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【ローソファ×一人暮らし特集】おすすめローソファ10選を実例付きでご紹介

公開:2021/10/15

更新:2021/10/15

ライター:ネットショップ清水

【ローソファ×一人暮らし特集】おすすめローソファ10選を実例付きでご紹介

一人暮らしのお部屋に置くソファとして、高さが低い設計のローソファが人気となっています。ローソファは圧迫感が少なくお部屋を広く見せることができるため、ワンルームや1LDKのリビングなどコンパクトな間取りにぴったりなソファと言えるでしょう。今回は一人暮らしにおすすめのローソファを、選び方や実例などと共にご紹介します。

一人暮らしにもぴったりな「ローソファ」とは

ローソファとはその名の通り、一般的なソファに比べて高さが低めなサイズ設定のソファを指します。なお、ソファの高さについては「背もたれの高さ」と「座面の高さ」の両方をチェックする必要があります。

ローソファ
背もたれの高さも座面の高さも低めのつくり

一般的な高さのソファ
背もたれの高さも座面の高さも標準的なつくり

一人暮らしにローソファがおすすめな理由

ローソファは座面が低く、大人から子どもまで座りやすいということで人気があります。それ以外にも様々なメリットがあるため、お部屋が狭かったり、ソファで過ごす時間が多くなる一人暮らしにとっては特におすすめしたいアイテム。ここではなぜ一人暮らしにローソファが向いているのかをご説明したいと思います。

お部屋が広く見えやすい

家具の高さはお部屋の見え方に大きく影響をもたらします。高さが低めに設計されたローソファを取り入れることで天井付近の視界が広がり、お部屋を開放的にみせることができるのです。

ローソファを取り入れたワンルーム
こちらのワンルームでは、ソファ以外の家具もロータイプまとめることで更に広々としたイメージを演出しています。

ローソファを取り入れたリビングルーム
ローソファはお部屋の中央に配置しても見通しが良く、抜け感を生み出します。

  • ソファの高さサイズと、お部屋の開放感の関係について

    ソファの高さサイズと、お部屋の開放感の関係についてのページです。ソファの高さサイズは、「お部屋・リビングダイニングの開放感」に影響します。お部屋・リビングダイニングを広く見せたい場合はロータイプを選び、座り心地を安定させたい時は高さのあるソファがお勧めです。特にL字やコーナータイプで置く際は、より高さが際立ってくるため、お部屋・リビングダイニングが広いケースでもロータイプが良い時もあります。ソファを部屋の真ん中に置いて背面が見えるケースの場合、空間に対しての開放感が特に異なって見えます。部屋・リビングダイニングを広く見せるか、あえて存在感を出したい・区切りたい等、お部屋のレイアウト・コーディネートをイメージしながら選びましょう。

自由な姿勢でくつろげる

ローソファは座面が床に近く、標準的なソファよりも奥行きがゆったりとした設計になっています。そのため通常の座り方以外にも、様々な姿勢でくつろぐことができるのも特徴のひとつ。特に一人暮らしのお部屋ではソファで過ごす時間も長くなるため、リラックスした姿勢でくつろぐことができる点も重要になるのです。

脚を乗せてくつろぐ

ローソファは立ち座りがしやすいよう、やや硬めの座面クッションが採用されています。座面が低く安定感があることにより、脚を乗せてくつろぐ姿勢もとりやすくなります。床座のような過ごし方をソファの上で叶えられる、ローソファならではのくつろぎを味わうことができるでしょう。

横になってくつろぐ

奥行きが広めな設計のローソファは、ちょっとした簡易ベッドのようなサイズ感のため「ソファでちょっとお昼寝」が気軽にできます。横になってテレビを見たり休憩したりと、ソファでリラックスした時間を過ごしたい方にはぴったりです。

床座でくつろぐ(コタツで使える)

ローソファのある暮らしはソファに座るだけでは無く、床座りやラグを敷いてゴロゴロするなど、床座生活も醍醐味のひとつ。写真のように程よい高さがあるローソファでは、座面に背を預けて座ることもできます。

一方で脚がないフロアソファは、座椅子の感覚で脚を伸ばして座ることができます。そのため冬場はコタツに合わせて使うこともできるでしょう。

番外編:ペットと一緒にくつろぐ

家族の一員でもある愛犬とともに毎日を暮らされている方は、ソファの座面高を気にしてみてはどうでしょうか。座面までの高さが低めのローソファであれば、小型犬でもソファ上で安心して一緒にくつろぐ事もできるでしょう。

  • ローソファ特集 - お好みの姿勢で自由に寛げるソファ -

    ローソファ特集 - お好みの姿勢で自由に寛げるソファ -のページです。a.flatの「ローソファ・シリーズ」は空間に開放感をもたらすとともに、ローソファならではの様々な寛ぎ方でお好みの姿勢に合わせてリラックスできます。ただ座るだけでは無く、まるでリゾートホテルで過ごしているかのような、非日常感のある寛ぎを約束してくれるローソファです。この章では、a.flatが提案しているローソファの座り心地ポイントや、多彩な寛ぎ方をご紹介させていただきます。

ゲストが来ても過ごしやすい

ローソファは日常生活のシーンだけではなく、来客時にも活躍する要素が詰まったソファです。一人暮らしでもゲストを招く機会が多いという方は、ローソファを取り入れてみてはいかがでしょうか。

ソファと床で座っても視線が合いやすい

複数人のゲストを招く際、自分はソファではなく床に座るというパターンもあるでしょう。ローソファであればソファに腰かけても床との距離が近いため、床に座った人とも目線の高さが合い、コミュニケーションが取りやすくなります。

