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【ベッド特集】2台置きで快適な寝室をコーディネート

公開:2018/7/13

更新:2018/7/13

ライター:ネットショップ清水

【ベッド特集】2台置きで快適な寝室をコーディネート

家族で一緒のベッドで寝るという場合、一般的にダブルサイズ~キングサイズといった大型のベッドを検討される方が多いようです。しかし、ベッドのサイズが大きくなればなるほど寝室までの搬入が困難だったり、寝具の洗濯が大変だったりと、デメリットとなる部分も出てきます。そこでおすすめしたいのが、シングルサイズやセミダブルサイズなど1人用のベッドを2台置きする方法です。今回は2台置きを上手に取り入れる方法や、寝室のインテリアコーディネートまで、家族が快適に過ごすことができる寝室づくりのポイントをご紹介します。

ベッドの2台置きとは

ベッドの2台置きとはその名の通り、寝室にシングルサイズやセミダブルサイズなど1人用のベッドを2台並べて置くことを言います。また、2台をくっ付けずに間の距離を取って置くことは、一般的にツインベッドと呼ばれることが多く、いわゆるホテルのツインルームと同じような配置方法となります。同じ「2台置き」ではありますが、2台を寄せたベッドは何人かで一緒に寝るのに対し、ツインベッドは基本的に一人ずつ寝るといったように使い方が異なるため、それに伴いレイアウトの方法なども変わってきます。

シングルサイズベッドの2台置き(2台寄せ)
幅が約1000mmのシングルベッドを2台ぴったり寄せて並べると幅が約2000mmとなり、キングサイズ相当の大きさになります。

シングルサイズのツインベッド
ベッドの間にスペースを作り、ひとりひとりが独立してベッドを使用。スペースの幅は少し狭めたり、人が通れるまで距離をとったりと様々です。

ベッドを2台置きするメリット

ベッドを2台置きする方法は、一見するとコストが高くなるといったマイナスイメージを持たれる方もいるかもしれません。しかし、それ以上に快適に長く使う上でのメリットも多く挙げられます。

寝るスペースにゆとりがある

シングルサイズのベッドを2台寄せた場合、大人2人でゆったり使用、または小さなお子様と一緒に川の字になって寝ることができるサイズになります。人は寝返りをうつなど就寝中でも動くため、ゆとりのあるスペースを確保することは、自分自身にとっての快眠にも、一緒に寝る相手にとっての快眠にも大きく影響するのです。また、マットレスが分かれることで、相手側に振動が伝わりにくいというメリットもあります。

搬入がしやすい

戸建ての2階に寝室がある場合、クイーンサイズやキングサイズのマットレスは、階段からの通常搬入が難しく、吊上げとなるパターンが多くなります。また、集合住宅においてもエレベーターに乗らない場合なども考えられます。しかし、シングルサイズのマットレスであれば通常搬入できる可能性が高いため、ストレスなく寝室に設置することができると言えるでしょう。

長く使える

ベッドの耐久年数は一般的に10~15年と言われていますが、その年月の間にライフスタイルの変化があることも考えられます。そんな時に2台置きのベッドであれば、ライフスタイルの変化に合わせて長く使い続けることができます。例えば、ベッドが2台あることで、寄せたり、少し間をあけてツインタイプにしたりと、同じ寝室内でレイアウトを変えることができます。また、将来的に今2台置きしていたものを分け、片方を別の部屋に移動して使うといったこともできるでしょう。

お手入れが楽

キングサイズの寝具は、マットレスや布団の脱着が大変な作業となり、洗濯の際は意外と大仕事になってしまいます。しかし、シングルサイズの寝具であれば脱着も楽で、かつ片方のベッド分ずつ洗濯することもできます。また、マットレスは定期的に裏返したり、頭と足の位置交換することで、へたり具合が均等化され長持ちします。シングルサイズであれば大人1人でも持ち上がるため、定期的なお手入れがしやすいと言えるでしょう。

ベッドを2台置きするデメリット

2台置きのメリットをご紹介しましたが、逆にデメリットとなる部分もあります。メリットとデメリット両方を知った上で、自分にぴったりなベッドを選びましょう。

継ぎ目・隙間ができる

シングルベッドを2台寄せた場合、どうしてもマットレスの間に多少の隙間ができてしまいます。そのため、2台置きしたベッドの中央部分に寝ると、背中の段差が気になるというデメリットがあります。しかし、最近では隙間を埋めるためのウレタン(隙間パッド)なども市販されているため、それらのグッズにより寝心地を損ねない工夫をすることもできます。また、ベッドを使っているうちにマットレスがずれてしまうという声も聞かれます。この場合はキングサイズのベッドパッドやボックスシーツでマットレス同士を固定することも有効的です。更に、マットレスとベッドの間に滑り止めシートを敷くことも対策のひとつです。

