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へたらないソファ選びで快適に永く過ごす ~へたりにくいおすすめソファ4選~

公開:2021/11/22

更新:2021/11/22

ライター:伊豆田

へたらないソファ選びで快適に永く過ごす ~へたりにくいおすすめソファ4選~

ソファはリビングでの寛ぎに最も欠かせない家具と言えます。しかし、座り心地の悪いソファでは快適な寛ぎの時間を過ごすことはできません。また、使い始めは良い座り心地であってもすぐに座り心地が悪くなってしまうソファも同様です。リビングでの時間を快適に過ごすためには、始めのソファ選びが重要になります。それでは、どんな点に注意してソファを選べば良いのでしょう。今回のコラムでは、永く快適に過ごすことができるソファ選びについてご紹介します。

ソファ購入後に悩みたくない「ソファのへたり」

ソファの座り心地に大きく影響するのが、ソファのへたりです。一般にソファは頻繁に買い替える家具ではないため、購入する前にへたりやすくないかどうかをしっかりと確認することが大切となります。

へたりやすいソファは座り心地だけでなく買い替えにも影響する

安らぎの時間を過ごすためのはずのソファも、すぐにへたってしまうようでは快適に寛ぐことはできません。そればかりか、へたってしまったソファは座り心地が悪くなるだけでなく、もし買い替えるとなるとソファ選びや処分に時間と手間が掛かってしまいます。

座り心地の悪さは身体への負担を大きくする

ソファのクッションには身体を支える重要な役目があります。しかし、へたってしまったクッションでは人の身体を支えることができません。座面が沈み込み過ぎるなど快適な姿勢を保てないソファでは、特に立ち座りの動作時に腰や膝に負荷をかけることになり、寛ぐはずのソファがかえって身体に悪影響を及ぼすことにもなりかねません。

へたって使用しなくなったソファはお部屋にあっても邪魔になる

座っても寛ぐことができないソファは次第に使われなくなっていくでしょう。そうなると、大型家具であるソファは部屋の面積を大きく占めるためともて邪魔な存在となってしまいます。ただそこにあるだけでなく、どんどん物が置かれてソファとしての役割を果たすこともなくなるかも知れません。本来はゆったりと快適に過ごすはずのリビングが、いつしか雑然とした空間へと変わってしまうこともあります。

ソファの買い替えには手間とコストがかかる

ソファの買い替えで最も手間とコストがかかるのが、ソファの処分です。お住まいの自治体に粗大ごみとして回収を依頼する方法が最も処分費用は抑えられますが、回収場所まで自分で運ばなければならず大変です。また、業者に処分を依頼すると費用が高額になりかねません。引き取りサービスを行っている家具店で購入するのが最適ですが、もう失敗しないためにたくさんの店舗に足を運んでソファの座り心地を確認する必要もあり、なかなか簡単なことではありません。

ソファ選びの際に確認したい「ソファのへたりにくさ」

ソファがへたりにくいかどうかは、店舗に足を運んで実際にソファに座ってその座り心地を確認するのが最も良い方法です。

ソファのへたりに大きく関わるクッションの素材や構造を必ず確認しましょう。へたりにくさや耐久性についてはショップスタッフに相談すると良いでしょう。

へたらない・へたりにくいソファの特長と選び方

世の中には実に様々なタイプのソファがありますが、その中でへたりにくいソファとへたりやすいソファがあるのはなぜでしょう。へたりにくいソファの特徴を把握しきちんと選ぶことができれば、きっと快適な座り心地が長く続くソファで寛ぐことができます。

座り心地が変わりにくく快適に永く使いやすいソファを選ぶ

ソファ選びはデザインや価格・大きさが重要なポイントになりますが、座り心地を追求するなら、そのクッションの素材と構造にも注目しましょう。なぜなら、ソファはクッションによって座り心地やへたりにくさなどの耐久性が大きく影響されるからです。それでは、快適な座り心地でへたりにくいソファというのは一般的にどのような特徴があるのでしょうか。

ソファクッションの硬さは、座り心地だけでなく、へたりにくさなどその後の耐久性にも影響する重要なポイントです。

ソファクッションにどのような素材が使われているのか、どのような構造になっているのかも、座り心地とへたりにくさのためにぜひ確認したいポイントです。

へたりにくいおすすめソファの一般的な特徴とは

ソファのへたりはクッションが消耗することで起こります。一般的にソファのクッションにはウレタン素材が使用されており、このウレタン素材の元に戻る力が失われた状態がへたりとなるのです。ウレタン素材の特性上、絶対にへたらないソファというものは存在しません。しかし、使用するウレタン素材を厳選したりクッション構造を工夫することにより、へたりにくいソファを実現することは可能です。