ベッド替わりでソファを使える

写真のローソファは、背もたれクッションを外すとシングルサイズのマットレス幅に近くなります。来客時の簡易ベッドとして使用することができるため、かさ張る来客用の敷布団を置いておく必要もなくなるでしょう。

一人暮らし向けの一般的なローソファの選び方

一概にローソファといっても様々な種類やデザインのものがあります。では自分の部屋に合うローソファを選ぶためにはどのようなポイントを見て探せばよいのか、ローソファ選びのコツをご紹介したいと思います。

まずはソファを置くスペースの確認を
まず事前にソファの配置を決めて、そのスペースの寸法を測ります。特に一人暮らし用の狭い間取りでは、どれくらいのサイズのソファが置けるかを必ず把握してからソファ選びをスタートさせましょう。

  • はじめてのレイアウト計画~快適なお部屋作り・部屋の大きさ・サイズの採寸~

    はじめてのレイアウト計画~快適なお部屋作り・部屋の大きさ・サイズの採寸~のページです。快適なお部屋作りは、部屋の大きさ・サイズの採寸をしっかりと行うことが重要です。部屋の大きさを把握して家具サイズを選び、ルールに沿ってレイアウトを組むましょう。食事や休息、家族との団欒など、毎日の生活を快適にするための配置方法や生活動線、家具のサイズ知識をSTEP1~6に分けてご説明します。STEP1:部屋の大きさ・サイズの採寸 STEP2:家具のサイズ知識 STEP3:生活動線の基本 STEP4:家具のレイアウト例 STEP5:3Dシミュレーションで確認 STEP6:目黒通り本店・新宿店・大阪梅田店(グランフロント北館)でサイズ、レイアウト確認

サイズで選ぶ

私たちはお部屋の広さを「●畳」という風に認識していることが多く、それらはサイズ選びの大体の目安にすることができます。しかし、それだけでソファのサイズを判断してしまうと他の家具が置けなくなってしまったり、通路が塞がれてしまうことも考えられます。そのためソファの配置場所をしっかり決めた上で、そのスペースに置けるサイズを選ぶようにしましょう。

ソファの「幅」と部屋サイズの目安

1.5人掛け(幅1250mm)
部屋サイズの目安:6畳~

2人掛け(幅1550mm)
部屋サイズの目安:8畳~

2.5人掛け(幅1850mm)
部屋サイズの目安:10畳~

3人掛け(幅2150mm)
部屋サイズの目安:12畳~

  • 家具・ソファのサイズ知識~3つのポイント・幅・奥行き・高さ~

    家具・ソファのサイズ知識~3つのポイント・幅・奥行き・高さ~のページです。快適なお部屋作りのために、家具・ソファのサイズ感やライフスタイルに応じた選び方を把握しておきましょう。家具・ソファはサイズを間違えるとレイアウトが組みにくくなったり、圧迫感を感じることもあるので注意が必要です。お部屋・リビングダイニングの主役となるソファには、様々なバリエーションが存在します。サイズ・幅・奥行き・高さやタイプによって座る人数や、部屋での見え方、動線の取り方が大きく変化します。ライフスタイルや家族構成などをふまえ、先を見据えながらのサイズ・タイプ選びが重要です。a.flatのソファシリーズを例に確認してみましょう。

形で選ぶ

一人暮らしの場合は、スタンダードな形のソファを選ぶことがほとんどです。少しお部屋にゆとりがある場合にはカウチタイプにしたり、オットマンをプラスしたものなど快適性を重視した形を選ぶことも。そしてさらにスペースに余裕があり、来客が多い場合などには1~3人掛け程度のコンパクトなコーナータイプを選んでも良いでしょう。

タイプで選ぶ

脚付き・脚無しタイプ
ローソファには脚の付いたタイプと、脚の無いフロアソファのようなタイプがあります。脚の有無は見た目だけではなく、ソファの使い方にも影響を及ぼします。

脚付きタイプの特徴
座面下の床が見えるので抜け感がある、掃除がしやすい、床暖房との相性〇

脚無しタイプの特徴
部屋がより広く見える、冬は足元が冷えやすい、床暖房との相性×

脚無しと脚付きローソファはどちらが良い?

脚無しタイプの方がより高さを抑えることができますが、床が近いことによるデメリットもあります。一方の脚付きタイプは、掃除など生活のし易さがメリット。写真のようにお掃除ロボットを使っている場合は、ソファの脚の高さもチェックするようにしましょう。

アーム付き・アーム無しタイプ
アームが付いたローソファは、デザイン性が高い点やアーム部分を活用できるメリットがあります。そして、より幅を抑えたいという場合はアーム無しがおすすめ。例えばあえてアーム無しを選び、その分サイズアップするという風に選ぶこともできます。

アーム付きの2人掛け(幅1550mm)
両側にアームが付いているので、アームに手をかけたり物を置いたりすることができます。

アーム無しの2.5人掛け(幅1500mm)
見た目にもスッキリしていることから、狭い部屋に置いても圧迫感が少ないのがこちら。

ローバック・ハイバックタイプ
ローソファは座面が低めの設計というのは共通していますが、同じローソファでも背もたれの高さに違いが出ます。ローソファにも背中をしっかり支えるような座り心地を求める場合、ハイバックタイプのローソファがおすすめです。