お部屋の面積が必要

特にツインベッドの場合、ベッドの間やまわりの動線を確保しなければならないため、キングサイズや2台寄せよりもスペースが必要になります。このように配置のしかたで必要な面積が多少異なるので、あらかじめ寝室のサイズを計ってからベッド選びとレイアウト決めをはじめましょう。

シングルベッド2台置きと大型ベッドの使い心地を比較

シングルベッドを2台寄せた場合と、大型ベッド(クイーンサイズ)のサイズ感を比較してみましょう。どちらも大人2人+小さなお子様での使用が可能なサイズですが、全体の幅は約340mmの差が出ます。大人1人分のスペースで考えると、クイーンサイズは1人あたり約800mmに対し、2台寄せは約970mmとなります。ベッドの使い心地は、寝相や寝返りなどを考慮した「ゆとり」があるかどうかが大きく関わってきます。よって、特に体格が良い男性などがいらっしゃれば、ゆとりのあるシングルサイズ2台寄せをおすすめします。

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2台置きができるベッドフレームとは

選び方のポイント

マットレスの下にあたる部分がフラットで、マットレス同士をぴったりくっ付けることができるベッドフレームであれば、基本的に2台寄せが可能となります。一方で、マットレスをフレーム内に落とし込むタイプや、落下防止のガードや手すりがついているものなどは2台寄せて配置することはできません。また、2台置きしたベッドが寝室の大部分を占め、他の家具を置くことが出来ないケースもでてきます。そのため、ベッド本体に収納が付いたタイプや、圧迫感の少ないロースタイルのベッドフレームなどが人気となっています。

■ロースタイル

室内の圧迫感を感じる要因のひとつとして、家具の高さが大きく関わっています。そこで、寝室のベッドを高さを抑えたロータイプにすることで、開放感を演出することができます。a.flatでは、2台寄せ配置が可能なローベッドを2タイプ展開しています。

チーク・ローベッドv01

チーク角材を組み上げた、シンプルなスクエアデザインのローベッド。ヘッドボードの高さが一般的なベッドの約1/3(高さ300mm)ため、厚みが10mm弱の薄手マットレスと合わせて使うことで、2台置きでも解放感を感じられます。

寝室の中でも大きな面積を占めるツインベッドでも、ロースタイルであればお部屋が広くみせることができます。

脚付より高さが100mm低い脚無タイプは、よりお部屋に解放感を与えてくれます。また、敷布団で寝ているような床に近い感覚も感じることができます。

チーク・ローベッドv02

上記のv01タイプよりもヘッドボードが高いため、一般的な厚み(200mm以上)のコイル系マットレスにも対応しています。コイルマットレスの寝心地が好みの方でも、ロースタイルの開放感を感じられるベッドフレームになっています。

壁に寄せた際も、低めのヘッドボードが主張し過ぎないので、上部の空いた壁面に絵やパネルを掛けて、ホテルの一室のような高級感のあるコーディネートを演出することもできます。

サイドフレームとスノコがフラットになっているため、中央にマットレスを寄せて2台置きすることが可能となります。

■収納付き

寝室にはベッドの他に、プライベートな荷物をしまう収納スペースが欲しいと考える方も多いと思います。主寝室は7~8畳程度の広さが一般的と言われていますが、そこにシングルベッドを2台置きした場合、間取りによっては収納家具が置けないパターンが生じます。そこで、ヘッドボードやベッド下のスペースを有効利用した収納付きベッドが活躍します。

ラック・ベッド

ベッド下に2種類の収納スペースと、サイドテーブル約2台分の収納力があるヘッドボード収納が備わった、実用性とデザイン性を兼ね備えたベッドフレーム。ベッドの他に収納家具やサイドテーブルが不要になるので、狭い空間に2台置きした場合でも、すっきりとした印象を与えることができます。

ベッド下には大容量の引出しとオープンスペースが備わっています。引き出しは開閉がスムーズで埃が入りにくく、オープンスペースには収納場所に困る大きな物も自由に収納できます。