【へたりにくいソファの一般的な特徴】

  • 多重構造のクッション中材と床付き感の無さ

  • ソファクッションのお手入れのしやすさ

  • 張地のバリエーションが豊富か

  • アフターサービスが充実しているか

クッション中材に多層構造の採用・床付き感の無さ

一般的にソファのクッションにはウレタン素材が使用されていますが、このウレタン素材にもいくつかの種類があり、それらをどう組み合わせるかによって座り心地が変わります。へたりにくいソファのクッションは多重構造になっており、座った時にもしっかりと身体を支えるため底付き感を感じることもなく快適に座ることができます。

ソファの寿命が延びるクッションのお手入れのしやすさ

やはり永く使い続けるためには日頃からお手入れをすることが大切になります。しかし、ソファフレームと一体型になっているクッションは手軽にお手入れをすることができません。その点、ソファフレームから独立しているクッションは簡単に取り外してお手入れすることができます。ポンポンと叩いて空気を含ませたり、陰干しして湿気を抜いたりすると長持ちしやすくなります。

へたりにくさに影響する張地にバリエーションがある

ソファカバーがへたりや座り心地に影響することもあります。万が一ソファカバーがよれてしまった時に手軽にソファカバーを付け替えることができるかどうか、または選べる豊富な種類の色味と生地のソファカバーがあるかどうかも、ソファを選ぶ際のポイントにしても良いでしょう。

万が一にも安心のアフターサービスがある

どんなにへたりにくいソファでも、永く使い続けるうちにへたってしまうこともあります。そのため、もしへたってしまっても座り心地を回復できるアフターサービスがあるかどうかは、ソファを購入する際に事前に確認しておきたいポイントです。また、ソファをメンテナンスに出さなければならないのか、自分でクッションだけ替えられるのかによっても、かかる手間が大きく異なります。

ソファをへたりにくくする使い方

クッションにウレタン素材を使用している以上、ソファはいつかはへたってしまいます。しかし日頃の使い方を工夫するだけで、よりへたりにくく長持ちさせることもできます。ここではそのポイントを簡単にいくつかご紹介します。

いつも同じ場所に座らない

寛ぎの時間は決まった場所で過ごすことが多いと思いますが、いつも同じ場所に座っていたのではそこにだけ荷重がかかり続けることになり、ソファがへたる原因にもなってしまいます。時々は座る場所を変えてみることも、ソファをへたりにくくするためには大切なことです。

体格の良い方が同じ場所に座る場合は注意

特に体格の良い方の場合は、その分だけクッションにかかる荷重も大きくなるためより注意しましょう。もちろんウレタン素材の消耗を避けるためではありますが、座る位置を変えることでいつもと違った新鮮な気分で寛ぎの時間を過ごせることもあります。

背と座のクッションがセパレートタイプのソファは位置を入れ替える

クッションがソファフレームから独立し、なおかつ背と座のクッションがセパレートタイプであれば、時々はそれぞれの位置を入れ替えて使用するのも良いでしょう。そうすることで、座る位置を変えるのと同様に一つのクッションに荷重をかけ続けないようにしてへたりにくく長持ちさせることができます。

ソファの正しい使用方法を守る

基本的なことですが、ソファの正しい使用方法を守ることはソファを長持ちさせるために非常に大切なことです。必ず事前に取扱説明書を読み、使用上の注意点などを確認してから使用しましょう。

ソファの上で飛び跳ねないこと

お子様がいる家庭は特に注意が必要です。ソファの上で飛び跳ねることで、クッションに局所的に強い力が加わりへたりやすくなってしまいます。また、クッションがへたるだけではなく、ソファ自体の破損にも繋がりかねません。お子様が怪我をされる心配もありますので、絶対にソファの上で飛び跳ねないようにしましょう。

ソファの上で膝立ちしないこと

ソファのお掃除をする時やソファの後ろにあるものを取る時など、ついソファに膝立ちしてしまうことがあります。また、ソファを踏み台代わりにしてその上に立ち上がったりすることもあるかも知れません。しかしこれらもウレタン素材に局所的に荷重がかかりクッションの寿命を早めてしまう恐れもあります。ソファをへたりにくくするためには、こうした行為は避けるのが良いでしょう。

日頃からソファのお手入れを行う

ソファを長持ちさせるためには、日頃からお手入れするように心掛けることが大切です。特にへたりにくくするためにはクッションのお手入れをすることが重要になります。定期的にソファカバーを外してクッションのお手入れをしてあげましょう。

中材の種類によってはお手入れでへたりが変わる

ファイバーボールを使用しているクッションは適度な弾力性があり復元力も高いため、お手入れでへたりにくくすることができます。

ポンポンと叩いて空気を含ませることで、ふっくらと柔らかな触感になります。手のひらで押して中のファイバーボールを移動させることで形も整えられます。

ソファがへたりにくく永く使えるa.flatソファ 3つのこだわり

快適に永くソファをお使いいただくために、a.flatでは3つのこだわりを持ってソファを開発しました。このこだわりが、a.flatのソファをへたりにくく永く快適に寛げるソファにしています。