ローバック
座面も背もたれも低めの設計なので、「ソファ全体の高さ」を抑えてお部屋に開放感を与えます。

ハイバック
座面が低めなので、一般的なハイバックソファに比べると「ソファ全体の高さ」を抑えることができます。

  • テン・ハイバックソファ特集~上質な座り心地とデザインの追求~

    テン・ハイバックソファ特集~上質な座り心地とデザインの追求~のページです。テン・ハイバックソファはその名の通り、「高さのある安定した座り心地」によって、男女問わずゆったりと寛ぐことができます。また、快適な座り心地を生み出すにはソファ中材へのこだわりや、よりリラックスできるためのソファ組み合わせも重要なポイントです。テン・ハイバックソファの座り心地は「腰から肩・首までやさしく支える」をテーマに設計しました。肩から首までしっかりと支えられているので、長時間楽な姿勢でくつろぐことができます。それでは、その座り心地の違いは何処にあるのかをご紹介していきます。

素材で選ぶ

ソファはクッション部分だけでなく、本体フレームの素材によっても見た目の印象が大きく変わります。本体の素材にもこだわったソファは横から、後ろから見た際にも美しいと感じることができるでしょう。

ソファ選びで意外と見落としがちなのがソファの後ろ姿です。間取りによってはソファを壁付けではなく部屋の中央に配置するというケースも多々あるため、様々な角度からの見え方というのも意識すると良いでしょう。

  • ローソファ特集 - イメージに合わせて選べるソファの素材・色 -

    ローソファ特集 - イメージに合わせて選べるソファの素材・色 -のページです。お部屋作りの主役となるソファですが、その素材感や色合いに寄って、部屋のイメージを大きく左右します。a.flatの「ローソファ・シリーズ」はヒヤシンス、ラタン、無垢材、ヒヤシンスDGの4つの異なる素材感からお選び頂けるとともに、お好みで別売りのソファカバーをプラスできるため、理想のテイストを叶えることも可能です。こちらでは、各ローソファにおけるイメージの違いや、彩り豊かなカラーコーディネートなどをご覧ください。

  • 家具の素材/塗装の知識

    家具の素材/塗装の知識のページです。a.flatの家具は日本製家具にも使用される一般的な木材から、アジア特有のラタン、ヒヤシンスなど味わい深い天然素材まで幅広く扱っています。ここではそれぞれの素材がもっている特長やその魅力、塗装の種類、加工方法などをご紹介します。

カラーや柄で選ぶ

ソファのように大型の家具はその色によって部屋全体の印象を大きく左右することがあります。このように同じようなデザインのローソファでもイメージが大きく変わってくるため、色や柄の選び方は重要です。また、ソファのカラーを決めておけば、それに合わせて他のアイテムとのカラーコーディネートを楽しむこともできるでしょう。

ソファの色を中心にカラーコーディネートを展開したお部屋

ブルー×ホワイトのソファ

グリーン×ボタニカル柄のソファ

パープル×ボーダー柄のソファ

ダークグレー×ライトグレーのソファ

  • a.flatソファ特集~ファブリックカラー~

    a.flatソファ特集~ファブリックカラー~のページです。四季があり、自然の彩りあふれる日本では古くから装飾品や建造物のデザインに風景や動植物のモチーフが繊細に描かれ、天候や季節の移ろいが詩として情緒的に詠まれて来ました。今でもふとした瞬間に風景に心を奪われるのは、海に囲まれ、緑が豊かな島国で歴史と文化を築いて来た私達日本人の中に、自然の風景に癒しや安心感、趣を感じる心が脈々と受け継がれているからかもしれません。a.flatは、自然に触れることが少なくなった現代の日常生活でもそのような感覚を感じられるように、自然の風景や情景からファブリックのカラーパレットを貰いました。天然素材のソファにお好みの風景の色のファブリックを組み合わせてお部屋を彩ってみてはいかがでしょうか。

  • 簡単に替えられる便利なa.flatソファカバー・チェアカバーの選び方
    簡単に替えられる便利なa.flatソファカバー・チェアカバーの選び方

    a.flatのソファやチェアは簡単な着脱式となっており、質の良い生地を使った専用カバーを豊富に取り揃えています。各種カバーの詳細や数ある種類の中からお気に入りのカバーを決めるための選び方をご紹介します。

引っ越しても使えるように拡張性で選ぶ

一人暮らしの狭い部屋から家族向けの広い部屋に引っ越す場合、それまで使っていたソファは処分したり買い替えたりする方も多いのではないでしょうか。そうではなくソファにパーツを組み合わせて拡張ができる仕様のものであれば、間取りの変化に対応することができるためソファを無駄にせずに済みます。ソファを手放す前提で選ぶより、最初から長く使い続けることを考えた選び方をしましょう。

Before
一人暮らし用に2人掛けを購入

After
パーツを追加してカウチソファ

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メンテナンス性で選ぶ

ソファは大きな買い物のひとつ。そのため長く使い続けられるかどうかもポイントです。長く使えるソファとは、それ自体の耐久性や構造はもちろんのこと、必要によって簡単にメンテナンスができるかどうかも重要になります。特に古くなったクッションやカバーを自宅で交換できるようなタイプであれば、高い送料を払ってソファを預けなくても済むのでコスト的にも最低限に抑えることができます。

解体して搬入できるものを選ぶ

一人暮らし向けの物件はエレベーターや部屋の入口が狭く、そのままの状態では搬入ができないケースも大いに考えられます。しかし細かいパーツに解体ができる仕様のものであれば、そういった懸念を払拭することができます。

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一人暮らしにおすすめのa.flatローソファ10選

お部屋にアジアの風のような抜け感をもたらすa.flatのローソファ。素材やデザイン、機能性など様々なこだわりの詰まったローソファは一人暮らしのお部屋にもぴったりマッチします。ここでは一人暮らしにおすすめしたいローソファを抜粋してご紹介します。