引出とオープンスペースの位置は左右変更が可能。2台置きやお部屋のレイアウトによって、使い勝手のよい位置で使用ができます。

ムク・ベッド

アッシュ無垢材を贅沢に使用したヘッドボードが目を惹くムク・ベッド。2台置きすることで、ヘッドボードの質感やルーバーデザインが強調され、癒しの空間を演出することができるでしょう。デザインだけでなく、ヘッドボード収納やベッド下のオープンスペースなど、収納のための工夫もされています。

ヘッドボード裏にはスマホや時計、ティッシュなど枕元に置きたい小物を収納することができるため、サイドテーブルを置かなくてもベッドまわりがすっきりと片付きます。収納スペースが広いv01タイプと、それよりも90㎜薄くコンパクトなv02タイプがあります。

ベッド下のオープンスペースを使わない場合は、抜け感があり、2台並べてもすっきりとした印象を与えることができます。

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ベッドを2台置きする場合のレイアウトのヒント

お部屋サイズ毎のレイアウト例を参考にする

睡眠の時間は毎日必ずやってきます。引っ越しなどの際にも当日すぐにベッドを使うことになるので、どんなベッドをどのようにレイアウトすればよいのかを事前に考えておく必要があります。ベッドを2台置きする場合、通路や他の家具とのスペースを確保するために、どれほどの面積が必要なのかをある程度把握することが大切です。ここではお部屋のサイズごとにレイアウト例をご紹介します。

■6畳

多少狭くはなるものの、ベッドだけならば6畳間でも最小限の動線を確保しつつ配置することができる可能性が高いでしょう。ただし、開口部やクローゼットの位置などによっては難しい可能性もあるため注意しましょう。

①2台寄せ
ベッドまわりに大人1人がギリギリ通れる動線を確保しています。

②ツインベッド
左側のベッドを壁に寄せることで動線を確保しています。

■8畳

8畳間になるとベッドを置く場所以外にも少し空きスペースができるため、その部分に小さめの収納家具なども配置することができる場合があります。

①2台寄せ
8畳間の正方形の寝室です。ベッドの足元にゆとりがあるため、テレビ台を配置しています。

②ツインベッド
ベッドの間にサイドテーブルを置いても、ある程度ゆとりがあります。

■10畳

10畳あると空間に余裕があるため、ベッドの他にもいくつかの家具を配置し、ゆったりとくつろげる寝室をつくることができます。

①2台寄せ
セミダブルサイズのベッドを2台寄せしてもある程度ゆとりがあります。テレビ台やドレッサー代わりのコンソールテーブル等を置けば、寝室で充実した時間を過ごせます。

②ツインベッド
長方形の10畳間では、ベッド脇にコンパクトなソファも置くことができ、寝室で過ごす時間を充実させてくれます。

関連メニュー

間取りシミュレーションサービスを利用する

a.flatでは間取りから家具のレイアウトを確認できる3Dシミュレーションソフト『MY ROOM 3D』をHP内にて無料で公開しています(PC/Macで利用可能)。こちらを利用してレイアウトや3Dイメージを確認することで、事前に自分のお部屋に合ったサイズのベッドやレイアウトを知ることができます。また、レイアウトやサイズについて、WEB上でスタッフに相談したいという方は「サイズ・配置相談サービス」をご利用ください。※a.flat商品をご検討のお客様向けのサービスとなります。

2台置きベッドルームのインテリアコーディネート方法

ベッドを2台置きした寝室は、空間に対してベッドの占める割合が大きくなります。ベッドのみ置かれた寝室はそのままだと殺風景になりがちなため、インテリア装飾を使ってベッドまわりをコーディネートすることが非常に大切です。寝室は家族だけのプライベートな空間のため、好きなテイストやカラーを取り入れやすいとも言えるでしょう。そして、やがてそれが快眠や癒しへと繋がっていくのです。

リゾートホテルに見るベッドルームのコーディネート

海外のリゾートホテルの客室では、個性豊かで洗練されたインテリア装飾をたびたび目にすることができます。土地柄やコンセプトが明確なものもあり、見ているだけでも癒しの雰囲気が伝わってきます。ベッドメイクの色使いや壁面のコーディネートなど、部屋全体ではなく部分的にもコーディネートのヒントとなるテクニックを見て取ることができるため、自宅の寝室のコーディネートの参考にしてみるのもおすすめです。