1. 座り心地と耐久性を追求したこだわりのクッション構造

ソファの座り心地はクッションの構造に大きく左右されます。クッションに使用するウレタン素材の選定と配合を何度も検証することによって、へたりにくい耐久性のあるクッション構造となりました。より快適な寛ぎのために、a.flatはクッションの構造に創業時からこだわっています。

  • ウレタン素材について

a.flatのソファには、それぞれのソファに合った最適な座り心地と耐久性を実現するために次の5種類のウレタン素材を使用しています。その各ウレタン素材の特長を簡単にご紹介します。

ソフトウレタン
ソフトウレタンは柔らかな感触を出すため、ソファの座面や背面の触れる部分やマットレスの上層部に構成されます。ふんわりとした柔らかな感触を生み出します。

ハードウレタン
高いクッション性(弾力)があり、身体をしっかりと支えます。ソファの座面の核となる中心部や背面の外側に構成され、身体をクッション中心部から支えます。

チップウレタン
ウレタンを粉砕して押し固めたもので一番強度があります。ソファの座面の一番底となる部分や背面の一番外側となる部分、マットレスの下層部に構成されます。

ファイバーボール
ポリエステル100%の球状の高機能性わた素材。適度な弾力性・復元力とかさ高もあるため、でいつでもふっくら、ふんわりの感触が得られます。

シリコンファイバー
座面や背面が触れる瞬間の柔らかい感触を実現するためのポリエステル100%のシート状の素材。シリコン加工がされており、耐久性と復元性に優れています。

ソファデザインに合わせて設計したクッション中材

例えばテン・ハイバックソファは座面の高さが低めで奥行きも深いため、座クッションの前側に膝裏の体圧が掛かりやすい傾向があります。そのため、手前に最も硬いハードウレタン(黄)を配置しました。

この手前のハードウレタン(黄)が、座った際に当たる膝裏の体圧を支えてへたりを軽減してくれます。この細部の構造にまでこだわっている点が、テン・ハイバックソファの極上の座り心地の秘密です。

何度も検証を重ねて強度・耐久性をチェックしたソファ

a.flatのソファに採用している多重構造のクッションは、座り心地だけでなく耐久性の向上にも貢献しています。何度も検証を重ねて、それぞれのソファに最適なバランスを導き出しました。使用しているウレタン素材は密度をしっかりと管理しているため、品質のバラツキもありません。

2. お手入れが簡単なセパレートタイプのソファクッション

a.flatのすべてのソファは、クッションがソファフレームから独立したセパレートタイプとなっています。一体型ではないからこそ、簡単に取り外してクッションのお手入れすることが可能です。へたりの軽減に大切なクッションのお手入れのために、a.flatはセパレートタイプを採用しています。もちろん、ソファカバーもファスナー式で簡単にクッションから外せます。

中材に空気を含ませて弾力性を復元する

クッションのお手入れは、ポンポンと軽くたたいて十分に空気を含ませるようにしましょう。風通しして湿気を抜くことも大切です。こんなお手入れができるのもセパレートタイプの利点です。一体型のクッションでは、これほど簡単にお手入れをすることはできません。

3. 永く使える安心のアフターサービス

最後はアフターサービスの充実です。いくらクッション構造が優れていたりお手入れの利便性があったとしても、万一の場合のアフターサービスが何もないのでは意味がありません。a.flatでは、ソファを永く快適にお使いいただけるよう、アフターサービスの充実に努めています

長期使用による経年劣化後も中材の購入・交換が可能

どんなにへたりにくいクッションでも、やはり長期間ご使用いただいているとへたってくる場合もあります。そんな時でも、クッションを新しくして新品と同じ座り心地を取り戻すことが可能です。座面だけ、背面だけのご注文も承っておりますので、クッションの状態に合わせて必要な箇所のクッションを交換していただけます。

座り心地や見た目が変わるソファカバーも後日購入可能

実はソファカバーも座り心地に影響することがあります。せっかく新品のクッションに交換しても、ソファカバーがよれよれでは座った時にずれてしまったりと座り心地も良くありません。ソファカバーも新しくして快適な座り心地を取り戻しましょう。
※ソファカバーは背面・座面のセット販売のみとなります。

関連メニュー

  • メンテナンス・修理サービス

    メンテナンス・修理サービス~ソファ・チェア・キャビネット・食器棚~のページです。a.flatでは、お客様にご購入いただいた商品を末永く、安心してご使用いただけるよう、家具のメンテナンス・修理サービスを行っております。家具の取扱いや日頃のお手入れ方法のご紹介、ご愛用の家具が傷や破損してしまった場合でも安心して依頼できるメンテナンス・修理サービスをご用意しております。例えば、ソファの中材クッションや椅子カバーのご購入、キャビネットのスライドレールの調整、食器棚の扉ガラスの交換など様々なサービスをご提供しております。