2人掛け

最もスタンダードな2人掛け用のローソファ。幅は1550mmと一人暮らしのお部屋にも取り入れやすいサイズ感です。アッシュ無垢材を贅沢に使った「セイル・ローソファ」は、アームや背板に抜け感のあるデザインを採用。ロースタイルと相まってさらに開放感を与えることができるのが魅力です。

その他の2人掛けローソファ

1人掛け

a.flatでは幅1250mmと通常よりもゆとりを持たせた1人掛けローソファを展開しており、ゆったりと腰かけたい方におすすめ。直線的なデザインと、ラタンの編み込みが美しい「ケイ・ローソファ(ラタン)」は、アジアン、和、モダンなど様々なテイストのインテリアに調和します。

その他の1人掛けローソファ

片アームタイプ

片側のみアームが無い分、2人掛けサイズでも幅が1380mmまで抑えられています。一見アンバランスに見えますが、アームが付いた方では寛ぎ感を、アームの無い方では開放感や出入りがしやすいメリットも。ヒヤシンスのラフな素材感がお部屋にリゾートのような開放感を与えるローソファです。

その他の片アームタイプのローソファ

ベンチタイプ

アームレスですっきりとした見た目が魅力のベンチタイプのローソファ。ワンルームなど狭い間取りでも圧迫感を感じさせないスタイリッシュさが特徴です。アームが無いので2.5人掛け(幅1500mm)にサイズアップするのもおすすめ。座面下や背面に見え隠れするヒヤシンスの素材感がお部屋に安らぎを与えます。

その他のベンチタイプのローソファ

オットマンタイプ

ソファと組み合わせて足置きにしたり、単体でスツールにしたりと便利なオットマンもロータイプをご用意しています。ソファでゆっくり過ごす時間が長いという方には特におすすめ。リゾートホテルで過ごす時間のようなリラックス感を得ることができるでしょう。

その他のロータイプのオットマン

カウチタイプ

脚を伸ばして寛げるカウチタイプのローソファは、座面の低さも相まってリラックス性の高いソファです。一人暮らしの部屋でカウチタイプを置くのは難しいかもしれませんが、「セイル・ローソファ」は拡張ができる仕様なので、将来的にカウチパーツを買い足し、こうしたカウチソファにすることができます。

その他のカウチタイプのローソファ

コーナータイプ

複数人で座っても全員がゆったりと寛げるコーナータイプのローソファ。これだけでリゾートホテルのようなラグジュアリーな雰囲気を演出できます。こちらも一人暮らしのお部屋にというより、ライフスタイルの変化に合わせてパーツを買い足し、ゆっくり拡張していくのも良いでしょう。

その他のコーナータイプのローソファ

  • ローソファ ~床に近い暮らし、アジアンリゾートスタイルを演出するローソファ~

    ローソファ ~床に近い暮らし、アジアンリゾートスタイルを演出するローソファ~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flatローソファシリーズは、日本らしい床に近い暮らしと、アジアン素材・ラタン・ヒヤシンス・無垢材の温もりがひとつになりました。使うひとのためにデザインされた座り心地と機能性、どこか優しいアジアンリゾートの空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、リゾートの情景を思わせる開放的な空間が広がり、コーディネートとクオリティを確かめながらローソファを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。

座り心地重視ならハイバックタイプのローソファがおすすめ

座面は低めなまま、ゆったりと凭れかかれる程よい背もたれが欲しいという方におすすめなのが「テン・ハイバックソファ」です。座面高300mmと全体の重心を低めに抑えつつ、背クッションは肩や首まで支える高さがあり、まさにローソファとハイバックソファの良いとこどりをしたような絶妙なサイズ感のソファになります。

1人暮らし向けサイズのラインナップ

  • a.flatソファ特集~想いとコンセプト~

    a.flatソファ特集~想いとコンセプト~のページです。衣服や雑貨と違って、1つのお部屋にソファは1つしか置かない場合がほとんどです。たった1つしか買わないからこそ、デザインも、座り心地も、コンセプトもあなたに合った「良いもの」を選ぶほど、暮らしがあなたらしく生き生きとしたものになります。a.flatでは、出会って下さったお客様それぞれの暮らしに合った「良いもの」をお届け出来るよう、ものづくりの研究を重ね、独自のコンセプトとデザインで一つ一つのソファを製作して来ました。この特集ではa.flatがソファに懸ける想いとa.flatのソファの魅力についてお伝えしたいと思います。

a.flatのローソファが一人暮らしにも適している5つの理由

様々なライフスタイルで取り入れられているa.flatのローソファは、サイズやタイプの他にも一人暮らしのお部屋に適している理由があります。ここではa.flatのローソファが一人暮らしのスタイルとなぜマッチするのか、その理由を5つにまとめて紹介します。

①ローソファひとつでお部屋の雰囲気を格上げできる

一人暮らしのワンルームでもリビングルームでも、ソファはその部屋のメインとなる家具です。そのため洗練された佇まいのローソファを置くことで、空間全体をおしゃれに演出することができます。