バリ島のリゾートホテルの一室。素材感のある内装や家具に、アースカラーのインテリア装飾がうまくマッチしています。

北欧風ツインベッドルームのコーディネート。オレンジ×ホワイトの絶妙な配色バランスが目を惹きます。

モダンな内装にブルーカラーのベッド装飾を組合せた
スタイリッシュな一室。ファブリック全体がブルーで統一されており、落ち着いた雰囲気を演出しています。

和のテイストを感じる内装ですが、ツインベッドの装飾はモダンなデザインを取り入れて左右対称を強調することで、洗練された大人の空間を演出しています。

おしゃれな2台置きベッドルームを作る要素

2台置きのベッドルームの場合、ベッドとインテリア装飾とのバランスがポイントになってきます。ここからはバランスの良いベッド+インテリアの装飾の方法と、おしゃれな寝室を演出するための具体的なアイテムをご紹介します。

ベッドとインテリア装飾のバランスの整え方
2台置きしたベッドのコーディネートでは、装飾を2点に分散(左右対称)させるか、1点に集中(中心寄せ)させるかという主に2つの選択肢があります。2台寄せとツインベッドの違いの他にもお部屋の広さなども考慮し、どちらかをベースに取り入れてみましょう。

左右対称をつくる
それぞれのベッドのベッド装飾を揃え、サイドテーブルや照明などを両側に配置し、アシンメトリーをつくる。

中心に集中させる
ベッドの間にサイドテーブルを置き、その上に照明やアートパネルを飾ってフォーカルポイントをつくる。

■ホテルライクなベッド装飾

ホテルのベッドメイクでは、寝具の上にベッドカバーやフットスローが掛けてあるのが一般的です。元々は埃や汚れを防ぐのが目的ですが、寝室の中でも一番最初に目につくことから、現代ではインテリア装飾の要素が非常に高くなっています。ベッド装飾によって寝室のイメージが左右されるといっても過言ではないでしょう。

一番面積が大きいため、まずはベッドスプレッドの色や素材から決めるとコーディネートし易くなります。

写真のように枕とセットでディスプレイすることで、あまり生活感を出さず洗練された雰囲気に仕上がります。

ベッドスプレッドが無地の場合、フットスローで柄を取り入れると華やかさがアップします。

■照明でムードを高める

寝室で過ごす時間は夜の割合が多くなります。そのため照明の灯りでムードを演出することで、落ち着いた雰囲気をつくることができるでしょう。リビングやダイニングでの照度や機能性を重視した照明とは少し違い、「癒し」の観点で選ぶことがポイントです。また、いくつかを組合せて多灯使いすることで空間に奥行が生まれる効果も発揮します。

寝室だからこそ、明るさの有無ではなくデザイン性や光の漏れ方が美しい照明を取り入れることができます。

デザイン性の高いフロアランプをひとつ置くことで、味気ない寝室に非日常的な雰囲気を演出することができます。

テーブルランプは、枕元や手元など体に近い位置に置くことが多いため、ぼんやりとした優しい灯りがおすすめです。

■壁飾りでワンポイントをつくる

寝室ではあまり背の高い家具を置かないため、ぽっかりと空いた壁面が変に目立ってしまうことがあります。そこで壁面にアートパネルなどを飾ることで、空間のバランスを整えると同時に、寝室という静の空間に表情を生み出します。ファブリックパネルは色使いや組合せ次第で、自分らしい眠りの空間を演出することができます。

上品な質感や色合いが繊細なアートパネルは、高級リゾートのような洗練されたイメージを演出することができます。

ぬくもりある素材感とリズムのよい格子デザインのウッドパネルは、アジアンテイストらしいオリエンタルで独特な雰囲気を生み出します。

「高岡銅器」の色鮮やかな発色の壁掛け時計。凛とした静かな佇まいでインテリア性が高いため、寝室に飾っても落ち着いた印象になります。

■その他

サイドテーブルをベッドの脇やツインベッドの真ん中に置くことで、利便性や快適性をプラスすることができます。また、テーブルランプなどインテリア雑貨を飾る台としても役立ちます。

室内履きの文化がある西洋では、寝室にも靴の着脱のためのベンチやチェアを置くケースがあります。他にも一時的に物を置いたりと実用的な面もありますが、見た目にもおしゃれでインテリア装飾としての役割も担っています。

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まとめ

今回の特集はいかがでしたでしょうか。ベッドのような大型家具は長く使い続けることを踏まえると、環境や家族のライフスタイルの変化という点も考慮して選ぶことが大切です。そのような意味では、今回紹介した2台置きのスタイルは使い勝手がよく変化に対応しやすいため、理想的なベッドの使い方と言えるかもしれません。2人以上で使うための大型ベッドを探している方は、ぜひ2台置きのスタイルも検討してみてはいかがでしょうか。


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