へたりにくいa.flatのおすすめソファ4選

ご紹介した3つのこだわりによって、a.flatのソファは永く快適にお使いただけるようになりました。ここからは、へたりにくく快適な座り心地を維持できるa.flatの人気ソファをタイプ別にご紹介します。

【1】上質な座り心地を追求したハイバックソファ

インダカ無垢材を贅沢に使用し、デザインだけでなく上質な座り心地を追求したa.flat最上位モデルです。クッションの素材と構造だけでなく、背と座のクッションがそれぞれ独立していたり、ソファフレームにウェービングテープを採用するなど、a.flatの他のソファとは異なる特長を持っています。

へたりにくく使える背と座のセパレート構造

テン・ハイバックソファのクッションは背と座がそれぞれソファフレームから独立しているため、へたりにくくなるように位置を入れ替えて使用できます

背と座が独立しているため、ソファに二人で座った時にもお互いの座り心地が影響されません。それもセパレートタイプのクッションのメリットです。

定期的に座面位置を変える+中材をお手入れして永く使う

それぞれが独立した背と座のクッションの位置を入れ替えて均等に使うことで、片側だけに負荷がかかることがなくなり、クッションのへたりを軽減することができます。また、日頃のお手入れも容易なためクッションを長持ちさせることもできます。

多層立体構造の中材と快適性が増すウェービングテープ

ファイバーボール硬さの異なるウレタン素材を何層にもバランス良く配合し、「やさしい感触」と「しっかりと身体を支える感覚」を両立した上質な座り心地を実現しました。

脚・腰から背中にかけて、表面のファイバーボールソフト・ハードウレタンウェービングテープが身体をやさしくしっかり支えます。この「体圧分散性」に優れた4層構造が快適な座り心地を生み出します。

こだわりのクッション構造をさらに活かして上質な座り心地を実現するために、テン・ハイバックソファにはa.flatで唯一ウェービングテープを採用しました。これにより体圧分散性が高まり、座った時のリラックス感が増します。

テン・ハイバックソファのおすすめ商品一覧

~ハイバックソファの実例紹介~

テン・ハイバックソファ カウチセット
自然豊かな熱海の絶景を楽しめる別荘に、ゆったりと 寛げるカウチセットをコーディネート。包み込まれる ような座り心地で特別な時間を過ごせます。

テン・ハイバックソファ 片アーム
一人暮らしのワンルーム12畳のコーディネート。片 アームソファが開放的な空気を生み、厚さのある中材  の上で座ったり寝転がって過ごせます。

関連メニュー

  • テン・ハイバックソファ特集~上質な座り心地とデザインの追求~

    テン・ハイバックソファ特集~上質な座り心地とデザインの追求~のページです。テン・ハイバックソファはその名の通り、「高さのある安定した座り心地」によって、男女問わずゆったりと寛ぐことができます。また、快適な座り心地を生み出すにはソファ中材へのこだわりや、よりリラックスできるためのソファ組み合わせも重要なポイントです。テン・ハイバックソファの座り心地は「腰から肩・首までやさしく支える」をテーマに設計しました。肩から首までしっかりと支えられているので、長時間楽な姿勢でくつろぐことができます。それでは、その座り心地の違いは何処にあるのかをご紹介していきます。

【2】様々な好みの寛ぎ方が可能なローソファ

a.flatのローソファは様々な姿勢で寛げるソファです。ロー&ワイドなサイズ感と専用のクッションによって多彩な過ごし方が可能になりました。日々の暮らしにおいて、ただ座るだけでなく「その時の気分に合わせて色々な姿勢で寛ぎたい」という方には大変おすすめのソファです。

床座感覚で過ごせるへたりにくい硬めの座面構造

3層のウレタン素材シリコンファイバーで構成される「座クッション」がしっかりとお尻を支え、2層ウレタンの「背クッション」とファイバーボールを詰めた「ボルスタークッション」が背中や肩をゆったりと支えてくれます。

ローソファの座り心地はベースとなる背と座が硬め、付属するボルスター付きクッションが優しく身体を支える構造が基本設計です。他の一般的なソファとは異なる、ローソファらしいバランスに設定された座り心地の構造となっています。

ソフト・ハード・チップウレタンの3層のウレタン素材で構成される座クッションは、脚から腰をしっかりと支えて安定して座れるように硬めに設計されています。ローソファは座面高さが330mmと低く奥行きも広いため、この座面の硬さが重要となります。この硬さがローソファらしい様々な寛ぎ方を可能にしています。

硬めの座面により多彩な寛ぎを実現したローソファ

一般的なローソファは座り心地が不安定感になる場合もありますが、a.flatのローソファシリーズは専用のボルスタークッションを付属させることでその点を解決しました。背もたれに高さが生まれることにより、安定して座ることが可能になっています。