スタイリッシュなデザインと自然素材の融合
a.flatローソファの洗練されたデザインと自然素材の風合いは、コンパクトな2人掛けサイズでも存在感が感じられます。

抜け感のあるデザイン
正面だけでなく後ろから見ても美しいフォルムを実現。部屋の中央に置いても開放感のあるすっきりとした空間に。

  • ローソファ特集 - 開放感があるロータイプのデザイン -

    ローソファ特集 - 開放感があるロータイプのデザイン -のページです。a.flatが提案している「ローソファ・シリーズ」は、ご自宅にリゾート特有の開放感をもたらしてくれるソファです。高さが低いからこそ生み出される開放感や抜け感によって、部屋を広く見せるとともに毎日の暮らしに心地よさを与えてくれます。ロータイプのデザインを追求してリゾート感をより一層盛り上げてくれる、ローソファシリーズのデザインポイントやこだわりなどをご覧ください。

②高さが低くてもゆったり過ごせるクッション構造

一般的なローソファのデメリットになりやすい「座り心地」の不安定感に対して、a.flatのローソファには専用のボルスタークッションを付属させることで、その点を解決しました。スタンダードなソファのように背もたれの高さが生まれることにより、安定して座ることが可能になります。

ボルスタークッションの使い方
ボルスタークッションの後ろにある筒状クッションを背もたれの上に載せると、一般的なソファのように背中を預けて座ることができます(写真は身長172cmの男性)

安定性のあるクッション構造
ボルスタークッションと身体を安定して支えるために、背と座のクッションはしっかりとしたハードウレタンを多めに盛り込んだ構造です。

  • ローソファ特集 - お好みの姿勢で自由に寛げるソファ -

    ローソファ特集 - お好みの姿勢で自由に寛げるソファ -のページです。a.flatの「ローソファ・シリーズ」は空間に開放感をもたらすとともに、ローソファならではの様々な寛ぎ方でお好みの姿勢に合わせてリラックスできます。ただ座るだけでは無く、まるでリゾートホテルで過ごしているかのような、非日常感のある寛ぎを約束してくれるローソファです。この章では、a.flatが提案しているローソファの座り心地ポイントや、多彩な寛ぎ方をご紹介させていただきます。

③自由なカラーコーディネートが楽しめる

お部屋作りの主役となるソファですが、その色合いは部屋のイメージを大きく左右します。そんなソファをより自分好みのデザインにする手助けをしてくれるのが、色数豊富な「ソファカバー」です。ローソファは専用のソファカバーを約70色(別売り)ご用意しているため、自分のイメージする部屋づくりと相性の良いカラーコーディネートを実現することができます。

自由な組み合わせが可能
写真のように座・背とボルスタークッションとを別の色・柄にすることで、さらに個性を演出することができます。ソファの一部分であれば、ワンポイントとして柄ものも取り入れやすいでしょう。
2.5P用カバー:ORパープル
ボルスタークッション用カバー:PUパープル

お部屋のトータルコーディネートが可能
ソファカバーの色に合わせ、ラグや壁面装飾などを選べばトータルコーディネートを楽しめます。誰でも簡単に統一感のあるお部屋を演出することができるでしょう。

ご自宅で簡単に付け替え可能

a.flatのローソファカバーはファスナー式のため、自宅で簡単にカバー交換が可能。パーツ毎に分かれているため女性1人でも楽に交換をすることができます。

  • ローソファ特集 - イメージに合わせて選べるソファの素材・色 -

    ローソファ特集 - イメージに合わせて選べるソファの素材・色 -のページです。お部屋作りの主役となるソファですが、その素材感や色合いに寄って、部屋のイメージを大きく左右します。a.flatの「ローソファ・シリーズ」はヒヤシンス、ラタン、無垢材、ヒヤシンスDGの4つの異なる素材感からお選び頂けるとともに、お好みで別売りのソファカバーをプラスできるため、理想のテイストを叶えることも可能です。こちらでは、各ローソファにおけるイメージの違いや、彩り豊かなカラーコーディネートなどをご覧ください。

④ライフスタイルが変わっても使い続けることができる

a.flatのローソファには「アームの着脱機能」が備わっており、基本のパーツを組み合わせて自在に変形することができます。一人暮らし→家族暮らしまで、ライフスタイルが変わっても永く使い続けられるサスティナブルな仕様も大きな魅力です。

①一人暮らし
2人掛けを購入

②2人暮らし
コーナーパーツを追加して3人掛けに

③家族暮らし
2人掛けパーツをもう一つ追加して、L字のソファに

  • ローソファ特集 - ライフステージとともに歩むソファ -

    ローソファ特集 - ライフステージとともに歩むソファ -のページです。開放的な部屋づくりや多彩なくつろぎが魅力のローソファシリーズには、まだお薦めポイントがあります。それは、「永く使えるための拡張性や機能性、豊富なサイズ展開」です。せっかく気に入って購入したソファは、できるだけ愛着を持って使用されたいのではないでしょうか。一人暮らし⇒家族暮らしまで、ライフスタイルが変わっても使える、ローソファの魅力をご紹介させて頂きます。

⑤搬入出とメンテナンスがしやすい組み立て式

a.flatのローソファのフレームは組立式で、背と座のクッションも取り外しができるようになっています。こうした点は引っ越しでの搬入出の問題を解決したり、長く使い続ける上で非常に大切な仕様となるのです。また、後から部品やパーツのみの購入もでき、自社での塗装メンテナンスといったアフターサービスも充実しています。

搬入しやすい組み立て仕様
パーツごとに運ぶため、入り口やエレベーターが狭い場合でも搬入し易いのが組立式のメリット。引越しが多い方にとっても安心です。セイル・ローソファはこのように細かいパーツに解体することができます。

