座面を簡単に外すことができます。この取付ネジは座面ネジを外す手間を少なくしただけでなく、仮にネジが緩んだ際の予防として、取付ネジが落下しにくいワッシャーもセットになっており、安全性にも配慮しています。

キッチンカウンターに合う、最適な高さのカウンターチェア

ダイニングテーブルの場合は買い換えることができますが、キッチンカウンターは一度高さを決めてしまうと、容易に高さを変えられません。初章のプロローグでもご紹介したように、キッチンカウンターや対面キッチンの使用用途はご家庭により様々です。最近の各キッチンメーカーのワークトップの高さは85±5cm(80~90cm)が平均値なので、ワークトップとキッチンカウンターの高さの関係性において、キッチンカウンターでお食事をしたい方は、この高さに合うカウンターチェアをお選びいただく必要がございます。
※「ワークトップ」とは、システムキッチンなどで流し台、調理器具に取り付いている天板(調理台)のことです。

キッチンのワークトップの適正な高さは、お使いになる方の身長により算出できます。
ワークトップの高さ=身長÷2+5cm
例)身長160cmの女性の場合
160÷2+5=85cm ※あくまで参考値となります

フラットなタイプのキッチンカウンターの場合

ワークトップが広く、キッチンカウンターも兼ねているフラットカウンターやアイランドキッチンにおいて、仮にフラットカウンターが85cmの高さであれば、最適な座り心地の差尺を考慮したカウンターチェアの座高さは55~60cmとなり、この場合は座高60cmの「ハブ・カウンターチェア 600」の選択がベストです。

キッチンカウンターがワークトップより、高い場合

キッチンカウンターがワークトップより高い場合ですが、仮にワークトップが85cmの高さで、キッチンカウンターの高さが100cmだったとするば、最適な座り心地の差尺を考慮したカウンターチェアの座高さは70~75cmとなり、この場合は座高70cmの「ハブ・カウンターチェア 700」の選択がベストとなります。

キッチンカウンターがワークトップより、低い場合

キッチンカウンターがワークトップより低い場合ですが、仮にワークトップが85cmの高さで、キッチンカウンターの高さが80cmだったとすれば、最適な座り心地の差尺を考慮したカウンターチェアの座高さは50~55cmとなり、この場合は座高60cmの「ハブ・カウンターチェア 600」の脚をカットして最適な高さに調整することが可能です。キッチンカウンターの高さが75cm以下の場合は、通常のダイニングチェアを使用する方が座り心地的には良い選択となります。
※椅子の脚カットには料金がかかります

オプション加工:カウンターチェアの脚カットメンテナンスのご紹介

カウンターチェアと対面キッチン(キッチンカウンター)との差尺が大きすぎたり小さすぎたりすると快適な食事ができません。また、使用しているダイニングテーブルの高さが一般的なものよりも高く、カウンターチェアをダイニングチェアとして使いたいなど、様々な理由でカウンターチェアがもう少し低い方が座りやすくて楽だ、という方もいらっしゃいます。このようなお悩みを解決することができるa.flatのカウンターチェア脚をカットするメンテナンスサービスをご紹介いたします。

対面キッチン(キッチンカウンター)と椅子との差尺を広くする場合はチェアの脚カットが可能です。加工精度の高い機械で5ミリ単位の調整が行えます。

チェアの脚のカット後の写真です。右が約5cm脚をカットしたチェアとなります。座面の高さが違うのが良くわかります。

チェアの脚カットは1脚あたり2,000円となります。(脚のカット幅の指定:5mm単位で可能です)
各店舗またはお問い合わせフォームからご依頼ください。
お問い合わせフォームはこちら
※1.脚カットサービスは、a.flatの各店舗にて直接ご購入された商品のみの対応となります
※2.脚カット後は元通りにはできません

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ハブ・カウンターチェアのデザインについて

カウンターチェアはどの角度からでもバランスよく見える必要があるのはもちろんですが、特にリビングなどを背にした低い視線からの見え方も考慮する必要がありました。ハブ・カウンターチェアでは、無垢材、ラタンやヒヤシンス、ファブリックといった複数の素材を組合わせているため、パーツの形状や納まりが複雑で、重い見え方にならないように気を配りデザインしています。全体を支える無垢材フレームは直線的な組み方で安定感を持たせながら、脚先に向かって少し細くなるようテーパーを取り、後脚の面を斜めに落とすなどすっきりと見せる処理をしています。素材感の強い背もたれには角の丸みをつけることで体への当たりを柔らかくし、下端を円弧にすることで座面の裏が見えにくいよう”目隠し”をしつつ、後ろから見たときの視覚的なポイントにもなるようにしました。そして、ふっくらと厚みのある座面は後方をフレームから少し浮かせて軽さを出し、背もたれと座面の間にスリットを設けるなど、それぞれのパーツ同士に適度な隙間を作りチェア全体として視線や風が抜けていくような印象に仕上げました。

まとめ

今回のハブ・カウンターチェアの商品開発エピソードは如何でしたでしょうか?カフェやバーラウンジで格好良く佇むフォルムは誰もが憧れますが、使用用途やカウンターの高さと合わなければ、せっかくのキッチンやカウンターチェアも台無しになってしまいます。ハブ・カウンターチェアは特徴的なデザインや構造だけでなく、用途によって選択できる高さをご用意しております。使用用途が限られる椅子であるからでこそ、他の商品との違いを知っていただいた上でハブ・カウンターチェアをご自宅のハブ(中心)に位置づけて頂ければと思います。a.flatは今後もデザイン性が高く一般的に困難と思われる商品にもチャレンジし、お客様に満足して頂ける商品の開発をおこなってまいります。

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