筒状クッションの位置を座面の上に変えると、ボルスタークッションの角度が緩やかになります。重心が後ろになることでより安楽性の高い姿勢で座ることができます。その時の気分に合わせて、置き方を変えてみましょう。

広い座面の上で脚を崩してゆったり座る

640mmの深い奥行きと安定感のある硬い座クッションによって、座面の上で脚を崩して寛ぐこともできます。座面も低いため床座の延長で使えるのはローソファの大きな魅力です。この寛ぎ方をする場合は付属のクッションは脇に避けておきましょう。

座面に寄り掛かってリラックスする

低い座面を背もたれや肘掛けにしてラグの上でリラックスできるのも、床に近いサイズ感で設計されたローソファの魅力です。硬めに設計された座クッションは寄りかかりやすく、ローソファとともに床座生活を楽しむことができるでしょう。

クッションを枕にしてベッド替わりに

付属のボルスタークッションをアームに置けば枕に早代わり。座面に横になって「ソファでちょっとお昼寝」が気軽にできるのも、座面が広いa.flatのローソファならではの寛ぎ方です。背クッションを外せばさらに広くなり、簡易ベッドとしてもお使いいただけます。

快適性をプラスするローソファ専用クッション付き

付属のノーマルタイプのボルスター付きクッションは幅520mm。女性から男性の身体まで、幅広く支えてくれる定番サイズになります。

別売りのワイドタイプのクッションは幅580mm。少し横にサイズが広がったことで、より体格の良い方の身体が支えやすくなります。

ローソファのおすすめ商品一覧

ローソファは4タイプの素材・色から選べる

ヒヤシンス、ラタン、無垢材、ヒヤシンスDGの異なる4タイプを取り揃えています。クッションはすべて同じなので、ソファの素材や色が異なっても座り心地は変わらずにお使いいただけます。お好みやお部屋のイメージに合わせてお選びいただいてはいかがでしょう。

~ローソファの実例紹介~

セイル・ローソファ
海の見えるお部屋には空間の開放感を妨げないローソファをコーディネート。専用クッションが肩までしっかり支え、ロースタイルでも快適な座り心地です。

ケイ・ローソファ(ラタン)
素材の温もりを感じるダークブラウンコーディネート。しっかりした硬さの座面とほどよい柔らかさのクッションで至福の時間を過ごせます。

ケイ・ローソファ(ヒヤシンス)
景観の良いお部屋にさらに開放感を与えるローソファのコーナーセットを配置。座面が硬めで奥行きがあるため、大勢でもそれぞれが自由な姿勢で過ごせます。

ケイ・ローソファ(ヒヤシンスDG)
モノトーンで統一されたシックな空間。圧迫感を軽減するローソファながら、どんな姿勢でもゆったりと身体を預けられる快適な座り心地があります。

関連メニュー

  • ローソファ特集 - お好みの姿勢で自由に寛げるソファ -

    ローソファ特集 - お好みの姿勢で自由に寛げるソファ -のページです。a.flatの「ローソファ・シリーズ」は空間に開放感をもたらすとともに、ローソファならではの様々な寛ぎ方でお好みの姿勢に合わせてリラックスできます。ただ座るだけでは無く、まるでリゾートホテルで過ごしているかのような、非日常感のある寛ぎを約束してくれるローソファです。この章では、a.flatが提案しているローソファの座り心地ポイントや、多彩な寛ぎ方をご紹介させていただきます。

【3】安定感のある座り心地を得られるスタンダードソファ

スタンダードソファは、シンプルでコーディネートしやすいデザインに加えて、快適な座り心地についても追及したソファとなります。バランスの良い高さや奥行き感、安定した硬さの中材クッション、座り心地を充実させる様々なオプションをご用意しています。

安定した体圧分散性が快適さをもたらすクッション構造

【ウッド・ソファv02のクッション構造】

2層のウレタン素材シリコンファイバーで構成される「座クッション」がしっかりとお尻を支え、ソフトウレタンの「背クッション」が背中や肩をしっかりと支えてくれます。

座クッションの下層に厚めに施したチップウレタン安定した座り心地をもたらしています。背クッションも、厚みがあって高密度なソフトウレタン背中をしっかりと支えてくれます。

【シン・ソファのクッション構造】

質感の異なる2種類のウレタン素材をバランスよく組み合わせたクッションと、適度な座面の傾斜角度(4度)によって身体が安定して支えることで、「快適な座り心地」を実現しました。

何度も検証を重ねて座面と背もたれのベストなバランスを追及。人間工学に基づいて4度に傾斜した座面や、程よい硬さのクッション材によって、ゆったりリラックスできる「快適な座り心地」を実現しました。

座り心地のバランスを追求した背面と座面の角度

同じスタンダードソファのシリーズでも、シン・ソファとウッド・ソファv02では、それぞれのソファに合った最適な座り心地を追求してクッションの構造だけでなく背面と座面の角度も異なっています。