パーツの購入も可能
部材が劣化、破損してもパーツ単位での交換が可能。ケイ・ローソファの場合は、アーム部分のみを購入して自宅で簡単に付け替えることができます。

中材やカバーはいつでも買い換え可能
中材クッションの劣化や座り心地が気になる時は、中材のみの購入も可能です。座面クッション、背面クッション、別々に購入できます。

安心のメンテナンスサービスも
使用期間が長くなれば色落ちや塗装ハゲが発生する場合があります。そんな場合でもa.flatではローソファの再塗装を行い、以前のラタンやヒヤシンスの輝きを取り戻す有料サービスも提供しています。

  • ローソファ特集 - 安心の充実したメンテナンスと自社生産 -

    ローソファ特集 - 安心の充実したメンテナンスと自社生産 -のページです。多彩な自然素材をアームのデザインに用いたり、様々な座り心地が魅力のローソファシリーズは、しっかりと日々のお手入れやメンテナンスを行うことで、愛着を持って永くご利用頂けます。フレームやカバーリング部分、背と座のクッションなど、どのようなお手入れやメンテナンスが必要なのか、こちらのページでご覧頂けますのでご確認の上、大切にご利用ください。

一人暮らしの部屋×ローソファのレイアウトパターン

ローソファは一般的なソファに比べると圧迫感を抑えることができます。しかし、一人暮らしの間取りにおいて場所をとるアイテムということに違いはありません。そのためローソファを選ぶ際には、部屋全体のレイアウトも決めておくことが重要です。

ワンルーム・1Kのレイアウトパターン

ワンルームや1Kにローソファを配置した場合のレイアウト例を、お部屋の広さ別にご紹介します。

7~9畳ワンルーム・1K×ローソファ

一般的に多いワンルームの形状は、こうした縦に長く、奥側に掃き出し窓のある間取りです。この場合はソファが手前で奥がベッドという配置になり、ローソファは大体2人掛け位のコンパクトなサイズを、ベッドはシングルサイズを置く事ができます。

10~12畳ワンルーム・1K×ローソファ

同じ縦長の間取りの場合でも、10畳ほどの広さがあるともう少しゆとりが生まれます。大まかな配置は7畳の時と変わりませんが、ローソファやベッドをサイズアップすることができます。また、デスクを置いてワークスペースを作ることができるケースもあります。

  • 一人暮らしの部屋の作り方 〜ワンルーム・1LDKの部屋を、理想の家具レイアウト・インテリアコーディネートで作る自分だけの空間〜

    一人暮らしの部屋の作り方 〜ワンルーム・1LDKの部屋を、理想の家具レイアウト・インテリアコーディネートで作る自分だけの空間〜のページです。一人暮らしをスタートする時、ワンルーム・1LDKの部屋を自分の思い通りに家具を配置し、インテリアコーディネートするのは最大の楽しみの一つです。お好みの家具配置やインテリアに囲まれながら、自分だけのおしゃれなワンルーム・1LDKの部屋を作るためのレイアウト・コーディネートのポイントをご紹介します。

  • ワンルーム・一人暮らしの部屋の家具配置とレイアウト例 ~6畳・8畳・9畳・10畳・12畳~

    ワンルーム・一人暮らしの部屋の家具配置とレイアウト例 ~6畳・8畳・9畳・10畳・12畳~のページです。ワンルーム・一人暮らしの部屋に家具・ソファ・ベッドを配置する場合、部屋のサイズがコンパクトな傾向にあるため、家具・ソファ・ベッドの選び方がより重要となります。「お部屋を広くおしゃれに見せたい」「収納性があるベッドが欲しい」「ソファを置きたい」など、お好みの一人暮らし・ワンルームスタイルをイメージしながら上手にレイアウトを組めば、限られた部屋の空間でも希望通りに配置できるケースもあります。ある程度自由に家具を置きたいと思ったら、お部屋選びの際は、8畳・9畳・10畳・12畳のワンルームであれば、ソファやベッドを一緒に置けたり、デスク、ドレッサーをプラスで置くなど自由度がアップするでしょう。

1LDKのレイアウトパターン

1LDKのリビングにローソファを配置した場合のレイアウト例を、お部屋の広さ別にご紹介します。

LD10~12畳×ローソファ

1LDKの場合はリビングと寝室を分けて使えるため、リビングにはソファとダイニングセットを置くのが一般的。10畳ほどのコンパクトなリビングの場合、2人掛けローソファを部屋の奥側に配置し、その手前のキッチンに近い方に2人で使えるサイズ感のダイニングセットを置くことができるでしょう。

LD13~15畳×ローソファ

こちらは14畳の広々としたリビング。ローソファはカウチタイプ、ダイニングセットは4人用などファミリー向けのサイズを置くこともできます。対面キッチンの場合は、キッチンカウンターに沿わせて食卓を置き、部屋の奥側にリビングスペースを確保します。

  • 一人暮らしの部屋・1LDKの作り方 〜贅沢に過ごせる1LDKの部屋を、理想の家具レイアウト・インテリアコーディネートで作る自分だけの空間〜

    一人暮らしの部屋・1LDKの作り方 〜贅沢に過ごせる1LDKの部屋を、理想の家具レイアウト・インテリアコーディネートで作る自分だけの空間〜のページです。もし、一人暮らしのスタート時に1LDKを選択された場合、より自由に家具を配置し、インテリアコーディネートが可能となります。リビングと寝室を分けて、ゆったりと贅沢に過ごせるのが1LDKの最大のメリットですがどのように家具をレイアウトし、インテリアコーディネートすれば良いか悩むかもしれません。今回は1LDKの二部屋、リビングと寝室を活かすための家具配置の基礎知識やコーディネート事例集をご紹介します。