■ 弾力性のある座り心地
■ 座面の傾斜が3度

■ 少し優しい感触の座り心地
■ 座面の傾斜が4度

オプションを追加してより快適な座り心地に

このヘッドレストを使用することで、首から頭全体までも支えてくれるより快適に過ごせるソファになります。何度も検証を重ね、ベストな角度とクッションの弾力を実現しました。適度な弾力と心地良い安定感が魅力です。

ソファに座った時の腰のフィット感を高めて、より良い座り心地を実現するウエストクッション L。奥行きや腰の隙間が気になられる方におすすめです。ボリュームと弾力性がさらに安定感を生みます。

スタンダードソファのおすすめ商品一覧

~スタンダードソファの実例紹介~

シン・ソファ (ラタン)
木々の温もりを感じるブラウンでコーディネート。座り姿勢に沿ってフィットする快適な座り心地にヘッドレストを追加してさらに快適な寛ぎに。

シン・ソファ (ヒヤシンス)
自然素材が与える柔らかな温かみと風が抜けるような開放感のある空間に、座面幅が広くゆったりとリラックスして寛げるシン・ソファを合わせました。

シン・ソファ (ヒヤシンスDG)
華やかでラグジュアリーな空間コーディネート。身体をしっかりと支えてくれる背と座のクッションで、贅沢な雰囲気を快適に過ごせます。

ウッド・ソファv02
沖縄のような透きとおる碧い海をイメージ。クッションの程よい硬さと背もたれに傾斜があることで、安定した座り心地で長時間リラックスできます。

関連メニュー

  • スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地 -

    スタンダードソファ特集 - 快適性を追求したバランスの良い座り心地 -のページです。a.flatの「スタンダードソファ・シリーズ」はシンプルでコーディネートしやすいデザインに加えて、快適な座り心地についても追及したソファとなります。バランスの良い高さや奥行き感、安定した硬さの中材クッション、座り心地を充実させる様々なオプションをご用意しました。こちらでは、そのような良質な寛ぎを約束してくれる「スタンダードソファ」の座り心地ポイントをご紹介していきます。

【4】コンパクトながらもしっかり座れるコンパクトソファ

一人暮らしのワンルームから二人暮らしやファミリーのマンション・戸建てのリビングまで、幅広くご利用頂ける万能なソファです。また、リビングでローテーブルと合わせたり、食事も可能なソファダイニングとして使うこともできます。そんな暮らしの幅を広げて、永く寄り添ってくれるのがラン・コンパクトソファの魅力です。

浅い奥行きでも安定感のある座り心地のクッション構造

質感の違う2層のウレタン素材シリコンファイバーで構成される座クッションがしっかりとお尻を支え、ファイバーボールをふんだんに使った背クッションは適度なやわらかさと弾力性があり、腰から背中をしっかりとサポートしてくれます。

ひざ裏から腰、背中までをしっかりと支えてくれる寸法や角度、背クッションの沈み込みなどを追求することで、しっかりとした安定感のある座り心地に仕上げました。奥行きが浅くても寛ぎやすいのは、この中材の安定感のためです。

2層のウレタン素材シリコンファイバーの座クッションがお尻をしっかり支えます。

背クッションにふんだんに使用したファイバーボールがしっかり寄り掛かれる感触を作ります。

手のひらで押して中のファイバーボールを移動させ、体にフィットする形に変えられます。

1台で様々な座り方ができるコンパクトソファ

傾斜がついた「高さのあるアーム」がラン・コンパクトソファの特長のひとつです。サイドアームのクッションを使って、腕を掛けたりアームを背にして寄り掛かったりと様々な寛ぎ方ができます。通常のソファはアームが低いタイプが多いため、この特長がラン・コンパクトソファならではの寛ぎ方を生み出してくれるでしょう。

基本姿勢でリラックスして座る

まずは基本的な座り姿勢です。浅めの奥行でコンパクトながら、身体をしっかりと支えられるように寸法や角度を計算しているため安定して座れます。アームの高さが背もたれと同じため、サイドクッションに手を添えられるのも、ラン・コンパクトソファらしさのひとつです。

アームを背にしてカウチソファのように

背もたれだけではなくアームにも寄り掛かれるようにした三角形のアームのデザイン。アームが背もたれと同じ高さのため、サイドアームに寄り掛かって脚を伸ばすことでカウチソファのように寛ぐことができるのも、ラン・コンパクトソファの特徴です。

横になって休む

サイドクッションを枕や足置きにして横になることもできます。3層構造の座クッションが沈み込み過ぎることなく身体を支えてくれるため、コンパクトソファでありながら横になって休んだりお昼寝することも可能です。背クッションを外せば、よりゆったりと寛げます。

オプションを追加してより快適な座り心地に

ショルダーレストをプラスして更に快適な座り心地に。背骨から肩にかけてのラインに沿うベストな角度とクッションの弾力を実現しました。

ソフトウレタンとファイバーボールをふんだんに使用したショルダーレストは「適度な柔らかさと弾力性」があり、肩までしっかりとサポートしてくれます。

コンパクトソファのおすすめ商品一覧

コンパクトソファはヒヤシンス素材も選べる

ラン・コンパクトソファには、上記でご紹介したラタン素材以外にもヒヤシンスとヒヤシンスDG(受注生産品)がございます。お部屋のイメージや雰囲気に合わせてお好みでお選びください。

~コンパクトソファの実例紹介~

ラン・コンパクトソファ ベンチタイプ
ワンルーム6畳のコーディネート例。アームレスで開放感があり、浅い奥行ながら身体をしっかりと支えて安定感のある座り心地を生み出します。

ラン・コンパクトソファ ベンチ+コーナー
買い足して拡張できるのがコンパクトソファの特徴です。追加したコーナーソファに寄り掛かって脚を伸ばしたりと、様々な座り方で寛げます。

ラン・コンパクトソファ 片アーム
コンパクトソファはソファダイニングとしての使用にも最適。省スペースでゆったりと寛ぎながら食事の時間を過ごすことができます。

ラン・コンパクトソファ コーナーセット
拡張性と傾斜のあるアームやサイドクッションが様々な寛ぎを可能にします。カウチソファのように脚を伸ばしたり、横になって過ごすこともできます。

関連メニュー

  • ラン・コンパクトソファ特集 〜様々な座り方で寛げる〜

    ラン・コンパクトソファ特集 〜様々な座り方で寛げる〜のページです。ラン・コンパクトソファは一般的なソファよりも、「様々な姿勢で寛げる魅力」があります。ランならではのデザイン性やサイズ感、パーツの豊富さ、中材の安定性が男性・女性問わず、快適に過ごせる空間を生み出してくれるでしょう。そんなランの豊富な寛ぎ方をご紹介させて頂きます。

購入前にソファのへたりにくさを確認しておく

せっかくのソファ選びを失敗しないためには、購入前の事前確認が大切です。a.flatでは、各店舗だけでなくネットショップでもご相談を承っておりますので、気になるソファがありましたらぜひお気軽にお問い合わせください。

実店舗でソファのへたりにくさについてチェックする

a.flatの店舗には様々なタイプのソファを展示しています。どのソファも実際に座ることができますので、それぞれのソファの座り心地をお試しいただけます。事前にどのソファが展示されているかを確認したい場合には、ぜひお気軽に各店舗にお問い合わせください。

ソファに座って床付き感などを試す

a.flatの店舗にご来店くださいますと、実際にソファに座って座り心地を確認していただけます。座った時のクッションの沈み込みや背もたれに寄り掛かった時の感触など、実店舗だからこそお試しいただけることがあります。店舗ではそれぞれ特長の異なるソファをいくつも展示してますので、お好みのソファがきっと見つかることと思います。

スタッフに内部構造について質問する

何かご不明な点がございましたらお気軽に店舗スタッフにご相談ください。安心してご購入いただけるよう、時には画像を交えながらスタッフがお答えします。また、ソファの内部構造だけでなく他の家具やお部屋のコーディネートに対するご相談も承っております。

a.flatの店舗一覧

気になるソファに実際に座ってお試し頂きながら、ソファ以外の家具やお部屋のコーディネートなど何でもご相談をお伺いしますので、是非お気軽にご来店ください。

■a.flat目黒通り本店
都立大学駅から徒歩7分
自由が丘駅から徒歩10分
定休日:水曜日・木曜日(祝日除く)

■a.flat新宿店
新宿三丁目駅から徒歩1分
新宿駅から徒歩8分
定休日:火曜日(祝日除く)

■a.flat大阪梅田店
大阪駅/梅田駅から徒歩3分
定休日:なし

ホームページで気になるソファのへたりにくさを確認する

ご来店することが難しいお客様は、ぜひa.flatのホームページをご覧ください。各ソファのクッション構造についても詳しくご案内していますのでa.flatソファのへたりにくさがお分かりいただけると思います。また、たくさんのレイアウトやコーディネート例などもソファ選びの参考にしていただけます。

内部構造の詳細や写真をチェックする

【例】テン・ハイバックソファのクッション構造

それぞれのソファのクッション構造を、分かりすく断面図で説明しています。上質な座り心地を実現するために追求した複雑なクッション構造が一目でお分かりいただけます。

また、実際にソファに座った時のクッションの様子も写真でお見せしています。座クッションや背クッションの沈み込み具合も、画像を通してご確認いただけます。

a.flatはこのような写真をホームページにたくさん掲載しています。実店舗でソファをお試しいただくことが難しくても、少しでもソファ選びの参考にしていただければ何よりです。