ローソファに合わせたいロータイプの家具やアイテム

低い家具を使ったロースタイルな暮らしは、日本人が古くから長い時間を過ごして来た「畳の上での生活」に通じるものがあり、現代でも人気の高いスタイルになっています。ローソファを検討する場合、折角ならその他の家具もロータイプで揃え、より開放感のあるお部屋を演出してみてはいかがでしょうか。

ローテーブル
ソファの前に置くローテーブルも、座面の高さに合わせて低めのタイプがおすすめ。

サイドテーブル
ローソファではくつろいだ姿勢でいることが多いため、リラックスした姿勢のまま使えるサイドテーブルがあると便利です。

テレビボード・ローボード
ローソファに腰かけると必然的に視線も下がります。そのため自然に目線がテレビへ向くよう、テレビボードも低めのものを選びましょう。

ローベッド
一人暮らしの部屋ではソファとベッドがほとんどのスペースを占めます。そのためソファとベッドをロータイプにすることで、自然とロースタイルが演出できるのです。

ラグ
ローソファは床との距離が近いため、ラグとの組み合わせも重要です。床座のスタイルを楽しめるよう、写真のようにあえて大きめのサイズのラグを選ぶのもおすすめです。

フロアランプ
お部屋をロータイプの家具で揃えるだけだと、平面的で抑揚がない印象になってしまうことも。そこへ適度な高さのフロアランプを入れると、それがアクセントとなり「高さ」のバランスを整えることができます。

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一人暮らしの部屋×ローソファの実例集

ここからは実際にローソファを取り入れたお部屋をご紹介します。ただの実例ではなく、a.flatのローソファの特徴である「拡張性」を活かした、一人暮らしのワンルームから引っ越し先の1LDKでの使用方法の変化などもご覧いただけます。ソファを永く使い続けるためのヒントにもなりますので、ぜひ参考にしてみてください。

ワンルーム→1LDKで暮らすローソファ事例

12畳ワンルーム→10畳リビングの実例

引っ越し前:ワンルーム(12畳)
ローソファなど低い家具中心にコーディネートされた広々とした印象のワンルーム。ブルーをアクセントカラーにすることで爽やかさがプラスされ、さらに開放的ですっきりとしたイメージに仕上がっています。

引っ越し後:1LDK(LD10畳)
リビングにはオットマンとダイニングセットを買い足し。引っ越し前と同じくロースタイル&ブルーカラーでまとめ、広々としたイメージをそのままキープしています。

■ワンルーム(12畳)の使用アイテム

■1LDK(LD10畳)の追加アイテム

7畳ワンルーム→12畳リビングの実例

引っ越し前:ワンルーム(7畳)
ロースタイルの家具でまとめ、狭いながらも圧迫感を感じさせないワンルーム。ローソファはコンパクトですっきりした見た目のベンチタイプを選びました。

引っ越し後:1LDK(LD12畳)
ソファはコーナーパーツを買い足して3人掛けサイズに拡張しました。ダイニングにもヒヤシンス素材をプラスして、上品で優雅なリゾート空間を演出しています。

■ワンルーム(7畳)の使用アイテム

■1LDK(LD12畳)の追加アイテム

6畳ワンルーム→10畳リビングの実例

引っ越し前:ワンルーム(6畳)
広さ6畳ほどの場合、間取りによってはソファを置かずに座椅子や座布団などを使用することも。さらに狭い印象を与えないよう、内装に馴染む淡い色使いにも気を配っています。

引っ越し後:1LDK(LD10畳)
リビングルームができたため2人掛けのローソファを配置。あえて3人掛けを選ばずにオットマンを並べることで、男性でも寝転がれる幅を確保しつつ、見た目の圧迫感を抑えることができています。

■ワンルーム(6畳)の使用アイテム

■1LDK(LD10畳)の追加アイテム

12畳ワンルーム→12畳リビングの実例

引っ越し前:ワンルーム(12畳)
広さにゆとりのあるワンルームでは長時間ソファで過ごすことを加味して、座り心地の良いハイバックタイプのローソファを選ぶこともあります。

引っ越し後:1LDK(LD12畳)
1人掛けを追加し、3人掛けソファがある贅沢なリビングルームに。低すぎず高すぎない絶妙な高さのソファは、隣の寝室との空間を程よく間仕切るような役割も果たしています。

■ワンルーム(12畳)の使用アイテム

■1LDK(LD12畳)の追加アイテム

12畳ワンルーム→14畳リビングの実例

引っ越し前:ワンルーム(12畳)
ハイバックタイプのローソファはこうして壁付けに配置することで、ワンルームでも圧迫感なく取り入れることができます。その場合、ソファカバーは壁に馴染むような明るいベーシックがおすすめ。

引っ越し後:1LDK(LD14畳)
広々としたゆとりのあるリビングが出来たので、パーツを追加して憧れのカウチソファに拡張。ベースの色は白など明るい色をそのまま使用し、爽やかで開放的な空間に仕上がっています。

■ワンルーム(12畳)の使用アイテム

■1LDK(LD14畳)の追加アイテム

  • 【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探す

    【インテリアコーディネート実例集】テーマからお部屋のインテリアコーディネートを探すのページです。a.flatでご購入頂いたお客様宅のインテリアコーディネート実例です。マンションや戸建てなど実際にご利用中のお客様宅実例をご覧頂いて、イメージやサイズ感などお部屋作りのご参考にしてください。また、a.flatの提案するインテリアのスタイルコーディネートも合わせて掲載しています。