関連メニュー

  • テン・ハイバックソファ特集~無垢材の温もりとこだわりのデザイン~

    テン・ハイバックソファ特集~無垢材の温もりとこだわりのデザイン~のページです。a.flatが提案している「テン・ハイバックソファ」は、無垢材の温もりを感じられるとともに、職人の高い技術を活かして、美しい曲線のアームデザインを採用した高級感のあるソファです。無垢の素材感や流れるようなフォルムのハイバックソファを主役にして、ご自宅をコーディネートすれば自然のリゾートにいるかのような空間が作れます。そんな魅力がたくさん詰まったテン・ハイバックソファをご紹介致します。

  • ローソファ特集 - 開放感があるロータイプのデザイン -

    ローソファ特集 - 開放感があるロータイプのデザイン -のページです。a.flatが提案している「ローソファ・シリーズ」は、ご自宅にリゾート特有の開放感をもたらしてくれるソファです。高さが低いからこそ生み出される開放感や抜け感によって、部屋を広く見せるとともに毎日の暮らしに心地よさを与えてくれます。ロータイプのデザインを追求してリゾート感をより一層盛り上げてくれる、ローソファシリーズのデザインポイントやこだわりなどをご覧ください。

  • スタンダードソファ特集 - シンプルな中にこだわりが詰まったデザイン -

    スタンダードソファ特集 - シンプルな中にこだわりが詰まったデザイン -のページです。a.flatが提案している「スタンダードソファ・シリーズ」は、デザイン・座り心地・機能性のバランスを重視したソファです。シンプルなデザインは天然素材のヒヤシンスやラタン、ウッドの風合いを活かして、飽きの来ない美しいソファが様々な空間とも調和してくれます。他のソファシリーズのような拡張性は少ないですが、逆にシンプルな使い勝手やデザインを楽しみやすい「スタンダードソファ」をご紹介します。

  • ラン・コンパクトソファ特集 〜暮らしが充実する万能ソファ〜

    ラン・コンパクトソファ特集 〜暮らしが充実する万能ソファ〜のページです。ラン・コンパクトソファは、一人暮らしのワンルームから、二人暮らしやファミリーのマンション・戸建てのリビングまで、幅広くご利用頂ける「万能なソファ」です。また、リビングでローテーブルと合わせたり、食事も可能なソファダイニングとして使うこともできます。そんな暮らしの幅を広げて、永く寄り添ってくれるラン・コンパクトソファの魅力について、ご紹介させて頂きます。

ソファのへたりにくさについて問い合わせる

ホームページをご覧になられて何かご不明な点がございましたら、メールまたはお電話でぜひお気軽にお問い合わせください。実際にソファに座ってお試しいただくことができなくても、安心してご購入いただけるよう、専任のスタッフが対応させていだきます。

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  • ご利用サポート

    ご利用サポートのページです。その暮らしに、アジアの風を。a.flat(エーフラット)は日本のライフスタイルに、アジアン素材の温もりを融合したオリジナルデザインのアジアン家具・アジアンインテリアを展開しています。使うひとのためにデザインされた機能性と、どこか優しいアジアンリゾートの空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、リゾートの情景を思わせる開放的な空間が広がり、コーディネートとクオリティを確かめながらアジアン家具・アジアンインテリアを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。

まとめ

今回のコラムはいかがでしたか。せっかくソファを購入されるなら、へたりにくい快適な座り心地のソファを選びたいですよね。毎日の寛ぎの時間がより豊かなものになるよう、このコラムでご紹介したポイントを参考にしながら、お客様にとって最適なソファをお選びいただければ幸いです。

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  • a.flatのソファ作り~丹念な作業により価値を宿す~

    a.flatのソファ作り~丹念な作業により価値を宿す~のページです。2001年、ラタンやウォーターヒヤシンスが栽培されるタイ・スパンブリ地区にてa.flatソファのモノづくりがスタートしました。かつて、たった3人の職人の手によって作られていたソファも今では100人を超える職人により、ひとつひとつ丹念な作業で作られています。産業の発展や雇用の創出を通じて、地域社会に貢献することがa.flatの誇りでもあります。

  • a.flatソファ特集~想いとコンセプト~

    a.flatソファ特集~想いとコンセプト~のページです。衣服や雑貨と違って、1つのお部屋にソファは1つしか置かない場合がほとんどです。たった1つしか買わないからこそ、デザインも、座り心地も、コンセプトもあなたに合った「良いもの」を選ぶほど、暮らしがあなたらしく生き生きとしたものになります。a.flatでは、出会って下さったお客様それぞれの暮らしに合った「良いもの」をお届け出来るよう、ものづくりの研究を重ね、独自のコンセプトとデザインで一つ一つのソファを製作して来ました。この特集ではa.flatがソファに懸ける想いとa.flatのソファの魅力についてお伝えしたいと思います。


関連コラム

a.flat style風が運ぶ、自然の贈りもの、8つのa.flatスタイル。

a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
8つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

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