3Dシミュレーションを使って失敗しないローソファ選びを

ワンルームや1LDKのリビングなど、1人暮らしの住まいはスペースにさほどゆとりがない場合がほとんどです。そのためどんなソファを置けるのかがよく分からないという方も多いと思います。そんな悩みを払拭するために、a.flatが無料で提供している3Dシミュレーションソフト(マイルーム3D)を使ってお部屋を具現化し、レイアウトのシミュレーションをしてみましょう。実際にソファを置いた際のイメージを膨らませることで、安心して検討することができます。

a.flatのマイルーム3Dとは

a.flatのマイルーム3Dは登録やダウンロード不要で、パソコンやスマートフォンなどがあればどなたでも無料でご利用可能。操作方法もシンプルなので、誰でも簡単に本格的なインテリアのシミュレーションを行うことができます。
一度作成したシミュレーションを保存しておくと、将来的な模様替え時にも活用できるので、お部屋づくりやインテリアコーディネートをますます楽しむことができるでしょう。

シミュレーションの作成方法

①気になる商品をマイリストに登録
マイルームをご利用になる際は、あらかじめ気になる商品をマイリストへ登録する必要があります。各商品ページ内にある「マイリストに追加」ボタンをクリックして下さい。商品がマイリストに登録され、マイルーム上で作成した間取りにレイアウトする事ができるようになります。

②間取りを作成する
まずは2D画面でご自宅の間取りを作成します。窓やドアなどの建具や設備も配置できるので、細かい部分までお部屋を再現することができます。間取りを作成したら、置きたい家具を配置していきます。

③3Dでイメージを確認する
作成した間取りは、自動的に3Dで表示されます。人と同じ目線や俯瞰など、様々な角度で再現したお部屋を見ることができ、イメージを膨らませやすくなります。

④実際のお部屋の様子
事前にお部屋のイメージが掴めれば、安心して検討することができます。ぜひシミュレーションをして安心材料を手に入れましょう。

  • 間取り図から家具の配置・レイアウトを3Dシミュレーションで確認

    間取り図から家具の配置・レイアウトを3Dシミュレーションで確認のページです。ご希望の家具も決まり、検討中のレイアウトを確認しようとイメージに落とし込む場合、一般的には手書きで図面に書き込むことになりますが、効率が悪く大変な作業になりがちです。そこで、a.flatではお部屋の間取り図面から、家具の配置・レイアウトを確認できる3Dシミュレーションソフト・マイルームをHP内にて無料で公開しています。こちらを利用することで、効率良く生活動線を考慮したレイアウトの確認ができ、家具搬入後の失敗を防げます。マイルームを活用して、動きやすく暮らしやすい家具のレイアウトを組んでいきましょう。

アドバイザーに相談する

自分でシミュレーションを作成するのが難しいという方は、a.flatのスタッフにご相談・ご依頼ください。経験の多いプロのアドバイザーが、お客様にとってぴったりなソファ選びのお手伝いをさせていただきます。シミュレーションやコーディネートをご依頼いただく際は、下記2通りの方法をご用意しています。

ネットショップのスタッフに相談
遠方で店舗までお越し頂きにくい方は、ネットショップにご依頼ください。基本的にメールでやりとりさせて頂き、ご提案やアドバイスをいたします。

実店舗のスタッフに相談
実際のアイテムを見ながら相談されたい場合は店舗にご依頼下さい。事前予約も承っております。対応店舗は下記の通りです。
a.flat目黒通り本店
a.flat新宿店
a.flat大阪梅田店

  • インテリアコーディネートの無料相談・依頼

    インテリアコーディネートの無料相談・依頼のページです。お部屋のインテリアコーディネートを考えるには、部屋全体のイメージから家具の配置、カラーコーディネートなど様々なポイントが有ります。もし、ご希望通りの部屋作りが上手く行かず、お悩みの時はa.flatにインテリアコーディネートの無料相談・依頼をしてみましょう。実際の商品を見ながら相談したい方は、目黒通り本店、新宿店、大阪梅田店(グランフロント北館)に相談下さい。基本的にメールや電話で相談・依頼のやりとりを行いたい方は、ネットショップのスタッフまでお気軽にお問い合わせ下さい。

まとめ

今回は一人暮らしのお部屋にぴったりなローソファをご紹介しました。ローソファをはじめとするロースタイルの家具は、選び方やレイアウト次第で狭いお部屋にも開放感をもたらします。ローソファを取り入れて、快適で明るい雰囲気の空間を演出してみてはいかがでしょうか。

  • ローソファ ~床に近い暮らし、アジアンリゾートスタイルを演出するローソファ~

    ローソファ ~床に近い暮らし、アジアンリゾートスタイルを演出するローソファ~のページです。シンプルであるからこそ、細部まで美しく。a.flatローソファシリーズは、日本らしい床に近い暮らしと、アジアン素材・ラタン・ヒヤシンス・無垢材の温もりがひとつになりました。使うひとのためにデザインされた座り心地と機能性、どこか優しいアジアンリゾートの空気感。目黒通り、新宿、大阪梅田(グランフロント北館)の3つの店舗には、リゾートの情景を思わせる開放的な空間が広がり、コーディネートとクオリティを確かめながらローソファを選べます。たいせつな人と、たいせつな時間を過ごすために。ずっとつながっていく、a.flatのある暮らし。


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a.flat style風が運ぶ、自然の贈りもの、8つのa.flatスタイル。

a.flatの家具には、アジアの風が流れています。
海から大地へ、森から草花へ。つねに印象を変える風のように、
暮らしに自然の安らぎを届ける家具こそが、私たちの理想。
8つのスタイルで、リゾートの風と自然を感じてください。

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